2.0でサハギン族はさらった黒渦団員をテンパードにしているように見受けられますが、蛮神召喚前にどうやってテンパードにしたんでしょうか?
それとも作戦時にさらわれた黒渦団員は別人で、テンパードの黒渦団員は前回召喚時にテンパードにされた古参なんですいかね?
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2.0でサハギン族はさらった黒渦団員をテンパードにしているように見受けられますが、蛮神召喚前にどうやってテンパードにしたんでしょうか?
それとも作戦時にさらわれた黒渦団員は別人で、テンパードの黒渦団員は前回召喚時にテンパードにされた古参なんですいかね?
ずっと気になっていることがあります
レヴナンツトールでみわたすをして何かを見ているNPCたちは何を見ているんでしょうか?あのNPCたちはずっとあそこにいたんでしょうか?
なにか知っている方がいらっしゃったら教えていただけると嬉しいです!
少し疑問に感じたことですが、最新の事件屋で、みんなこの星を古代の呼び方で呼び、惑星ハイデリン呼びしていなかったことに違和感を感じました。
あの古代の呼び方は一般化していたんでしたっけ?
少なくとも事件屋のメンバーや8からのあのキャラは知る機会はなかったように思いますが、記憶違いでしょうか。
シナリオに対する理解や記憶があやふやでわからなくなってきたので質問したいです。
(5.0以降のネタバレ含みます)
結局、第七霊災とは?
5.0序盤の水晶公により、「霊災は鏡像世界が統合される際に偏った属性エーテルが流れ込むことで一気に勢いを増した自然災害」と語られました。
私としては「第七霊災は帝国のネールが発令したメテオ計劃とダラガブ内のバハムートによる破壊だからほぼ"人災"では?」と思いました。
エオルゼアに住む人たちが「バハムートによる世界規模の破壊が第七霊災だった」というのは問題ないと思います。一般人は鏡像世界だの次元の壁だのは分からないわけですし。
ただ、世界の成り立ちを知っているはずのアシエンたちもメテオ計劃&バハムート襲来が第七霊災であるかのように話を進めています(記憶違いかもしれないけど)。
"愛用の紀行録→メインクエスト:漆黒のヴィランズ→大罪喰い Lv71→カットシーン1"の描写を見るに、第七霊災は闇属性のエーテルが原初世界に流れ込んでいるようです。第七霊災当時、闇属性に偏ってて災害でも発生していたのでしょうか?発生していたけどバハムートの暴れっぷりが凄すぎて目立たなかっただけ?ルイゾワ様がバハムートついでに霊災も食い止めちゃった?
詳しい人、ご教示お願いします・・・。
個人の想像、解釈でしかないですけど、
アシエンが第七霊災をメテオ計劃とバハムートの襲来の事だと話す理由があるとしたら、1つの可能性としては今回は鏡像世界側で大した苦労をしなかった…のかもしれない。
逆に原初世界の方をメテオ計劃に誘導するのが非常に難しかった…のかもしれない。
或いは、結果として統合し終わった後の世界では鏡像世界で起きた事象を語る意味を持たないと考えて、原初世界にて表面的に起こった事象のみを記憶しているとか?
あとは鏡像世界毎にそれぞれ担当アシエンがいたはずなので、統合された鏡像世界での出来事をアシエンと言えど他の者はそこまで詳しく知らず、故に第七霊災と言えば一番目立ったのはメテオ計劃だよねと認識しているだろうかとか。
若しくは、第七霊災後もアシエンは次に向けて行動をしている訳で、その中で一般人と関わる(ソル帝として等)時に、世界の統合とは言えないので、メテオ計劃だと言うように心がけているとか。
正確な解釈がどこかにあるなら知りたいですが、アシエンの立場に立っても第七霊災をメテオ計劃、第六霊災を魔大戦と呼ぶ理由はいくらでもあると思います。
鏡像世界の属性が傾いていなかった場合はメテオ計劃やバハムートの被害は世界が壊れるほどの規模にはならなかったでしょう。そして第一世界の(生前の)アルバート達が光の氾濫を未然に防げていたならば原初世界の黒薔薇の威力は第八霊災を起こすほどの世界規模にはなりません。
そんなことよりも第一世界のトリプルトライアド選手が報酬にMGP(マンダヴィル・ゴールドソーサー・ポイント)をくれることに疑問が生じます。光の氾濫後の通貨はギルに統一したってのはわかる。しかしゴールドソーサーが無いのにゴールドソーサーのメダル持ってるのは何で?どこぞの妖精王がパクってきてるのかな?
