十二文書が1番しんどかったですが、本の内容を変更したり冊数を減らしたりできないとのこと。
では一冊ずつスキップする要素(詩学を渡すなどで)を追加してもらうとかは無理なのでしょうかね?
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十二文書が1番しんどかったですが、本の内容を変更したり冊数を減らしたりできないとのこと。
では一冊ずつスキップする要素(詩学を渡すなどで)を追加してもらうとかは無理なのでしょうかね?
本当に久々に、14時間放送につられてZWを作成しました。学者の、ラストリゾート ・ゼータです。
作りたいとは思いつつも手間がかかるのでこれまで手を付けていなかったので、良いきっかけをいただけたなと完成したZWを手にしつつ嬉しく感じています。
ZWを始め、元々育てる武器シリーズは時間をかけてコツコツやるコンテンツです。
緩和されてはいてもある程度時間やコストがかかるのは仕方ない・・と個人的に思ってはいます。
とはいえ、「やっぱつれぇわ」と感じたのは黄道十二文書です。
その内でも、他の方も書かれていますが、特定のFATEをやる課題が本当に辛い。
実装当時もやりましたが、現地でそのFATEが始まるのを待っていないといけませんでした。
いつになるかわからないのをただじっと待つ・・虚無の時間。
昔、1本目を作っていた頃にはちょっとトイレに行っている間に始まってしまい、戻ってきたころには終わっていたという人を見たこともありました。
今は作成している人がそこまでいないのでタイミングさえ合えば時々見に行ってというのもできなくはないですが、早く先に進めたいのにここで足止めになるのは気持ち的に辛かったです。
それならばもう1個余分にID行ってこいとか、なんでもいいからFATE5個やれとかのほうが良かったかなぁーと。
放送で、文書の中身は直せないようなことを言われていたように思いますので、特定FATEを課題からなくしてほしいという要望は叶わないのでしょうが、今後の育てる武器シリーズはそのような課題を設定しないでいただきたいなと思いました。…がこれも、特定のFATE待ちなんぞをしたのがZW以外ではないように思うのですでに見直されてるんでしょうね。
改善可能かもしれない点について他にも気になったことを書いておきます。
現時点で修正されていないということは修正が困難だということかもしれないですが念の為
・1段階進めた後の導線がなく次は何をしたらいいのかわかりづらい(続きを調べないといけない)
・クエを進めるたびに、どの武器を作っているのか選ばされるのが手間に感じる
黄道十二文書の内容変更や冊数削減が出来ないという話が度々あがってくるのですけれども、それは誰がいつどこで話した内容なのかご存知の方いませんか?
今のところ出展が不明なので正直何故なのか分からず疑ってみています。
なぜそれが出来ないのかもう少し知ることが出来れば、その制約の中でせめてここはどうなんだみたいな、より有効な案が考えられるのですが。
発言ソースに関しては以前ZAPHさんが書いてくれてました。
公式チャンネルのここです。
ただZAPHさんが書いてくれている内容ほぼそのまましか言っていなくて、Quote:
【FFXIV】第8回14時間生放送(サブ放送:前半) / The 8th 14-hour Broadcast (Secondary Broadcast - 1st Half) - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=m4r5DJ9QYd8&t=15051s
あくまで雑談中のポロリで、「どういった理由でできないのか」っていう技術的な話まではしてないかも。
あと余談だけど、14時間生放送のオープニングで吉田P/Dが、
「今回の状態を見てどの程度まで緩和するか検討しようかな」的な発言はしてました。
ありがとうございます、見落としていました。
結局何でなのかよく分からないですね。
内容でエネミーの数を減らしたりもできないと言われていましたが、例えばそれなら設定として3匹ずつ10種倒して来いという書物が既にエオルゼアに存在する事になってしまったから設定的に不可とも判断できなくもないですが、かつて効果があると信じられていたマテリアのように、設定なんか割とリアルの都合で変わったりするので拘りすぎては欲しくないですね。
3つのIDに行かねばならぬと思われていたが、最近になって改めて読み解いた結果2つで十分だった…みたいに十分設定側は曲げれます。
技術面の方は素人からすると多少のコストはかかれど絶対に無理とは思えないので腑に落ちませんね。
FATEに関しては一緒にやる方が沢山いると捗るので、ハイデリン探検隊と一緒にやるというのは本当にいい機会でしたね(出来なかった私)
既に出ているアイデアですがFATEの指定がエリアだけになるとありがたいですねえ…
別にストーリー進行に必須とかでもないし緩和して欲しい理由が単に面倒なのが嫌という本人だけの都合なので要望に説得力もないし、コストをかけてまで緩和するなんてもってのほかだと感じます
嫌ならやらなければいいしやる価値があると思うなら緩和されない事によってレアリティが保証されていると捉えて書き込んでいる時間でクエを進める方が賢いと思うのですが………
・アートマドロップ率緩和
・FATEは指定エリアか、指定FATEが10分に1回湧くようにする
・下位マテリア(ア、ラ、ダ、ガ)の入手手段を増やす(詩学か同盟記章?)
