自分は、スケベ親父に仕返ししてやったぐらいにしか思いませんでしたね。
まあゲーム(フィクション)であって、余り深く考えすぎると純粋に楽しめなくなりますから、
軽く受け流すスキルも身につけられると良いかと思います。
それでも嫌なら、目を瞑ってボタン連打してスキップすると良いですよ。
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自分は、スケベ親父に仕返ししてやったぐらいにしか思いませんでしたね。
まあゲーム(フィクション)であって、余り深く考えすぎると純粋に楽しめなくなりますから、
軽く受け流すスキルも身につけられると良いかと思います。
それでも嫌なら、目を瞑ってボタン連打してスキップすると良いですよ。
過去にあった、絶対にマウントを使わない縛りプレイをされてる人が、フライングマウント無しではメインクエストを進められないので、乗らなくても進められるようにして欲しい、というスレッドがたったことがあります。
程度や内容こそ違いますがここのスレッドも同じ主張だなあと思っています。
なのでまあ、納得しないならそのキャラクターのリターン・トゥ・イヴァリースの物語はそこで終わりでいいんじゃないでしょうか。
クエストの選択肢を増やしてほしいという要望は生かされてると漆黒のメインストーリーをやっていると思いますし、その要望は割と達成できてると思います。
過去に小悪党なことをやっていたという設定のキャラクターを作って進めてみるのも手ですよね。
フレンドで、メインのキャラクターだとどうしてもメインストーリーの主義主張が受け入れられず、イライラしながらメインクエストを進めている、という人がいますが、気軽に作ったサブキャラだと特に気にせずスルスルと話を進められている、という話も聞いたのでキャラを変えれば見え方も変わってくるのだろうなと思ってます。
なのでまあ、今のキャラクターで無理して進める必要はないと思いますよ。
FF14では選択肢があったとしても2~3つほどですし、話の流れ的に内容が絞られがちですからね。
良くも悪くも無難で、そういったところが合わない人がいるのは避けられないのでしょうね~・・・。
私は突拍子もない選択肢で話に水を差すくらいなら無難な選択肢が好ましいと感じるので、
そういう意味では概ねFF14のストーリーとは相性が良いとは思っていました。
薔薇のワインの「詐欺をする」(実際はNPCが注意してるだけですが)という選択肢は
その突拍子もない選択肢というか、話の展開だと感じてしまったのかも知れません。
要求されたワインを探しに行くか、別の手段でクエストを達成する無難な展開になると思っていましたし、
可能性があることを祈るという程度ではありますが、いまだにそれを望んでいます。
ヒカセンは他者の命・・・たぶん奪っていますよね・・・。
殺し殺され、奪い奪われの戦いをしているのですから、そこは仕方ないと思いますが・・・。
> 奪い奪われ
ワインの詐欺でこの理屈を持ち出したご意見を散見しますが、
私はゲゲルジュさんに何かを奪われた覚えがないんですよね・・・。
度重なるお使いで時間を奪われたといえばそうなのかもしれませんが、
その程度ではさすがに高級なワインという財産と釣り合うとは思えません。
リドルアナ・・・いつか機会があれば見に行きたいものですね・・・。
罪を重ね続ける英雄、そういうダークヒーローが輝く場合もあるのでしょうが、
私はFF14にはそれを期待していないので、有罪か無罪かなら、無罪であり続けたいですね。
私はメンターとして、ビギナーさんをはじめとして困っているプレイヤーさんと遊びたい願望があるので、
自分のキャラクターに対しては、メンターに相応しい人物像であって欲しいと望んでいます。
そこにはNPCを相手に詐欺を働いた、なんていう汚点はあってほしくないです。
クリアしたはずなのにリドルアナが強くてニューゲームに登録されておらず、気になって確認したんですが、このストーリーって追加されていませんか?
スレ主さんが確認されたかはわかりませんがシャマニが協力して、ちゃんとゲゲルシュの手元に本物が届きつつ、ゲゲルシュの悪意ありの、ぼったくり価格であったこともわかり、シャマニが絡むという話がありましたよ
このスレで言われてたような内容になってた気がするのですがあれでもダメだったのかな?
