不可視性のエーテル紐………みたいな?
もしくは波紋的なアレ
Printable View
ロミンサンエスカッシャンを入手しました。
見るとそこには何かが書いてあったので、頑張って文字を拾ったらこう書いてありました。
http://copy.com/Yolt7BzdMpel/%E3%83%...3%E3%83%B3.jpg
Till Sea SwallowsTill Sea Swallows Allはメインシナリオのクエスト名でも使われている「海が全てを飲みこむまで」という黒渦団のスローガンですね。
All
Foreign Levy
そこで疑問なのですが、これはAllで文章は一旦途切れていてForeign Levyが顕彰の対象となっている冒険者を指しているのか、それともAll Foreign Levyでつながっているのか…Allの後には複数形がつくはずだから前者なのかな?
私は英語が堪能じゃないので、誰かうまく訳していただけますか。
ちなみに、グリダニアのはこうなっています。
http://copy.com/3IimUzhgJ4z8/%E3%82%...3%E3%83%B3.jpg
Serenityこれは旧14のGCクエスト「新たな調和を」の英語版タイトルのようですね。
Purity Sanctity
Yellow Serpents
字面で大体の内容が分かります。
長すぎて削らないと投稿できなかった…。
ウルダハはこちら(転載です)。
By Fire Rebornこれも旧14のGCクエスト「決断の狼煙」の英語版タイトルですね。
Free Brigade
炎より蘇る軍団、まさに不滅隊(The Immortal Flames)。
元々旧版からあるアイテムですが、どれもちゃんと意味のある装飾が施されていたんですね。
片側が階段しかないのにどうやって荷車を移動させているのだろうか……
βの頃から疑問で何回かフォーラムにも出したけど回答がない。
だれか教えて!
ええーっhの変形なのー!?
でも実際ゲーム内で使われてるhの字体と違う気がするんだけど…あくまでアルファベットのhを変形させたってことなのかな?
でなければ”K”みたいになってる所の縦棒を取っ払った意匠なのか…んー…。
http://img1.wikia.nocookie.net/__cb2...Font_Chart.jpg
とにかく教えてくれてありがとう。
いつだったかのPLL(ニコニコ会議初日?)だからどっかに動画あると思う。
たぶんエオルゼア文字と関係なく作ったんじゃないかな
エオルゼア文字の研究
エオルゼア文字は「エオルゼア全図」や「エリアマップ」、「ギルドリーヴプレート」を拡大してじっくり観察すると、
エオルゼア全図の左上に描いてある文字が「EORZEA」っぽい
とか見えてくるので、徹底してやるとパズルのようにアルファベット大文字小文字の全部の文字が特定できたように記憶しています(新生後のデータで全52文字が特定できるかは未確認)。
そういうプレイヤーの研究の結果が、対応表です。過去に出版されたムック本にも対応表はありますが、ユーザー独自フォントが作られたのはそれよりはかなり早い時期だったはずです。
エオルゼア文字のフォント
"eorzea font"などで検索すると、フォント(true type font)も入手可能と思います。
ただ、個人配布のものなので「ジコセキニン」ということになるかと思います。
あと、「変則的な筆記体のエオルゼアフォント」が、以下のフォーラム記事を通じて配布されています。これはかなりクセがあるので「最初に手に入れたいと期待するもの」とは若干違うかも知れません。
エオルゼアのフォント
http://forum.square-enix.com/ffxiv/threads/60707
A "handwritten" Eorzean font variation
http://forum.square-enix.com/ffxiv/threads/60187
エオルゼア数字
後者のリンクには「エオルゼア数字」の対応表もありますね。
1.0ではリテイナーマーケットに数字の看板があったのですが、最近は見る機会がありません。
開発中画面を見る限り、モブハントが実装されたら、賞金額のとこで何度も見ることになりそうです。
回答例)
オシュオン大橋は急造のもので、工事中であるため、荷車はそのままでは移動できないため、運用でカバーしている。
オシュオン大橋に荷車がいくつか見られるのは、そこで立ち往生しているからである。
オシュオン大橋はモラビー造船廠とリムサ・ロミンサを繋ぐための輸送路であるが、現在では、原則的には、船便が使われており、モラビー造船廠自体の港やキャンドルキープ埠頭が利用されている。
船便に適さない積荷の場合や、非定期なタイミングの需要には、階段が問題にならない気球型チョコボキャリッジを使う場合もある。
