詠唱を始めると魔法陣が地面にでて、その中で詠唱完了させないとダメとかだったら、
いいかもしれませんよねぇ、見た目的にも、、、
魔法によっては大きいのと小さいのがあったりといろいろ出来そうですし。
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Hキーは魔法詠唱のための停止という挙動を新生まえの現サーバーでも挙動上再現するために必要な措置なのでしょうが、吉Pとしてはその先にあるPvPや「スキル選択>対象選択>決定」の現図式を「対象選択>スキル発動」に変更する布石なのだと推測しています。
このFF独自の先にコマンドを選ぶという順序のUIはすべてのアクションで1クッション多くなり、戦闘のスピード感を殺してしまう要因となる致命的な欠陥で、海外MMOには見られない悪い点です。吉Pはいずれ改善しなくてはならないと考えているはず。
今後、もし対人戦を実装するのであれば、その戦術の構築は有視界からというごく当たり前な概念を実現するシステムが必要になり、そのためにはタゲの方向に向く/faceの機能は不可欠になります。吉Pは今からHの機能に慣れておいてほしいと考えているのではないでしょうか。Hキーの実装については開発もいろいろな思惑があるのでしょうが、将来を思えば実装は必須だと考えます。
「Hキー」はいいですが、パッドの人はどうすればいいですか?
解決策はすでに用意されているのでしょうから、早めに公表して安心させてください。
でないと眠れないOrz。
現状でもKBマウスのほうが有利な点は既にあるんでない?汎用性の高さからしてそれは当然そうなるでしょう
私も今パッドでプレイしてるけど今後の仕様によってはキーボード操作に切り替えも考えてるよ(右クリドラッグで視点操作って考えたの誰だよ・・・)
余談でした
プロデューサ/ディレクタの吉田です。
幾つか補足させて頂きます。
トピックスにもある通り動画は「マウス&キーボードでのプレイ」を想定した動画ですので、
その点もご承知おきください。
YukiAriさんのコメントが最も適切だったため、引用させて頂きますね。
"/facetarget(デフォルトHキー)"は移動後の「最速詠唱」に拘る人のためのショートカットと思ってください。
ご指摘の通りこの/facetargetの使いどころは「慣性移動のカット」と、
「ターゲットに対する視線方向確保」が目的になっています。
現状モンスターとの戦闘(PvE)では殆ど視線チェックの重要性は認識されていないと思いますが、
PvPになってくると、視線チェックが重要な処理になってきます。
ただ、PvPコンテンツが実装されるまでは、あまり気にしなくてもOKです。
FFXIVの移動はクライアント(皆さんのPC)側の入力が無くなっても、
実際には慣性によって1.3m程度の移動が発生しています(version1.20までは)。
この場合、皆さんの意識の中では移動を停止していても、実際には慣性移動により移動は続き、
サーバ側では「移動している」と判断されます。
この慣性移動を経由せず、急停止して視線をターゲットに素早く向けるのが"/facetarget"です。
ここをリアル表現してゆっくり振り向こうものなら、コマンドの意味がなくなってしまうため、
アニメーションがくっきりした動作になっているのは意図的です。
今回ゲームパッドのみで寝ながらプレイする方のために(つまりキーボードが手元になくてもいいように)、
慣性移動によって、詠唱が何度もキャンセルされたりしないように、
サーバ側で「移動停止判断」されるまでは、そもそも詠唱できないように調整しました。
また、慣性移動距離もそれに伴い、細かく調整されています。
(/facetargetはマクロにも組み込めます)
それに伴い、魔法詠唱時、詠唱をキャンセルしてもターゲットを選び直す必要がないよう、
こちらも操作感を調整してあります。
