何かここまで話が全くかみ合わないと本当に何かの不具合で特定の部分だけが見えていないのではと思えてきてしまいました・・・(^^;
Printable View
連射機能を利用していなければ、例え連射機能が禁止されても不利益を被りませんが、
連射機能の禁止を必死に否定されると言うことは、その行為に手を染めているとしか思えないんです。
禁止行為だと知った上で行っているため、自分が罰せられるのを恐れる余り、
必死に取り繕い、自分を肯定しようとしているのだと思います。
連射機能の禁止を認めたら、自分の非を認めることにもなりますからね。
いくら説明しても通じない人は、この際見限るしか無いですよ。
堂々巡りで、無駄に精神をすり減らすだけですからね。
自己責任でリスクを背負ってください、但し周りには迷惑を掛けるな、と言う事です。
Thendさんへ、横槍失礼します。
少し前からあなたとLuminousさんのやり取りを拝見させていただいていましたが、
双方の言い分がいつまでも平行線なのは、あなたのいくつかの誤解と認識不足によるものだと思われます。
以下、その誤解していると思われる内容についてまとめましたので是非一読いただければと思います。
1、「規約」は2種類存在するという事に対しての認識不足
厳密には2種類以上の「規約」が存在しますが、本件に関係する規約は大きく以下の2種類に分けられます。
まずは以下の二つに確実に目を通して下さい(FFXIVをプレイされているという事は規約に同意済な筈なんですが)
ちなみにあなたが#171で引用しているファイナルファンタジーXIV禁止事項」Quote:
①スクウェア・エニックス アカウント規約 (http://support.jp.square-enix.com/ru...ag=sqexaccount)
Luminousさんをはじめほぼ全ての方がこちらの規約の内容を引用しています。
②ファイナルファンタジーXIV 利用規約 (http://support.jp.square-enix.com/ru...=useragreement)
(http://support.jp.square-enix.com/fa...909&ret=faqtop)
については、上記2種の「規約」に紐付く内容であることが明記されています。
まずは、Luminousさんをはじめとするあなた以外の方は①スクウェア・エニックス アカウント規約の
内容を元に語っていることをご理解下さい。(理由は後述2)
本来、全てのユーザーが目を通し同意の上でプレイしている筈なのに、あなたの投稿は全て
①スクウェア・エニックス アカウント規約の内容に触れられていませんが、これは意図的なものなのでしょうか?
2、スレ主さんの処分理由への誤解
#1のスレ主さんの発言「規約の19,20,21に違反しているとのことでした。」という文章から察するに、
スレ主さんは上記①スクウェア・エニックス アカウント規約 第26条 19、20、21項に違反していていた為に
アカウント停止処分を受けたという事がわかります。
(②ファイナルファンタジーXIV 利用規約には19条及び19項に該当する項目が無い事から明白です)
また、スレ主さんの心当たりが、使用されていたゲームパッドの連射機能の使用しかないとの事から、Quote:
スクウェア・エニックス アカウント規約
第26条 その他の禁止行為
その他、お客様はスクウェア・エニックス アカウントの利用や対象サービスにおいて以下の行為を行なってはならないものとします。
(19) 自動的に特定の行為を繰り返させるプログラムやツールを用いて対象サービスの各コンテンツや各サービス(コミュニティを含む)を利用する行為
(20) 何らかの道具を用いて自動的に特定の行為を繰り返す様態により対象サービスの各コンテンツや各サービス(コミュニティも含む)を利用する行為
(21) プログラム等の改変、リバースエンジニアリング、解析、ユーティリティの作成・頒布等の行為。
(#175の発言からは、21項の文面に対しREPツール使用による可能性も危惧していらっしゃったようですが)
その連射機能の使用こそが上記規約に抵触した可能性が高い事がわかります。
スレ主さんに関してだけ言えば、あなたのおっしゃる「連射機能の使用ではなく不在プレイだった為に処分された」わけでは無い事がわかっていただけるかと思います。
ちなみに「規約」に該当するものが複数あり、複数の方がすでに引用・説明されていますし、
処分理由に至っては#1でスレ主さん自ら公開されているのですが、全て読んでいらっしゃいますか?
まずは上記2つの誤解がある事を認識した上で、これ以上反論を続けるのか一考されては如何でしょう?