例えとして、スカイリムみたいなゲームだと善人になるも悪人になるもプレイヤー次第で、誰を生かし、誰を生かさないかを選べる自由がありましたね。
(さすがにメインシナリオのキーになっていて手出しできないキャラクターは存在するのでしょうか・・・)
FF14はエオルゼアを救う英雄という枠の中で、プレイヤーが意思をもって活動している。私はそんな認識をしています。
なのでそこから外れるようなとんでもない展開が選べなくても不満はないわけですね(出来たらそれはそれで楽しいかもですが)。
このクエストではそこから突然外れてしまったので、「なんでじゃ!」って気持ちになってしまったのかも知れませんね。
散々英雄として、英雄らしく振舞うのが当たり前の話を進んできたのに、そこそこ仲が良いNPC相手に突然詐欺を働くなんて気持ちになれません・・・。
最初は国家間のしがらみ程度の問題だったのに、だんだん星や世界規模の話になってきましたね(笑)
全部はぶっ飛ばせなくても良いですが、にっちなサブストーリー、特にこのクエストのような
「不快に思うプレイヤーがいるかも」と開発者内でも問題視されていたらしい尖ったストーリーは、
なんとかして飛ばせるようにしていただいて、記憶から消し去って先に進みたかったですね。
詐欺師なのは許せないけどその辺の帝国兵(レベル差により攻撃してこないから多分戦意が無い)を大量虐殺してギル強奪してるのは許せるんだろうか
サブストーリーのクエスト、という意味では、このクエストはサブクエなのだと思いますね。
ただ、確かに『リターン・トゥ・イヴァリース』は目玉コンテンツで、単なるサブクエでは片付けられないので、
正直なところ、開発者の皆様にはもっとこのサブクエを大事に考えて、ストーリー展開の調整をして欲しかったですね。
そしてさらに問題なのが
まず4.Xのサブストーリーである『リターン・トゥ・イヴァリース』が、5.Xのサブストーリーである『セイブ・ザ・クイーン』の前提クエストになってしまったこと。
PLLで前提クエストの情報が発表されたときには、とんでもなく絶望してしまいました・・・。今で言うところの黒いモヤが間違いなく出ていましたね・・・。
そして、メンターもやっている私的にさらに苦痛だったのが、『コンテンツルーレット:メンター』の解放条件にリドルアナ以降のアライアンスレイドIDと討滅戦が入ってしまったこと。
現在、メンタールレに参加できているメンターたちはリドルアナ以降を攻略していて、薔薇とワインのクエストを達成していて、偽物のワインをゲゲルジュに・・・そういうことになってしまうわけです。
メンターとしての活動のひとつをするために詐欺をしなければいけないって・・・変だよ・・・おかしいよ・・・。
実際、開発の中でも「快く思わないプレイヤーがいるのでは」という声が出ていたらしいですね。
分岐ルートで、面倒で良いので本物のワインか、代わりになる品物を探しに行きたかったです・・・。
クロちゃんの解放に関しては、特に悪いことをしないからか抵抗なく進んでました。
しかし、おっしゃっている未解放理由には、確かに共感できるところがありますね。
単純にまずは自分自身で努力!という道徳的なところもありますが。
自分自身の体験と他人の体験を重ねて思うところもあるでしょう。
クロちゃんは、まだ自分で冒険するには幼すぎるのかもしれませんね?
未知の世界はワクワクしますが、飛び込むには経験と実力も必要かもしれません。
そのうち、プレイヤーの体験を聞くだけでは物足りなくなってきて、
自分自身で冒険にいくぞ!危ないからプレイヤーも同行して!って展開があると嬉いです。
Daiさんも書いてますが、もう「改修」されてませんか、これ。
アライアンス3つで3パッチ分、半年以上かかって完結した連続クエストが、途中の段階ではそう受け止められていたものが、最終的にはそうではなくなったはずだったと思っていましたが。
「改修」と書いたのは、連続クエストの途中で起きたことなので、その後に、実はこういうことだったよというネタばらしがあったわけなので、厳密な改修ではないわけですが。
もし、こういうのですら嫌だよということであれば、
・連続ドラマの途中で、気に入らない展開になったので見るのをやめるという判断をしたが、実は真相は違うという種明かしがあった
ということに対して、
・途中に気に入らない展開が少しでもある場合は受け入れられない
と言い続けていることになってしまいますが。
全員が認めるストーリーっていうのも現実的に難しいでしょうし、
コンテンツ解放関係はストーリーなしが良い!とまでは思いません。
そこに求めるのは、無難さと言いますか、なんと言いますか・・・。
全員が「良い!」とは思わないにしても、「悪い!」とまで思う人の少なさですね。
優しすぎて虫も殺せません!とか、ダークな話が好きで登場人物皆殺しにしたい!とか、
極端な思想の人もいるとは思うので、全員が「悪い!」と思わないストーリーは無理でしょうが、
大多数が理解を示す無難なストーリーは可能でしょうし、実際FF14のストーリーの多くはそうだと思っています。
そして『薔薇とワイン』が大多数が理解できるストーリーかといえば、そこは違うと思ってしまいます・・・。
大した理由もないまま「相手を騙せば解決!」なんて一般常識で考えれば抵抗を感じるはずです・・・。
個人で好き嫌いが分かれるストーリーもあって良いとは思うのですが、
「嫌いな人は無視してください!」といえる場所でやってほしいです・・・。
> クリア後のおまけくらい
まさにそれくらいのわき道的な重要度であってほしかったです。
クリア後ではないにしても、『薔薇とワイン』受注と並行してリドルアナが解放され、
『薔薇とワイン』をやってもやらなくても『リターン・トゥ・イヴァリース』の本筋は先に進む。
リドルアナ攻略後に本筋は本筋で続いていき、『薔薇とワイン』の続きもわき道として続いていく。
そんな感じだったら良かったと思いますし、これからでも変えられるなら大歓迎ですね・・・。
確かに、だいぶ考えさせられてますね!
タクティクスは戦争の話だったと思うので、敵を殺したとか、謀略を企てた・誰かを騙したとかは納得できるんですよね。
> 完全な悪といえない敵(女性騎士ミルウーダ)
というのも、悪ではないから殺すべきではなかった、悪だったら殺すべきだったという話ではなく
敵だったから戦った、戦った結果として殺した、というだけというイメージになりますね・・・。
快楽的に民間人を虐殺したとか、私欲を満たすために略奪を働いたとか、
そういう『戦争中でも許されないだろうこと』をタクティクスの主人公達もしていたのでしょうか?
ゲゲルジュが善人か悪人かは諸説あるので判断が難しいところですが、
悪どい商売をしている。足元をみてふっかける。これは本当に悪ですか?
ゲゲルジュが利益を最大化するのは普通の思考で、どちらかといえば正義だと思います。
プレイヤー側の「依頼された薔薇のワインが欲しい」という正義に対して
ゲゲルジュ側の「引き換えに幻のワインが欲しい」という正義が衝突しているという印象です。
そこで、プレイヤー側が「じゃあ、偽物のワインを渡そう」という行動に移ることで、
プレイヤー側が正真正銘の「悪いこと」を先んじてしまうように感じました・・・。
交渉するなら、幻のワインの代わりに、幻の珍味の一つでも探しに行くべきでしょう。
いまだにそこから進めていません・・・。
『リターン・トゥ・イヴァリース』の第3部どころか、5.Xの『セイブ・ザ・クイーン』に進めていません。
『コンテンツルーレット:メンター』にも参加不可という有様です・・・。
レジスタンス・ウェポンを入手できないことで、6.0前の絶コンテンツへの挑戦でも不利がありました。
それでもなお、私は『薔薇とワイン』を進める気になれませんでした・・・。
調べてみたら「お使いのエキスパート・再び」というゲゲルジュに返す補完クエストは2019年1月頃には実装されています。
それこそ『セイブ・ザ・クイーン』どころか漆黒発売よりも随分前です。
実際にこのスレッドを遡ると話題になっていましたがその後のスレの流れは補完クエストの存在は話題にもならずに無かったこと?のような感じで進んでいます。
これだけ話題になり、実際に補完クエストまで実装されたのにまったく言及せずにスレが流れ、またこのタイミングで改めて補完もフォローも無かったかのような会話でTeppyさんが進められるのは違和感しかないです。
その辺どうなんでしょう?