どうしても荷車で通過しなければならない事情がある場合、慣れた商人は車輪に取り付けるソリ、長い板、丸太など、階段を通過するための道具を荷車に積んだり、モラビー造船廠側から乗り換え用の荷車と積み替えのための労働者を調達するなど対策している。
自前で対策できない場合は、有料サービスでスカイリフトなどで運用されている気球や、階段をスロープ状にする板など簡単な道具が貸し出されるが、一定時間階段部分を封鎖することになるため、そういう利用者は多くない。
現地でそれぞれの荷物をと証文を交換して引き返すといった運用も随時行われている。
現場の判断で、イエロージャケットが緊急でギルドリーヴを発行して冒険者をを駆り出して積み替え作業が行われることもある。
ともあれ、イレギュラーは常時起こっており、オシュオン大橋はしばしば渋滞することが知られている。
(想像です。
そういえば旧市街の東桟橋からラベンダーベッドへも渡れるのですね。つまり鏡池桟橋から旧市街の東桟橋へも渡れるということになりますね(ハウジングには縁がございませんでしたため、今まで気付いておりませんでした)。
……と書いていて、じゃあ東桟橋からラベンダーベッドを経由して、鏡池桟橋まで(あるいは、その逆も)移動できる! と思い試してみましたら、東桟橋からラベンダーベッドへ渡りますと、ラベンダーベッドからは鏡池桟橋にしか戻れず、逆に鏡池桟橋からラベンダーベッドへ渡りますと、東桟橋にしか戻れないのですね。便利な様な、不便な様な(目的地によってNCPが異なるのですね<<TRANSPORTATION>>の文字に注意を取られて、周りが見えておりませんでした……。)。
ところで鏡池桟橋は「森で切り出した原木を水に浮かべて運ぶ」とのことでございますけれども、どこから(あるいはどこへ)運ぶのか、ちょっと気になっております。
切り出した原木は「ガビノー親方の小屋」で製材されて、陸路木工師ギルド(あるいは、それぞれの建築場所)へ運ばれるものと思われますけれども、そうなりますと、冒険者たちの知らない森にも伐採場所があって、そこから運ぶのかなですとか、あるいはベロジナ川沿いに別の街があって、そこの製材所へ運ぶのかなですとか、想像が膨らんでしまいます。
https://www.youtube.com/watch?v=ML367T4barI
旧14のオープニングムービーからですが
盾の持ち運びは、かばんに引っ掛けてるのかも知れませんね。
ゴブリンじゃあるまいし、大きなかばんを背負ってるのは絵的にどうか?と思うので、省略・・・とw
持ち手は、腕に巻く皮ベルトとグリップという感じかな?と。
ウロ覚えですが、タージェやエキュには それっぽい意匠があったような?
時空を吹っ飛ばされてエオルゼアに課金している新生プレイヤーなのでwiki程度しか知らないのですが、
エオルゼア12神さんの存在感が薄いのが気になります。あんまり影響がないのでしょうか?
旧の情報をみると結構12神様がちらちらとみえるのですが、
新生したら3都市国家は復興に懸命なこともあり意外とドライなのでしょうか。
・アートマのゾディアックブレイブ黄道12星座は12神と矛盾したりはしないのかな?
(※私はまだ3個なので次を知りませんが)
・ハイデリンさんは12神とご縁や何らかの繋がりがあって、一緒に助けてくれないのだろうか?
・12神は蛮神討伐に助力してくれたりしないのかな?
逆にタイタン=山神オシュオン、リヴァ=海神リムレーンと習合されてもおかしくない気もします。
・セイレーン退治にあたってリムレーン様にお祈りの一つでもして挑んだりできないのかな?
・グリダニアの黒衣森にはモーグリとふっちも一緒に暮らしていたりしますが、
モーグリ・シルフ族にとって地神ノフィカ様は疎遠なのか、いっそ知ったこっちゃないのだろうか?
でも、ハラタリハードのボスのララが【自称】ナルザルの秘術を使ってきたり
新生OPでおじいちゃんがアルジクの秘術で冒険者を未来に送っているあたり
頑張ればなにがしかの力は貸してもらえそうなものです。
なんかもうちょっと神様に頼っても良いんじゃないんでしょうか?というぼんやりとした疑問。
まあTESシリーズのように
「とある理由で世界は神様のご加護が届きにくく、既存の神話じゃ説明できない未知が満載です。楽しんでね!」
という論調なら分からなくもないのですが...
ビエルゴ神は多分全クラフターがテンパードになってて、その御利益も捧げられたクリスタル量も圧倒的だと思います。
この神の不存在を信じる者なんていないでしょうね。
実際は種族格差無いって言ってしまえば身も蓋も無いですけど…
ヴィジュアル的にどう足掻いてもパワー&スタミナにおいては主要5種族の中で最も劣っている筈のララフェル族ですが、実際は他4種族とも劣らぬパフォーマンスを発揮しているのはどうしてなんでしょうか?