まあ、運営さんも14用連射パッド発売したエレコムさんに打診したほうがいいんじゃないですかね。
「連射機能はFF14で使用しないでください。」ぐらいのシール貼り付けていただくのがいいんじゃないでしょうか
また、プログラム側もクライアントで検知して秒/10連射が2秒も出れば「連射機能はこのゲームでは使用できません」と表示して解除されるまでパッドのボタン使用を不能にしてしまえばいいんですよ、クライアントなら鯖関係ないでしょ?そこをかいくぐってきたらGMの出番ってのが解決策かと。
今回は不幸な例も出てしまいましたが体制変った段階で「グレーは黒です!」って運営側からアナウンスがあればよかったんですけどもね^^;
なにしろグレーってのは不正の温床ですよ、目押しでいきましょう、目押しでw
件のパッドはもしかしたらもうワゴンにも残って無いかもしれませんけどねw
判りました。恐らく続けても平行線でしょうからこちらが引きましょう。そこまで言うのなら禁止と言う事で。(と言っても本心では引きませんけれどね)
まあ、確かに使わなければ同じことですし、使用不可にされようと私個人にも害はないからね。
ユーザー側の立場から今後も連射付きゲームパッドを使うであろう意見を述べていたつもりですが、そのユーザー側がスクエニのゲーム中では連射機能の使用を完全禁止にしたいようですし、それで垢BANで良いって言うのならこれ以上言う必要もないでしょう。
ただ、もう1つ。Luminousさんからの指摘なので確認。
この規約事項、不在プレイを取り除いたものとして考えてみましょうか。Quote:
(19) 自動的に特定の行為を繰り返させるプログラムやツールを用いて対象サービスの各コンテンツや各サービス(コミュニティを含む)を利用する行為
そもそも私が一番最初にLuminousさんに#109で何を指摘したか覚えてる?
これはFF14の規約ではなく、スクウェア・エニックスとしての規約になるんだよね?つまり、スクウェア・エニックスの会社としての規約では利用を禁止しておきながら、利用される可能性がある連射ゲームパッドをスクエニの会社側がFF14のゲーム名を付けて推奨販売する認可を出したって事は認めてもらっていいのかな?
それでも認めないって言うのなら仕方ありませんが・・・。
http://www2.elecom.co.jp/peripheral/...d/jc-u3312-ff/
P.S.
是非はともかく、こう言う有意義な議論って楽しいよね。
しかしここまでの状況で違反では無いと自信を持って言い切れるのはある意味心が凄い強いと感心します・・・
使用の有無ではなく、推奨と禁止の矛盾を指摘したのですが、まあ良いでしょう。
いえいえ、そちらこそナイスファイトでした。
私の場合は自分の考えに信念がありますから(頑固とも言う)。特に今回は連射機能が禁止であっても実際は不在プレイで違反確認をされている事、連射機能は後付けで確認され肯定している事、これでは簡単には納得ができませんからね。GMだって聞かれたらダメって言うしかないでしょうし。
久しぶりに素敵な議論ができました。うん、楽しかったよ。お疲れ様。
ココがおかしいな?と思うところです。結局言われた本人の感じたことでしょ?
会話の流れやGMの言い回しまではわからない。だからハッタリに聞こえる。
についても、Quote:
(20) 何らかの道具を用いて自動的に特定の行為を繰り返す様態により対象サービスの各コンテンツや各サービス(コミュニティも含む)を利用する行為
「特定の行為」が目的に関わらず、決定ボタンを押すだけの単純なものもダメなら、次の2点に疑問が生じます。
なぜ連射機能付きを推奨しちゃったのか。連射機能無しのコントローラーもあるのに。
なぜFFXIVの規約では「ゲームバランスを崩壊させる行為」に限定しているのか。
アカウント規約で連射がだめなら限定する必要はないのに。
ココがわからないから連射機能は公認じゃないってのもただの感想・ハッタリに聞こえるのよ。
ゲームバランスを崩壊させない部分で連射使ってBANの実例があるのなら納得ですが。
追記:いちおう断っておきますが、連射OK派じゃありませんよ。確認したいだけです。
私も直接、自身で各印しているわけではないので100%真実かどうかは保障できません。
だたそもそも聞く以前にGMの返答はそうだと思っていましたので疑問には思いません。
連射機能の使用は自動操作に当たるというのは普通に考えれば殆どの人がそう思うと思います。
実際にここに書き込んでる人の大半もそう思ってると思います。
逆に連射機能を使っているが自動操作ではないという事例が思い浮かびません。
まあ仮にそれが有ったとしても今回問題にしているのは連射機能を使った自動操作ですから違反の事実は変わりません。
特定の動作に単純も複雑も関係無いと思います。
メーカーとの付き合い等の大人の事情もありますのでその辺はなんとも言えません。
ゲームバランスを崩壊させる行為は駄目だよと書いていますが限定するとは書いていないと思います。
ゲームバランスを崩壊させなければ使っても良いよ!とは書いていませんよね?
それに大本のスクエニアカウントの規約でゲームバランスとかは関係無く自動操作は駄目!と規定されています。
実績あるなしは関係無いと思います。
実績が無ければ違反ではないとはなりません・・・法律だって制定されてから実際に適用された事はまだ無い法律もたくさんありますがだからといって法律違反ではない!とはなりませんよね?
