そうだ、エーテルコピーを小隊員からもできるようにしたら迷惑かからないのではなかろうか。
または小隊員の部屋にタンク・ヒーラー・アタッカーの木人置くとか。
軍票で各GC転送網利用券が交換できるし、それ使ってすぐ近くだからいい気がする。
あと、相手側にエフェクトは一切出ないけどコピーできる・・・のはだめだろうか・・・。
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そうだ、エーテルコピーを小隊員からもできるようにしたら迷惑かからないのではなかろうか。
または小隊員の部屋にタンク・ヒーラー・アタッカーの木人置くとか。
軍票で各GC転送網利用券が交換できるし、それ使ってすぐ近くだからいい気がする。
あと、相手側にエフェクトは一切出ないけどコピーできる・・・のはだめだろうか・・・。
これ、結構前々から言われているような気がしますね。
私も賛成です。
他プレイヤーからのみですと、今までフォーラムでも言われていたように「無言で突然エーテルコピーされる」とか「他社にエーテルコピーするのが申し訳ない」と考える人も居ます。
エーテルコピー用の木人や、各グランドカンパニー本部に
『重装兵《TANK ETHEL COPY》』
『衛生兵《HEALER ETHEL COPY》』
『突撃兵《DPS ETHEL COPY》』
などの、エーテルコピー用NPC等の配置をするのが望ましいと思います。
サーバーによっては、非公式でエーテルコピー用のキャラクターを一箇所にまとめて配置している有志の方も居ますが、そんな感じで、公式の方で用意することによって、今までエーテルコピーを遠慮していた方々が気兼ねなくエーテルコピーを使えるようになると思います。
ブラウザで調べ物や動画を見ているときに、アプリケーションが裏でピンッ(タゲられた音)がしますよね。
フレが構ってほしくて何かしたのかなぁ〜?って思いながらゲームに戻るとエーテルコピーされてました。
エーテルコピーされるの自体はわりとどうでもいいんです。
わざわざ退席マーク付けたキャラを探してコピーしただろうに、ゲームに戻ってしまったせいで退席マークが外れてコピーされたことに気付いたというのがバレバレ…。
コピーされた側なのにいたたまれない気持ちになります。
仕様変更してくれ!!って叫ぶほど気にしてはないんですけどね。
する側も遠慮してるのが多いしなんかあるといいですよね。
つよくてニューゲームのメインシナリオを青魔道士で進めたら嬉しいです。
青魔やっていて
1 武器にIL相応のステータス追加して欲しい。(以前、なぜ無いのか質問はしましたが)
2 LBが欲しい
と思いました。
1はHPを上昇させたい、2は青魔で組んでいてLBゲージがたまっていても使えないのがもどかしい。
青魔で高難易度挑戦してませんが、どうしても他ジョブと比べてしまって見劣りしてしまいます。
青をメインジョブにしたいから通常ジョブモード作ってくれ
青魔法全部覚えたら開放とかでいいからさ
召喚の劇的な改変できるなら青魔にもメス入れてくれ
青魔道士の武器に関してはその分INTの影響力が大きいようだし、
仮に他ジョブ同様にステータスがついてもそれ前提の調整がされるだろうから今のままでいいような気がする。
一応上位武器にはマテリア穴が空いてたりするし、ILが上がればつけられるマテリアのランクも上がるから武器更新の意味はあるし。
(マテリアの仕様変更が入ったりしたらまた別だけど)
LBゲージは「ゲージはたまるのに使い道がない」っていう部分が気になるので何かあったら嬉しいかもしれない。
普通のリミットブレイクだと他ジョブと被るってことなら、冒険者小隊のアンガーマックスみたいに青魔専用LBシステムもあり。
通常ジョブとして青魔を使いたいという気持ちは凄く分かる
が、実装当時に比べるとリミテッド青魔ならではのぶっ壊れた遊び方(邂逅2層…)も目立ってたり、闘争本能のお陰でソロでの遊びも幅広くなってきてるのでこれはこれでという気持ちもある
元々ソロでコツコツやるコンテンツと謳っていたのだから、青魔ログとそれにかかわるアチーブはソロ用に作り直すorソロチャレンジを追加して欲しいし、エーテルコピーもそろそろなんとかして欲しいが…
遊びの幅を増やすならマスクカーニバル以外のソロコンテンツを増やす(例:指定された青魔法のみでクリアを目指す)か、拡張で2~3個程度しか増えないマスクカーニバルをアプデの度に最低10個は増やして欲しいです。
元々のコンセプトからしてソロプレイにもう少し力を入れて欲しいですね。
通常ジョブ化も否定するつもりはないのですが…
通常ジョブ化したら今の様なスキル選択はできなくなる上に
スキル数も上限合わせになって面白味が半減すると思うんだけど・・・・・・。
コンテンツ幅は増えるかもしれないけど遊び(スキル選択などの面)は幅が減るような。
マスクカーニバルもせっかくスコアシステムがあるからランキングとか作ったら面白そうだと思います。
トリプルトライアドの大会みたいに隔週で行って入賞者には報酬があるとか。複数回入賞でアチーブメント解除とかもあれば何度もやれるんじゃないかと思います。
純粋な青魔道士専用コンテンツとしては唯一のものなので充実してほしいですね。
青やってる人は楽しいんじゃないかな?
