FFと聞いて思い浮かぶもの・・ シド 飛空挺 クリスタル チョコボ ATBバトル(…アクションゲージ) 竜騎士 メテオフレア 広大な音楽(広大な世界及びストーリー)? イフリート、バハムート並びに召還獣及び召還士 黒魔道士
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FFと聞いて思い浮かぶもの・・ シド 飛空挺 クリスタル チョコボ ATBバトル(…アクションゲージ) 竜騎士 メテオフレア 広大な音楽(広大な世界及びストーリー)? イフリート、バハムート並びに召還獣及び召還士 黒魔道士
・クリスタル、飛空艇、チョコボ、召喚獣、魔法名称、ジョブ名称、多彩な戦闘システム、ミニゲーム、ノムリッシュ、火事。
こういったイメージが強いですね。あとはグラフィックスに力を入れている事など。
FFらしさですか、自分はクリスタルで始まってクリスタルで終わればFFかと思います。
現状のFF14にはまったくクリスタルに触れてないような気がします。
いや、クリスタルめっちゃストーリーに関わってるやん・・・
FFらしさ、ですか。要素的にはチョコボ・クリスタル・飛空艇・召喚獣あたり、システム的には毎回なにかしらの新しいシステムを入れてるってところでしょうかね? 14はFF5やFFT臭くて、カスタマイズ大好きな私にとっては凄く好みだったりします。折角種族差なくして自由に振れるようになったんだし、もうちっとステの影響大きくなってくれるといいなぁ。
そもそも開発当初(コードネームラプチャー)の時はFF11の続編ではなくFFとは全く違いますって言ってたのになぜかFF14のナンバリングタイトルになってるし
最初はFFとは違うものを作っていたけれどスクエニの新作タイトルのオフゲーが滑りまくってるのを見てラプチャーも売れないんじゃないかと危惧して無理やりFFに路線変更した結果へんてこな世界観になってまったのかも
職の名前がラプチャーの名残っぽい
故にエフェクトも急遽作り直してて間に合わなくてしょぼいのが出来上がったのかもw
UIもその影響ででででででd
光の4戦士!!
オンラインじゃ無理だな(TдT)
11みたいに敵じゃないと。。。。
私の場合、クリスタルやチョコボ、などなどにはあまりFFっぽさを求めていないというか
そんなのはあってもなくてもいい
11をやっていないのでわからないが、メインのシナリオや展開、人間関係にFFっぽさ(それが何かと聞かれても困るが)
がほしい、というか今でもあるのかもしれないが、感じる間もなく日々のリーブ等に費やされる時間と労力、
MMOなんで仕方はないが少しずつの進展でもいいので、メインクエを増やして前回の内容を覚えているうち(自分次第)
に次の展開がほしい。
FFでは主人公たちの人間関係や心の移り変わりが良くできてたと思います。
このスレの最初の方にrakelさんが
といった書き込みをされていますね
torikagoさんの言っておられる事と通じるとこがあるように思います。
確かにFFっぽいから面白いのかと言われれば疑問です、FFぽさが面白さに直結するわけではないので過去作を見て”FFっぽいが面白くない”という事がある事も事実です。
ですが歴代FFシリーズのファンの多くにとって"FFっぽくないが面白い"という答えがないのもまた事実じゃないでしょうか?
FFシリーズの14作目をやっているんだからFFっぽくて当たり前という認識の方のほうが多いのでは?
FFっぽさというのはゲームとしての面白さを判断する以前の段階だと思うのです。
そこでFFっぽいな~と多くの方が感じ取り素直にゲームの世界に入り込んでこそ、面白い面白くないの評価を出せるのだと思います。
ゲームにしろ映画にしろアニメ、漫画にしろシリーズ物のファンというのはそういうものではないでしょうか?
なので少なくても自分にはFFぽくないけど面白いという答えは無いですね。
このゲームがFFと名乗っている以上は、FFっぽいけどつまらない、FFぽくて面白い、の二択しかないですね。
FFっぽさは人によって様々です、名称やシステム、設定などわかりやすい物から世界観や雰囲気などの抽象的なものまで幅広いですが、過去の作品に出てきた物であることは確かです。
これらを多く入れれば入れるほどFFっぽさを感じる人は増えていくでしょう。
でも多く入れすぎると過去の作品と大差なくなってしまうので新しい要素も必要になってきます。
過去の物をどこまで残し、どこを削り新しい要素と変え付け加えるか、バランスが非常に重要になってきます。
そのバランス取りにFF14は失敗しているのではないでしょうか?