極端な最速詠唱に拘らなければ、/facetargetを使わずとも、十分にゲームコントローラーで、
寝ながらプレイできるようには調整しましたので、この辺りは実際に触って頂いてフィードバックをお願いします。
ゲームパッドへのショートカットキーの自由割り当て機能のみ、
システムの根幹に関わる変更のため、新生UIのゲームパッドモードで対応されています。ご容赦ください。
上記の0.3秒は移動パケットの送信間隔、ですね(説明が専門的すぎるのでこれ以上は書きません)。
まず動画についてですが「わかりやすく」するために、
詠唱キャンセルとキャンセル後の再詠唱は、時間を空けて実行し、それを撮影しています。
実際にはアニメーションや詠唱キャンセルエフェクトの実行終わりを待たずに、
サーバ判断できた時点で、即再詠唱可能です。
文章ではイメージを御伝えしにくいのですが…(しかもやや専門的)
詠唱開始⇒クライアントでキャラ移動⇒サーバで移動を検出⇒
詠唱キャンセル⇒クライアントで詠唱入力⇒サーバで詠唱判断して可能なら詠唱開始…
と続いていきます。
この間クライアント側のVFX(エフェクト)やアニメーションは非同期で動きますが、
サーバはグラフィックスを待ったりせず、クライアント⇔サーバ間の最速判断で再詠唱可能判断を行います。
ただ、以前も別スレッドでお話ししましたが、FFXIVはサーバ/クライアント型のオンラインゲームですので、
皆さんの入力がサーバへ通知され、サーバで実行判断処理を経て、クライアントに結果が送信されるまで、
それぞれのネットワーク環境による、物理的な遅延時間が発生します。
これはFFXIでも、FFXIVでも、WoWでもRiftでも、SWTORでも変わりません。
この時間分は「スタンドアローンのゲームに比べると、レスポンスが落ちます」が、
オンラインゲームである以上、必須仕様になりますので、ご理解ください。
(パケットキュー効率化の余地はまだあります、と一応専門家向けに補足)
というわけで動画から「詠唱キャンセルしてから再詠唱まで、結構待たされるなあ」と
お感じになった方は、ご安心ください。あの1/3以下の時間で再詠唱可能です(体感値ですが)。
マウス+キーボードプレイヤーの方には、以下のセッティングがお勧めです。
・コンフィグ>システム「常にアクションバーを表示」 ⇒ON
・コンフィグ>ターゲット「アクション発動時にサブターゲット使用」 ⇒OFF
・/facetargetキーのキーバインドを"F"キー辺りに変更
WASDで移動し、ターゲットをマウスで指定、"F"で/facetargetして急停止、
ショートカットの1-0までで魔法実行(もしくはマウスでアクションをクリック)。
一般的なMMOと同様の操作になります。
あとはお好みで
/actionqueue /aq 先行入力をon/offにする
アクションのキューを積むか、積まないかを切り替えます。
長文でスミマセン。
休日のポストお疲れ様です。
やはりよしPはマウス&キーボードユーザーなだけあって
このような仕様にも力を入れているんですね。
私はコントローラー派でしたが、このポストを見て
将来のPvPに向けてマウス&キーボードも練習しとこうかなと思えましたw
<追記>
そういえばゲームパッドへのショートカットキー割り当ても書いてましたね。
新生からになるそうですがこれはかなり使えそうな予感。
よしP週末お疲れ様~
パッドユーザーとして、説明を見て大分安心しました。
あとは蓋を開けたらイフリートでテストさせて頂きます( ̄▽ ̄)
Be careful to EU players latency, please Yoshi-p ;_;
・/facetargetキーのキーバインドを"F"キー辺りに変更
に何故かふいたw
吉Pはホント マウス+キーボプレイヤーなんだなぁと思った
あとは自キャラクリックで自分をターゲットしてしまうのをoffできれば完璧だね!
