あなたこそ何を引用してMoMoNさんが発言してるのか
ちゃんと見てから発言しましょうよw
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生放送をみて私も色々思いましたがお酒の席の話なので、言及はしなくていいなとは思いました。
ただ現状多くの人が メーターっぽい何かをほにゃにゃにゃしているので環境的に導入していない人との
差とか実際に正確な数値なの?とかこちらも色々と思ってしまいました。
既出でしたら申し訳ありません。
個人メーターでILを入力しておきIDに入ると自動で「アナタの目標数値デス!」みたいなのがでるのはどうでしょうか?@設定画面でメーターを出すを設定するときに「他のプレイヤーの数値を聞くのはマナー違反です、これを守れますか?」という件をだしたり、毎回ログインするとこのフレーズが繰り返しでるようにはしてほしいです。
私も上手いプレイヤーではないので「詩人さんもっと火力だせませんか?」とか言われたことは何度かありますw 現状でも言ってしまう人はいる訳で言わなくても裏でアイツ火力でてないな~と思われてるならば個人メーターみて自分で実感して切磋琢磨したほうが楽しめると思います。
更に贅沢を言ってしまえば 切磋琢磨するために自分の色々なデータが見れると研究しやすいデス。
ちょい遅レスですが。
それは、指摘する内容が違いますよね。
実は、DPSを最大限まで出せているのかってのは、ナンセンスな指摘なんですよ。なぜなら、その最大限って誰にもわからないから。ぶっちゃけ、メーターがあったからってわかりません。
だから、あくまでも自分自身でストイックに追い求めていくものであって、他人から指摘されるものではないんですよね。
指摘するのはちゃんと動けているかどうかというところで、ちゃんと動けば最大限ではないにしても確実にDPSは上がるので、それはクリアを求めるなら必要なこと。
それとは別に、クリアしやすくするためには、DPSひとりひとりが最大値をクリアできるまでずっと追い求めていく必要があるのでしょう。
木人にしても個人で切磋琢磨より、皆でやったほうがよかったりもするんですよね。指摘とか違いとかも見れますし。
周りに同じジョブの上手い人がいるのが条件ですが・・・。
そういう意味で前から少し考えていたのが、プレイログの保存・再生機能です。
対応は初心者の館でもいいですが、木人DPS計測機に挑むとプレイログが記録されるような仕組みです。
ログの保存自体は各ジョブDPSのトップ5とかでもいいと思いますが、この人上手いという感じのを見て真似をする、違いを見るというようなやり方が可能です。
ゲーム的には過去視でもしていることにすればOKでしょう。
超える力は万能です。
運営側が回答を用意しなくてもよくて、しかも練習相手までいる。
腕自慢は自分の名前が出ることでちょっと嬉しい。
なんだったら公開・非公開を設定できてもよいし、毎週リセットでもよいと思います。
DPSメーターは私も欲しいと思っていましたが、このスレッドやネット上のFF14関連の情報等見ていると、公式で実装はしないほうがいいでしょうねえ・・・。他のMMOでも公式でDPSメーターを実装しているのは、私の知っている限りでは、存在しないですね。(DPSメーターはおろか、ヘイトメーターすらないですし、その他UIなどFF14は色々と贅沢に備わっていますね・・・。)
こういうものは本来全部アドオンの役目なんですよね。アドオンというのは、プレイヤーが自分のプレイスタイルに合うように、あるいはプレイを支援する目的で、プレイヤー自らが作成する拡張プログラムのことです。アドオン可能なMMOだと、こういうプログラムをプレイヤーがWeb上で配布していて、そこからダウンロードして、ゲームフォルダ下のaddonとかaddonsフォルダに放り込めば、UIやら何やらの機能が拡張されるというものです。(FF14もaddonフォルダが存在していたような気がするのですが、いつの間にかなくなってる・・・。)別アプリケーションになっている外部ツールとは明確に違っていて、それ単独では動きません。
