全体の数字を見て、改善方法を探すのはできます。
だけど、その出てきた具体的な数字を見て個々人が正しく知れてないですよね。
自分のDPSを勘違いした人を増やしちゃうけどそれでいいんですかね?
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そもそも晒しや暴言は、零式のような難しいコンテンツの文脈では、クリアを目的とするPTでクリアに必要なギミック処理とDPSを出せない場合に起こり得るのですが、根本的にDPSが足りない人がDPSメーターで不足に気付けるようになるので、そういう人はクリアPTに来なくなるので、晒しや暴言が発生する状況自体が今よりも激減するはずですよ。
そういう状況は激減するかもしれないけどバハみたいに「そんなの行かねぇよ」ってなるとせっかく作ったのに無駄になるからなぁ
零式がゴルディオン染色補材ドロップで超難易度でDPS測定可能とかならわかるけど現状募集見てもバハと何が違うのかわからん
月額課金制と言いつつもすでにリテイナーは課金制ですし、いまさらオプション課金が増えても驚きませんが(笑)
(わたし的には)吉田プロデューサーの外部ツールに対する方針が、ダブルスタンダードにみえてとってもモヤモヤします><
ファミ通のインタビュー抜粋
『外部の方が制作されたツールについて、僕は以前も「利用規約に書いてあります。あとはわかりますね」とお話をしていて、それ以上でもそれ以下でもありません。
「使ってもいいですか?」と聞かれると、「ダメです」としか回答のしようがありません。というスタンスはいまも同じです。』
外部ツールはダメだよねと言いつつも・・・
『ツールそのものを否定するとMOD文化のすべてを拒否してしまうことになりますし、たとえばUIをカスタムできるAdd Onがあって、それによって画面のウィンドウを『FF』シリーズらしいデザインに変えることも違反になってしまいます。
これはファイル破損の覚悟をしたうえで、個人が楽しむのなら僕たちには止められません。
しかし、「規約上のリスクはわかってくださいね」ということです。大手を振るってやっていいことではないのです。』
ツールの否定はMOD文化の否定だよね発言が・・・
一体どっちなのさ(`・ω・´)
そんでもってJapanese Forumsのユーザーは、吉Pの「ダメ」という言葉に反応してか、外部ツールの実測結果を使ったディスカッションなんてまずしないよね。
でも、English ForumsのユーザーはフォーラムにガンガンDPSの数値を出してスキルローテーションの話とかしてる。
これが「MOD文化の尊重」なのか?
吉田プロデューサーは海外ユーザーに対して、外部ツールについてなんて答えたんだろう?
公式フォーラムでも言語によってスタンスが違ってるんじゃないかな。
ツールに対して悪いイメージを持っている日本人向けの回答と、MOD文化を持つ北米ユーザー向けとで、公式側が異なるスタンスを取ってるんじゃなかろうかと思うと、とてもモヤモヤしてきますです(´・ω・`)
私勘違いしていました!
「ログを見ればわかる」って
「外部ツール使えばわかる」っていうことを暗に言っているのだと思ってました。
みなさんちゃんとハイエンドコンテンツの攻略毎に、計算していたんですね!
ログだけだと時間も表示されないですし、録画とかもしながらやってたんですね。
私には無理な芸当です。零式クラスの攻略する人はそれくらいできないと、早期攻略に参加できないんですね。
なんだか話の方向性が以前と大分それているようなので、しばらく私は静観いたします。
私見です。
零式零式仰いますが、根本的な処で初心者に零式なんてほぼ訴求力ないと思います。
そもそもあれは極限られたTOP層向けのハードコアコンテンツといった位置付けだったのでは?
少なくとも初心者からTOPまでエオルゼア民全員が遍く遊ぶ類のモノではないハズです。
が、「初心者の館」はその名の通り”初心者”へ向け、開発運営が本来ならば新生当初に容れておかなければいけなかったモノだと考えます。
マニュアル・How toの不備や利便性の悪さ等も絡み、その必要性の提言から今までの経緯を見れば何処に注力し開発すべきかは明らかではないでしょうか?