そしてそれが過疎化の原因の一つにもなっている気がします。
FFって、ファイナルファンタジーの名の通り物語が重要だと思うのですが・・・。
オンラインで無いFFは当然に物語あるし、FF11も色々な物語が組み合わさって1つの物語になっている。
FF14って物語が見えてこない感がある。
R20までは、自国の物語が続いてたのに、R20になってプッツリ切られた感が・・・。
(物語と物語のつながりが間隔があいてるから、つながってない様に感じるのかなぁ?)
今のFF14って旧作で言うとFF8だっけ?(学園物)あの感覚を感じるなぁ~(ストーリが何か薄かった感が・・・エンディング見てないせいかも)^^;
(唯一エンディング見なかったFF・・・見えなかったの方が正解かもw LV99でレベル3デスで全員瞬殺w)
FF3の小さな島(飛空艇で飛び立つまで大きいと思ってたw)で頑張って、飛空艇に乗った途端に「世界はもっと大きかったんだ」と感じた感動
FF7のクラウドは名もなき兵士にすぎなかった事が分かる驚きのシーン
FF10のティーダとユウナの悲しい物語
FF11のアルタナ過去クエで明かされる所属国ミッションの真実(ウィンだけなのかは不明ですがw)
物語はFFの命ではないのでしょうか?
本作はFF伝統のジョブチェンジシステムを採用してますが、ジョブ名が一新されましたよね。
制作系の新規ジョブはともかく、モンク>格闘士 ナイト>剣術士 黒魔導士>呪術士に変更したのは自分的には拒否反応がありました。わざわざ名前を変えた理由が理解できません。あと魔法などもファントム+ダート、ライフ+ブレスみたいにFF的センスがないものが多数あるような気がします(本作においてはアビなのかもよくわからない)。
従来の作風にとらわれず、新しい挑戦をするのがFF、当たっていると思います。しかしFFとして造られていないものにFFの名前がついている、と勘ぐられるような作品はFFではないはずです。一方でFF14はFFと認められないコンテンツをパッチでユーザーと共にFFに仕上げるという新しい試みとしては興味をもって観察しています。一応パッケージ買っちゃったので・・・
サーバーとまって一週間。かなりのスピードでエオルゼアの印象が薄れつつある今日この頃。
ヴァナディールやノーラスの方がまだ記憶に残っています。
FFらしさ以前に、手を抜きまくったコピペの世界が印象に残るわけがないといわれればそうなのですが
もうちょっとなんとかできないものか。
「FFっぽさ」ってなんとも抽象的ですが、おもしろい観点ですね。レスさせてもらいます。
長文打ってたけどミスで消えてしまった…。結論だけ。
FFとは=「意外性」「驚き」
吉田Pも「今のエオルゼアは平和すぎますよね」と言っていましたが、非常に生活感はするのですが、ドキドキが足りないような気がします。獣人もメインクエの中でしか見ない(または辺境に行かないといない)ために、獣人の息遣い、帝国の存在など、生活を脅かす存在が身近に感じられず、ただ日々が淡々と過ぎていくというか…。なぜ成長したいのか、なぜ強くなりたいのか、その動機付けが弱い気がします。
私もこれに全面的に同意するものとします。
剣と魔法のファンタジーで、古代文明にはこんな秘密が! みたいなのがFFっぽさだと思ってます。
機械好きなおっさんキャラクターが出てきても、その名前が「シド」だったらそれだけで楽しくなるし、過去作品との連続性も大事だなと。
以前に何かの記事で、FF14の世界設定・メインストーリーはFF11のウィンダス・プロマシアを担当した人がやっているというのを見ました。あれは最高級のFFだったと思うので、今後の展開に期待してます。
FF11の話の進み具合から見ても、R50程度ではまだまだ物語が進んでないのでしょうね。
私が思うFFっぽさ
◎過去の秀作に捕らわれずガラッと、未知のシステムを導入してくる
△世界が危機に面している 広大な自然があってそこに住む獣達が支配する危険な世界 と 人で賑わう都市
×長い冒険の旅をしながら成長する物語
△召喚獣 飛空艇 チョコボ シド が出てくる世界
現状のFF14は、私にとってはFFぽくないという結果に(今作ってますよ!という部分も多分にありそうですが)
