そしてベルトについてるのはエーテル瓶なんですよねぇ…。
前衛職が割れ物つけて前に出て戦うこともですが、エーテル瓶を纏って戦う姿は…う~ん…。
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キャスター系の洋服は確かにファイターでも着られそうだけど
魔力を帯びた高レベルな装備は不可!とかならいいけど、どうなるんでしょうね~
つーかキャスター系の装備ばかりファイターに流れそうなんですが・・・・
私はモンクで最強のコックプレイしたい
古来よりキャスターは 手振り身振りで簡易儀式を行い詠唱して魔法を発動させて云々って世界観は
ファンタジーの基本だと思うので鎧を「着る」ことは銅考えてもおかしいのです。
が
ミラージュプリズムは、魔法でそう見せてる文字通り ミラージュ(幻影)による見せかけなので
身振り手振りには干渉しないはず!
でも結局はファンタジー的な世界観(見た目だけでも)守りたい という気持ちもわかります。
結局開発の意向にしたがう構え(ノ・ω・)ノ
たまに装備の例に出てくるイダとかルイゾワって旧作から出てるキャラですよね?
旧作では見た目の縛りが緩かったのでジョブの個性が薄かったとかなんとか言っていたような…
なのでその装備云々は旧作の方針違いから来るので新生の基準で見ると違和感があるのは仕方ないかと
あと鎧魔導士ってイメージはゴルベーザとかエクスデスでしょうけど杖とか本持ったpcにゴツいの着せても似合わないんじゃないのってのが自分の思ったところです
私もだいたい同じ考えかなぁ。
過去ログでロードス島戦記を例示して鎧キャスターを推してる人がいましたが
あれも
精霊使いは、精霊が卑金属を嫌うからミスリル以外の金属鎧はだめ。また詠唱に片手が空いていないとダメ
古代語魔法使いは、両手が自由に動かせないとだめだからソフトレザーまで。また詠唱に両手が必要with杖
神聖魔法使いは、神への祈りを呟くだけでよいので装備に縛りなし
と、しかるべき設定があったはずです。ロードス島戦記を含むより広範なソードワールドRPGのルールではクラスという概念がないので、魔法行使諦めれば装備制限はないですが。
世界設定という言葉をもう少し噛み砕き、幻術 呪術 巴術はそれぞれかくあるべき、というのをより詳細に説明する場を用意したほうがいいんじゃないかな。とは思いますね。
エオルゼアの文化を我々はこのように設定しましたというのを見せればよいのでは。
他のファンタジーやネトゲがどうたらという意見へはそれで対処できるでしょう。
ちなみに以前にも書きましたがイベント装備は、まぁイベントなのでネトゲなので、で脳内フィルタが自動でかかります。私は
ここまで読んでいて思うことは、皆さんそれぞれに面白い設定や考えをお持ちで、それにのっとったファンタジーを目指しているのだということですね。
ガッチガチの鎧キャスだって魔法の加護があるんよwと言ってのけちゃう方もいれば、うっすい水着タンクもエッ〇な〇着級の防御力を誇りますwと肉体美をアピールしてくれたり魅力にあふれています。
・・・それを世界観の一言で押しつぶすなんて勿体無いにもほどがあります。また、自由な発想に理解ができないと仰る方が見受けられますが、人が考えたものにケチをつけるとか、ユーザーにしても開発にしても何様のつもりでしょうか?
ぱっと見でロールがわからないのは困るという意見もありますが、そんなのミラプリが実装された時点でわかっていたことではないでしょうか?特に開発陣!?