上述の通り、本来的にはDPSメーターはアドオンの領域ですが、それに対して、FF14はPCだけでなく家庭用ゲーム機のプラットフォームもありますから、アドオンのみ可とするのも難しいのでしょうね。
そうするとあの場で吉田P/Dは字面だけ見ればナンセンスな指摘を発していた、ということになってしまいますが・・・まあ、酒の席ですから言い回しが色々変形したりすることもあるのでしょう。
貴方が言われているのは、攻略に対する姿勢や気構えの問題のように思われます。
一方私が述べているのは、現状でそれを実行しようとした場合に起きる困難についてでありました。
私が前に記した仮定の話をするならば、
「自分がちゃんと動けるようになったかどうかを測る指標が自分のDPSの値だとすると、それが上昇したかどうかを測る方法がないために結局自分の動きが向上したかどうかが判らない」
という、同じ困難に突き当たります。
これを回避する手段が、DPSメーターでなくとも何かしら必要であるように思われます。
WoWでは、非公式ですが各DPSクラスの限界値(Max DPS)を掲載したサイトがありますね。
iL毎にみることができておもしろいですよ。
FF14だとcombat simulator系のサイトは、めったにみないですね。開発途中のサイトならありました。
せっかく色々なDPSクラスがあって腕を競い合うレイドもあるのに、DPSメーターがないのはほんともったいない><
※すでに外部ツールのDPSメーターを使用している方々は、この装備ならこれくらいのDPSがでるはず(限界値or理論値)を目安に精進されているのではないでしょうか。
というか懸念があるかもしれないってだけだから、
潔く実装するのもいいかもね。
何かあったら考えりゃいいし。
ナンセンスなのをわかってたから今まで黙っていたのでしょうね。私はそう思います。
だけどあまりにも、研究もせず求めるだけの意見が多いから、酒の力も借りて敢えて言ったのだと。
あ、ちなみに私はDPSメーター賛成ですよ。
以前にも書きましたが、公式で用意するということはすなわち、問題を防ぐ方法も合わせて用意できるということですから。
外部の不正とされているツールで勝手に取られるのは、そりゃ軋轢も生まれるってもんです。
ましてや、開発者が研究しろと言うのなら、だったら研究ツールを用意してよと求めるのは、極自然な話ですからね。
それよりなにより、楽しそうというのが一番の理由ですね。オンラインゲームなのだから、他人と競うのも醍醐味のひとつですし。
アドオンはPS3/4では使えませんよ。
PSの仕様上の問題と、SCEのライセンス的な問題のため。
人気のアドオンは公式に機能として実装する(可能性がある)とは言われています。
人気があるから全て機能として実装する、とは言っていなかったので「可能性がある」と表現しました。
もっというなら、アドオンそのものでは無くて同等の機能を実装するというような話だったと思います。
ああ、それは『アドオンが実装されたとしても』「プレステってPS4でもアドオンが使えないんですね」と言う意味です。
今でもアドオンに対するスクエニのスタンスは変わってないのではないでしょうか。
知らない方用にアドオンについてのスクエニの回答を貼りますね。
http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...9C#post1501056
DPSメーターはWoWでも大変人気のあるアドオンなので、FF14にアドオンが実装されれば、だれかが作ってくれるんじゃないかと期待しています。
でも、吉田プロデューサーはDPSメーターを公式には作らないと言っておりますので、今のままではどんなに人気があるアドオンであってもプレステユーザー向けにパッチを当ててくれることはないでしょう。