FF11等の過去シリーズに寄せたり、他の秀作ゲームに寄せたりするのも、私にとってはFFぽくないということになります。
ランク46のメインクエストのムービー見ればFFらしいって思えるんじゃないかな?俺は、これみてやっぱファイファンだ!(今はエフエフ?w) と感じましたけどね。
俺が思うFFっぽさっていうのはストーリーに占める割合が多いからそう感じたのかもしれませんけどね。
FFっぽさ…
・物語を重視したJRPGである(本来のRPGとは違う)
・高い水準を保った戦闘
・毎回何かしら挑戦している。変える。
・(FF7以降は)業界最高峰のグラフィック
・共通のマスコット
・共通の意味や役割を持つ固有名詞
・共通の見た目
・何らかの形で存在する同じ名詞
・音楽(プレリュード、メインテーマ)
・乗り物
・超常的な存在(人に遣わさせられると召喚獣)
かな。多くの人は 物語・共通もの(名詞・見た目・マスコット)・乗り物・超常的な存在 の中身を考えていると思う。
FFっぽく感じないのはそこの存在感が薄いのが原因かな。
見覚えのある何かが当たり前に世界に存在していて、影響していたりしなかったり。
それが今までのFFがやってきた感覚的なFFらしさであってそれだけあればみんなが求めるFFっぽさは出るはず。
わからないけど!
僕の中でのFFは「懐かしさ」「新しさ」
そうか~、今のFF14に物足りない点が見えた気がする。
足りないのは恐らく近未来感。最先端技術への憧れ(ゲームの中だけでなく、映像技術も含めて)、超常への畏怖、憧れ、探究心。
ハイファンタジーであるのに、今は中世の街で暮らしていく生活体験ゲームのような感じ。
エオルゼアの世界設定には確かに近未来感はあるのに、それは帝国の技術で、3国にはあまり関わりが無いところ。じっさい、プレイをしていて触れられるところが無いですね。オープニングムービーでも、飛空挺が出てきたあたりが期待感が高まりますが実際のプレイしている環境にはそこが切り離されてしまっている。
それに、今までなじみの深かったチョコボ、飛空挺なども、実装されていないことを差し引いても、そこに存在感・必然性を感じませんね。獣人たちの生活も、実感するのはメインクエでのみ。今はただ動物を狩って、生産し、生活する。やっぱり生活体験RPGだなあ。これから本格的に実装されていくにしても、今の時点で、現在・過去・未来がこれだけばらばらに感じられてしまっているところが、FFっぽさを損なってしまっている原因じゃないかと感じました。
本来異質なものが一つの世界に融合されている超現実感。これがFFの根底にあるような気がします。
アタシのFFシリーズのイメージって、中世と近未来が融合したような世界なんですよね~
風景・装備もなんかただの中世っぽい世界でちょっとねぇ…まぁたまにイベントでデッカイ二足歩行(OPでヒューラン♂が乗ってたの)が出てくるぐらいですしね。。。
もっと装備とかで、現代の服っぽいのとか、そう言うのも出して欲しいかな?もちろんその場合風景とかもちょっと近未来的な場所がないと、世界観崩すだけですけどね。
まぁ世界観崩すって言ったらすでにサンタ服とかがもぅ崩してますけどねw
あれがOKなら着ぐるみ装備とか可愛いネタ装備とか、バニーガールとか色物装備が有っても良いと思います。
とにかく皆がほぼ同じ格好で個性が出せないのが寂しいかな?(スレ違いっぽくなって御免なさい)
FFぽいといえばシドさんですね。ロドストの日記でもみましたけどララフェルのシドとかどうでしょう!
ララフェルのシド!いいですねw
とりあえず、イケメンのシドは避けて欲しいです・・・・
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...entry?e=157531
宣伝しときますね^^^
すいません(´・ω・`)
個人的にはFF7あたりのシドっぽさが大好きです
非常にアメリカンなのは、ギャグを言わない限りはとくにきにしてません
日本じゃないもんなーとボーっとみてるからかなw
ハダカエプロンですよね。
チョコボに乗っていても、他国のエライ人と会う時も。
ずっと同じ。アレしか持っていないのか?