今さらになって言いだしっぺが考えた世界観に縋り付きたいのでしたら、早急にミラプリは廃止することを提案します。
夢は膨らみませんが、少なくとも混乱は二度と起こらないと思いますし(´・ω・‘)
それはミラプリ水着でTNKをしている肉体美アピールの意図すら見受けられなかったり、なんの考えもなくエタバンドレスを着て戦闘に参加している雌のミコッテや雌のミドラン、雌のララフェルも同様になってしまうのではないでしょうか。
所謂王道ファンタジーな世界観、ロールプレイを気取った個人の内にあるエオルゼア・ハイデリンの世界観だって、人の考えたものです。それを自由な発想の名の下に貶してよい・蔑ろにしてもいいといういわれも理屈も権利もありません。裸(際限のない自由に対する喩え)になりたければ、GTAへ行けとまで言えてしまいます。とどのつまり世界観の名の下に誰彼の考え・発想を圧殺してはならない、のと同様にです。
そもそもこの様な不満が出たことは、多くのかたが述べられいいねが沢山ついているように、
前衛職は水着やローブ、ドレスが許される一方で(服飾バリエーションが豊富)、後衛(特にソーサラ系)職は世界観の名の下に、重甲冑は仕方ないとしても、ライトアーマー系やチェーン・レザーメイルすら許されない(服飾バリエーションに制限がある)あやふやなレギュレーションがあったからだと思います。
なので厳格なレギュレーションを用意するか(ドレス/ローブ/水着と言った一部の服飾のミラプリ制限)、後衛職も着れる鎧系(戦記装備とか結構甲冑チックなのですけれど、デコレティブ過ぎて着合わせが難しいのかあまり着てるかたはいらっしゃいません)の実装をはからない限り、この不満はなかなかおさまらないと思います。
自由な服飾を楽しみたいというユーザーも。
王道ファンタジーの観点に沿った服飾をしたいと願うユーザーも。
いい加減なレギュレーションと、何より吉田の言った「世界観を守りたい」という言葉を信じてしまった被害者(?)だとわたしは考えます。
装備品は二種類あって、ジョブ専用の装備と、ジョブ関係なく付けれる装備。
吉田Pの言った、最低限の線引き(世界観)は必要というのは、そこを基準と
した話なのかと。
もっともです。
私は、自分のイメージと違うぶっ飛んだ姿を見ると、むしろ感動して自分の世界観の幅が広がって楽しめちゃう方なわけで・・・w
もちろん全く制約のない世界というのも味気ないですし、線引きがされることは良いことだと思います。まぁ・・・今回のように度合いは大事だと思いますがw
ただ、私が気に入らないのは、ちょうどミラプリが実装されたのと時を同じくして、各職業専用装備が急激に増えていることです。(その前からある程度はあったと思いますが近頃は目に余ります)
自由と制約を同時に実装することで世界観を保とうとしたと考えられますが、ちょっと嫌味すぎではないかと思えてなりません。
吉田の回答を拝見しても「世界観にあっていないと思うから・・・」「この世界ではそういうものだから・・・」の一点張り。にもかかわらずイベント装備や水着や着ぐるみで戦闘に出ることにはほとんどノーコメントww
これでは吉田が守りたい「世界」というのが、とてもカオスな世界なんだろうなと勘繰りたくもなります(´・ω・‘)
Lv1のミラプリ専用アーマーとか出してほしいですね
世界観云々はドレスやセーラーで、もはやあまり説得力がないですからね…
そろそろ追加ディスクもくるわけですし「アーマーはタンク」といった既成概念はもう取っ払ってしまってもいいと思います
ミラプリ用の装備として、非戦闘向けの私服やゆる~い系なコスばかりを導入したのも、一つの問題だったかもしれませんね(コロセウム系があるにはありますが・・・w)
私服が欲しいと言い出したのは我々ユーザー側ですが、そのせいで硬派な印象とは程遠い世界が出来上がってしまったわけです。
無論、誰が悪いわけではありません。皆楽しんで行ったことですし、こだわりのある方も大勢いらっしゃるでしょう。
しいて言うなら、こうなった原因は、そんな装備ばかりばら撒いた開発陣にその責任の自覚が無さすぎる点でしょうね(´・ω・‘)
この問題を解決するには、やはり厳格なミラプリ規制を行うか、開発が固定概念を捨てて完全自由なミラプリを実装するかのどちらかしかないでしょう。
個人的には、前衛後衛どちらにもウケが良さそうな、間を縫ったアーマー、衣服等が導入されたら面白いなとは思いますがねw
各装備をクラスごとに分ける、という意見でてますけど、戦闘用とギャザクラ用で実は装備グラ流用してるものが結構ありますがそれらはどうなるんですかね?
まずソーサラー向けのドレスグローブ、ボトム、ドレスシューズ。これはクラフター用のショーティ、ボトム、ゲイターと見た目が同じ装備です。
同様にウェッジキャップ、コーティもギャザラー用、クラフター用とありますし、ダブレットに関しても両クラス向けがそれぞれ同一グラフィックとして存在しています。
ダブレットベストはギャザラー用ですが、同系統グラのドドレダブレットはクラフター用と見た目でクラス毎に分けた場合、これらの装備はどうなるの?って話になってきます。
またファイター装備に関しても同じことが言えまして、脚装備もトラウザー、トラウザーDXは同一グラではありますが片方はファイター用、もう片方は剣術士・斧術士(とそれに連なるジョブ)と分かれています。
まぁ正直これらの装備グラ一部流用というのがありますし、クラス固有装備・ジョブ専用装備以外のIL50未満の装備はミラプリ制限解除してもいいんじゃないかなとか思ってます。
ダンジョン産装備でも「んっ?」って思うものも幾つかありますからね。
IL51以上のものに関しては世界観云々を考えてもきちんとクラス毎に適正がわかれていますし、それはそのままでもいいかとは思いますけどね。
特殊効果の付いたあれこれ組み合わせたりして装備の自分だけの組み合わせを考えるのもファンタジーMMORPGの醍醐味なのですが、
IL制の階段式装備で装備が決まってしまっているのでせめて見た目くらい自由に組み合わせさせてほしいですね。
いいデザインの装備もたくさんあって創造力が掻き立てられるのに制限で組み合わせられないというストレスを感じないといけないという現状がとても残念です。
個人的な意見だと、片方はクラス縛り、片方は全クラスというのが不公平なので
縛りをかけるなら、きちんと全てに縛りを入れて欲しいという意味で書きました
※ 詳しくはLv5のカスタム装備可能クラスをご確認ください
ギャザラー用の装備はギャザラー専用
クラフター用の装備はクラフター専用
ソーサラー用の装備はソーサラー専用
・・・となっていて、ファイター専用なり、タンク専用があれば納得します
現在はタンクとファイターだけが専用装備となり
ソーサラー用の装備やギャザクラ用の装備が 「全クラス」 装備できてしまいます
誰でも何でも着られると世界観が壊れてしまうそうなので
では、きちんと線引きしましょう、というご提案です
全て制限を解除するかガチガチにルールで縛るかの二択ならルールで縛ってしまった方がいいですね、その上でミラプリしたい装備はフォーラムで個別対応してもらうとかが一番な気がします。
よく例に出される水着等のイベント装備やおしゃれ装備は扱いが難しいですね。
いっそミラプリ不可にしてしまって必要な時は実際に装備してくださいって事にすれば水着タンクやウェディングドレスヒーラーなんかもコンテンツには出てこなくなるんじゃないですかね?
キャスヒラにレベル50未満のスケイルメイル、キュイラス、へヴィアーマー、ホーバージョンを解放した場合、こんな感じになります。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...928ca33caa.png
ララだからというのもありますが誤認などの問題はあんまり起きないのではないのかなと思いました。
例えば、「鎧で身を固めている魔法使い」といった格好はできないなど、
ミラージュプリズムには一定のルールが存在しています。
という発言に注目が集まっていますが、
その一方で、「この装備とあの装備を組み合わせると、すごくカッコよくなれるんです!」などの
アツい想いをお持ちの皆さんがいらっしゃること、より魅力的な装備の組み合わせが生まれる可能性を踏まえて、
ロールやジョブの制限がある装備品のうち、皆さんからご要望をお寄せいただいたものに関しては、
個別対応が行えるかどうかを検討していきます。
と続いていますので、ミラプリ希望のある方は諦めずにまず投稿してみるのも無駄ではないのではないでしょうか。
イベント装備はイベント期間だけ前線投入(ミラプリ)できるみたいな特殊仕様はどうでしょ?
特殊なイベント装備専用の触媒使って期間終わると自動で解除されちゃう感じ。
こういうのならお祭り感あって気持ちも割り切れるような。
ロールがわかりづらくなるとか世界観がとか言っといて、エタバンやイベント関連のユニーク装備はミラプリできるし、挙げ句の果てに妖怪ウォッチとコラボとか…。なんかブレてね?
結局は種族、性別、ジョブ毎のアクションやモーションから受ける干渉の問題を全部見直すのに時間とコストがかかるし、それなら別の場所に力注ぎますわってことなんだろうね。いつものパターン。嘘と言い訳ばっかだよな。フォーラムは言論弾圧ひでーし。
例えば白魔の装備に占の防具のミラプリが出来ず、また逆も出来ないはず。
趣味的なものにミラプリは構わないと思うけど、展開に緊張感の伴う戦闘に絡むロール絡みの装備のミラプリは不要だと思ってます。
今の仕様は、ぱっと見でロールが何か判らず、いちいち調べないと判らないんじゃ紛らわしいからっていう理由だと思ってました。
いちいち調べないと職が判らないってのは色々な意味で誤解を招きそうなので、今のままで構わないと思ってます。
アレキノーマル・エキスパートIDまでしかやらないライトプレイヤーですが、
CFで行ったID中に、他人の姿=ロールなんて気にした事は無いですねー
(奇抜なミラプリやカッコいいミラプリだった場合はガン見しますが)
キャスターが鎧をミラプリ出来ないのは、
システム的に改変が難しいという理由だけな気がします。
以前のFF11のコラボイベントの
「天つ水影流闘着」(Lv1〜 全クラス)のような装備を、
クラフターのレシピに追加してもらうのか、1番手っ取り早いんじゃないかな〜
個人的意見を述べればヒラキャスに鎧とか別に要らないな…
ローブ剣士はまぁ理解できるけど鎧で杖本ブンブンしても見栄えが最悪になる
むしろそれよりは、
ヘヴィ鎧やカウル等、複数部位にまたがる装備に2つ以上のミラプリをさっさと出来るようにしてほしい
あるいはエンペラーズのような、複数部位装備を装着中でも上からミラプリして装備できる特殊な0ステ装備がほしい
何はともあれ、
どんな装備の組み合わせでもミラプリに影響のないような下地を作ってから「この装備はアリやナシや?」の議論に移った方がいいと思う
ヒラキャスに鎧とかタンクにコート、とかじゃなくてただただ自由になってほしい
想像でしかないんですが、
・装備とモーションにはデザインのレギュレーションが存在する。
・例えば、重装と軽装の2つに分類される。(もっと多いのかもしれない。4つぐらいあるかも?)
・重装レギュレーション : デザインの自由度が高いが、モーションの制約が大きい。
・軽装レギュレーション : モーションの自由度が高いが、デザインの制約が大きい。
・これが、ジョブ毎に決まっている。
・軽装レギュレーションのヒーラーが重装を着ると、自由度の高いデザインとモーションが干渉して、
鎧のいろいろな出っ張りが体に刺さって痛そう。
・今からこれを調整するのは費用対効果的に無理。
こんな感じ?
杖使える鎧着てるのって
マスターナイト ファルコンナイト トルバドール 巫女 戦巫女 あたりですよね
確かにあのゲームの戦巫女みたいな装備ならFF的にも浮いてないしかっこよく決まりそう
知らない人向けに少し解説すると
巫女服に胸当て系の皮鎧着てる感じです。
ビジュアルではなく記号でロールを判断すればいいのかも。
例えば、ニコ超の中村氏のコメントや、レイドに行ってて思ったのですが、
幻想薬の登場で、いつものメンバーでも、種族の背格好だけでは、
あまりロール判別をしにくくなっていると思うのです。
なので、ロールやジョブを名前の左か右に「アイコン」で出せたら、
キャスターが鎧ミラプリしていたとしても許容の範囲内だったりして。
プレイ中に判別しにくいという支障も減るような気もします。
というか装備の職制限開放するパッチ来たらずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーと14やるぐらい良パッチだなぁ、と思ってる。
正直新しいオシャレ装備追加少しだけならなんぼかこっちのほうがいいと思う。
腕だけど、パパリモはガントレットを常時装備してるし、「ヒラ+甲冑系」が世界観的にNGみたいなこだわりが開発にあるとは思えないのですよね。
まぁ、3.3か3.4で再登場したら、タタルさんが新装備用意するんでしょうけど。 パパリモのガントレットは残るのだろうか??
服だけでロールを見極めるのは難しい。水着などの軽装にミラプリしていることもあるし、自分が着たことがない装備はどのロールだかわからない。色違いで異なるロールのことも多い。大抵武器で判断しているけど、武器非表示の人もいるし、デフォルメが激しくて何の武器だかわかりづらいこともある。占星は盾を背負っているように見えることもある。
服でロールを区別するのは役に立たないのではないか。戦闘の場にいるのだから、ヒーラやキャスターも重装備してもおかしくないのではないか。
それは「仕様」の話として理解しますし知っていますが、「世界観」の制約とは直接関係ないのでは?
サガフロンティア2とかだと金属はアニマを遮断するから~みたいな設定があるけどFF14にはそういうのはなさそうですしね。(あるのかな?)
最近だとタンクで水着ミラプリして半裸で先陣切ってる人とかもいるし、
ジョブは武器で判別できるので防具のミラプリ制限はほぼ廃止してしまって良いような気がする。
(ジョブ専用装備はジョブ専用のままであって欲しいけど)
パパリモ再登場の装備については、開発がヒーラーの「あるべき」を投影するのか、
アイコンとしてのガントレットを残すのか、注目しています。
個人的には、パパリモのガントレットとイダのサバトンは、コンビの象徴みたいなもんだと思っているので、残して欲しい派ですね。