帝国における一般兵の平均給与はいくらでしょうか?
帝国側に再就職を考えているのでお願いします。
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帝国における一般兵の平均給与はいくらでしょうか?
帝国側に再就職を考えているのでお願いします。
そもそも、帝国側で流通している通貨はギルなのでしょうか?? 謎!
帝国兵さんたちのなけなしのお小遣い奪いよるんか;;
帝国本土(本国?)ってどんなとこなんでしょうかね、郷土料理とかあるのかな?
帝国側に再就職→ご飯まずそうだなぁと思い浮かんだので・・。
黄道十二文書に記された敵に「似てる」だけで冒険者にイジめられる帝国兵さんかわいそうやで(´・ω・`)
・NASAの宇宙服には不時着時に備えて米ドル紙幣にクレジットカードが常備されているとか何とか
…帝國の下級兵が小額の現地通貨を所持していても不自然ではないでしょうね…
・スペースコロニー育ちだと固形やチューブ入り合成食品が普通で、地上の「原型を容易に推定できる食品」は「不潔」
「原始的」と感じるという物語もあるので、帝國本国も、そのような形になっているのかも。
・実は遺伝子操作でほとんどのエネルギーは光合成しているので、非番の時はみなさん全裸で太陽灯ギラギラな広場に
ゴロゴロしていたりして…
「出世すれば個室で日光浴できる!」というのが帝國臣民の一番の願望だったりしたら…(^_^)
ふと思った。
添加物てんこ盛りの合成食材を摂取しているっていうことはミアズマを喰らい易い体質になっているはず・・・
しかも発症する病気が糖尿病とか高血圧、通風、肝機能低下、各種食物アレルギーとか割とシャレにならないデバフがつくんだろうな・・・
帝国本国
ガレマール帝国の中心部は、緯度や広さを考えるとロシアあたりを想定するのが良さそうな気がしています。
郷土料理的にも、長い冬が越せるように保存の利く塩漬け肉やジャガイモなんかをベースとした料理とか、強めのアルコール類とか(すいませんロシア料理よく分かりません)。
ガレマール帝国が「帝国」である点は重要で、併合した大陸各地の、いろんな産物や食文化が中心部には集まってきて、楽しめるのではないでしょうか?
鉄道網や飛空便が低コストで利用できるようなら、特権階級だけでなく、帝国の都市部の一般市民でも灰海産のマグロとか東方の米とか中東のスパイスとか口にできるんじゃないかと思います。
エオルゼア駐在の帝国軍
こっちはなかなか厳しい食文化になりそうな気はします。
一般兵には、サプリメント的なものが支給されていて、週末には、カステッルム・マリヌムの海底で養殖されるロミンサンアンチョビとかカストルム・オリエンス内の農場で採れたシュラウド・アップルとかがカストルム・メリディアヌムの加工工場に集められてレトルトパックにされたものが配布されるのが楽しみで、上級兵士になればそれを施設内の購買部でいつでも購入できたりしたら、下級兵士もがんばれるんじゃないかと思います。特に根拠のない想像ですが。
帝国軍の営業用
あと、貧民街に現れるフツウの犯罪組織に偽装した帝国軍工作員が、仕事と食事を保証して勧誘したりとかは想像できますね。そういうときサンプルのナイスな軍用食とか見せられれば、話がうまくいきやすい気もします。
まず同情して近づいて食べさせておいて「こいつを毎日食べたくはないか?」。「お前の娘に食べさせたくは?」。
他民族多文化な国ですし「帰属」させる手段として「豊かさ」というのは有効と思います。
「よりよい食事」が提供できれば、脱走とかしにくい、忠実な人材が調達しやすいんじゃないでしょうか。
ファンタジーの携帯食コンテストとかやったら面白そうね。
わたしは指環のアレが食べてみたい。
ドワーフも絶賛の激ウマ焼き菓子。
守り人のお弁当も美味しそうだったな。
面白い話は美味しそうな食べ物よくでてくるよね。
FF14だとたい焼きみたいなスィーツがうまそー。
公式プロモサイトより…
ってあるんですが、実際のプレイヤー人口を見ると凄く剥離している気がするんですが…Quote:
同族間では縄張り意識が働くため、都市民でも単身で暮らす者が多い。
特に男性は他者との接触を避ける傾向が強いという。
NPCを見る限り、ミコッテ男性は他者との接触を避けまくってますね。
避けられまくってるので、ほとんど会うことすらままなりません。
いまのところ、全世界で「ウ族以外は住んでなさそうな村に引きこもってる族長とその息子2人」と、「露骨に人を避けまくってる激レアポップのク・リド・ティア先生」、「朽葉の吹溜りに現れるクァールクロウ様」以外見た記憶がないです。
プレイヤーキャラクターは冒険者で「都市民」ではないんですね。きっと
日ごろはホテル住まいか野宿。
「さあ土地を用意したから定住してね!」と言われたと思ったら、そこは「都市の外」で。
住民税も払ってませんし。
(´・ω・`)SSを取り損ねました。SSないですがご容赦を。
ストーンヴィジルのとある一室(会議室?)になにやら大きな地図があるのですが、あれはエオルゼアの何処の地図になるのでしょうか?