補完クエストの内容で納得いったのか、それとも補完されようが実装されたクエスト内容そのものがダメなら補完しても意味がないとしてしまうのか
まだまだこの話を続けるつもりなら、そのあたりを明確にしてから話を進められたほうが良いかと思います
スレッド主はこのまま年に1回数年前から掘り返して全レスし続けるつもりなんでしょうか?
いや意見に目を通すのは良いことですけど…クエストの続きが来た際その話題も出てるのにその後の返信も前回自分が返したところの続き(2018年5月分)から始めてるし、今日の返信もまだその頃のやってていつ2019年1月分にたどり着くんだろうと思ってしまいました。最新レス読んでないのかな。
疑問をお持ちの方が多いようなので、こちらに先に返信してみましょうかね。
確かに、だいぶ古いクエストですね~(笑)
一応、「なんか後から詐欺じゃなくしたらしいね?」「ゲゲルジュさんも嘘をついていたらしいね?」という話に触れている返信も時折してはいるのですが、
基本的には投稿内容に沿った返信をしていて、投稿の多くは当時のクエストに対するご意見なので、返信も当時の気持ちになりがちです。
そのへんが、違和感を感じさせてしまっているのかも知れませんね。
補完クエストについては、ここでのご意見やネット情報を目にして、存在と雰囲気程度の内容は認識しています。
詳しいを調べないの?と思われる方もいるかもですが、もしも進める気持ちになったときに楽しみがなくなると思って避けています。
> 補完クエストの内容で納得いったのか、それとも補完されようが実装されたクエスト内容そのものがダメなら補完しても意味がないとしてしまうのか
正直なところ、雰囲気程度に見聞きした内容では納得できていないですが、それは後者の「実装されたクエスト内容そのものがダメなら補完しても意味がない」と思ってしまっているのが大きいですね。
『偽物のワインをゲゲルジュさんに届けに行く時点で、後ほど必ず本物のワインを届けるつもりであること』
これが明らかにされていたのであれば、まだ先に進むことを納得できていたかもしれませんが、そんな覚えはないです。
そして、そのあたりが対談における松野氏の「余韻が足りなかった。書き方が適切ではなかった」なのかなと思います。
そして、そのような余韻があり、後ほど「詐欺にならないようにする」ということが分かっていたとしても、
本当に私は納得できたか?クエスト進行の勢いと、リドルアナ解放への期待で後押しされてギリギリだったかな・・・?
そんな疑問がいまだにふつふつと湧き出し続けて、必ず納得できた自信を持てないくらい、私はあのクエストに抵抗があります。
なぜなら、どんな償いを後からしようとも、プレイヤーがゲゲルジュさんを騙したという事実が覆ることはないからです。
「他人の財産を盗んで後から返したら罪がなくなるのか?」、「詐欺で騙した相手が詐欺師だったら罪にならないのか?」と考えたらそれは違うと思います。
罪がプラスマイナスゼロになるのではなく、罪は罪としてマイナスが残った関係で表面上だけ安定するか、お互いに罪を犯してマイナス2倍になるだけだと思います。
ゲゲルジュさん本人は最終的に目当てのモノが手に入ったら喜んで終わりってタイプかもしれませんが、私は詐欺した負い目と後ろめたさをずっと抱えてしまうでしょう。
(ゲゲルジュさんだったら、プレイヤーに無理なお願いをしたい時、ダメ元で蒸し返すかもですけどね。ひと睨みでビビッて土下座。でもプレイヤーは負い目で嫌々受注・・・と妄想)
そんな感じで、『薔薇のワイン』自体が改修されない限り根本的に解決しないと思っている。かといって、既にクリアしたプレイヤーさんの体験を差し置いて改修して欲しいとまでも思わない。
とりあえず現状は、そんな私のお気持ちを吐露するスレッドに投稿していただけたご意見に返信しながら、『薔薇とワイン』を忘れられる日が来ることを待っている感じですね。
『コンテンツルーレット:メンター』の参加条件に実質『薔薇とワイン』が含まれている以上、忘れられる日は来ないだろうという事実と向き合うと、黒いモヤが出てきますが・・・(笑)