今までのシリーズでもそうであったように青魔法収集は、青魔導士を楽しむ要素の一つなので。
それらを使うも使わないもユーザーの手に委ねられているので、一回こっきりで終わるか否かはその人次第でしょう。
コピー毎に固定なんて、効率を求めてその人が勝手にやっているだけだし。
正直”通常モード”とやらにしたところで、青魔導士の最大の特徴である”ラーニング&スキル選択”という青魔の魅力が丸ごと無くなるし
バランス調整の元ガチガチに決められたスキルを回すという、青魔導士という名前を付けただけの何かを作るくらいなら
カーニバルの延長線上でも全く新しいコンテンツでもいいので、リミテッドの遊びの幅を増やす方向に注力した方がまだ未来を感じるかなあと思う。
青魔導士実装の際のPLL(第47回)で下記の通り紹介されています。
Quote:
青魔道士はFFXIV初となるリミテッドジョブとして実装されます。
リミテッドジョブはパーティコンテンツには向かない、ソロで楽しむ育成型のジョブです。
ともするとバランスを崩しかねないユニークなモンスター技を覚えて使用できることが青魔道士の魅力のひとつだと思います。
その魅力を十分に楽しんでいただくために、ソロで楽しめるリミテッドジョブとしました。
ラーニングすること、ラーニングした技をコレクションできること、コレクションした技を組み合わせて戦える場があること、
この3つを実現できることがFFXIVの青魔道士のコンセプトです。
青魔導士を実装するにあたって、通常ジョブとして実装することも考えたと思います。
ですが、それが難しかった。何故か。
ラーニングした技を無制限に使えるようにしてしまうと、コンテンツを破壊しかねない(モグコレの青魔周回がいい例)。
かといって他のジョブとバランスをとってしまうと、青魔導士としての面白さがなくなってしまう可能性がある。
青魔導士としての面白さとバランスを両立させるためにリミテッドジョブという別枠として実装されています。
もし青魔導士に通常ジョブモード的なものが実装される場合、コンテンツ破壊に舵を切るわけにはいかないため青魔導士としての面白さが消えてしまうということになります。
そんなものにコストを裂くなら、今のリミテッドジョブとしての青魔導士にソロ用コンテンツを追加してもらった方が私は良いと思います。
敵からラーニングした技を使用してマスクカーニバルというコンテンツで遊べるようになっている時点で、ジョブのイメージを保ちながらFF14らしくプレイング出来ていると思いますが…
もし仮に、通常モードを実装するなら、他ジョブとバランス合わせして、コンテンツの中でぶっ壊れないように調整してほしいですね。
今のぶっ壊れ性能のまま通常ジョブとしても使えるとなったら、それこそ『青魔ありき』で多様性の無い世界になりかねない。
反証みるといいたいことと聞きたいことが伝わってなさそうなので申しますね
今の青魔って結局カード集めとかゴールドソーサーとかのコンテンツとかと一緒ですよね?決してジョブではない
望んでいるのは新規枠のジョブである青魔道士であり既存のリミテッドジョブを廃せよと言ってるのではありません
通常ジョブでしかなし得ない体験を青魔で味わえるのはなによりも変え難い面白さですし
通常ジョブにした青魔がつまらないと思うのは現在の他ジョブの現状を顧みない偏見的な意見かなと
ちなみに不可能だと言われていたもので実装された例は多数あるのにそこに青魔道士が含まれないとなぜ言い切れるのでしょうか?