では、今回のCIDの、大胆予測。
実は、ガレマール帝国の要職にいて、・・・
FFといえば
クリスタル 恋愛 魔法 召喚獣 敵のアイテムをぬすむ!
たぶんFF3~13までには結構な確立で入ってるとおもいます
14はあるにはあるけど存在感がとてつもなく薄く感じます・・・
なのでもう少しFFぽさを前面におし出してほしいかなと~
FFっぽさって、いままでのRPGには無い要素が入っているゲームだと思います。
飛空艇乗り場が各地にあるんだし さっさと飛空艇とチョコボは実装して欲しい。
敵のアクティブアイコンとか改修するのも大事なんだと思いますが、最低限FFとして必要なコンテンツを早急に実装するのが
ユーザの満足度を一番押し上げると思います。
飛空艇とチョコボに乗れないFFは14が初めてです。
私のイメージのFFっぽさは
1.白魔法、黒魔法と魔法を色で分けている(14を除くナンバーはすべてもっています)
2.飛空艇があり、シドが必ずいる(これも14を除くナンバーに登場します)
3.マスコットキャラクターのチョコボがいる(2作目からの登場ですね)
4.過去の作品のほうがすきなので、クリスタルが存在する。
FFは8作目を境に、ユーザの好き嫌いが分かれるのですよね。
それでも、1~3の項目はFFという一つの定義として存在していたと思います。
ちょっと話が変わってしまいますがFFって開発コンセプトがあったはずです。
1~5作目まではクリスタルの物語
6~8作目は機械と魔法の物語
9作目は1ケタナンバーの〆作品(1~8作目までの話がところどころにでてきます)
10作目以降のオフラインタイトルは召喚獣をメインにしてたと思いますが、
それっていまでものこってるのかな?
14作目はどんなコンセプトで開発されているのかな?
あちきが思うところFFと言えば、現実離れした想像を絶する冒険。以後期待してます。
全シリーズ共通の要素というと
・ビジュアルにこだわってる
・毎回戦闘システムが変わる
・魔法の名称
・機械文明の存在
くらいのものでしょうか。
FFシリーズも20年以上続いていますし、ユーザー毎に思い入れの深いナンバリングがあるでしょうから
一口に『FFらしさ』といっても様々かも知れませんね。
でも幾つかのシリーズで共通のキーワード『クリスタル』『飛空挺』『チョコボ』などあると思います。
あと本作FF14では中世ファンタジーをベースとしたハイファンタジーな世界観なようですので
歴代でいえばFF1~FF6などがイメージに近いかもしれませんね。(FF7やFF8・FF13の世界とは違うでしょう)
クエストやNPCの名前で過去のシリーズのサブキャラや街の名前が出てくれば歴代のファンはニヤリとするでしょうし
MMOとしての職業もナイトや白魔導師という言葉を使えば、判りやすく感情移入もしやすいと思います。
もちろん古い物の流用ばかりでなく新しいシステム・コンテンツの実装あってこそだとは思いますが
FFシリーズは5,7,8しかやっていませんが、少なくとも7では黒や白でくくりは無かったような。Quote:
1.白魔法、黒魔法と魔法を色で分けている(14を除くナンバーはすべてもっています)
「ほのお」とか「かいふく」とかのマテリアがあるだけだったかと。
8のキスティスが使うのが青魔法と表記されていたと思いますが、他の色はどうだったかな・・・
FF7でも白魔法、黒魔法の区別はされています。
究極の白魔法が「ホーリー」でしたし、それと対の黒魔法が「メテオ」でした。
こちらのサイトにFFシリーズの魔法形態についてまとめられています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%...BD%A2%E6%85%8B
「究極の白魔法ホーリー……メテオと対をなす魔法じゃ。メテオから星を救い出す最後の望み」
ああ、そう言えばホーリーが究極の白魔法と作中で言われてましたか。
これは失念していました、申し訳ない。
「究極の」と言うことは、作中で言われなかっただけで、古代種は色で分類してたのかな・・・
FF14はFF6の世界とにてると発売時にうたってた気がするんですがどうなんですかね?
スーファミ世代はすっとばしちゃってるんで具体的な内容しらないんですよ<FF6
FF6の世界は娯楽が発展しているイメージがあります。
オペラ劇場、コロシアム、ギャンブル、ケフカがピエロの格好、リルムのスケッチ、ものまね士など。
FF14の住人は仕事ばっかりしてるイメージですね。