出来れば改修して欲しいような、納得しないプレイヤーさんがいるなら改修して欲しくないような、ジレンマですね~(>_<;)
ヒカセンの意思ではなかった!展開はありだと思いますね~。
頭の中がグニャグニャの状態で、勢いで偽物ワインもって行って、
意識がはっきりした頃にはもう全てが終わった後でした・・・。
せめてそんな感じで、イベントを区切らずにゲゲルジュさんを騙しきってくれていたら、
不本意な展開で勝手にヒカセンが詐欺した!って不快な気持ちにはなっても、それきりだったでしょうね。
なかにはアカウントで1回だけ対応してもらえるというキャラクターの巻き戻しを理由付けて申請して、
詐欺行為をなかったことにしたくなる人もいるかもですが・・・私はそこまではしなかったでしょうね。
FF12にそんな展開があるのですね!機会があればプレイしてみたいものです。
結果としては続きがあって、何かしら詐欺に対するケアがあったらしいですね。
確かに、メインストーリーへの関わりはいまだにほとんどないですね。
『リターン・トゥ・イヴァリース』が前提になっている『セイブ・ザ・クイーン』で
登場したであろう勢力(レジスタンス?かなにか)が暁月で登場するシーンがありましたが、
そこがちょっと不自然になっていた以外の影響は、私は気がついていないか、気に留めていないです。
どっちかと言えば、問題はストーリーへの影響よりも、遊びへの影響ですかね。
(申し訳ないことに投稿から返信までに日が空いてしまったので、結果論含めて)
『リドルアナ』と『オーボンヌ』、この2つのコンテンツが遊べないことに始まり。
『セイブ・ザ・クイーン』で『レジスタンス・ウェポン』の武器強化コンテンツが出来ず。
『レジスタンス・ウェポン』が最適といわれていた5.X時点での絶コンテンツ攻略でハンデとなり。
(キャラクター性能としてもハンデでしたが、絶固定の参加条件で指定されがちだったんですよね)
そして当時からずっと私を悩ませ続けている『コンテンツルーレット:メンター』に参加できない。
FF14の楽しみの一つであるメンター活動が制限されてしまったし、レアな二人乗りマウント入手の機会を失った。
いまだに、せめて『コンテンツルーレット:メンター』には参加できるようになりたいとは思っています・・・。
(リターン・トゥ・イヴァリース、セイブ・ザ・クイーンはもう過去のコンテンツですからね)
あ。でもジャッジオーダー装備はかっこいいから欲しいですねぇ・・・(グダグダ)
金持ちが分かりやすく悪い奴で、持ってる財産も犯罪で蓄えたんだって前提があったりだとか、
主人公一行がだまくらかした財産が、分かりやすく弱者な困った人たちとかに配られる系のあれですね?
ゲゲルジュさんは商売人かもですが、ヒカセンはヒカセン(強いて言えば冒険者)ですからねぇ・・・。
私は、取引というなら単純な物々交換で、でなければ依頼ってイメージをしてしまいますかね。
「ダルマスカワインを持ってきたら、報酬として薔薇のワインを渡す」という取引(依頼)で
持って行くワインを偽るような輩、冒険者としての信用を失ってしまいますね・・・。
手に入れたワインを眺めようが飲もうがゲゲルジュさんの勝手なので、
渡した先でダルマスカワインがどうなるかは考えませんでしたね。
(本物か確認するためにワインの栓を開けるなんてありえないですし)
なんだか、ゲゲルジュさんが騙されても仕方がない極悪人みたいなご意見多いですね・・・。
ゲゲルジュさんそんなに悪いことしてたっけ・・・地物住民から勘違いで恨まれてた印象しか残ってない。
機会があればゲゲルジュさんの過去の行いを調べたり思い出したりしてみようかなぁ・・・。
その他の方の意見でもありますが、ストーリーの好き嫌いは人それぞれですからね。
私は薔薇のワインに関しては変えろとまでは行かなくても、改修されたらうれしいと思っていますが、
オルシュファンに関しては友達の盾になって命を散らした騎士の話として受け入れていたりしますからね。
最近、アニメがリメイクされたあれですね!
