うん。
そこから分岐はうまれます。
→配信が嫌なひとがいればやめる[配信NGマーク]
→配信が嫌なひとがいても配信しつづける[現状維持、モラル推進派?]
だと思います。
※私の都合で回答が前後しました。
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厳密にいうと両者で少し状況が違うので補足させてください。
配信する側から見た場合、配信することを宣言した上で映される側が応じてくれる可能性と、配信することを黙っていて相手から特に何も言われず配信できてしまう可能性とでどちらが成功するかという比較衡量になるわけですが、
映される側が拒否したい場合、先に配信者が宣告してきた場合でも、何も宣告してこない場合でも、とにかく拒否の意思表示をしないことには配信する人に配信を続けるかやめるかの選択を迫ることができません。
したがって映るのがいやなら拒否の意思表示をしないという選択肢はありえないことになります。
たくさん引用されてしまい、個々に返信する時間的余裕がありませんので
ここにまず、引用返信頂いたお礼を述べさせていただきます。
色々なご意見ありがとうございます。
様々なご意見があることを知り、見識が広がった思いです。
個別でのご返信は出来ませんが、皆様の発言には目を通しております。
そこで僕が言いたい事を例を用いて書き出したいと思います。
まず、僕の主張は配信してることが知りたい、です。
後にも先にもこの主張のみです。
で、配信してますと宣言が欲しい、や配信してるかどうかシステム的にどうにかできないか
という主張は何故かすごく不評です。
逆に配信拒否側からアクションを出せと言われる始末。
ここで一つの例を出したいと思います。
とある道で全く知らない人が道の真ん中に立って何かをしていました。
そこを通りたい人は「ちょっと通してください」と声をかけました。
すると、「あ、すいません」と道を譲ってもらえました。
全く知らない人を「配信拒否派」、通る人を「積極配信(配信容認)派」とすると
配信する側が「配信したいです」と言葉に出していることになりますよね。
逆も然りですが。
ただ、何かをしたい側が、一言声をかければ、大部分ですんなりいくと思うのです。
スレの流れ的には配信されたくない側がアクションを起こすような流れになってますが
ネガティブなアクションよりポジティブなアクションの方が受け入れてもらいやすいと思うのです。
僕はこう考えてますので、今後は様々なやり方で啓蒙していこうと思っています。
以上、長文失礼しました。
撮られる側からすれば、相手が表示するかしないかわからない配信マークよりも、配信希望しませんマークを自分で出すほうが確実でしょうね。
マークをいれるなら両方実装でいいと思いますよ。
そうですか。相手に何も望まないならわざわざ、拒否者がいそうなところで撮影する必要も有りません。
一人で写れる所で撮影をされてもいいのではないでしょうかね?
と言うか、そのほうがなんら問題を抱え込む事もなく動画製作も配信もできていいこと尽くめでしょう。
声を大にして「配信しマース」って言ってもいいじゃないですか。相手に何も求めないならその場面から
IDから抜け出されようとなんら関係ないでしょ?否定する必要がまったく無いのですからね。
配信側も悩む必要有りません。配慮云々ではなく考える意味がありません。相手にとって必要であるなら
何も望まない方はそれに関与する意味すらありませんし。
何も求めないという事はそう言うことでは?
と言うより、「配信や動画作成は許可されてるだ」と拒否する事を否定されてない場所で言うってことは
「配信や動画撮影を許容しろ」と望んでることなんですけどねぇ。
メリットの前にまず認識しておくことがあります。
それはプレイヤーはスクエニとは契約を交わしていますがプレイヤー同士では契約を交わしていないということです。
まず各々のプレイヤーはスクエニとの約束で禁止されている行為以外は自由に行っていいことになっているので、基本的にほかのプレイヤーの行為に口出しすることができません。これは大原則です。
大原則に反してほかのプレイヤーの行為に対して拘束力をともなった言動をとりえるのは、プレイヤー同士で約束を交わして合意に至った場合のみです。
ここを踏まえずに議論をしても同じところでループしたままになります。