格闘士なら気功云々、槍術士&斧術士は遠心力なんでしょうかね?
ご存知の通り、冒険者のスタート都市はそれぞれ守護神として信仰する神がおわしますが、
エオルゼアの各地域、イシュガルドなどの別都市でもそれぞれ守護神を信仰しており、
都市内NPCや各地のクラスクエストでその御名を聞くことも多いと思います。
これら現存・滅亡含めて、十二神それぞれに対応した町がエオルゼアにはあると思われます。
それらは海の安全、商売繁盛と来世の幸福、豊穣、武運など、多くが生活に根ざした現世利益を願う信仰ではありますが、
蛮神のように呼びおろして君臨を乞うのではなく、日本人が神社に行ってお参りするくらいの感覚に近いのかもしれません。
特にグリダニアではノフィカ神よりも、森の恵みと守りをもたらす契約を結んだ精霊のほうが、より身近な存在です。
また実際の神々は、神代に生きた英雄たちが神格化されただけで、神としては存在しないものかもしれません。
しかし神の力に頼りきるのではなく、人々が自分たちの力で明日を生きるために努力しながらも、幸せを求めてささやかな祈りを捧げる、
そんな精神的な支えと希望の象徴であり、そうして長い時を経て蓄積された人々の信じる心の力が、第七霊災に顕現したのではないかとも考えますが、
これはのちのち大迷宮バハムートの進行とともに解明されるのではないかと考えております。
とはいえ、旧版から変わらず新生でもキャラメイクでそれぞれの誕生日と守護神を設定しているので、
そのうちアップデートでなにか付加価値がでてくる可能性は高いかもしれません。
十二星座については、そのうち十二神との対応表が出るのかもしれません。
神そのものではなく、従者や象徴としてのカニや獅子である可能性も考えます。
というわけで知的レイドの図書館実装はよ!!(・ω・)ノ
エオルゼアの神様は信仰=存在の認知とクリスタルの2つがないと顕現しないので、
マーケットにあんだけクリスタルがあるのに神様来ないってことは基本的に信仰心が薄いのかもねw
他の神の祝福を受けてるとテンパードにならないらしいから、あんなに簡単にテンパっちゃうってことは
12神様のほうもあんまりやるきないんかなw
そいえば最初の霊災が到来する前に神様はどっかいっちゃったような話もあったね。
襟で口元を隠すデザインになったのは何が理由なんでしょうか?
口の動きで詠唱を見切るそんな高度なテクニックでもあったんでしょうか?
頭装備を外してしまうとあらぬ誤解を受けてしまうデザインを回避できなかったのかなぁ…
オリジナルデザイン
FF1の黒(くろまじゅつし)は
「顔が真っ黒で黄色い目が浮かんでいるように見える」ところに目が行き勝ちですが、
「目の大きさや位置、あごに光がまったく当たっていないといったことから判断すると、実はエリがすごく高い」と見ることもできるんじゃないでしょうか。
それを忠実に再現したという説はどうでしょうか。
車掌さんもエリが結構高いですし。
第五星暦の要求その1)魔道士同士の戦いのための装備
黒魔道士はまだほとんどやってないので憶測が多くなるんですが、新生エオルゼアの時代の黒魔道士は、魔道士が軍の主戦力であった(かも知れない)第五星暦のベラフディアの技術を継いだものと認識しています。
魔道士と魔道士が戦う場合、遮蔽物やアビリティを使って相手の詠唱のタイミングを狙い合うのは必然と思うので、詠唱タイミングを読まれにくい装備があればそれを使うのは自然とも思えます。
当時はフォーカスターゲットしても何を詠唱しているかわからないような性能があったとしたら、恐ろしくないでしょうか。
第五星暦の要求その2)胞子や瘴気を兵器として使っていた(かも知れない)ベラフディア軍
アムダプール市街をキノコの山にしたのはベラフディアの軍、と思っています。
胞子やら瘴気やらを「対アムダプール戦」で戦術として使っていたとしたら、また、「詠唱」というのものが人間の発声器官や呼吸器官に、多少なりと依存しているとしたら、口に異物が入らないような装備というのは、軍の主役である黒魔道士の兵装として要求があったんじゃないでしょうか。
白魔道士を擁するアムダプール側に、口を覆う装備が普及していたら、歴史が変わってアムダプールが健在だったかも知れません。
もちろん、そうでもないかも知れません。
コボルトデイリーで採掘機の爆破と言うクエがあります。
技術レベルの低い蛮族ですら採掘機を使っているというのに、
なぜエオルゼアの民は人力採掘しかできないのでしょうか?