あの地図で一体何の会議がされてたのだろう・・・・きになる。
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イフエギ「にゃ~?」
イフエギが邪魔してきましたが無事SSとってまいりましたので載せておきます。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...554a51a62a.jpg
スレッドの趣旨からは外れてしまいそうですけれども
繋がりです、強引ですけれども。
「ログフィルター」の文例で用いられている発言者の名前が、どこかで見たことのあるものでございます。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...a524133952.png
クラウド・ストライフさんという方が、ティファ・ロックハートさんという方へtellを送ってますね。
(この他、個人的には孤高の印象があるセミ・ラフィーナさんと、妖艶な印象のあるナナー・ミーゴさんが「こんにちは!」と、はつらつな挨拶をしている状況を想像できませんでした……)
この他、グリダニアにはチョ・モーイさんがいらっしゃいますし、地理関連ではアイアンハート姓を持つ方が関係していたり、主役級ではないものの、シリーズに由緒(?)あるお名前を名乗るNPCは、実は多かったりするのでしょうか?
うーん。
この画像ではわたしではよくわかんないです。
が。
文脈から考えて、
エオルゼアの何処の地図?
=>イシュガルドを中心としたクルザス地方の地図
あの地図で一体何の会議がされてた?
=>イシュガルドを防衛する、戦略レベルの作戦会議
以外は考えにくいように思います。
キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンのデスクにも類似したものがあるので、この画像と比べてみて「同じっぽい」なら、室内照明がしっかりしてそうなあっちの方がしげしげと観察できそうに思います(逆に「違うっぽい」場合は、このストーンヴィジルにあった地図がどこなのか俄然面白くなってきそうな気もします)。
右にみえる「山脈」と「ドラゴンぽい絵」から類推すると、この画像は「地図を北から覗き込んでる=上下逆になってる」と思います。
逆さ…し、失礼しました! 改めて変態紳士の家とストーンウィジル両方とってきました!
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...235d10416f.jpg
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...d3b9bdba7b.jpg
なるほど・・・これはクルザスのどこかで、ドラゴンに対する作戦会議でしたか。
お答えいただきありがとうございます!
よし、これを手がかりにクルザスのどのへんか探す旅にでます! 教えていただきありがとうございました!