PCユーザーは外部ツールを自己責任のもとに利用できるし、アドオンが実装されれば、そちらに乗り換えることができます。
でも、プレステユーザーは……(ノ_<)
そんなこんなで、公式でDPSメーターをのせてもらえるようお願いしております。
「研究せず求めるだけの意見が多」かったかどうかは吉田P/Dではない私には判りかねることなので、なんとも言い難いですが・・・。
私の個人的な立場は、
のコメントの終わりにも懸念材料を記しましたように、必ずしも
「解決策は某ツールの持つ機能と同等の機能を提供するDPSメーターの実装以外にはあり得ない」
と考えているわけでもありません。
このゲームのバトルコンテンツは、パーティの8人が一致団結してボスを倒すことを最終目的とする、集団競技に類するものです。
チーム全体として向上に努める目的のためではなく、個々のメンバー間でスコアを競うといった目的で使う場合は、
それこそ当人同士でスクリーンショットを送り合うなどして個人的にやったほうがよいだろうとも思います。
私自身、とある外部ツールで勝手に私の火力等を計測されて
「せめて測るなら本人に測定しようとしていることを伝え、許可をとってからにしてくれないか」
と伝えたことがあります。
実装の仕方に非常に心を砕かれるべき類の問題ではあるでしょうし、吉田P/Dが言われたように「パーティ内での叩きや晒し行為に繋がりかねない」というのも至極当然の懸念でしょうし・・・。
とりあえず私自身は、言っておられた「初心者の館的なもの」というのの実装を待ってみることにしようかと思っております。
DPSメーターの実装はできないのなら、公式が最も火力の出る立ち回りをみんなに教えてそれをみんなで真似しよう(((o(*゚▽゚*)o)))
独自で火力の出るスキル回しの研究が出来ないなら、火力が出るスキル回しをトレースする練習するしかないじゃん(´・_・`)
しかもその火力の出るスキル回しの研究はできないから、研究できる人にお願いするしかないじゃん(´・_・`)
開発及びバトルチームの皆様どうか私に火力の出るスキル回し教えてください(>_<)
あ!ちなみに私は自分のDPS見るためのDPSメーターは欲しいけど、他人のDPS見るためのDPSメーターならいらない派です( ̄Д ̄)ノ
かなり前にも本スレッドに投稿しましたが、過去に別のMMOで使っていたDPSメーターアドオンのUIのイメージは概ねこんな感じなんですよね。表示項目はカスタマイズできますが、他で見るものも大よそ同じような感じだと思います。
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Name DPS TOTAL
A 300/s 30,000 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
B 200/s 20,000 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
C 150/s 15,000 ■■■■■■■■■■■■■
D 100/s 10,000 ■■■■■■■■■■
================================
これをFF14に実装するのは、色々な面から現状のFF14に実装するのは難しいとしても、大よその目安になるようなものであれば、どうだろう?という気もします。例えば・・・
===================
Your DPS ■■■■■■■■■■■■■■■■■■
Party AVG ■■■■■■■■■■■■■■
===================
こんな感じで、パーティー一人当たり平均DPSと自分のDPSをグラフで簡素に相対表示したものならどうかと思います。数値は出さずにグラフのみが表示されるというようなものですね。意味があるかどうかは別として、これだと自分のDPSがどうかという一応の目安くらいには使えると思いますね。
あそこまで導入しないと言い切られて妥協案なんて何の意味あるのだろうか...