あまりシステム的なことを世界観に紐づけすぎるのも良くないとは思いますけどね。
なぜ暇そうなNPCでさえMGPを払わないと対戦できないのかとか、
プレイヤー同士で対戦したときの勝利報酬のMGPはどこから出てきてるんだとかありますし。
強いて考えるとしたら、第一世界でトリプルトライアドを広めたお方が「このカードゲームを遊ぶときにはギルではなくMGPというものを使うのだ」と
トリプルトライアドと一緒にMGPの存在を広めた可能性はありますね。
だとしても第一世界で何に使うんだ感はありますが。
あれですかね、人生ゲームにおけるお金みたいなリアルで使える訳ではないゲーム用の通貨みたいな。
それが偶然(ではないけど)ヒカセンが原初世界で使ってるものと同じだったとか。
第七霊災については「大迷宮バハムート」を改めてみると良いかも??
YouTubeで「 ff14 大迷宮バハムート 第七霊災の真実 」などと検索して動画を探せますし。
私なりに整理しました。想像も含みます。(5.0までのネタバレ含む)
>エオルゼアに住む人たちが「バハムートによる世界規模の破壊が第七霊災だった」というのは問題ないと思います。一般人は鏡像世界だの次元の壁だのは分からないわけですし。
>ただ、世界の成り立ちを知っているはずのアシエンたちもメテオ計劃&バハムート襲来が第七霊災であるかのように話を進めています
霊災は原初世界で起きる災害事象なので、鏡像世界の変化は「霊災」には含まれないと思います。
★原初世界でハイデリンを弱らせる➡鏡像世界を水属性に偏らせる➡鏡像世界から原初世界に水属性のエーテルが流れ出ていく➡水属性が流れ込んで来た側の「原初世界」で洪水などの「霊災」が起きる
アシエンにとっての目的は「次元圧壊による統合」で、そのために「原初世界で霊災が必要」で、その霊災を起こさせるための準備として「鏡像世界は属性の偏り」「原初世界はエーテル消費」が必要、という認識でしょうから、アシエンにとっても『霊災=原初世界の話』で良いと思います。
>第七霊災当時、闇属性に偏ってて災害でも発生していたのでしょうか?発生していたけどバハムートの暴れっぷりが凄すぎて目立たなかっただけ?
バハムートの暴れっぷり=闇属性の災害、という解釈だと思います。
>ルイゾワ様がバハムートついでに霊災も食い止めちゃった?
バハムートによる霊災、は食い止められなかったけど、その後に再生させたということだったかと。
>人災では?