まだこの場で連射機能の使用が規約違反か違反ではないかで議論する必要があるのでしょうか?
#187でGMに質問した内容を書きましたが
数点質問した中で「連射機能の使用は規約違反になるか?」に対し「規約違反です」とはっきり回答を得ました
また、他の方もGMへ質問した方のlodestoneへのリンクやスレ主も問い合わせて回答がでてるはずですが
これらが「本人の感じたこと、はったりに聞こえる」ということでしたら議論にならないと思うのですが。
ファイナルファンタジーXIVでの禁止行為
ファイナルファンタジーXIVにおいて他のプレイヤーのゲームプレイやサービスの運営に悪影響を与える妨害行為は禁止されています。これらの行為はファイナルファンタジーXIV利用規約やスクウェア・エニックスアカウント規約にも違反します。弊社の調査によって禁止行為が確認された場合は、スクウェア・エニックス アカウントに契約されているファイナルファンタジーXIVのサービスアカウント全てに対しペナルティーが科せられます。アカウントに科せられるペナルティの種類は「アカウントペナルティポリシー」をご覧下さい。
以下に解説する内容はファイナルファンタジー XIV内で禁じられている行為を理解していただくためのものです。なお、本リストはガイドラインであり、全ての禁止行為を網羅したものではありませんのでご了承ください。
あ、いやぁ、、、、。
連射についてはグレーならやらないし、白ならやろうかなって程度なのでどうでもいいんですが、
的ハズレってことはないでしょう。規約や行動にはそれなりの理由があるはずです。
ココまで暴れ回るなんて相当な自信がお有りのようなので、
白黒が判断できる決定的な何か(実例など)があるのかと期待して聞いてみたのですが、
結局「思い込み」と「大人の事情」では、そりゃぁガッカリしましたよ。
何だったんだこのバトルはって感じ。
何か根本的に勘違いをされているようですね。
Quote:
ファイナルファンタジーXIV禁止事項(より抜粋)
ゲームバランスを崩壊させる行為
ゲームバランスを崩壊させる行為とは
不正プログラムや外部ツールの使用は、ゲームバランスを崩壊させる行為として禁止しています。またプレイヤーが不在でも何らかの道具を用いたり、不正プログラムや外部ツール等を使用することにより、自動的に特定の行動を繰り返させ続ける行為は「不在プレイ」として禁止されています。不在プレイなどの調査のためにGMがプレイヤーに話しかけ確認することがあります。GMからの指示に従わずに行動を取り続けた場合は違反行為と見做され、ペナルティの対象となります。その他にも以下の行為を禁止しています。
・ゲームデータの改変、結合、リバースエンジニアリング、解析等の行為
・ユーティリティの作成、頒布等の行為
・当社が設計したとおりに動かないプログラムを故意に利用し、自己の利益を得る行為または他者に不利益を与える行為
>不正プログラムや外部ツールの使用は、ゲームバランスを崩壊させる行為として禁止しています。
文面のままです。
不正プログラムや外部ツールの使用することがゲームバランスを崩壊させる行為である、ということです。
間違っても「ゲームバランスを崩壊させる行為に限定しそれを禁止する」または「ゲームバランスの崩壊に繋がらなければ問題ない」という意味ではありません。
>またプレイヤーが不在でも何らかの道具を用いたり、不正プログラムや外部ツール等を使用することにより、自動的に特定の行動を繰り返させ続ける行為は「不在プレイ」として禁止されています。
こちらも文面のままです。
このガイドラインは、どちらも不正プログラムや外部ツールの使用を禁止する、というファイナルファンタジーXIV利用規約及びスクウェア・エニックスアカウント規約内の違反行為を明文化しているだけです。
これらを踏まえた上で、本件の実例に相当する『スレ主さんは何故アカウント停止処分を受けたか』、また
『何故スクウェア・エニックスアカウント規約の第26条19,20,21項に違反しているとのメールがきたか』を考えれば、不正プログラムや外部ツールの使用に該当した行為とは何だったのかが見えてくるはずですが。
(スレ主さんの投稿内容の真偽は不明ですが、それを証明する方法はありませんし)
ここまで説明しましたが、それでも連射機能の使用が「不正プログラム・外部ツール・何らかの道具」にあたるのかどうか、を確認したければ
ユーザーに質問するのではなく、それこそGMに直接確認を取ることをオススメします。
なんか勘違い扱いされちゃってるので一応確認。
アカウント規約の(19)と(20)は一見同じ事を言っているように見えるけど、
「不正プログラムや外部ツール」と「何らかの道具」がイコールなら条項を分ける必要がないでしょうから、
「不正プログラムや外部ツール」と「何らかの道具」は別物と考えられる。
ところでFFXIVの禁止事項の方では、仰る通り文面のままですが、「何らかの道具」のほうは
「プレイヤーが不在でも」の条件付きで、ゲームのバランスを崩壊させる行為の中で不在プレイとして禁止されている。
連射機能の使用が「不正プログラムや外部ツール」に該当するなら禁止されている。
「何らかの道具」にだけ該当するなら不在じゃなければ禁止されていない。
ただし「自動的に特定の行動を繰り返す」についてはアカウント規約でどちらも禁止されている。
ココまでで勘違いはある?