・謎めいた地図でのアレキサンドライト排出量を増やす
・分解アイテムの排出率緩和
これくらいの緩和が個人的にはベストですね。ある程度の苦労はしたいので…(ただのドM)
この記事をきっかけにして、私もゾディアックウェポンの製作をしました。製作したのは、ナイト、戦士、白魔道士、黒魔道士、吟遊詩人の5種です。
実際に5種類を作ってみた成果を述べますと『ZW1つをゼータ完成まで仕上げるのに約2日ほど』でした。早い時は1.5日で完成しました。
今まさにこうして事実として2日で1種類を作れておりますので、これを緩和する必要性があるとは思えません。
ツリーのコメント欄は全て拝見しましたが、最終的に皆さんが言いたいのは『黄道十二文書をやるのが面倒くさい』という事に他ならないと思います。
私としても黄道十二文書はとても面倒な工程だと感じていますが、この面倒くささを乗り越えるだけの根性があるかどうかが試される工程だと思います。自分がやる気にならない限りは先に進めないので。
逆に言うとメインクエストと特に関係ないストーリーと型落ちしミラプリ目的ぐらいにしか用途のない武器の為に2日も時間を掛けるだけの余裕がその人にあるかどうかなんですよね。
私はそんな余裕ないので今現在の仕様だと作ろうという根性は最初から持ち合わせてないです(一応2.5の時に斧1つは作りましたが)。
まずそもそもにしてZWはゲームプレイ上、必須のものではありません。
余裕や根性がある人が作ればよい。
ZWと同じ見た目のレプリカを詩学4000ぐらいで交換できるようにすればいいよね
ロウェナがハゲをしばく様子を見たい人だけが黄道十二文書とかいう苦行をやれば良い
緩和されても時間かかるのは変わらないわけでミラプリにしか使い道の無いものを時間かけて作るの?はZW~RW全てに言えることなんですよね・・・
文書を各1冊にするだけで楽になると思うんですよね。
難しいと言われているけど、本当に苦行なのはそこだけなので何とか頑張って貰いたいところです。
ZWはいろんなコンテンツに触るので個人的には是非ともやって欲しいですね。
エウレカを除く武器制作コンテンツが一種の他のコンテンツに対するルレ的な立場(どんなに古いコンテンツでも人がいるようにする)の一面を持ってる以上、「必須のものではないから緩和の必要はない」→「じゃいいや一切触んなくて、他に光る武器あるし」→結果としてZWというコンテンツに目を向けなくなってしまうというのは非常にもったいないなと思います。
というか必須ではないの言い始めたらそもそもFF14に限らずゲーム全般やる事自体が必須ではないし、ゲームは楽しんでやりたい→苦行な一面をなんとかしてほしいという要望が出るのは当たり前かと(特にここの運営はそれを改善しようとしてくれる姿勢があるからこそですね)。そんな中、自分はゲーム内で苦行ができるよだからお前もやれみたいな自慢されてもなんも建設的ではないよねって感じです。
私はどちらかというと反対の考え方ですね。
必須ではないが手間がかかるコンテンツが緩和される事が必然ならば「緩和されるまでそのコンテンツは触らなくて良い」という考えになり、
何時来るかもわからない緩和を待ち続ける事になり、結果としてそのコンテンツが見向きされなくなるのではないでしょうか。
実装時は難易度高→暫く経って緩和、という流れは既に新生FF14がサービス開始してからずっと続いているものですが、
段階的な緩和を入れる事に成るとひたすらにいつ来るか分からない次の緩和を待ち続ける事になり、いつそのコンテンツに触れていいのか分からなくなりませんか?
