今までの流れを全部読んできていただけると幸いです
読んでいただければ無意味な仮定だと気づいていただけると思います。
あくまでもラーニングは過程で本質は敵の技を使えるという点にあると思いますが
過程であるラーニングはリミテッドモードで堪能してもらい本質である部分を通常ジョブとして機能させればよいかと
スキルの取捨選択とはいいかえればその敵の最大効率打点や状態異常つまり弱点を突くという表現にあたるとおもいます
そのあたりをジョブのらしさとして表現できるのではないでしょうか?
幸い青魔道士は敵をよく観察してなるジョブですので