人力で延々とポッチポッチとキー押す分にはまるっきり白で
自動でキーを押させるなら、レ○ブロックで作った自動ボタン押し機だろうが、スイッチを押すと機械が自分でスイッチを切る機械的なものだろうが、シシオドシ?(あの竹のカコーンって音がするアレ)的な物だろうが不可なんじゃないんですかね?
それの高度なのが連射コントローラで…
と解釈しているのですが…なんか間の抜けた意見ですみません。
グレーゾーンを証明しただけ。(´д`)
日記のGM返答にもツッコミ所はあるんですけど「どっちとも取れる」内容なので、私も一方的な証明はできませんし・・・。
恐らく今後もGMに聞けば連射機能は禁止と言うでしょう。立場的に使って良いですよとは言いづらいでしょうからね。それでも理由は連射機能ではなく「不在プレイ」として停止してくるだけのこと。FF11の寝釣りツールだってツールの使用ではなく不在プレイとして垢BANですしね。
まあ、もういいんじゃないかな。ユーザー自らが禁止として希望してる訳だし、自分たちで制限をつけ、やりづらくして首絞めてるだけなんだから。自己責任で禁止だと思う人は今後一切使わなければいいし、使ってもクレーゾーンと思う人は不在プレイと「勘違い」されないように使えば良いと思います。
(19) 自動的に特定の行為を繰り返させるプログラムやツールを用いて対象サービスの各コンテンツや各サービス(コミュニティを含む)を利用する行為
(20) 何らかの道具を用いて自動的に特定の行為を繰り返す様態により対象サービスの各コンテンツや各サービス(コミュニティも含む)を利用する行為
「プログラムやツール」と「何らかの道具」で分けられているのではなく
「自動的に特定の行為を繰り返させる」と「自動的に特定の行為を繰り返す様態」で分けられているような気がします
ファイナルファンタジーXIV禁止事項
以下に解説する内容はファイナルファンタジー XIV内で禁じられている行為を理解していただくためのものです。なお、本リストはガイドラインであり、全ての禁止行為を網羅したものではありませんのでご了承ください。
連射機能の使用が
「不正プログラムや外部ツール」に該当するならアカウント規約第26条その他の禁止行為(19)で禁止されている。
「何らかの道具」に該当するならアカウント規約第26条その他の禁止行為(20)で禁止されている。
そして「GMからの指示に従わずに行動を取り続けた場合」は「不在プレイ」としてアカウント規約第22条禁止行為の中止に該当する
ここで連射コントローラーの(不在プレイではない)使用をもかたくなに拒絶している人は、
交通量がほとんど無い田舎の田んぼ道を横断するときも、きっちり横断歩道で、信号を守って清く正しく渡るのでしょうかのう。
そりゃ警察官が子供のそういう姿を見たら「信号守らなきゃダメですよ」と注意はするでしょうが、いい年した大人が相手なら見て見ぬふりでしょう。
しかし警察官が『公の場』で、
「交通量がほとんど無い田舎の田んぼ道を横断するときくらい、信号守らず渡っても良いんですよね?」と訊かれたら
『いいえ、それは道路交通法違反ですので良くありません』と答えるしかないでしょう。
FF14のGMにとってゲーム中やGMサポートは『公の場』です。
そこで「コントローラーの連射機能は使用おkですか?」と訊けばどんな答えが返ってくるかは火を見るより明らか。
白河の 清きに魚も住みかねて 元の濁りの 田沼恋しき
歌はいいねえ、短い文で庶民の心を代弁する短歌は日本文化の極みだよ。
「不在プレイ」に関して
「不在プレイ」は「ファイナルファンタジーXIV禁止事項」に書いてあることだからペナルティを受けるのではなく
スクウェア・エニックス アカウント規約
第22条 禁止行為の中止
お客様は、本章に定める禁止事項に該当し、またそのおそれのある行為を行なったと当社又は他者から通知がなされたときは、当該行為を直ちに中止するものとします。
上記に該当するからペナルティを受けます
そして「不在プレイ」としてペナルティを受けた際はスレ主が#1で書いた「規約の19,20,21に違反している」ではなく
「第22条その他の禁止行為に違反している」となると思います
警視庁のホームページの掲示板で交通量がほとんど無い田舎の田んぼ道を横断するときは信号を守らなくてもいい。
という方に第三者が、いやいやそれは道路交通法で禁止されているので違反行為ですよ。といっているだけです。
やりたい方はやればいいし、わたしはそれをとめる気はありません
が、公式フォーラムで黒を白だグレーだといっていることに対してそれは黒ではといっているだけです
失礼、勘違いに関しては「ファイナルファンタジーXIV 禁止事項」の文面に対して勘違いをしている、
という意味合いですね、日本語の文章を正しく理解していないが故に出た疑問なのかと。
これも繰り返しになりますがガイドラインについては、
×「ゲームバランスを崩壊させる行為に限定して禁止している」
○「ゲームバランスを崩壊させる行為」として「不正プログラムや外部ツールの使用」を定義している
こういう事なのですが、これについてはご理解いただけましたか?