強大な敵が街を襲っている状況で、近くに武器があったから使った。
結果壊してしまった(怪しい気配に雑にぶん投げて壊された?)。
賠償するに越したことはないですけど(一向に王女様いるし・・・)、
少なくとも私はすんなり受け入れられる展開でしたね。
私にとって大事なのは、行動ひとつひとつの良い悪いではなく、
そこにいたる過程での理由付け、背景次第でしょうか・・・。
ほんのちょっと「今すぐ薔薇とワインを手に入れなければならない」理由の説明や、
後で清算する意思の表明があるだけで、全然印象が違ったはずなのですよね・・・。
回答ありがとうございます。
フォロークエストが追加されていながらもそれを無かったかのように話が進んでいるのではないか?という部分に疑問がありましたが、その疑問に対して「実装されたクエスト内容そのものがダメなら補完しても意味がない」と判断されており、そもそも改修されることが目的ではなく、忘れられないように吐露しつづけることが目的だったという明確な答えを頂けたので私からは特にもう何もないです。
クエストに対する違和感、疑問 及び それをフォーラムで吐露する、という行為については時間がいくら経とうとその思いはプレイヤー当人の話ですし、フォーラムのガイドラインに抵触したり、開発や他ユーザーへの暴言などが含まれていなければ、認められるべきものだと思います。
もちろん、Teppyさんの価値観、吐露内容そのものへの反論や解釈違いがあれば、それも他ユーザーから書き込まれるのは認められるべきですがそのあたりをTeppyさんは制限したり、書き込むなと言っているわけでもないので問題ないでしょう。
(根本的にこのスレッドが定期浮上し、自分が嫌な思いをし、さらに嫌な思いを継続していることを他ユーザー含め、忘れさせない、という吐露である以上、むしろ議論はウェルカムでしょうし)
個人的には、リドルアナもボズヤもストーリーを楽しめたし、暁月のメインストーリーをクリア後、先々の伏線になるのではないかと思うところも多々あったのでいつかTeppyさんも折り合いがつけられる日が来ることを祈っております。
こういう主観で賛否分かれる展開は、AさんとBさんの感性からの距離なのかなと思います。
----------------------------
Aさん|ーーーー☆|Bさん
Aさん<すごく嫌い!
Bさん<すごく好き!
----------------------------
Bさんが大好きな内容で作られた展開。
これをAさんが大好きな内容に直すと、次はBさんが不満に感じる。
----------------------------
Aさん|☆ーーーー|Bさん
Aさん<すごく好き!
Bさん<すごく嫌い!
----------------------------
そして、多くのご意見で言われているのは、これが「やってもやらなくても良いサブクエスト」なら問題なかったって事ですね。
Bさんが大好きな展開のままでも良いし、何かの都合で、Aさんが大好きな展開に変わっても良いということです。
『薔薇とワイン』の場合は、これをコンテンツ解放に関わる重要なクエストでやってしまったから問題とされているのですね。
波風を立てない、誰の感情も動かさない、平凡な展開にして欲しいとまでは思わないですが
----------------------------
Aさん|ーー☆ーー|Bさん
Aさん<ふつう
Bさん<ふつう
----------------------------
重要なクエストならそれなりに極端な好き嫌いを生まない配慮は欲しかったですね・・・。
----------------------------
Aさん|ーーー☆ー|Bさん
Aさん<・・・嫌い
Bさん<好き
----------------------------
全てのストーリーで未然に不満を出さないようにすることは確かに難しいですが、『薔薇とワイン』に関しては「不快に思うプレイヤーがいるかもしれない」という懸念が開発の中で出ていたことが後の対談で語られていますし、防げたはずでは・・・という思いが強くなってしまいますね。
今進行形でこのクエストをやっていたんですけど、正直いい気分はしないクエストでしたね・・・補完クエスト部分はまだ触れてないですけど、コンテンツ開放の必須クエとして出されるなら本物を探す分岐ルートかハンコックにお使いに行かせるかハンコックを爆破するルート的なモノを作ってほしかったかなと思います
なんか中途半端なネタを見せられて、うちのこが詐欺に加担させられるだけで終わるルートしかないのはスッキリしないなと
スッキリしなさすぎてさすがに爆破しました
情報提供くださったスレ主さんに敬意と感謝を捧げます。
どうやら「追われた巡業一座」は「追われたままにしておく」のがいいみたいですね。
私は「やらない方が健全」だと思います。
社会人長い人は失念してるかもしれませんがこれ、15歳以上(未成年)が遊べるんですよね。
そこに「詐欺行為をしないと進めないコンテンツ」ですか?スクエニさんの正気を疑います。
どっちにせよこの内容だと「やった方もやらない方も傷つく」案件だと思うので何とかしてほしいと思います。
ロードストーン見る限りだと報酬がオカネだけなので面倒なら会話だけにしちゃえばいいです。
こういうプレイヤー間の諍い産むよりよっぽどいいのではないでしょうか?