「初心者の館」は本来”零式挑戦者の為に導入検討されたモノではない”事を忘れてはいけません。
故に、仰るような理由で「初心者の館」に課金なぞ言語道断と考えます。
仮に「初心者の館」にDPS計測機能が搭載されるとしても「零式に挑む為のモノ」が開発の本懐であってはならないと思います。(勿論ユーザーの利用法はその限りではありませんが。)
「初心者の館に課金」についてはスレ主題から逸れますので私はこの辺りで。
純粋な疑問なんですけど、どこまでが不正な外部ツールなんでしょうね。
DPSを計測するようなツールはゲームバランスに影響するツールとして禁止していると規約にも書いてありますけど、正直ボイスチャットなんかも有れば有ったで間違い無く有利な物だと思いますし、最近マウスデバイスなんかも高性能ですよね。
それらも含めて外部ツールだと思うんですけど、DPS計測ツールのみが最近やたら目の敵にされてるような気もするんですよね。
まぁ冗談抜きに冗談かましましたが、結局日本での外部品に対するわだかまりやチートでの悪い思い出しかない以上厳しいんじゃないですかね。
海外は海外、国内は国内で違うし。
前にも言いましたが予習とかの風潮、先人の模倣しかないからメーターなんていらないのかなぁと。
それに今の今までメータなんぞなくてもクリアしてった根底はなんなんでしょう?
研究や自己鍛錬、予習などを総合した結果だと思うんですが。
まぁMOD文化もあまり縁がありませんな、日本の場合。
コンシューマー機器万歳が長すぎたせいもあるし、パソコン自体があまりメジャーじゃないのも起因してるんじゃないのかと。
必要動作環境とか言われてもハテナな人が多数いるし、たかがゲームに数十万きついって人も居ます。
最近のではPSO2ですが、ロビーNPCの位置を変えたり、無敵状態であったりそういう類?
FF14だと謎の黒い集団や、いまもいる?マップ外の採掘BOTなど。
あくまで運営妨害やサーバーへのダメージになるようなものが俗にいう不正ツールであるという認識です。
すでに存在するメーターのほうは非公式であれダメージを参照してるだけだからグレーなんじゃないかなとは思います。(インタビューであるあとはわかるなニュアンスに属す。)
確かに曖昧ですね。
堂々とボイスチャット(=外部ツール)有りで募集されている固定PTが一切処罰されておりませんので、クライアントを不正に改造しない類のツールなら処罰対象にならないのかもしれません。
そうなると、非公式DPSメーターもクライアントを不正に改造しないため、ボイスチャットと同じ扱いになるのかもしれませんね。
それなら、非公式DPSメーターを使ってDPS指定した募集をかけても、問題にならないはずなんですけど、実際のところどうなんでしょうね。
非公式ボイスチャット(クライアントを不正に改造しない外部ツール)有りの募集はOKで、非公式DPSメーター(クライアントを不正に改造しない外部ツール)有りの募集はNGって、言われてみればおかしいですよね。
いや、両方ダメでしょと言うのであれば、ボイスチャット有りで募集している固定PTや、ボイスチャット有りのクリア動画をアップしている固定PTは、すべて通報対象になるということですかね・・。
そう、日本だと『ダメ』という感覚なんですよね。
『ダメ』
でも、English forumsでは外部ツールの説明や、表の貼り付けもありました。もちろん削除もされずそのままディスカッションは続いておりました。
『ダメ』な扱いじゃないんですよね(´・ω・`)
前にも、日本人って損してるって書いたんですけど、ほんとなんだろう。
大好きな吉田プロデューサーがダメって言ったから、『ダメ』をちゃんと守ってる人達がいる。
使うにしてもコッソリヒッソリ使ってる。
でも、海外のユーザーは大手を振って使っている。
本当に吉P(というか、スクエニの海外スタッフ)は、同じことを海外のユーザーに言ってるのかな・・・
そんなこんなでモヤモヤなのです。
てか最初から読み返してみるとまとまりないなぁ自分。
一応欲しかった理由が運営さんの言う強すぎましたに対する確認方法下さいだったのに、いつのまにかねじまがってた(汗
タンクのヘイトリスト、ヒラのHPMPにあたるものは敵のHPメーターなんじゃないかなぁと笑
ゲームは定められたルールを遊ぶものなので、実装されてない以上はそのルール内で楽しむのが基本だと思う。