これについては仰る通りかと思います。恐らく、
19項についてはPC内部での機能的なもの(プログラムやユーティリティソフトウェア)、
20項に関しては現実での道具の使用(連射機能の使用、ホールド無しの場合セロテープで固定するなど)
の住み分けをさせるものだと解釈しています。
スレ主さんの実例ですと、ここに更に21項の内容に触れられていますから、
STTの調査・判定方法ではそこまで詳細に原因の特定が出来ていない可能性もあるという事ですね。
ただし、どちらも自動的に特定の行為を繰り返させる手段・様態を禁止している事は明白でしょう。
ここでNiku-Qさんに質問なのですが、スレ主さんが「自動的に特定の行為を繰り返していた」手段・様態
とは何に当たるお考えですか?現状このスレッド内でわかっている情報だけで結構です。
何度も言いますが「ファイナルファンタジーXIV 禁止事項」というのはただのガイドラインです。
「スクウェア・エニックス アカウント規約」「及びファイナルファンタジーXIV 利用規約」
で禁止されている事について明文化してあるだけです。
ツリー的にはこの2種類の「規約」が完全に上位に来るという事です。
「スクウェア・エニックス アカウント規約」で禁止されていれば、当然ファイナルファンタジーXIVの禁止事項に触れているという事です。
「自動的に特定の行為を繰り返させるプログラムやツールを用いて」プレイする事もQuote:
(19) 自動的に特定の行為を繰り返させるプログラムやツールを用いて対象サービスの各コンテンツや各サービス(コミュニティを含む)を利用する行為
(20) 何らかの道具を用いて自動的に特定の行為を繰り返す様態により対象サービスの各コンテンツや各サービス(コミュニティも含む)を利用する行為
「何らかの道具を用いて自動的に特定の行為を繰り返す」プレイをする事も
厳密には禁止されているという事です。
「不在プレイ」を禁止しているのではなく、上記手段・手法を用いる事による
「プレイヤーが不在でも自動的に特定の行為を繰り返す行為」を禁止しているのです。
あくまで禁止しているのは「自動的に特定の行為を繰り返す」手段・様態です。
すごい伸びてますね‥‥
私は正直申しまして、「違反行為」なるものがかっちり定義されてしまう事を、好みません。
スレの趣旨そのものに突っ込んじゃって申し訳ないんですが(^^;
規約はまあ、業者云々があって仕方ないんだと思います。でも、PCはそれ自体、環境を自分に合わせてカスタマイズできるからPCなんですよね。連射コントローラーとか、マクロキーボードとか、ゲーム用マウスとか、すごいスペックのPCとか。ユーザーがかける手間次第で、操作性が劇的に変わるのがPCの良さ。そこにね、必要以上に規約の網掛けが入っちゃうと、もうそれは楽しめるものじゃ無くなると思うんです。
PC上で動くソフトが、ソフト環境への規約が厳しすぎたりして「じゃあPCで出すなよ‥‥」って事になってるものも見かけます。まだスクウェアのそれは「解釈の曖昧さ」があるので、現実的な落とし所になってるのかなあと思ってます。
規約が定める禁止事項は「行為」であって、「装置」がどうこうじゃない。もっと大本をたどれば、「一般ユーザー」への脅威となるべき「行為」というのが定義されています。「ユーザー不在の自動行動」の行き過ぎが処罰対象になるのは運営を行う上で当然ですが、それでも問題になっているのはあくまで「行為」であって、「装置」が直接処罰の原因になっているわけではないことに留意する必要があります。
で、もうちょっと現実的なことを考えると、運営チームは行動ログ取ってるはずで、その上で怪しい人達に「声」かけて回ってると考えるのが妥当です。そうなると多分、実際に処罰されるのは相当連続でやって目を付けられた人たちと見るべきで‥‥。問題になってるのは「行為」の質と量、なんだ。多分。
スクウェアは、FF11もそうですが、規約自体はあまり厳しくありません。ゲームソフト本体も、言っちゃなんですが割りとノーガードでハックしやすい模様です(^^;。下手したらOS潰しちゃうようなクライアントソフトの導入を強いてガードを固めてるメーカーも多いですが、スクウェアはPC側には強い網を張っていません。
そのかわり、スクウェアのタスクフォースチームは行動ログの追跡から不正者を絞り込んでいるようです。とりあえず泳がせておいて後で一網打尽みたいな。