一度緩和されたらそれっきりにしてもらわないと余計に触れる機会を失うことになると思います。
苦行自慢みたいな物も、捉え方を変えれば緩和前にコンテンツに触れる事が馬鹿馬鹿しくなる程の緩和が入る事が目に見えているなら、
新しいコンテンツが出てもやる人が減るだけだと思いますし、やった人からしても納得いかない結果になるのですから「全員苦行をやるべき」という意見が出ても仕方ないと思います。
緩和するにしても「緩和は○回まで」のような内部ルールは作って欲しいですね。
仰ることは全面的に理解できますしその通りだと思いました。
プレイヤーの動向や最近の実装方式に合わせた形で柔軟に対応していく姿勢は大事だと思いますのでそれについては異論ありません。
ただ、私が言いたいのはReanEpocalさんが仰っしゃられているこの部分に関わりますが、
流石に極端な緩和はなされないまでも、程度の問題と言いつつ声を上げさえすればどのコンテンツも緩和されてしまうのであれば、それはやはりゲームとしての面白さが失われていく部分だと思うんですよね。Quote:
もちろん今のZWがいきなり詩学2000で最終と交換できますってレベルの緩和されたら、みんな最新コンテンツやらなくていいやってなるし、今まで作った人たちの気持ちもあるからよくないかもしれないけど、そんなのやらないと思いますよ流石に。その辺も含めて程度問題じゃないかな。
苦行苦行とは言われていますが、その苦行あってこそ価値があるものがZWなので、持っている事が一つのステータスと考える人もいるでしょう。
FF14はただでさえ性能面で特化したレアアイテムを徹底的に排除している方向性のゲームなので、
「称号」や「マウント」といった性能ではなく「見た目」でやりこみ度を示すモノに重点が置かれていると感じています。
そしてそれがこのゲーム唯一の『個性』を生み出す要素でもあるわけです。
例えば「Big Fish」の称号をつけている人は釣りが好きで極めているんだなあ、とか、絶武器をミラプリしていればこの人はレイドやり込んでいる人なんだなあ、等々、
そういうモノこそFF14では価値があるものとして認められていると思っています。
私はその中にZWも入っていると思っていて、ZWを使っている人がいたら「あの苦行をやるほどこのジョブが好きなんだな」とかそういう印象を個人的には受けます。
それが誰でも簡単に手に入るようになるのであれば、この先ZWに限らずそういったコンテンツ全てにおいて、
「あの人ZWもってるけどアレって今なら誰でも簡単に取れるしな」という程度のモノに成り下がってしまうのではないでしょうか。
FF14においてそういった「自慢要素」とも言える物が重宝されている中で、それまで緩和してしまったら、
もうこのゲームはみんな同じものを持って、みんな同じ見た目で、みんな同じステータスのゲームになってしまいます。
ただでさえ『個性』が際立たないこのゲームにおいてそこを平易化してしまったら、もう多種多様なプレイヤーが入り乱れるオンラインゲームとしての面白さは失われていく一方なのではないでしょうか。
「苦行すべき」ではなく「苦行があるからこそ」そこに価値があって個性が生まれる物だと思っていますので、
ユーザー個人の主観的な価値ではなく、全体を見据えての希少アイテムとしての価値を重視してほしいと思っています。
この部分だけ誤った見解をされているので返信します。
私の価値観の話で言えば「ZWのような希少アイテムに価値なんて無い」 と言えます。
私はそういった自慢要素に関しては全くの無関心なので、自分がやりたいかやりたくないかだけを主体においてプレイしています。