FF14はヘイトメーターもHPMPゲージもそれらを見てスキル選択をするゲームになっている。なかったらなかったでたとえばモンハンは敵のゲージがないけれど仕草や行動で感づかせるようにつくられているように、もしFF14にヘイトメーターもHPMPゲージもないデザインでゲームがつくられるなら、その状態で遊べるように作られる。
やっぱりわかりにくいからゲージつけるべきだよって要望はもちろん出していいけれど、実装されていない状態でそれがわかるようにするのはルール違反ではあると思うよ。
DPSメーターもヘイトやHPMPのように状況をみてPTが行動に変化をその場でおこせるような各ジョブのスキル構成だったりIDやレイドの作りならいいかなと思うけどね。
ゲームとしては敵のHPゲージを削れた、削れなかった、それがすべてだと思う。
公式DPSメーターに関する吉田Pの見解はこちらになります。
どういう解釈でそういう見解を持ったのかはわかりませんが、ボイスチャットの時の見解にも下記にあるように吉田Pは「コミュニケーションに関わる仕様について、公式として用意すること」のコミュニティへの影響というものを考えており、私としてはその懸念は妥当なものだと考えています。Quote:
この内容でOKを出すなら、非公式DPSメーターも身内で使う分にはOKな気がするのですが、何故ダメなんでしょうね。
「ファイナルファンタジーXIV禁止事項」内で、「不正プログラムや外部ツールの使用は、ゲームバランスを崩壊させる行為として禁止しています。」と記述されていますよ。
ファイナルファンタジーXIV禁止事項
マクロやマーカーは、過程に関わるからクリアはしやすくなるけど
DPSがわかると、クリアしやすくなるの?
戦闘中だろうと戦闘後の集計だろうと、
自分の行動した、その後の結果が数字になる以上、
マーカーのおかげで軌道修正してギミック間に合った、
みたいな事にはならないと思うんだけど…。
風脈のコンパスみたいなもんじゃないの。
使いたくなきゃ使わなきゃいい程度のもの。
結局はゲームの遊び方によって賛成反対大きく分かれていそうですね。
なんだか盛り上がっていたのでなるべく中立の立場から意見を書いてみたいと思います。
より上手くなりたい人はDPSメーターがあれば楽しく遊べるでしょう。
戦闘系コンテンツの目的は平たく言えば「敵を倒す」ことですから、タンクヒーラー含めどの職も、
「より早く敵を倒す」ためにより多くのダメージを出せるようになれば、それは1つの上達の証です。
タンクヒーラーの場合PTの安定度とDPSはトレードオフの関係になりますが、そのバランスを突き詰めるのも醍醐味だと思います。
DPSの場合ダメージ出すのが仕事なわけですから、様々なギミックをこなしながらいかにダメージを伸ばすかというのが腕の見せ所でしょう。
そういうところに楽しみを見出す人は、やはり各コンテンツ内での自分のDPSくらいは知りたいはずです。
一方で、特に上手になりたいと思わない人にとってはDPSメーターは不要なものです。
上に書いたような要素に興味のないプレイヤーもたくさんいるでしょう。
そういう人にとっては、DPSは「見えない方が良いもの」です。
可視化されてしまうと明確に自分の下手さを突きつけられることになりかねないからです。
FF14が競技的なゲームではなく「RPG」である以上、
上手下手抜きにして「戦ってる感」さえ味わえればそれでいいという人の楽しみも奪うわけにはいきません。
一方の立場から見るとDPSメーターはゲームとしての楽しみを向上させるものであるが、
もう一方の立場から見ると逆に損なうものであるということが、このスレッドが未来永劫無限に続くであろうことの一番の理由であると考えられます。
一応の結論としては、とりあえず現状維持でいいんじゃないかと思います。
公式でメーターをつけると、後者のプレイヤーには結構なストレスになってしまいます。
たとえオンオフ機能があっても簡単にゲーム内で見れるなら気になっちゃいますからね。
また前者のプレイヤーは、外部ツールを入れるという「面倒な作業」をすることでDPSが見れるようになります。
この、「わざわざグレーな外部ツールを使ってでもDPSを見たい人だけが見れる」というのが案外いいバランスを保っている気がします。