主題から外れていますし、今更で申し訳ありませんが・・・
砂の家で、時々会える ア・アバ・ティア さん と
酒房「バスカロンドラザーズ」の片隅で、哀愁漂う(?)背中を見せている名無しのオスッテさん
の事も忘れないであげてくださいね (´・д・)
最適な引用方法はよくわかりませんが、
フォーラム>Version 1.0 Forum Archive>Japanese Forums>ゲームシステム>バトルシステム>敵のスキル
http://forum.square-enix.com/ffxiv/threads/47480
の画像でしょうか。この画像については、そのスレッドの某氏のコメントを信じるなら「2011/10/14発表資料」らしいので、オリジナルの画像のありかも、たどれると思います。
リムサ・ロミンサの統治者というのは、「制度で裏付けられたもの」じゃなく、「現在進行形で海賊諸勢力を抑え続ける実力によってのみ存在しうる」、というのが私の認識です。
トライデントというのも、レースとは名ばかりの「実質ノールールの戦い」であって、その勝負の中で暴力でも暗殺でも拉致でも誘拐でも恐喝でも殺人でも、多数派工作でもでも賄賂でも謀略でも利益誘導で経済界を牛耳るのでも、機雷設置でも艦砲射撃でも蛮神召喚でも、(ゼーヴォフル流の仁義と新生FF14のレーティングが許す限り)ありとあらゆる手段が使われる「抗争」と理解しています。
黒渦団に入って叩き上げるまでもなく、大勢力である「断罪党」、「百鬼夜行」、次点で「紅血聖女団」と、オマケの「猟犬同盟」までを、「納得」させる実力があれば(メルウィブ提督を暗殺するなりして)、今日明日にも「リムサ・ロミンサの統治者」には、なれるんじゃないかと思います。
逆に、黒渦団で叩き上げて実力が認められたらメルウィブ提督に席を譲られたり、あるいは煙たがられて暗殺されたり決闘を申し込まれたりすることも可能かと思います。
「荒波を撃ち抜く弾丸」で検索するとメルウィブが旧14でどうやって提督となったのか雰囲気がわかるかも知れません。
これですね。
こうしてみると、製品版は大分描写が簡略化されているんですな…
バフ効果残時間とかは欲しかったなぁ。
本国から連絡、補給が絶たれているというのが、ガイウスが統治していて今も帝国支配下のままの準州(旧アラミゴ領)とエオルゼア各地の帝国基地なのか、
それとも帝国政府と準州含めたエオルゼア展開中のXIV軍なのかもよく分かりませんね。もしかしたら準州にはすでに本国から新しい将軍が来ているのかもしれません
メリディアヌムが壊滅し幹部が全滅?した後、司令系統が崩壊し本隊がある準州も大パニックになったと思われます
しかし彼らにとって幸いなことに電撃作戦を成功させたGC連合ですがXIV軍団を完全に追い出すほどの余力はなく、
直後に各国で蛮神問題を始めとする混乱が起きたため帝国残党どころではなくなってしまいました
いずれストーリーもアラミゴに触れることになると思われますが、そこで2.0メインクエスト終了後から彼らがどうしていたのか明かされることを期待してます
「マーチ・オブ・アルコンズ」作戦は、メリディアヌムを「孤立させる」というとこがミソだったと思うんですよね。つまり、やったのは牽制と分断であって、他のカストルムでは司令官を失った以外は実質無傷だったと考えることができると思います。
メリディアヌムも、セントリとの連絡を双蛇党の(恐らくは)精鋭が封鎖していたのが解けたら、大動脈である「魔列車」が復活するはずなので、人員や物資の交換はGC主力撤退後はすぐ可能になって機能回復も可能だったんじゃないかという気もします。
ここで、「帝国基地がどういうものだったのか」ということを想像してみます。
都市国家としての「帝国基地」
「帝国」という体制は中央集権社会と見ることもできると思うんですが、「アラミゴの名目上の統治者は反乱軍出身者」である(と思う)のと同様に、「帝国内の各都市は単独でも国家として機能する」、分権社会という側面もあるのではないかと思います。
そんな帝国が本国から遠くに大勢の人をおく帝国基地というのは、都市国家という側面を持っているのではないでしょうか。
単独で資源がまかなえなくても、外交能力がなくても、帝国基地は相互に連絡さえできればなんとかなりそうです。
元々「一対一こでの幹部がこの基地担当」というわけでもないと思いますし、ガイウス不在中のアラミゴも国家として機能していたはずだし、現在もしているはずです。
帝国基地も、統治者不在でも帝国の意向が反映されにくくなるだけで、生産活動や防衛機能は充分維持できるということなのかも知れません。降伏勧告を受け入れるような判断ができる層がいなくなっているせいで、防戦に徹して帝国から次の執政官が来るのを待つしかない状態なのかも知れません。
想像ですが!