私は、不正に関する運営姿勢に関してはスクウェアのやり方のほうが好きです。だからこそ、まあ、不正行為は認識した上で、あんまり不正について運営に語らせるような空気は作りたくないなあーと、感じてます。
余談
一方、3日で100万ユーザの大ヒットMMO「スター・ウォーズ」では、専用のマルチタッチ液晶付きゲームキーボードまで発売されてます。勢いがあるって、いいなあ‥‥。
これを読んで確信しました。
「規約」や「ガイドライン」を読んでも内容を正確に理解できないんですね。
これでは議論にならないのは当然です(議論をしたつもりで満足されているようですが)
あなたが引用してきた「ファイナルファンタジーXIV 禁止事項」では
定義が曖昧な「不在プレイ」を禁止しているのではなく、
「また、プレイヤーが不在でも何らかの道具を用いたり、不正プログラムや外部ツール等を使用することにより、自動的に特定の行動を繰り返させ続ける行為は「不在プレイ」として禁止されています」と、定義付けられたものを「不在プレイ」として禁止している、という事です。
この日本語の違いが理解出来ていますか?
正直ThendさんやNiku-Qさんの主張を通すのであれば、
スクウェア・エニックス アカウント規約
連射機能の使用が以下の2項目どちらにも該当しない、という事を証明する他無いような気がします。Quote:
第26条 その他の禁止行為
その他、お客様はスクウェア・エニックス アカウントの利用や対象サービスにおいて以下の行為を行なってはならないものとします。
(19) 自動的に特定の行為を繰り返させるプログラムやツールを用いて対象サービスの各コンテンツや各サービス(コミュニティを含む)を利用する行為
(20) 何らかの道具を用いて自動的に特定の行為を繰り返す様態により対象サービスの各コンテンツや各サービス(コミュニティも含む)を利用する行為
・「自動的に特定の行為を繰り返させるプログラムやツール」
・「何らかの道具を用いて自動的に特定の行為を繰り返す様態」
(ここまできたら連射機能とは明記されてないし、みたいな野暮な回答はご遠慮願います)
これが出来ない以上は「反論」にすら成り得ていないという事を自覚すべきかと思います。
逆にわたしの主張は、連射機能の使用が上記2項目どちらかに該当しているというものですが、
スレ主さんがスクウェア・エニックス アカウント規約第26条19、20、21項に違反していたために
アカウント停止処分に至ったという実例を元に判断していますし、これは#210、#223、#232の私の投稿で説明済みです。
また、上記に対して「反論」めいた投稿もいただいておりません。
まあ、このゲーム連射機なんて暗黙の了解みたいになってる部分もあるっすからね・・
なんつーか正直者が馬鹿をみるゲーム・・
(いやそこまではいかないとしても真面目にやってルミナリーゲットしてるひといるのか・・?)
まあ、スレヌシさんに関してはロドストなんて監視追跡する、されるためにあるようなもんすから・・
「使ってもいいんじゃない?」ってコメントしたら「Thendってやつが言ったから」ってなりそうな誘導はズルいなあ。komさんはグレーに近い発言をしているようだけど、あなたはどう思う?なんて言ってみたりして(´д`)
グレーだと思っている方は個人の判断で良いんじゃないのかな。
つまり、連射機能を規約に違反する特定の行為を繰り返させるプログラムやツールとし、それを利用する事が規約違反としたいのかな?それならなぜ規約違反に利用される可能性が高い連射付きパッドの販売を認可(許諾)したのか?って疑問も証明して頂かないと無理が生じてきますね。
でもさ、連射機能パッドの「連射機能を使わなければいい」とするのであれば、第26条(16)に記載されている「当社の許諾したものでないデータやプログラム等を使用することで」と言うくだりを考えると「当社が許諾したプログラムなら使用可能」とも取れますよね。さてさて、連射機能を単純に違反とするには矛盾が生じてきましたね。と言うより、そもそも規約に書かれている「プログラム」や「ツール」って連射機能プログラムやゲームパッドツールを指して無いんじゃないかな?それとも16項の「プログラム」と19項の「プログラム」の文言は違うものだと言うのかな?