でも通常ジョブと青魔のラーニングシステムって致命的に相性が悪い気もするなあ
ジョブクエでのスキル解禁ですら「やらない人が結構居た(吉田談)」から一過性の仕組みに終わったし
通常ジョブとしてCFみたいなシステムにぶち込むには青魔って戦力のバラつきがデカすぎると思うし
それを何とかする為にテコ入れをすればする程「それリミテッドジョブじゃね?」になるという
Forumsenshiさん的にはどこまで通常ジョブになった青魔を許容できるのかはちょっと興味ある
ラーニングとスキルセットは取り敢えず廃止されそうに思うんですけど
(CFでシャキ後あの魔法ないです、そのスキルセットしてないですが万人に許容されるとは思えないので)
新参者のため過去に不可能だと言われていたが実装されたものの例があまり思い浮かびませんが、唯一思いつくものが新生エリアでのフライングですね。もともと飛べるように作っていないフィールドですが、データをどうにかこうにかした結果飛べるようになりました。
一言でまとめるとシステムを作り替えたようなものですね。
(実際に作り替えたのかどうかはわかりませんが、少なくとも飛べないと言われていたデータのままでは今も飛べていないと思うので)
ですが、今回の件は青魔導士そのものの作り替えになります。
通常ジョブとしての青魔導士もやろうと思えばやれるとは思いますよ?他の赤魔とか黒魔と同じ魔法DPSになるわけですし。
ただ、通常ジョブにしたことでどうなるのか。Loetgarrwynさんもおっしゃってる通り、ラーニングとスキル選択はなくなると思います。あの技持ってない人NG。青魔以外NG。今開催されてるモグコレの現状がいい例ですね。通常ジョブにしてもラーニングや技の選択を残しておくとああなるのが目に見えてるので。
他のジョブと同様に、レベルが上がると自動的にスキルを習得する。決められたスキルを上手く回して高DPSをたたき出す。
果たしてそんな青魔導士が楽しいでしょうか。
通常ジョブが楽しくないと言っているわけではありません。
元々ラーニングとスキル選択がコンセプトであり魅力の青魔導士から、丸々魅力を奪ったジョブが楽しいのかどうか。そもそも青魔導士という名前である意味があるのか。
そもそも不可能とは言ってないんですけどね。
魅力とバランスを両立させて通常ジョブにするのは難しい。通常ジョブとして実装するために時間をかけて調整するのであれば、今の青魔導士というコンテンツに遊びを増やしてもらいたいというだけです。
Forumsenshiさんの仰っているのは「置き換え」ではなく「通常ジョブとしての青魔道士の新規実装」という捉え方で良いのでしょうか。
これならば他の方々が仰る「ラーニングやスキルの取捨選択=青魔道士の魅力」というものはリミテッドジョブの方の青魔道士で楽しめると思うので問題はないと思います。
リミテッドジョブとしての青魔道士を通常ジョブに置き換えるというのであれば反対しますが、新たに通常ジョブとしての青魔道士が実装されメインシナリオや最新のコンテンツに行けるのであればそれは喜ばしい事です。
個人的にはどれだけスキル回しが面白くなくても「青魔道士を使っている」という事が何より大切なので通常ジョブとして使えたら嬉しいです。しかし、どれだけの人がそれを望むかは別問題で、実装当時にも色々考えた結果が今のリミテッドジョブという特殊な立ち位置のものになったことを考えても、青魔道士らしさを損なわずに通常ジョブとして仕上げるのは難しいんでしょうね。たくさんの時間とお金をかけてまで作るかどうかは運営さん次第でしょう。
勿論、現状のリミテッドジョブの青魔道士にも他では味わえない面白さがあるので、そちらも疎かにしてほしくはないというのもまた事実です。良い落とし所があれば良いのですが…。
青魔を通常ジョブに落とし込むのは無理だと思います。
幾つも厳しいと思う理由はありますが、一番深刻でこれ1つで破綻しうると思うものが「ホワイトウィンド」です。
