唐突に名前変更サービスが始まった今こそ考えてみたい
私のキャラクター名はムーンキーパーの命名法則に沿っているのかいないのか
発音しないhを挿入する位置とは
エオルゼアの闇は深い
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私のキャラクター名はムーンキーパーの命名法則に沿っているのかいないのか
発音しないhを挿入する位置とは
エオルゼアの闇は深い
どなたか、この風車がなんで「回ることができるのか」教えてください。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...3838d7f7d5.jpg
SSだと左の帆は追い風、右の帆は向かい風を受けているようです。
普通このような見通しの良い場所では風は一方向から吹きそうなものですが、ここでは常に風巻いています。
何を用いているか分かりませんが(例えばクリスタルとか?)何らかの方法で風を加工してる気がするんです。ガルーダの所へ行ったときの事も考えたのですが、あれは広く普及している技術には思えませんでした。
何か説明してくれるNPCはいないかなと近くを探したんですが見つけられませんでした。
どなたか、そのNPCならここにいたよとか、別のFFだけど似たような技術を使ってたよとか、情報あったら教えてください。
帆が湾曲してるなら回るよ。だからその帆にある2本の線は曲がった骨なんではなかろうか?
誰もが一度は経験している戦闘不能で力尽きた事。
しかし、どんな強烈な攻撃を喰らってしまっても飛ばされてしまったり錐揉み回転したりすることなく、
必ず膝から崩れ落ちるように力尽きるのはどうしてなんでしょうか?
もしかしたら、ハイデリンの加護で「膝から崩れ落ちる受身」を本能的に体得してたりするんでしょうか?
確かにパッと見た感じ垂直軸風車のように見えますよね。
でもこの風車、その原理に当てはまらないんです。
一応似ているような形の風車はあるんです、S字のとか。
ただあれは風を受けてあの形になったわけではなくて、あの形で風を受けるから回れるんです。
また、風車の回転に対して向かい風となる風を反対側へ受け流して利用する工夫があるんです。
そういうこともあってこの風車、現実世界ではそうそう簡単に回らないんです。
そんなわけで私は当初「回りもしないのを回しちゃって・・・」なんて思ってました。
でも何度も見てるうちに考えが変わってきたんです。
現実世界では回らなくても、それがエオルゼアでも回らないという理由にはならないんじゃないか?
だって「魔法」があるのだから。
それに加えてこの施設の立地です。
ここは常に危険にさらされていて、東には盗賊、南にはアマルジャをにらむ軍事的な拠点でありながも
飛空艇の発着場をもつ商業的拠点でもあります。
ましてやグリダニアとの交易がより盛んになれば、その分だけ重要性は増します。
そのような、多少の危険はあるものの拠点防衛力をもち商業的重要な施設という稀有な特徴から
少々なら値の張る装置があっても不思議ではないかなと。
そう思い至ってしまうともう使われている技術が何なのか気になって仕方ないんです。
外部からの作用を遮断する魔法、空気に作用して風をおこす魔法、常に一定の強さで魔法を出力する装置、魔法力を蓄え出力装置へ供給する設備
これらがあれば魔法でこの風車を回すことが出来ると思っています。
そして同量の魔法力を用いた場合、風車を回して得られるエネルギー>直接魔法を使用して作用させられるエネルギー、となるのなら
技術としても施設としてもきちんと説明がつくかもしれません。
まぁ、上記のは私自身でも「妄想が爆発してるなぁ・・・」とは感じているんですが
もしかしたら面白い設定があるのかもと期待しちゃってたりもしてるんです。
物理とかあんまり得意じゃないんですが、風杯型風車(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A2%...80%9F%E8%A8%88)とか「素人目に正直よくわからない形のもの」が現実世界で回っているのを見ると「ハイブリッジの風車の形なら回るかもなぁ」と思います。
飛空艇の動力翼の技術があれば風車が可変翼でも不思議はないです。力学的に最適でないにしても、ウルダハの風力利用の歴史はそんなに長くなくて発展途上かも知れないし、主力技術者が霊災で亡くなってるかも知れないし、実はあれは新設計風車の実験設備で今後のバージョンアップでどんどん性能アップするのかも知れません。
ハイブリッジは主要通商路の真上にあり、駐在銅刃団が壊滅しちゃったら、銅刃団じゃなく3国連合が戦力を投入せざるを得なくなる場所と思うので、周辺の獣人集団としては「大志は持たず小さな略奪を繰り返すのが最適戦術」なんじゃないでしょうか。周辺の獣人勢力はいざとなったらキャンプを放棄して逃げることも考えている人たちと思います。陣屋のアマルジャはドライボーン側が担当しそうです。
ウルダハとしても破壊されるリスクを考えたら低コストで最低限の機能を提供するものを置くのが最適戦術かも知れません。
風杯型は強度やら風杯の形状やらあるんですが、それはとりあえず置いといて
「よくわからない形のもの」の風車もどっかにあればいいな、と思ったなど。
サボニウス型や揚力型のことなんでしょうか?