くだらない講釈はさておき、まあ・・・そちらが言うのならば該当するって事でいいんじゃないの。
結局は該当しようがしまいが、残念ながらFF11が開始され10数年。未だに一度も連射機能を使っただけで警告を受けたり、垢停止にされた話を私は一度も聞いた事がありません。
スレ主さんも「不正な方法」と書かれているだけで運営側は連射機能とは判っておらず一切特定していない。日記の方も不在プレイが判明した後でGMとの会話中に連射機能を使ったと話しているにすぎない。
該当させ規約違反にしたいって言うのならどうぞ!
ってか、お話するのもつまらなくなってきた。
こっちは手打ちにしようとしているのに、このスレッドの為にキャラを作成して登録日があからさまな方や今まで一切投稿をしていない方は煽って続けたいのかなあ。晒されてもキャラデリすればいいし、使い捨てキャラ・・・便利だなあ。
最初に断っておきますと、随分前からの引用で恐縮ですが、私もThendさんのこの投稿に概ね賛同していますよ。
これについては仰るとおりだと思います。
至る結論は同じでも、私が論点にしているのは「規約」の解釈だけです。
これも勘違いされているかもしれませんが、「規約」の解釈と「連射機能付き推奨コントローラーの販売」の問題は別です。
「推奨コントローラー」については、私も誤解とトラブルの元になると考えているので、せめて連射機能の無いコントローラーを推奨すれば良いのに…という考えです。そして同様の疑問は私にも残りますが、これについて回答出来る人は少なくともフォーラム上には現れないでしょう。
ですが、だからと言って企業を批判するわけではなく、「その連射設定をONにした奴は誰よ?」まさにこれですね、ユーザーの判断と行動次第だと考えています。だからこそ後述する「規約」の解釈を誤ってはいけない、と考えているのです。
日記の方というのはhttp://lodestone.finalfantasyxiv.com...entry?e=304870こちらですかね?
この方の場合は第26条16項に抵触したという事になってるようなので、スレ主さんの件と合わせて分析するのであれば、大枠では連射機能の使用=「プログラム」「ツール」として処分されるという判断に至ったのでしょう。
そして結果から判断すると「推奨コントローラー」であろうと、その連射機能を使う事は「当社の許諾したものでないデータやプログラム等を使用することで」という内容に抵触してしまうことがわかります。
これについては私も#232の投稿で
>20項に関しては現実での道具の使用(連射機能の使用、ホールド無しの場合セロテープで固定するなど)
連射機能の使用=何らかの道具の使用に分類されると思っていたため、認識を改めなければなりません。
最後に、これまでの私の投稿から主張をまとめますと以下のようになります。
・連射機能の使用自体は、規約の文面・実際に処分を受けた方々の例から見ても黒(規約違反行為)である。
・ただし、処分に至るまでにはSTTの調査方法・判断基準が不明な為、処分されない限りはグレーである。
・だからこそ、ゲーム中・フォーラム上・Lodestone上で連射コントローラーの機能の使用を助長する発言、
または自身が使用している、と言う発言は危険である。
規約を正しく解釈するのであれば、間違っても連射機能の使用自体ががグレーという事ではありません。
処分されていないからグレーであるのです。
乱暴に言ってしまえば、バレなければ…という事になってしまいますが、使用を助長するわけではありません。
このまま個人の解釈・想像・感想を書いても双方納得をしないと思います。
なので現状出ている中で個人の解釈・想像・感想では無い物だけを羅列してみました。
後はこれを見て連射機能を使用する事は規約違反かそうでは無いかを判断するという事で〆ませんか?