(ちなみにZWは見た目がかっこよかったので「自分の為に」作りました)
「全体を見据えての希少アイテムとしての価値」の話をすれば、ただの自慢要素にも関わらず多くの人がそういったコンテンツに挑戦している事実を見て言っています。
例えばイシュガルド復興のランキングなど、称号というモノが手に入るだけのコンテンツにも関わらず、多くの方が熱心に取り組み、
そしてそのコンテンツの在り方に対してこのフォーラムで真剣な議論が交わされていました。
故に、「そういった努力の成果を人に見てほしい」という価値観を抱いているような方々もいるであろう、という推察のもとに「全体を見据えて」と申し上げております。
そこだけは誤解なきようお願い致します。
運営がZWの作成時間(難易度)を適切に思っているかに関してはかなりの疑問符が生じますね。型落ちコンテンツであり更に公式で一二文書のシステムを変える事が技術的に難しいと回答がありますので運営としても今率先して何とかしなければいけない物ではなく単純に放置してるだけだと思います。今更やるようなもの好きなんてそんなに居ないでしょうし、やらなくては戦闘系コンテンツに影響が出るような物でもないですし。
ZWと似たような物でバハムートも改修はせずに制限解除でやってくださいって運営が言ってますからその程度のコンテンツだと言うことだと思ってます。
いつ来るかわからない緩和を待ち続けなきゃいけないぐらい、客観的に見ても面白くない苦行であるようなコンテンツに滅多に目を向けない/やらないので、その気持ちはわからないですね。
(面白くない苦行というのがポイントで、面白ければわざわざ緩和を待つことなんてしないと思います。零式絶もある一種の苦行ですが、面白いからやってる人が多いし目玉になるわけで。)
そもそも「緩和」とは言っても、ただ単に必要数を減らすとかではなくZWとかで言えばその武器制作を進めるのに使えるコンテンツの幅を増やす的なものを想定しているので、それこそただ「馬鹿馬鹿しくなる」程の緩和はしない、されるべきではないという点には同意します。
「ただでさえ個性が際立たないこのゲーム」と他人に対する返信で述べてるようですが、まったく知らない他プレイヤーの個性なんて貴方自身は実際の所気にかけてますか?
最強装備は現状頑張れば手に入る零式と因果装備ですが、それでも実際の所「みんな同じ見た目で」なんて未来とはかなり程遠いものです。
むしろある程度の緩和は新規プレイヤー等がそのコンテンツに触れてみたいと思うようになり、見た目的には幅を広げられるものになります。零式等であれば今後実装される同類のコンテンツにいち早く参加できるようにと意欲をかき立ててくれるものにもなります。
もちろん、希少であることに価値を見出すことをネガティブに取りたいわけではありませんが、やった本人たちですらどうしようもない苦行だとわかっているものを実行できたんだ、だから他者もそうするべきだみたいな既に自分が通り過ぎたプロセスに固執するみたいなのには同意できないです。
製作に手間がかかるからこそ価値があるのでこれ以上の緩和は反対です。
コツコツやればいずれ手に入れられるので、ゲーム内にこういう遊び方もあったほうが良いと思います。
他部分については同意できる所もありますのでお返事できるところだけ。
私は他の方への返信にも書いた通り、称号や装備をみてその人の趣向なんかは気にしますね。
少なくとも「Big Fish」なんて付けてる人は間違いなく釣り好きな人でしょうし、それを周りにアピールする目的で取る人も居るのではないでしょうか?
