それならば、あまりにも低レベル製品では納品しきれないように、
A[納品できる同一製品数をn個までとする][低レベル製品では経験値のみで報酬獲得は無理だと明示しておく]
あるいは
B[納品できる製品を最初から報酬にふさわしいLv帯のもの(製作Lv35以上のものとか)に限定しておく]
とかでも、いい気がします…
Printable View
ちょっと問題を遡りますと、貢献値目標(クリア条件)が、友好度に応じて上昇してしまうことが、原因の1つです(Sumomomomomomoさんご指摘の「イクサルデイリーのランクが最上になっているということは」が、これにあたりますね)。
貢献値目標の初期値は、たしか30で、これならアレンビックでも3個分ですので、現実的です(つまり現時点でも、友好度が上昇していない場合なら、アレンビック3個納品でクリアできてしまいます)。
さらに遡りますとイクサルデイリーは、レベル引き継ぎの行われた旧FFXIVから4年後、新生してからも1年後のパッチ2.35において実装されたため、その時点でクラフターのレベルが上がっていたという方々が少なく無く、低レベルでの問題に目が向けられにくいという状況にありました。
またその時点でレベルがすでに上がっていた方々には、新生までを支えてくださった方が多く含まれると思いますので、イクサルデイリーのプランニングで、そう言った方々の、旧FFXIV時代での体験(成長速度や難易度)を軽んずることもできなかったとは思います。
しかしLv1~50、しかも全クラフタークラスまでを一度に対象としたこともあってか、クラスによってはヘイスティタッチ無し(アディショナル禁止)でHQ品(再確認しました。耐久70/品質1452でした)を求められる等、大味な設定になってしまっていると考えます。
そして現在では、そう言った問題が認識された上で、他のレベルの高いクラスでクエストを達成し、報告の時点で目的のクラスに着替え、経験値を流し込むという解決方法が常套化してしまっている様で、コンテンツとして健全とは言いがたい状況に陥っている様に見えます。
同質のモーグリデイリーと比較することで、難易度に大きな差が発生していることはご理解頂けるものと思います。
できるものならモーグリデイリーに合わせ、納品クエストに限らず、全面的に地ならしして頂きたいと思っておりますけれども、さすがにそれは、ちょっと無理なのかなとも思っております。
わたしはSumomomomomomoさんと異なり、最低レベルのものを納めようとする人がいるかもしれないし、200個納めたいと思う方、あるいは今のまま、納期に200個間に合わせるという挑戦が好きだという方も、もしかしたらいらっしゃるかもしれないとも思っています。
一方でやはり、イクサルデイリーには改善の余地があると考えております。
Sumomomomomomoさん個人が、「最低レベルのものを納める人はいないと思う」とするのも、それはSumomomomomomoさん個人の感想として自由だと思っています。ただその単なる感想だけを、しかも繰り返し私個人の発言に向かって主張されましても、それをわたしが受け入れることはできません。
わたしが Sumomomomomomoさん個人に、なにか問うたり強いたりしているものではないということはご理解ください。
ーーーー入れ違いになってしまいましたので、ここから追記です
「最低レベルのものを納めなければならない」ではなく、最低レベルのものでも納められる様になれば良いですよねというものです。
“そういえば上げてないクラスがあった、でもイクサルの信頼度上げちゃったから、もう無理だ。他のコンテンツやろう”というよりは、“ついでにイクサルもまたやるか”という様になると良いなと思いますし、“どうせなら上げたいクラスで挑戦しよう”という様にもなれば良いなというのが、わたし個人の考えです。
“自分の考えに沿わない人は存在しない、他人も自分が思っている方法を採るはずだ、違う方法を採れるようにしようだなんて自己満足でしかない”と言えてしまうのが、驚きです。
宗教や言語といった文化すら異なる方々、数百万アカウントが登録されているMMOですよ。自分と違う考え方をする人がいるだろうと考えるのが、そんなにおかしいことでしょうか。
まず現にわたしとSumomomomomomoさんで、考え方が違っています。
Sumomomomomomoさんの考えの通りにプレイヤー全員が動くという思考に、恐怖すら覚えます。
これはちょっと、継続してもモデレーターの方に怒られそうですので、お相手はここまでとさせていただきます。
まさにここです。
プレイヤーには見通せないにもかかわらず、そんな人はいないという主張をなされておりました。
しかもわたしは、いないと思うとするのも、個人の感想として自由だと申したにもかかわらず、わたしに対して繰り返しです。
『「はぁ・・・・・。」って反応』でしたら、どんなにありがたかったことか。
プレイヤーはクリアしたクエストを絶対にやらないかと言えば、むしろ一度しかクリアできないクエストに、再度挑戦したいという要望が、度々上がっているくらいです。
(以下は直近ですので、メインシナリオについてのものとなります)
Quote: