10万という数字が妥当かはわかりませんが、より早くより多く納品された納品物よりも、
なかなか規定数に達しない納品物のほうに、より価値があるというのは妥当かもしれません。
「納品物」はすべてを表示するリスト式にするとして、「納品物/納品数/納品上限/現在のレート」を表示して、「納品数」はGC内部で消費されたと見なして一定の割合で減少させて、「現在のレート」を徐々に引き上げます。
逆に「納品物」が納品されると「納品数」に応じて一定の割合で「現在のレート」が下がり「納品上限」で最小となります。例えるなら、「現在のレート」は有価証券の時価や為替レートのようなイメージです。