提案したものが現実に採用されるか否かに関わらず、実際にプレイしている立場から意見や要望、フィードバックを出し続けるのがプレイヤーの役割だと思いますが・・・。
吉田P「竜の魔防は上げない」
吉田P「竜の魔防はバランスを考えている」
吉田P「竜の魔防は慎重に考えている」
吉田P「今後のコンテンツの枷になるから竜の魔防上げる」
散々やらないって言っていたのに年越しでひっくり返ってる前例はあるんですよなぁ・・・
竜の魔防とメーターのそれは意味合いがまた全然違うでしょうけど、やらないと言っているからと言って諦めて黙る必要はないと思いますね。
「コンテンツへの導入はない」
という運営からのコメントを聞きつつも、
「ほしいから、あると便利だから、PCとPSの格差をなくしたいから・・・・」
様々な理由から、要望を出し、改善案、対策案、妥協案などを話し合っている中に、
「意味がない」「運営がやらないといっているのだから」「スレをクローズするべき」
など、ただ議論を潰すだけの相手に敬意のない発言が出るのが不思議でなりません。
Revanshe さんもおっしゃっていますが、昔の竜騎士や、今の忍者など、運営からやらないといわれていても、要望を出し話し合うことには意味があります。
反対なのであれば、御自分で考えた意見を述べるべきではないでしょうか?議論がストップしてしまいます。
なぜこのスレだけ、このような意見が多いのだろうか、
そんなにこの要望を潰したいなかな・・・・・
アドオン可能になったら、
自己責任継続であのメーターが昇格でしょうなぁ…………。
※アドオン自体は実装しても、動く物はスクエニ提供じゃないらしいし。
ウィルスしこまれたり云々注意がインタビューにありましたね。
同意です。正直に書くと本当にコレですね。暴言とかはすでに今でも心ない人によって存在しています。メーターが実装されて言動が激変する人は出てくるでしょうが、それはまだ精神的に未成熟なんだと割り切るしかないですね。
運営がどう考えているかなんて全く判りませんが、技量を明確にすることで満足する人と困る人の割合を考えているんじゃないかと勝手に推測。
一番の理由はシステム上の負荷なんでしょうが、現時点では予定ないと言い切ってしまった辺り、恐らくは人数割合の多い層をやんわりと保護したように感じられました。
あれば便利で有用なのは判っているので欲しいのですが、客観的には導入しない方が無難なんだろうと再び書いてしまいます。
攻略に時間制限あるのは仕方ないですが、与ダメージで先に進むような考え方以外に何かいいアイデアを開発に期待しています。
個人的には非公認のあのメーターの存在がかなり周知されている現状に鑑みて、
「公式でなくともDPSメーター自体があるのはかなり周知されているし、これを規約違反扱いとすることにすれば、少なくとも使用は個々人の範囲にとどまり、
本来は挑戦に少なからぬ覚悟が要るような高難度レイドへもを気軽に触れてもらえ、また他方ではそのようなコンテンツを腰を据えて攻略しようとする人たちにも公式の許可無く自由に使ってもらうことができる。
これによって、公式のメーターに基づく公開された場での低スコア者への非難等の、運営上最も避けたい事態を避けることも同時にできるだろう」
といった考えで、今の状態を維持しようとしているのではないかな、という気もします。個人的にそういう気がするだけですが。
実装直後には大きなショックを与えたアレキサンダー零式にも、今では多数のパーティ募集が立っていますし・・・上記の状態の維持が、そういった活発な挑戦の促進に強く貢献しているのは事実だろうとは思います。
「メーターはないことになっているのだから、ギブアップになったとしても、誰からも非公認メーターの数値を示した指摘を受ける心配は、まずないだろう。だから細かいことはともかく行ってしまえ、勝てたら儲けものだ!」
というところでしょうか。それはそれで良いとは思います。
ただ今の状態のままだと、その非公認メーターが測られたくない人のデータまで勝手に測れる機能が付いていたり、
軽い気持ちで零式固定に入ってしまった人が容易に止められなくなったり、
メーターが本当にクリアに欠かせないようなコンテンツ以外で濫用されていたりする事態にも目をつぶるしかなくなる、というのが・・・。
まさか外部ツールの作者に機能を制限するよう要請するわけにもいかないでしょうし。
自己申告で「基準をクリアしているから参加させてくれ」というのは極タイタン周回のころからあったように憶えています。イフリートチェックなるものもありましたが。
申告を求められた場合に自分の数値をそのまま言うかどうかは、完全にその人の自主性に任される部分ですし・・・。
それが倫理的に良いか悪いかという話題については、私も同様に言及しません。
アイテムレベルや所持武器等による足切りはすでにありますが、これは他人からも確認が可能な数値として表示されているため、
自己の数値のみしか解らないメーターをそれらと同様に用いることは、たぶん出来ないのではないかと思います。