完全に話が反れてますが、お題は下でしたよね?
ギャザクラいらないと言われるのもしかたないんじゃないかと思いますね。全然話の食いつき悪いじゃないですか。
しかも代わりのネタがPKとかどうなんですかね。結局戦闘だけでいいんじゃないでしょうか?
特に生活系を擁護してた人が真っ先に食いついて熱く語るところですよね?
それもなく将来的な事ばかりでほとんどスルーってどうなんでしょう、全然ギャザクラの面白さが伝わってきません。
ギャザラー ⇒ 戦闘で入手できない素材の元となる原料を取る人
クラフター ⇒ 原料で素材を作ったり、素材からNPCが売っている物と同等以上の製品を作る人
ギャザラーに関してはどこが面白いのか一切わかりません。クラフターのためだけの存在の気がします。ある意味クラフターの奴隷でしょうか。
ギャザラーが面白いと思える人にまかせます。
クラフターに関しては、自分で好きな装備を作れて、色を変えたりできるファッション性が一番面白い部分なのかなと思います。
あとはNPCが売っている基本的な性能の装備品以上の能力を持った装備品を作れるところでしょうか?
それを踏まえて考えるとギャザクラが叩かれたり旧FF14が失敗したのは、ファッション性の低さ、NPCがほとんどアイテムを販売していないところにあったんじゃないでしょうか。
基本性能の以上の装備品を作れる事って、戦闘もやっている一部のクラフターにしか面白みは無いでしょうし、戦闘をほとんどしない生活系の人はろくに色も変えられない見た目も使いまわしでは面白くなかったのかなと。
戦闘メインの人もNPCがろくに商品を売ってない ⇒ バザーにも無い ⇒ 作るしかないorz となって面白くなかったわけで、NPCの品揃えの悪さは生活観にも欠けますから、かなり大きい失敗要素だったのかなと思います。
NPCが売ってないと相場の基準が無いわけで、いくらでも値段が付けられてしまいますからね。デノミ反対派の根拠もそこにあるのかと。