もし異論や不足が有るのならば挙げて下さい。
ただ上にも書いた様に個人の解釈・想像・感想を入れてしまうとまた堂々巡りになります。
なので強制は出来ませんが個人の解釈・想像・感想以外の内容でお願いします。
※内容の真偽やGMの返答の正確性は分かりません
※内容の真偽やGMの返答の正確性は分かりません
Quote:
・スクウェア・エニックス アカウント規約
http://support.jp.square-enix.com/ru...ag=sqexaccount
第26条 その他の禁止行為
(19) 自動的に特定の行為を繰り返させるプログラムやツールを用いて対象サービスの各コンテンツや各サービス(コミュニティを含む)を利用する行為
(20) 何らかの道具を用いて自動的に特定の行為を繰り返す様態により対象サービスの各コンテンツや各サービス(コミュニティも含む)を利用する行為
Quote:
・ファイナルファンタジーXIV禁止事項
http://support.jp.square-enix.com/fa...909&ret=faqtop
以下に解説する内容はファイナルファンタジー XIV内で禁じられている行為を理解していただくためのものです。なお、本リストはガイドラインであり、全ての禁止行為を網羅したものではありませんのでご了承ください。
ゲームバランスを崩壊させる行為
ゲームバランスを崩壊させる行為とは
不正プログラムや外部ツールの使用は、ゲームバランスを崩壊させる行為として禁止しています。またプレイヤーが不在でも何らかの道具を用いたり、不正プログラムや外部ツール等を使用することにより、自動的に特定の行動を繰り返させ続ける行為は「不在プレイ」として禁止されています。不在プレイなどの調査のためにGMがプレイヤーに話しかけ確認することがあります。GMからの指示に従わずに行動を取り続けた場合は違反行為と見做され、ペナルティの対象となります。その他にも以下の行為を禁止しています。
※内容の真偽やGMの返答の正確性は分かりませんQuote:
( ^^) _旦~~
「主張」という言葉が出てきたので改めて私の見解を示します。
長くなったせいか誤解している人もいらっしゃるようですので。
まず、連射機能が不正かどうかというのは、どちらでもいいと思っています。
連射機能が不正だという意見に反論しているわけではありません。
連射機能が不正かどうかはmurof氏が証明する他無いといっている2点に尽きると思います。
野暮な回答と言われていますが、連射機能とは明記されていないため、本当にそうなのか?と思っています。
連射機能が不正と判断している方は、GMがそう言っていたというコメントを信用しているからだと思います。
今回の場合、目的や条件にかかわらず「連射=不正」としていたほうが安全ですから、信用していたほうが無難です。
しかし、だからと言って信用しない人を「わかってねーな」的に見下すような雰囲気はよろしくないのでは?
というのが書き込みの理由です。
「GMがそう言っていた」についてはこのスレで繰り返されている誤解かもしれませんし、
それが本当か、正確な表現かどうかを我々は確認できていないのでは?
と私が言ったら信用しちゃうの?Quote:
連射機能を使用することの是非についてGMに確認したら、
「個別の具体的な条件についてはお答えできませんが、スクゥエアエニックス・アカウント規約第26条(20)にある通り何らかの道具を用いて自動的に特定の行為を繰り返す様態は禁止されています。」
との回答だった。
だから自動的に特定の行為を繰り返したらダメだけど、連射機能を使うこと自体はダメじゃないってことだよね。
あ。#240で〆てましたね。ごめんなさい。
これに関しては、#187を信用出来ないのであればご自身でGMに確認するしかないですね。
私も鵜呑みにしているわけではありません(後述)
これに関しては、どなたに向けた発言かは理解しかねます。
少なくとも私はこれまでの投稿で#187の投稿内容を真実であると盲信し、それを引用したこともありません。
※勿論虚偽であるとも思っていません。規約の解釈とGMの回答が食い違っていませんし。
私が「連射機能を使用した」ことが「規約違反行為にあたる」と主張する際に引用した事例は以下の2点のみです。
①『スレ主さんがアカウント停止処分を受けた』またその処分理由として
『公式からアカウント規約の第26条19,20,21項に抵触したと判断されたと言う内容のメールが送られてきている』
②『日記の方がアカウント停止処分を受けた』またその処分理由として
『公式からアカウント規約の第26条16項に抵触したと判断されたと言う内容のメールが送られてきている』
(http://lodestone.finalfantasyxiv.com...entry?e=304870)
これに関して「不在プレイだったから」と主張し、ガイドラインを引用する方がおりますが、
ガイドラインで定義されている「不在プレイ」というものはQuote:
またプレイヤーが不在でも何らかの道具を用いたり、不正プログラムや外部ツール等を使用することにより、自動的に特定の行動を繰り返させ続ける行為は「不在プレイ」として禁止されています
「何らかの道具を用たり、不正プログラムや外部ツール等を使用し自動的に特定の行動を繰り返させ続ける行為」をしていることが大前提になっている、という事を認めていることになります。
つまり、何かしらの規約に抵触する手法を用いていた為に処分を受けている、という事です。
そしてそれは上記2つの事例で、我々が情報として知りえる範囲ですと「連射コントローラーの連射機能の使用しかない」と言っているのです。
※実は別の不正プログラムを使用していた、とかであれば問題は変わってきます。
例外があるとすれば「連射機能やツール類を用いていないが、画面を見ずにプレイしていたらアカウント停止処分になった」という事例があり、且つその処分理由が「第22条 禁止行為の中止」に抵触していたと判断された、と言う事例があれば上記定義とは異なる「不在プレイ」だった、といこうことになりますが。
この2点の事例が事実である、という前提での発言になりますが、
これらの事例報告が偽りであるとすれば、このスレッド内の議論は全て無意味なものになるでしょう。