Originally Posted by
LieseLlosa
「修理がそんなに世界に密接に関わっているか?」
ですが、私はそう捉えました。
紹介されている冒険者の一日をみると、エオルゼアでは戦闘だけを延々と続けることはできず、
修理が必要なことが分かります。
これは、単なる嫌がらせではなく、
どうしても避けられないマイナス要素を人それぞれの手段で克服しなさいというメッセージで、
エオルゼアの世界での遊ばせ方として以下のような狙いを感じました。
「多くの人に戦闘以外のこともしてもらいたい」
「戦闘以外のことをしたくない人は、人に頼むことで交流のきっかけになる」
そもそも私のこの捉え方がおかしければ廃止の議論もあると思いますが、
おかしくないのなら、
議論するべきは、世界観のコンセプトを崩さずに、狙った効果の裏に生まれた
「人によっては大きすぎる苦痛」を緩和・取り除く道を探すことだと思います。
今の気持ちはこんな感じです。
ただでさえ少ない楽しみの一つを奪わないで!
案はいろいろ出てるよ、みんなが楽しめる用に直してよ、開発さん!!
直せないならし、ログインして修理て回ってよ!ねぇ?開発さん!!
(FF11で回復ジョブが足りなくてパーティー組みにくかったときと同じだなぁこれ・・)