メインクエストで何人も人殺してるのはセーフなんですか?
15歳以上ならゲームと現実の区別がつくだろうっていう区分だと思うよ。むしろその心配は未成年を馬鹿にしすぎ
ゲームの内容と現実とを同一のものとしてしか考えられないなら全般的にですがゲームやめたほうがいいですよほんと。
ちょっと「あくまでもうちのこにこういう事させたくない」という部分から、まったく関係ないであろう(しかもあくまでも自らの想像にすぎない現実の)未成年の話に飛躍するのは理解ができないです。
Twitterで「from:YasumiMatsuno サブクエ」で検索してみてください。
松野さんご自身がサブクエスト化を希望しておられますので、その線で新しく議論を始めた方がよろしいのでは
検索してきたので共有します。
Quote:
例のワインクエの件は問題の声が上がった瞬間、必須にせず、ただのサブクエストにするようお願いしているが、開発からはコストを理由に3年を経過した今でも対応するつもりはないようだ。
でもって「悪いことをさせるな」とヨコオさんに要請すぐらいなら、まずはそこを修正すればいいのにと思う。
Quote:
「書いたのはアンタじゃん」という批判に対しては、ただ、ただ謝罪と反省しかない。
なので、マジごめんなさい。
サブクエ化しつつ「強くてニューゲーム」の対象に含まないよう、これからもお願いするつもりでっす。
Marchese様
親切心で補足して下さったのだと思いますが、できればコメントの削除をお願いいたします。
松野さんから他の方へのリプライを他媒体で晒すのはマナー違反だと思ったため、前回の投稿は検索条件までとしました。
スレ主様への批判が度を越しているように感じ、見かねてのことです。
松野さんがサブクエ化をご希望であることと、その根拠となるご意見が存在することだけが必要な情報だと判断しました。
この場で個人のTwitterに書かれた個人宛の返答全文を転載する必要は無いと考えます。松野さんとフォロワーの方々にご迷惑をお掛けするのは本意ではありません。
お手数ですが、重ねて削除をお願い申し上げます。
そこはRPGですし、敵を倒すというのはゲームの中ではごく自然なことですので、あまり違和感はないのでは?
実際FFシリーズでも襲い掛かってくる敵兵を倒すなんて展開はたくさんありますしね。
ここで問題とされているのは、
「たとえゲームの中であっても、誰かを騙すのはあまりきもちいいものではないよね。」
という一般的な良識の話です。
もちろんゲームだから、と割り切って楽しめる人もいるでしょうし、わたしもそのひとりですが、
そうでない人もいる、というのは想像に難くないのでは?
特にFF14はMMORPGですし、ロールプレイをして楽しむ方も一定数いるなかで、
ただ一方的に悪事を働かされる、という展開はプレイヤーへの配慮に欠けているのでは?とも思います。
そこまで強気なことをしてでも表現したいものがあった、とも思えません。
選択肢として、詐欺をするのでないもうひとつのルートが用意されていればよかったですね。
サブキャラを作って、そいつは詐欺でも何でもする酷い奴というロールプレイをするのはどうでしょう