サボニウス型は面白い設計も多くて見てるだけでも楽しいですw
ハイブリッジへのコストについては、破壊前提にしてはすでにコストをかけすぎているように思っているのですが
これは運用している商会の全体像がある程度分からないと、回収しなくてはならないコストなのか、捨てることが可能なコストなのか判断しにくいですね。
低コストで修理もしやすいものを運用というのは、あり得る手法と思います。
実際途上国の開発や支援の際もよく用いられていますものね。
飛空艇の翼は、初めて見たときはちょっと驚きました。
エオルゼアってわりといろいろ浮いてるので飛ぶことにあまり執着ないのかなって思っていて
僅かでも揚力稼ごうとしてるのが意外でw
(揚力稼がなくても浮力のあるものがあるじゃないかと、外地ラノシアの浮いてる岩とかです)
何だかエオルゼアの技術体系というか学問についても気になってきちゃいました。
そういえば学業施設って見かけないですね・・・。
全てエーテルで説明できます
そもそもあれは風を受けているのでしょうか。
近くにダラガブの破片が落ちて過度の偏属性クリスタルが溢れるバーニングウォールがあるならば
エーテルを受けて回っている可能性は確かにあるんじゃないでしょうか。
プレイヤー年齢層的に厳しいネタのような気もしていますが
ここは「魔科学的根拠はあるのか?」とツッコミを入れたいところです。
オカルティストが崇めている小月ダラガブに対して、ムーンキーパーの信仰対象で霊災後にも夜空に見える月は「大月」と呼ばれることもあったみたいですね。
読み方がダイゲツだかタイゲツだかオオツキだかわかりませんが。
「小月」という呼び名についての参考:
旧Lodestone「ハンターズムーン/双月の噂 (2011/09/02)」
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...e6466e51e4d2fa
個人的には施設規模から言ってあんまり複雑な設定には否定的なんですが、
飛空艇の部品に「エーテル翼」という名前の謎部品があることも考えると、「周囲のエーテル圧勾配(仮称:エーテル風)から物理的エネルギーを得る装置」とかあってもいいかも知れませんね。
ただ、エーテルを「流体の常識が通用する物」と仮定すると、翼が受けてるのがエーテルでも空気でも「あの形状で回るのか」という最初の疑問の解決にはなってないような気はします。
そこまで読むなら、「周辺のエーテルを観測するためのレーダー」とかいう説も可能な気がします。
エーテル学者も駐在してますし、北部森林に「黒魔女の羽衣」
とかいうエーテル気象現象があることからして、飛空艇発着所も併設するハイブリッジ周辺でエーテルポケットだのエーテルストームだのあったら事故が恐いですし。Quote:
樹冠付近のエーテル濃度差が生み出す乱気流!
多くの飛空艇乗りの命を奪ってきた、
黒衣森特有の魔の気象現象だ……!
――クエスト「翼を広げ、何よりも高く」――
レーダーの動力は……建物の土台部分にいる銅刃団の団員が4人がかりで。
教育施設
ということでは、各職業ギルドはギャザクラ戦闘系問わず職業訓練も行っていると見ることができるので、多くがある意味学校であると言えるかなと思います。
錬金術師ギルドとして知られる「フロンデール薬学院」は名前からして学校ですね。冒険者として関わるのでない関わり方をすると「学校」と見える立ち位置もあるかと思います。
木工師ギルド「古樫の高堂」は公園とか孤児院的な性質も持ってるかと思いますが、霊災後のギルドマスターのベアティヌは子供たちなどから「先生」と呼ばれてますし、その運営は「学び」というものを意識したものになっていたかと思います。
シドとネロが同窓だったという「魔導院」は学校と呼べるものと想像しています。
知識の蓄積を目的とした施設
というくくりだと、あたりが思い出されます。冒険者的に書庫は利用機会がないですが、いずれも各国のソーサラーギルドの一側面ですね。天文学ではアドネール占星台もあります。
- 碩老樹瞑想窟の書庫
- アルダネス聖櫃堂の壁面の巨大本棚
- メルヴァン税関公社
- ミズンマスト図書館
研究機関
「学業施設」というのとはずれていきますが、
「聖コイナク財団」は問答無用で研究機関ですね。目標を何に置かれているかは一癖ありそうですが。
バルデシオン委員会は実態がよくわかりませんが、研究機関的な側面もあるようです。
「巴術士ギルド≒メルヴァン税関公社」は活動範囲が広いようで、関税業務以外に、霊災前は研究者に投資したりとかいう話題もあったし、ソルトストランドの調査に出かけたりとかいうのもグランドカンパニーではなく税関公社名義でやってたように思います。
「格闘士ギルド≒ミラージュトラスト」はエーテル研究者(だか戦記マニアだか)に投資したりしてますし、アラグ遺跡のロストテクノロジーをを自力で利用できると自信を持てるぐらいの蓄積はありそうです。
「呪術士ギルド≒ナルザル財団」は、ベラフディア関連の遺跡の研究では最先端かなと思います。
一般的かどうかはともかく、とんでもなく効率の良いことは確かです。
三都市国家に設けられたランディングにおける飛空艇の発着・発進シークエンスをご覧ください。
飛空艇が(恐らく軽量化のため)殆ど骨組みだけのような存在とは言え、あれほど小さな翼で、しかも構造がとんでもなく単純なもので、ああも複雑で繊細な機動が行えるのです。加えて何かしらの(目に見える)物理的加速手段もなく大空へ向かって勢い良く加速できるほどのパワフルさを持ちます。
さらには操縦桿から伺えるように、飛空艇そのものの構造・操作方法も単純であることが伺えます。
飛空艇の技術をほぼ独占していたガレマール帝国がその版図を拡大できたことも頷けます。
ほんとエーテルで全部説明できちゃう。エーテルすごい。
***
飛空艇や翼の構造の単純さ、イクサルデイリークエストからも、
あの風車らしきものがエーテルのエーテル流によってまわるというのも案外頷けたりします。
たぶん構造よりも、素材や加工技術が特別なのでしょうね。
そしてエーテル(魔力)溢れるエオルゼア(ハイデリン)ではそれらを用いることはさほど難しくないのかもしれません。
※文字数制限のため編集させていただきました。
具体的な例をたくさんありがとうございます。
実例をもって回答くださるとすごく参考にしやすくて助かります!
やはり参考にしている時代などの影響なのか単純に学業だけの施設というものはまだ生まれていないのかもしれませんね。
研究機関が下部組織を使って才能を囲いこんだり、宗教施設が保護や地方教育(農民の指導など)を行っているような時代なんでしょうか
なんというか江戸時代でいうと寺子屋や藩営の大学はあるけど学問所はないような印象です。
もう少ししたら国民に広く教育を施す施設も出てくるのかも?
その前に各研究機関やギルドが持つ歴代の成果を開示させて体系化しないといけませんね。
ただ教会などの宗教団体の場合は上記の条件に縛られないので、既に各地の宗教施設で教育を行っている可能性はあります。
そのかわり強い権力的背景が必要になるでしょうから、可能なのはイシュガルドくらいかなとも思います。
ガレマール帝国はエーテルではなく青燐機関つかってたはず。
ガレアン人は魔法(たぶんエーテル)を使う才能が生まれ付き無い人が多いって設定があったはずです。
エーテルがつかえないために代替となる青燐水を使った様々な技術が発展したという話があったです。
きっとエーテルつかうと色々な事が簡単にできるんだろうけど、できないために余計に発達したんだろうね。
一部のギルドが教育・研究機関(学問的な意味で)を兼ねているというか、自分たちの権利と技術を守るためと、
自分野への専門性を深めるあまり、結果として、たまたまそうなってしまったというのが正しい印象のような気がします。
(歴史的経緯としてもそれなりに正しい)