例えば火力面でぶっ壊れなら、通常ジョブとして再建するにしても、通常モードと2way設計にするにしても、数字を調節すれば何とかなる話でしょう。
超硬化なんかも、ちょっと硬化する程度にナーフするか、いっそ青魔法・超硬化を無くしてしまえば何とかなります。
一方で、アクアブレス、臭い息、レベル5デス、リベンジブラスト等、FF定番の青魔法は、これを無くしてしまっては青魔道士としての魅力が台無しだと思います。
そうした青魔法は無かった事には出来ずに、即死耐性の適切な設定や、残りHPに対する威力の増減幅など、14のバランスに合うように調整されて存続させるしかないでしょう。
臭い息による強力すぎる与ダメ低下デバフも調整、IDにおける麻痺ばら撒きが強すぎるのも調整で何とかなるかもしれません。
この辺りで「リベンジブラスト」なのにダメージの傾斜が緩すぎるとか、臭い息なのに全然デバフを撒けないとか、不満も出るでしょう。
ただしそれ以上にどうしようもないのがホワイトウィンドです。
FFのホワイトウィンドは「現在HPと同じだけ回復」する青魔法であり、これはどうにも弱体化させられない、強烈な個性を確立させてきたものです。
「現在HPの○%を回復する」にナーフさせたら、それはもうホワイトウィンドではありません。
一方で臭い息などと並ぶ青魔法の代表格ゆえ、じゃあ超硬化と一緒に消してしまおうとも出来ないでしょう。
フライングサーディンや銛三段のような、これが消えても青魔道士としてのアイデンティティは他で何とかなるみたいな魔法とは違います(それらが消えても構わないとは言っていません)。
バランスを採るためにホワイトウィンドをなかった事にしてしまうなら、それは果たして青魔道士足りえるのでしょうか?
或いは本来の効果を曲げてまで存続させるホワイトウィンドは、果たしてホワイトウィンドと呼んでいいのでしょうか?
重ねて申し上げますが、このポイントを1つ考えただけでも、通常ジョブとしての青魔道士が極めて無理があると言えると思います。
正直な話、個人的にはリベンジブラストや臭い息は既に、14の中でバランスブレイカーにならないように相当丸くなっていると感じています。
臭い息なんかはカエルや混乱も付与してくれよと、これまでのFF青魔法を振り返れば思わずにはいられません。
しかしながらカエル状態なんか付与したら、IDノルヴラント1ボス後雑魚戦みたいな状況をどこでも作れる事になりますから、じゃあヘビィとか他のデバフも付くしそれで良しと捉えるかと、自分の中ではそんな程度で感情の折り合いをつけています。
さすがにここまで行くと、元ネタに忠実であるべきと考えすぎている原理主義者だとは自覚していますが、さすがにホワイトウィンドの回復量が変わったらそれは違うと感じる人が多いのではないでしょうか?
パッと思いついたのはLBにするとか。多分青魔道士自体DPS枠だとは思いますが、まぁ例えばヒーラーコピーの時はホワイトウィンドが発動するとか…。タンクコピーの時は全体にマイティガード(プロテス+シェルみたいな)。DPSの時は…分かんないです。単なる思い付きですすみません。
いいたいことは大体ここに集約されてる気がする
みんなこれ読んでこれ
従来の青魔道士っぽさはリミテッドにおいてきて新しくff14の青魔道士として新ジョブが生まれれば幸いです
ホワイトウィンドも置いてこいと言うのは簡単ですがいちおう
昔のFFをベースに考えすぎではないでしょうか?Nanananami773にとってしたらFF8も9も10も11も青魔道士は存在していないことになりますが
FF11の時そんなに反発でたんでしょうかね?
通常ジョブは頭ごなしに無理だと否定するよりも通常ジョブにしたらどう変化するのかを考えてみるほうが楽しいとおもいますよ?
これが面白い理由がちょっと分からない部分があるので、もしよければ少し詳しく説明して頂けませんか?
他の通常ジョブで体験できるのであれば、他の通常ジョブで体験すれば良く、それで十分ではないかという気がします。
わざわざ青魔道士で体験できるようにするメリット(面白さ)は何でしょうか?