(まぁ、BOT防止のためと言ってしまえばそれまでなのですが、
それでは身も蓋もないので・・・何かいい理由はないものでしょうか?(苦笑))
コボルド族の技術力は世界一
短い答えは、「エオルゼアの民はコボルド族より技術レベルが低いから」ですね。
「技術レベルの低い蛮族」というのは、こと「コボルド族の金属加工技術」に関して言えば、当てはまらないと思います。ミミズを食べて四足で走ってるからといって技術を侮ると足元をすくわれます。
少なくとも、「ナルディク&ヴィメリー社の副社長」にして「黒渦団の装備品を供与している甲冑師ギルドのギルドマスター」の、ハ・ナンザさんは、コボルド族の技術力を認めてると言ってよいかと思います。
飛空艇は帝国由来のガーロンド・アイアンワークスに、エーテライトの運用はシャーレアン出身者に、それぞれ頼らないと運用できていない、という点も抑えておくべきじゃないでしょうか。Quote:
知ってるかい、コバルトホーバージョンの「コバルト」は、あのコボルド族が語源なんだ。
あたしたちの先人が、連中と交流の果てに見い出したもの。それが鏡鉄鉱こと「コバルト」を使った製品なのさ。
――甲冑師クラスクエスト「信念の甲冑師」――
掘削機はアマジナ鉱山社が独占
「掘削=穴を掘る」のための機械は、アマジナ鉱山社が製造・運用してるんじゃないでしょうか。金槌大地やビエルゴズ・ストライクで稼動しているのは「アマジナ鉱山社の掘削機」だと思っています。
「採掘=掘って資源を得る」ことに関しては、コストがかかって小回りが利かない機械を持ち込んで採算が取れるような優良な鉱床は多くなく、アマジナ鉱山社が押さえているために冒険者の話題に上らない、と見ることもできるように思います。
先日のPLLで公式な回答があったのでリンクと転載をしておきます。
http://forum.square-enix.com/ffxiv/threads/171396
「そもそも古代文字で冒険者風情には超える力を以ってしても読めない」から「グ・ジュサナがこんなこともあろうかと用意していた、現代語訳版の写本を譲ってくれる」とかぐらい、ゲーム内で説明してよ、とは思います。「代金の大半は翻訳のために必要なリサーチに使った」とか。Quote:
第14回 プロデューサーレター LIVE Q&A
0:09:15
A: これには非常に深い訳があります。アラガントームストーン:神話1,500個と交換で手に入る黄道十二文書は確かに古文書ですが、ジャルザーンも言っていたようにゾディアックブレイブが行った武器強化をエオルゼア版でなぞる、つまり似た敵を倒すことで成長していくのではないかと予想を立て、それをもとに翻訳されています。ゾディアックブレイブが行った武器強化の内容そのままだと、エオルゼアに存在しない敵が載っている状態となるので翻訳が行われている訳ですが、その段階もコンテンツにしてしまうのはさすがに冗長過ぎるので、プレイヤーの手に渡るまでの間に翻訳されているという設定になっています。Quote:
Q: 黄道十二文書は古の英雄「ゾディアックブレイブ」の活躍を書いた古文書ですが、なぜ討伐対象に帝国軍の近代兵器が載っているのでしょうか?
Diska様
過去の私の質問にまで丁寧に回答を貼っていただきありがとうございました。
なるほど、コボルトは金属技術にたけた種族だったんですねぇ…。
Mine○raftみたいにドリルがあれば…と思っていたのですが、これで何とか自分を納得させられそうです(苦笑)
そういえばブレフロハードで登場する青の手のゴブリンもどこかの軍曹みたいな台詞言ってましたな…
実はゴブリンもコボルトと双璧をなす程度の技術力を誇っているのかも…。マテリア技術もゴブリンが開発してるっぽいし。
すべての蛮族と手を組めば、帝国なんてひとひねりなのでは・・・。アマルジャも板金技術に長けてましたよね、たしか。輸送用しか確認してませんが装甲車なんてものも持ってたハズですし。
サハギンもユミールバリスタや海賊の舌による艦隊、コボルドは上で言われている世界一ィィィィ!の技術、イクサルは・・・えーっと、気球?シルフは・・ええっと、食料?
ゴブリンは戦車や火薬の扱いに長けてそうですし、同盟を組めば多大な戦力に・・・。
そんな平和かつ熱いエオルゼアなんて夢物語ですけどね、人の夢と書いて。
蛮族、と言うと格下に見下す響きがありますが、
アルテマウェポンのような先進的な超兵器を素手や斧で破壊する
我々冒険者の方が、よほど野蛮人かもしれませんね…。
アルテマウェポンはクリスタル動力機関ではないようですが、
これの動力源は一体何なのでしょう?やはり黒聖石なのかな…。
だとすると黒聖石は一体何をエネルギー源に持っているのか…?