例えが釣りに偏ってしまいますが、これがもしBig Fishが対して釣りをやり込んでなくても取れるような称号になったら、
付けている人の釣りへの熱意の受け取り方も変わると思うんですよね。もしそうなったら私は「ああ、その日のその時の気分で付けてるだけなのかな」程度に思っちゃいますね。
称号じゃなくてもマウントもミニオンも武器も「自慢する」目的で取得する人は間違いなく居ると思います。
自慢したり個性を獲得するためには「人とは違う事」をしなければいけないので、「誰もがやる事」にしてしまうとそれはもう個性としての価値を失ってしまうと考えています。
あとは、全く知らない他プレイヤーでも、それを話題のきっかけとして話したりもできるので、やはり個性を出すことは大事だと思います。
私はそういった「程遠い未来」をも見据えた話をしています。
当然ZWが実装された当初と今ではプレイヤー層も大きく変わっているでしょうから、それに合わせた緩和というのは必要なのかもしれません。
ただ正直nekomirさんも仰っている通り、ZWのコンテンツ自体は面白くない苦行なので緩和したところで面白く成るわけがないので無駄だと思います。
さらにこれでZWを簡単に手に入れられるようになったとして、じゃあ今度は同じようなAWに挑戦してみよう!→なんだこの面倒な工程は!緩和して欲しい!という流れにならないかが心配なのです。
声さえ上げればどのコンテンツも緩和されるようになるのならば、もう時間というコストを払って挑戦するようなコンテンツは全部要らないと思います。
単調な繰り返し作業だとしても、その辛さを誰かと共有しあったり、共に協力して乗り越えたり、自分で最適解を見つけたりするのも楽しみ方の一つです。
私はZWとかそういった時間がかかるコンテンツは「その人がFF14のプレイの中でどこに時間を割いているのか」を示す物だと思っているので、
そこが平易化されてしまうのは千差万別の遊び方をするプレイヤーが入り乱れるオンラインゲームとしての楽しみを奪うことにも繋がると思っています。
私もReanEpocalさん個人に対しての物言いのように捉えられる内容であったのであれば、そのような意図はありませんでしたので誤解を生んでしまい申し訳ございません。
私は緩和を訴える個人の意見に対してではなく、
『何らかの緩和要望が通った→じゃあ前例があるからこのコンテンツも緩和されて然るべき』
のような、誰かが発した案から別の誰かの緩和要望の連鎖が起きることを危惧した発言になります。
仰っしゃられている様に緩和をするかしないかを決めるのは運営でありますから、運営がその決定をしたのであれば私も考え方を変えざるを得ない状況になります。
固執したいのではなく、一度ハードルを下げてしまうとその後は他のコンテンツに波及して緩和要望が出てしまうので、誰かがストップをかけないと雪だるま式に緩和を求める声は大きくなってしまうのです。
そうなるともはや行き着く先はトークン一つで交換、のような何の面白みもないコンテンツが出来上がる事も考えられなくはないです。
とあるコンテンツに対して「100ある難易度のうち1でも削る」のは別に構わないのですが、
そのコンテンツに留まらず「全てのコンテンツから1づつ削る羽目になる」ので最終的に削られるのが、
総合で100,200になるということを危惧しての発言だと思っていただければ幸いです。
ReanEpocalさんも過剰な緩和には反対ということなのでご理解は頂いていると思いますので言う必要は無いかもしれませんが、
一先ず私が考えている事は以上になります。
やっていると馬鹿馬鹿しくなるほど面倒なので省略して欲しいです
マンダヴィルウエポンはトークン集めれればその場で交換出来てものすごく助かってます
めんどくさくて分かりにくい手順もないので挫折しないし全部の武器作ってる人も居るくらい色々試せて楽しいです
全部これで構わないですよね
めんどくさいクエストを我慢することが目的のコンテンツではないと思うので…
ZWの製作緩和という事なのでこれもありかな?
誤ってZWを制作中に武器の破棄、クエストの破棄をすると以降同じ武器種での製作開始クエストが受注(そもそも発生しない)出来なくなるのを改善して欲しいです、今や完全な見た目装備とはいえウェポンシリーズの最初のテーマ?なので1度破棄すると復元不可能になるのはとても直して欲しい点だと思います。
(聞いた話だと完成したzwを捨てるとレプリカを作れなくなるとも聞きました←これは自分は試せていません)
横から失礼致します。
遺失物管理人からレリックの第一段階を購入できるため、復元自体は可能です。
(未完の○○、の次段階となる何も冠していない状態のもの)
ただし仰るとおり、クエストの再受注ができないのは事実でありほかのウェポンと異なる点でもあります。
似たような話題がスレッドになっておりましたので追伸致します。
ゾディアックウェポンを再作成したい
輸送部隊防衛命令の防衛対象をもうちょい固くするか、そこだけは別のFateに変えて欲しいという気はありますね
あれだけは発生したてを狙わないと、ソロではキツい印象があるのがちと辛いです
黄道十二文書のFATEとリーヴがやりたいときに限って派生してない(リストに出てくるまで別のリーヴ回さないとならないのでリーブ権ギリギリだときつい)のが辛かったなぁ
あれが常時湧いていたり、選べるリーヴがランダムじゃなければいいのだけど…
運要素の強すぎる十二文書のFATEだけ削って貰えれば十分生きると思うんですけどねえ。