⑤ヴェンジェンス
効果中は被ダメージを30%減少。
⇒剣士のセンチネルを意識しての修正でしょうか。現状のCT、効果時間で実装するのであればかなり大きな強化です。詳細は後述。
⑥ディフェンダー
効果発生中、現状以上の敵視上昇効果。回復魔法による自身の被回復量が20%上昇。
⇒現状のラース関係を度外視して、客観的に剣士の忠義の盾と比べると想定範囲ではあります。現状ラース5で回復量15%上昇なので
相当な強化です。詳細は後述。
⑦原初の魂
HPの吸収量を300%から100%に減少させました。一定時間(6秒間)、被ダメージを20%軽減。
⇒仕様が変わりすぎて簡単には言い表せません。効果変更により、ラース5貯めたら今まで以上にタイミングを見計らう必要もなく使用できる
スキルになりそうです。詳細は後述。
⑧スチールサイクロン
より多くの敵視を稼ぐことができるようになります。
⇒敵視アップが今まで全くなかったので純粋な強化です。
⑨ラース
回復魔法による自身の被回復量の増加効果を削除しました ※効果自体をディフェンダーに移しました
⇒戦士の唯一の個性といっても過言ではない固有概念でしたが、単純にクリ率アップのみの効果となるとラースを貯めて強くなるという感覚が
かなり薄くなってしまうと感じます。詳細は後述。
⑩アンチェインド
リキャストタイムを180秒から120秒に短縮
⇒効果にしてはCTが長すぎたと感じていた人も多いのではないでしょうか。純粋な強化です。
まず、防御的観点から戦士がどれほど剣士に近づいたか確かめる必要があります。剣士と戦士の防御スキルを挙げると、コンパレセンス、
フォーサイト、ブラッドパスが共通で(多少の効果の違いは目を瞑って)、かなり重要なファクターになりそうなスキルとその対になりそうな
スキルを比較してみます
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