「通常ジョブでしかなし得ない体験」を体験できるジョブが増える(遊びの幅が広がる)のは良い事だと思いますが、
それを実現したいのであれば、別の新しい通常ジョブを実装すれば十分ではないかという気がします。
わざわざ青魔道士でそれをやるメリット(面白さ)は何でしょうか?
青魔道士が好きで、コンテンツはできるだけ青魔道士でやりたい!という事でしょうか?
青魔らしさを置くのなら、それはもう青魔と呼べるんでしょうか。過去作から続く青魔の特徴を活かすために開発はリミテッドジョブとして青魔を実装したのだと思います。
その「らしさ」を無くしてまで通常ジョブとして実装するのはどうなのかなと。
それよりかはやっぱりリミテッドジョブの青魔道士として、遊びの幅を増やして行く方が個人的には嬉しいです。
ラーニングと青魔法セット構築はもちろん青魔導士らしさではあるが
本来モンスターが使ってくる技(モーション/エフェクト)を使えるジョブ というのが魅力的だと思ってるので
うまく14ライク(例えば召喚がごく限られた召喚獣しか呼べないように)にリミテッドな部分をオミットした通常ジョブverがもし出てきたら嬉しいかな
出来ないということは無いとは思います
あくまでも一例ですが「「本来のレベル-10以下にレベルシンクされた時のみ使用可能となる、従来の仕様でスキルが使える様になる装備」などを用意し、それを使わないと回復魔法の回復量や即死の確率、超硬化マイティの軽減量、自爆技の威力が1/10に成る」等すればバランスは取れない事は無いはずです。
最新の高難度レイドや絶は参加不可なのは当然でしょうけどね。
要するに運営の匙加減かな?とは思います。メインクエをどうしても青でやりたいんじゃい!等という声が大きく成れば対応してくれる・・・かも?
通常ジョブのスキル自体が全体調整を入れてるので数、バーストのタイミング、威力などの差が出ないように
なってるわけです。通常ジョブモードってのは結局これに則った調整を行う事になるのでそもそものスキルの選択という
青でいう所の最大の楽しみがなくなるわけです。(多分、エーテルコピーの様なスキルや自爆技は消されていくでしょう。)
当然ながら通常ジョブで使われてない要素、制限がかかってる要素にはそのまま同じように制限がかかるので青魔の突飛な
要素は排除でしょうね。
つまり、本来の青が持ってるスキル選択や突飛な威力は全部消えて一律のバランスの中で決めらえたスキルで遊ぶという事になるので
参加できるコンテンツは増えるけど「青魔」としての遊び方は狭められ枠に押し込められるわけです。
個人的にはそれがWinとは思えないので。
各ジョブがFF14に上手く適合されているというのは同意です。
それぞれの特徴を活かし、FF14のシステムにマッチしていると思います。
黒魔道士や暗黒も、よく14の設定に落とし込んで作られているなと思います。
が、青魔の場合はそれが著しく困難であると感じます。
既に書いたのですが、何故か触れられないのでもう一度書きますが
青魔道士の存在意義であると共に最大の特徴であるラーニングとスキル選択が、絶望的にFF14の戦闘システムとマッチしないからです。
ここがクリアできないからこそリミテッドという形になった訳で
ラーニングが無い青魔道士とは、言わば黒魔法の無い黒魔道士、あんこくの使えない暗黒騎士、歌の歌えない詩人であって
青魔道士と言う名前を付けただけの何かに過ぎないです。
そんなモノを作るくらいなら、リミテッドの拡張に全力を注いて頂きたい、というのが私の意見になります。
FF14は、他のMMOと比べると非常に簡単にジョブチェンジできるゲームなので、
「コンテンツに適したジョブに着替えればいいじゃん」となる事が多く、特定のジョブにこだわる、という事が私にはあまり無かったため、
そちらの意見をあまり理解できなかったようです。
説明ありがとうございます。
ただ、ジョブへの愛ってどこから来るの?って考えると、ジョブイメージから来る場合が多いんじゃないかという気がしますね。
具体的には「他の魔法には無い特殊な見た目や効果をもつ魔法を敵からラーニングする、そんな青魔道士が好きだ!」といったように、
特徴があるからこそ、そこが愛され、世界中で実装を望まれるのだと思います。
「愛される理由」の部分を大きく削減して通常ジョブとして実装しても、あまり愛されない気がしますね。