少なくとも今のところエオルゼアに学校というものは見受けられません。個人が営む学校のような(寺子屋)ものものなかった記憶が。
また各都市国家もあれほど人材を欲していながら、国家による学府を設立していません。
理由としてはエオルゼアが多神教であることと、霊災のためかはわかりませんけれど、各地に宗教施設があまりに少なすぎることからだと思われます。
(学を修める人員=僧侶・神官が少ない。同時に神官職は一部のものを除いて、あまり権威のたかいものではないことも伺えます)
***
歴史を振り返れば、多神教であっても学府に近いものは存在しますし、イメージとして現在の学府に近い古代ギリシャの(哲学の)学校がありますが、あれはお金持ちの道楽ですし、何よりあれらが出来たのは、近くに同じ多神教のエジプト(神官という権威の存在)があったからです。
古代ギリシャの文化は古代エジプトのぶっちゃけパク…とても強い影響を受けたものです。ギリシャで生み出された・発見されたと信じられる数学や天候、哲学などなど。概念・具象の多くは、実は古代エジプトで先に生み出されたものだったり、伝わらなくとも既に完成されていたものだったりします。(五大元素やエーテルの元ネタも実はエジプトにあります)
そしてそのエジプトの学府は宗教的存在・即ち権威でもあり、そして人々の活きる糧(星からナイルや天候・季節を見た)と直結していたので、現在のわたしたちがイメージするような学府もしくは寺子屋とはかなり違うものだったりします。そしてローマの学府はギリシャのぱk…影響を受けたものです。
要するにエオルゼアに限ってみれば、お貴族様だけを限定しても、学府が生まれる要素はほぼ皆無に等しいです。
仮にあるとすれば、"雇われた"各ギルドからの家庭教師の範囲かと思われます。
農業指導も、ギルドから出張って指導ではなくて、国家同士の政治的・経済的取引や。
お金によって指導にきている可能性が高いと思います。
***
ただ例外として。オーパーツのような組織が存在しています。
既にあげられているの「聖イナコク財団」です。
組織の設立も備わった概念も目的も、とてもつもなく高度で文化的・近代的です。
ただし。これはシャーレアンというエオルゼアのなかにあってエオルゼアの外部にある都市からの影響が強いようです。
多分…。古代アラグ文明の高度な『文化』水準を受け継いでいるのかなと思ってます。
この世界のエーテルの特性はわからないですね。
もともと?は光が音と同じようなものって考えられていた時代の光にとっての空気(媒質)だと記憶してるのですが。
この世界でも、それに近いものなら、空気力学もかなり当てはまると考えてはダメかな?
元はアリストテレスが提唱した水地火風に続く第5の元素ということらしいです。
かつて存在が仮定された光の媒質はここから名前が取られました。デモクリトスが提唱した最小の粒子「アトム」が原子の名前に流用されたのと似たパターンですね。
ちなみにエーテルはイーサネット(Ethernet)の名前の由来でもあります。
ところで、ストーリーで語られる「エーテル」とMPを回復するあのおくすりも同じものなんでしょうかね。
NPCが語るエーテルのおはなしを聞いていると、そんなもん飲んで大丈夫なのかという気分になってきます。
もっとも、エーテルが結晶化すると偏属性クリスタルになるとか、エーテルは生命の源とか大層なこと言ってるけど、そこら辺の商店で売ってるしクエスト報酬でばらまいてるじゃん!とも思ったりもします。
……うーんやっぱり名前が同じだけの別物かな。
スノークロークで、ホワイトベアーを倒すと鍵が手に入るのですが、
あそこの施錠管理は白熊が担当しているのでしょうか?
一口に「エーテル」と申しましても、この地球上にもいろいろある様でございまして、中にはお酒の代わりや麻酔、あるいは燃料として使える液体も、そう呼ぶものがある様です。
それもやはり、名前を借りただけでございまして、元の第五元素と、直接関係するものではございません。
仮にこれを例としますと、ハイデリンに住まう人々の人知を越えたところにあり、起こり、あるりは発生したりするもの、またはそれにあやかろうとするものを、総じてエーテルと称しているのかもしれませんね。
(妖怪のせいみたいなものかもしれません)
全てエーテルで説明できると言ったな。アレは嘘だ。
風車の話だが、結局動くかどうか、効率がどうかという話になると実物大で作ってみるしかないのではないか
私以外の誰かが
一般売りされてて黄色っぽい液体で特に扱いが難しい劇薬でもない
使用方法は内服で精神的に楽になる
えーと、あのエーテルって液体・・・「テ」を抜いたのが正体なんじゃない?
ただし飲みすぎると身体が変質する
クールダウンを守って飲用してください
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/...52a79558270a32
この眼鏡って伊達なんでしょうか・・・?
伊達ではなくてもちゃんと視力を矯正できるレンズってエオルゼアの文明でちゃんと作れるんでしょうか・・・?