そう言えば、わたしも甲冑の制作中に手袋(フエルト製)が壊れたので修理した時は、ハンマーで叩いてなおしましたっけ……
(´・ω・`)調理の分解で質問です。 お魚の分解ってリアルでいうところのどういう作業なんだろう。
と、レガシー時代の腹さばきとお魚ジャコー! ジャコー!を懐かしくおもいながら。
14軍団は壊滅したんだと思う、トップの4人がいなくなって
プラエトリウムは壊滅したしラノシア地方の基地はバハの調査にいけるくらいだから占領してる
今いる帝国兵は幻かサバゲーやってる人
ハンマーは使うでしょという話
「メープル原木をチップに粉砕してパルプから紙を作る」にせよ、「レザーを原木から取り出した何かで羊皮紙に加工している」にせよ、アレンビックの登場する場面はあると思いますが、むしろ疑問を持つべきは、冒険者錬金術師たちが「なめし革やインゴットを使ったハードカバー装丁の部分をどうやってアレンビックを使って作っているのか」の方のような気もします。
「魔導書の表紙」の部分は、貴金属意匠にせよ革細工装丁にせよ、エオルゼアのクリスタル頼みの製法がどうであれ、現実的に考えてハンマーは使いそうですよね。
マダレムジエンとか、「ガッチガチに補強したら、並の砥石で調整できなくなった」という話をゲロルト氏が言っているし、ウイユヴェールは背表紙のとこの開くと起き上がる水晶の仕組みが強さのヒミツだし、そのへんをハンマーも使わずに全部アレンビック(蒸留器。エオルゼアのは「金属製のフラスコ」と「加熱器」がセットになったような道具)で作ってたらそれこそツッコミどころと思えます。
でもゲロルトは軽すぎるでしょという話
冒険者が繰り返してやるとこはともかく、ゲロルトが古の武器を「カンカンカン」で済ませるのは、そこまでの手間とか完成品の位置づけからして「軽すぎる」とは思うので、全クラフター主道具+副道具を次々に駆使して(ブラビューラを作りながらフライパンでジュージューして味見だか腹ごしらえだかしたりしつつ)延々と1分2分かけて作ってくれてもいいと思っています。
何ヶ月何年にわたるゲームプレイ中、武器種毎に1回ずつしか経験しないイベントだからこそそれぐらいぶっちぎった製作シーンが見たいと思います。
「軽すぎる」とツッコミを入れるよりは、「ウザい」、「長すぎる」、「何でそこでクリナリーナイフ」というツッコミを入れたいです。
これはかなり記憶曖昧な話ですので、あまり信じないで欲しいのですが・・・と前置きした上で。
昔、あるゲーム雑誌かなにかで、ファイナルファンタジー(1作目)のキャラデザインの際に、黒魔術士のデザインを
どういう言い方だったかは覚えてないですが、確か・・・「某○河鉄道9○9の車掌からヒントを得た」というような
そんな事を当時のFF開発プロデューサーがインタビューで答えてたと記憶してます。
ローブの色が青いのも、車掌の制服の色をそのまま持ってきた・・・?
まぁこれは、当時FCで出せる色がそれほど多くないのでそうなっただけでしょうけどw
「あまりにそのまんまだったので、一応、松本氏に許可を貰った」(?)というような話も
うっすら記憶しています。
誰かこの話、覚えている人いないかなぁ~?
謎のハリアーの件。
patch2.3で実装された「城塞奪回 ストーンヴィジル」にが「異端者(ドラゴン族の協力者としての人間)」として登場していました。これ関係の線が濃厚と思われます。
- クレイビング・ハリアー(Craving Harrier)
- ハランギング・ハリアー(Haranguing Harrier)
- マンダリング・ハリアー(Maundering Harrier)
- レイヴィング・ハリアー(Raving Harrier)
相変わらず「早霜峠にいる目的」は不明ですが、
が近いかも知れません。
イシュガルドのストーリーが進めば、竜の力を得て飛行しながら速射砲を抱えて戦う異端者の英雄
も登場するかも知れません。
トンテンカンだけなのは、冒険者自身が仕上げの部分しかまともに見てないから、とか?