アシエンによりメテオ計劃が誘導され、ダラガブの中にバハムートがいることを知っているアシエンがミドやネールらに計画を進めさせ、両者はバハムートのテンパードになっている。つまり、計画の遂行はバハムートの意思の影響もある。よって、純粋な「人災」とは言えないのではないでしょうか。他の霊災でも(アシエンの暗躍はありますが)色々と人類がやらかした結果、自然が壊れて氷や水などの霊災が起きているとされています。なので、たとえ第七霊災が「人災」だとしても、第七霊災だけが他と違うとも言えないと思います。
また、第七霊災までを経験している暁(やヒカセン=私たち)には「自然災害」と説明して、洪水や寒冷化などを想像してもらった方が理解もしやすく、都合が良かったのでしょう。公が経た歴史にある第八霊災は「黒薔薇」という兵器を使ったことによる大災害なので、むしろ第八霊災の方が、表面的には「人災」と呼んで差し支えないでしょうし。(とはいえ、アシエンからすれば「結果こそが重要」なので、至るための経緯が天災だろうと人災だろうと関係なく、その違いはあまり意味をなさないと思います)
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メテオ計劃と第七霊災のこと(推測部分もあり、事実と齟齬があったら誰か訂正お願いします…)
帝国歴30年ごろ、ガレマール帝国がとある古文書を解析して月の衛星ダラガブが古代アラグ帝国の打ち上げた人工衛星だと判明。これを利用して対蛮神新兵器を開発することを計画。これを「メテオ計劃」といい、シドの父、ミドが総責任者となる。 (……が、そもそも初代皇帝ソルはエメトセルクで、古代アラグ帝国にもエメトセルクは絡んでいるので、「判明」というよりは「知ってた」というやつですよね)
帝国歴41年、ダラガブの危険性に気づいたシドは、実験場のあるシタデル・ボズヤまで行って父ミドを説得するが、実はすでに、ダラガブの中のバハムートのテンパードになっていたミドに、シドは撃たれる。
ダラガブの起動実験で、シタデル・ボズヤが都市ごと蒸発する。シタデル・ボズヤの人類全滅。ミドは瀕死となり、ガイウス率いる帝国軍第XIV軍団が救助に向かう。死の間際、我に返ったミドは、息子シドに対して「すまないことをした」とガイウスに言葉を残している。ミドは死亡し、「メテオ計劃」は凍結される。
一方で、傷が癒えたシドは、家庭を顧みず勝手に死んだ父に失望、後見人となったガイウスも侵略戦争に邁進していて失望、家出してガーロンド・アイアンワークス社を設立する。
10年後、ネール率いる帝国軍第VII軍団がメテオ計劃を再興する。ネールの家はアラグ帝国の知識を継承している。当初の計画はダラガブを利用する新兵器の開発だったはずだが、ネールは「ダラガブを落としちまえ!メテオ!」という計画に変更している。実は、ネールもバハムートのテンパードになっていたため、バハムートの拘束を外すための行動をしていたということになる。なお、ネールはエオルゼア同盟軍の送り込んだ光の戦士に殺される。 (第七霊災後もバハムートのテンパードとして、バハムートの復活のため奮闘するが、ヒカセンに殺される)
ネールを倒しメテオ計劃を止められたかに思われたが、結局ダラガブはそのまま落下を続け、やがて中からバハムートが現れる。数千年拘束されていたバハムートは大暴れ、恨みつらみを吐き出すかのようにエオルゼア中を蹂躙する。この時、賢人ルイゾワはバハムートの再拘束を試みるも失敗。その時奇跡が起き、ルイゾワは自身に協力してくれていた光の戦士たちを5年後の世界に逃がして未来を託した。しかしエオルゼアは全滅。エオルゼアの民は全員死亡。斯くして「エオルゼア人類全滅」という「第七霊災(星極性の霊災)」は起こり、鏡像世界の一つが統合されることとなった。
<ここまでほぼアシエンの計画通り>
<ルイゾワ>
この第七霊災では、エオルゼアの人たちの祈りにより高密度のエーテルが作られていた。これによりルイゾワは「蛮神フェニックス」となる。フェニックスとなったルイゾワはかろうじてバハムートを打ち破るが、メガフレアの炎が飛散し、エオルゼアの大地は焼き尽くされてしまう。しかし心核を破壊されたバハムートからは破壊の炎だけでなく、大量のエーテルも降ってくる。ルイゾワもとい不死鳥フェニックスは、このエーテルを大地に還元してエオルゼアの大地を再生させた。(=新生エオルゼア)
ルイゾワは自身が完全なる蛮神にならないようその力を手放したが、バハムートが執念でルイゾワを食らって活力を得、周囲のエーテルを食らって不完全ながらも自己を修復し、生き延びる。そして、バハムートが周囲のエーテルを食らったことにより還元されるエーテルが足りなくなり、クルザスが寒冷化するなどの気候変動が起きた。
質問に答えてくださった方々、ありがとうございます。
(以下、ネタバレ含みます)
Emooさんのおっしゃる通り、たしかに"次元圧壊(アーダー)"という単語をアシエンたちは使っていたのを思い出しました。アシエンたちの目的は次元圧壊、それを起こすために原初世界側のエーテルを枯渇させる必要があるから人々の営みにアシエンたちは干渉し、人々の手で災害を起こさせる。そうして次元の壁に亀裂が入り、鏡像世界のエーテルが流れ込んできて災害は勢いを増す。そういった大災害を原初世界の人々は"霊災"と呼ぶ。
そう考えれば人(と蛮神バハムート)によって起こされた"メテオ計劃&バハムート襲来"も紛れもなく霊災と呼んで差し支えなさそうですね。
ただ、鏡像世界側から流れ込んだ(闇属性の?)エーテルが原初世界にどんな効果をもたらしたのかは色々調べたけど分からず。バハムートをパワーアップさせたのか、ルイゾワ様がフェニックス召喚に使ったのか、エオルゼアの人々が光の戦士を思い出せない現象に関与しているのか(記憶だけ消す器用な災害というのも想像つきづらいですけど)。
あまり気にすべきところではないのかもしれないけど微妙にもやもやしてるので、いつか公式から語られれば嬉しいですね。
↑に対するコメント(6.0までのネタバレを含みます)
>ただ、鏡像世界側から流れ込んだ(闇属性の?)エーテルが原初世界にどんな効果をもたらしたのかは色々調べたけど分からず。バハムートをパワーアップさせたのか、ルイゾワ様がフェニックス召喚に使ったのか、エオルゼアの人々が光の戦士を思い出せない現象に関与しているのか(記憶だけ消す器用な災害というのも想像つきづらいですけど)。
第七霊災では第7世界が統合され、星極性(闇)が原初世界に流れ込んだことにより星極性のバハムートがパワーアップしたということでしょう。「火属性のエーテルだったらイフリートがパワーアップする」みたいに考えれば分かりやすくありませんか?
また、星極性のエーテルが流れ込んで来たことは、そういう状況を起きやすくした(バハ復活しやすくした)という面もあるとは思います。
ルイゾワ⇒フェニックスについてはさっき書いたので、そちらを参照してください。鏡像世界から流れ込んで来たエーテルは、設定上は関係ないでしょう。神降ろしに向かない、純度不明の偏ったエーテルですし。
エオルゼアの人々が光の戦士を思い出せないのは、エオルゼアの人が全員死んで一度エーテルに帰ってしまったことにより記憶障害が起きたのだと考えています。もしかしたら星極性のエーテルを浴びた影響もあるかもしれません。
エオルゼアの民だけでなく、当時エオルゼアにいた賢人たちも記憶障害を起こしています。でも、ミンフィリアはレガシーヒカセンのことを忘れていませんでした。ミンフィリアが超える力を持っているからかもしれません。
ただ、ヒカセンは元々の自分の力としての「超える力」と、ハイデリンからもらった「光の加護」とを持っていますが、ミンフィリアは「光の加護」を持っていません。「光の加護はあらゆるエーテルの変質も防ぐ」というものなので、加護の方にそ忘れない力があると思うのですが、私はそっちの方がもやもやですね。
ただし、暁の超える力持ちアレンヴァルドらも蛮神のテンパードにはならないため、超える力に「も」そういう性質はあるのでしょうかね。
※GCenJoyさんのコメントで気になった箇所があったので追記しました (9/3)
>アシエンたちの目的は次元圧壊、それを起こすために (1)原初世界側のエーテルを枯渇させる必要があるから人々の営みにアシエンたちは干渉し、(2)人々の手で災害を起こさせる。(3)そうして次元の壁に亀裂が入り、(4)鏡像世界のエーテルが流れ込んできて災害は勢いを増す。そういった大災害を原初世界の人々は"霊災"と呼ぶ。
GCenJoyさんのコメントに番号を付けましたが、次元圧壊の基本説明としては(2)が要らなくて、(3)と(4)は逆ではないでしょうか?
最初にGCenJoyさんが触れた「漆黒のヴィランズ」のカットシーン(と同じものであろうYouTube動画)を見ましたが、そのような説明にはなっていないと思います。カットシーンを参考にするなら、次のようになるのではないでしょうか。
① 人々の営みに干渉し、原初世界のエーテルを枯渇させる
① 人々の営みに干渉し、鏡像世界の属性バランスを崩す(特定の属性のみを異様に高める)
② ①の結果、鏡像世界から原初世界へと特定の属性のエーテルが流れ込み、原初世界では災害が起きる
さらに流れ込み続けると、やがて何かのきっかけで大災害(霊災)になる
③ ②の大災害によって次元に亀裂が生じる
④ 亀裂により鏡像世界から原初世界に向けた力の奔流が生まれ、その勢いで世界が統合される
元々鏡像世界は原初世界と互いに干渉しあっているとされています。なので①により、鏡像世界の属性バランスを崩して特定の属性を「高いところ」に、原初世界を弱らせて「低いところ」に、というふうにすれば、②勝手に「ダムの高いところ(鏡像世界)」から「ダムの低いところ(原初世界)」へとエーテルは流れ込んでしまうのでしょう。亀裂を生まなくても、元々干渉しあっている=エーテルの通り道はあるということです。
③大災害で次元に亀裂(=ダムの決壊)が起きれば、④高いところにある「鏡像世界そのもの」が、力の奔流に巻き込まれることにより全てがエーテル化して、低いところ(原初世界)へ一気に流れていき、世界は統合されるということでだと思います。
第七霊災とかのはなし
アラグの時(第四霊災でしたっけ)も霊災扱いされているし、言葉の綾みたいなものかもしれないですね。
疑念の元となった発言の彼もアラグの終焉について、少なくとも歴史的事実という観点では知らないわけはないでしょうし。
ランジートが異種族間の間に産まれた子ということで父母の種族は何だろう?とグラフィックは正直大人の都合でしょうが……。ゲーム内でララ♂が異種族に熱上げているのを見て生殖出来ないのに好色だなぁと思っていたけど、生殖できるならエオルゼアでは同じ人として扱っているし自然なことかなって思えました。何か混血の設定をご存知ないでしょうか?
紅蓮まで物語が終わって、新生蛮族クエも終わって今蒼天蛮族クエをしているんですが、どうしてドラゴンの蛮族クエがないんですか!
メインストーリーで散々仲を深めたからですか?それともそれは今後のアイメリク達のお仕事だからでしょうか?
そもそもドラゴン族は蛮族ではない…?
人語も解するし空も飛べるから希少な物資も手に入りそうだし授ける知識だって豊富で交渉の余地は有りそうなのに…。
やってみたかった、ドラゴンとの蛮族クエスト…。
モーグリ族とセット扱いなんじゃないですかね。
皆さんの反応を見てなんとな~く察しました()
蛮z…友好部族クエストなんてなくてもぶっちゃけ本編が今後も含めそんな感じなんやで…ってニュアンスを感じます。
(最新まで追いつけば神様にも会えるそうですが、7大天竜ともそのころには気さくな仲になってたりする…?))
まぁしないにしても、そもそも全員別行動だし…力強いしね!はまぁ確かにって感じがします。仮に何かとってこれても本人たちも不器用って言ってるのでヒトにあったものは用意が難しいでしょうし。
個人的にはせめて聖龍の一派くらい…と思わなくもないですが盟主も死んでますしね(…死んでます、よね?)
とりあえず…友好部族含め寄り道してばかりですが、メインストーリーを進めてみます!ありがとうございます!
ゆっくりでいいと思います。ゆっくり行きたくても、どうせ近いうちにアクセルベタ踏みになってしまうでしょうから。アクセルを緩めて楽しめるうちに、ソロで楽しんだ方が良いと思います。
諸先輩方は10年かけて歩んだ道です。今はその10年を一気に走り抜けることができる環境ではありますが、あまり急ぎ過ぎると見落としや咀嚼が間に合わなくなったりしますから。
そもそもメインシナリオ自体がドラゴン族との交わりを描いた物語になっていると思っています。
先日、蒼天時代のローンチトレーラーを見る機会があったのですが
新たな蛮族クエストの紹介が「モーグリ族&ドラゴン族」という表記になっていました
セット扱いで合っていると思います
モーグリ族が大好きです!
エオルゼアには「ポンポンむしる」などと仰る方がいるようですが、実行はしないと信じております。
しかし、あの様な細い紐?毛?で繋がっているだけでは何かの事故で取れてしまったりしないのでしょうか。
考えるだけで恐ろしいです。
また生えて来るのでしょうか…?
強大な敵と相対するときの話。
演出的ネタバレとワードを含みます。
昨今、物語のクライマックスでは光の戦士が魔法陣を展開して、
自身とは異なる光の戦士を召喚する演出をよく目にしますよね。
世界設定的に、そもそもあの現象ってなんなんでしょうか。
私の解釈では、アゼムの石を媒介に
「異なる次元(平行世界)に存在する光の戦士(他プレイヤー)を召喚」もしくは
「次元を重ねる現象を引き起こしている」と理解しています。
が、既に14個に分かたれた世界のお話に、はたして平行世界まで組み込むか?という疑問も残ります。
組み込む、とまでは言いませんが存在が確定するわけです。
もちろん、全然それでも良いですし、演出的に違和感を覚えているわけではありません。
なぜ8人で挑むことができるのかというメタ的な回答としても満足してます。
あくまで”世界設定的に”なにが起こってああなったのかな?と思った次第です。
皆さんの解釈や説明されているクエストの見落とし、
この辺の内容を語られたインタビュー等ご存じでしたら教えてください。
あくまで私見でしかないですけど、
アゼムの召喚術は「いざ問題を見つけたときに、委員会に持ち帰って……くれてもよかったんだけどねぇ。フフ……解決できる仲間を喚び寄せて、自分たちで突撃しちゃうんだ、これが……。」(ヒュトロダエウスの幻影)と言われており、世界の分割前から術式が存在していた事も鑑みると、必ずしも次元を超えているとは限らないのだと思います。
実際のマッチングでもさっきリムサで出会った人が来てくれる場合もあり、並行世界にだけ限定する術式ではなく、どこからという事は特に縛りはなく純粋に問題解決のために力になってくれる人を呼ぶ力とだけ捉えています。
ジャッジマスター・ガブr…じゃなくガイウスと再会した時、彼は腰に赤いお面をつけてましたが、アレって誰のなのでしょう。
ラハブレアはヒカセンとトールダンで倒してますし、当時はエメトセルクもエリディプスも元気です。その2人も実際に残ったのは3人だったって言っていますし、誰も知らないだけで他にも赤い面のオリジナルがいたりしたのでしょうか。
こちらのPLLですね。
「第68回FFXIVプロデューサーレターLIVE」の動画とまとめを公開! (2022/03/03)
アシエンで赤い仮面を身に着けているのは13人いて、そのうちの3人がオリジナル、ですね。
メインストーリーでナプリアレスやイゲオルムなども仮面は赤だったのが確認できますよ。
あと、プではなく、エリディ「ブ」スですね。
赤いお面っててっきり「オリジナルかつ『その時』座についていた人」の証だと思っていました。オリジナルじゃなくても赤つけてたのですね…。ナプリアレスやイゲオルムの辺りは見切れていなかったかもしれません。
でもやっぱり同じ疑問を抱く方は居るのですね。微妙な謎が判明してよかったです。