視線チェックのためのHキー・・・。
ゲームパッドだとPvPでキーボード派より不利なようなニュアンスを感じるんですが・・・
PvPは経験したことないから分からないのですが相手の方向を向いてないと
詠唱できないとかあるんでしょうかね
移動中は詠唱ができなくなる、と。
大分今の仕様に慣れてるから結構練習が必要になりますね
慣れるまで大変そう
新生ではHキーなどのショートカットキーをゲームパッドに割り振れるみたいですね
これならPvPとかもなんとかなるのかな
>サーバ側で「移動停止判断」されるまでは、そもそも詠唱できないように調整しました。
これって停止まで入力を受け付けないのか、詠唱開始が保留になるのかどっちなんだろ
もしくは/actionqueue が有効ということなんかな・・・
止まるまで押しても反応がなくてやり直しなのは嫌だわ
週末のポストお疲れ様です。
いつもながら分かりやすく詳細な説明ありがとうございます。
一点だけ気になったところがあります。
これこそ今移動の処理でやっているように、「見た目はアニメーションしているけど内部では一瞬で振り向いている」ようにはできなかったでしょうか?
振り向くアニメーションが今逆向きに一瞬移動するのと同じものとして、コンマ数秒なので見た目と内部の齟齬も問題にならないのではと思います。
些細な点なので文句を付けるのは無粋とも思いましたが、「見た目」は今後もFF14の最大の長所の一つであり続けるはずですし、
見た目のスマートさ、スタイリッシュさには気を配り続けて欲しいと思い、ポストしました。
ご一考いただければ幸いです。
プロデューサ/ディレクタの吉田です。
アニメーションチームのためにもお答えしておきます。
ご提案の方法も含めて、テストはすべて行いました。
先ほどのポストでも書いた通り"/facetarget"は「クイックな動作」に主眼が置かれています。
連続で使用する際のことも考慮していますし、
その場で立ち止まり、移動ナシで180度向きが変化する場合もあります。
もし内部的な視線チェックとアニメーションがズレる場合、
ターンしている最中に詠唱モーションが開始されてしまいます。
更にそれが詠唱が短い魔法の場合、更に/facetargetして詠唱、/facetargetしてインスタント詠唱など、
連続性で操作した際、むしろ絵的なダメージが大きくなります。
/targetface実行直後、ターン中に移動する場合にも色々問題を含み、
ターンアニメーション中、WSを使った際にも、
『向き変更中だと足が滑る、なんだこりゃ。FFじゃない!』
というお声を頂戴するかと……。
(現在のFFXIVは、上体と下半身のアニメーションを分離して補完し合うシステムではないので)
このように「入力と見た目のズレ」は、許容できるものと、できないものがあります。
ゲーム性と絵の表現のプライオリティの差、でもあります。
この線引きがとても難しいのが「ファイナルファンタジー」ですが、今回は吉田の判断で許容しませんでした。
「ファイナルファンタジー」を預かる身として、しっかり気を配っているつもりですが、
ご指摘を受け、さらに意識を強くもって、今後のアップデートと新生に当りますね!:)
その分、威力上げてくれるってことかな?
PvPでの移動しながら~にも疑問があるんですが、詠唱開始と魔法発動の時にモーションがあってしっかり止まってますよね?
この時は移動不可になってますしヒャッホーしほうだいなんてなりようがないと思うんですが。
わたしもこれには同意見です。
ファイターの即発動WSで詠唱中断→殴られながら逃げになる姿しか見えないんですがw
ていうかそもそもソサをファイターが追い掛け回して倒すなんてことにならないと思うんですが。
弓等の遠隔や魔法のバインドスリプルスタン系で足止めてる間に総攻撃して倒す、っていう戦略があること考慮されてるんでしょうか
タイマンだと足止め4つ、インスタントスペル2つもってる黒に勝つプランが見あたらない
今のシステムだと近づけないし、TPあるからファイターはどう頑張っても勝てないと思うけどね
ぜーメルではボスまでは基本的にダッシュなんだけど、仕様変更で魔法使う機会が減りそうで不安。
次のパッチでレイドが二つも追加されるけど、レイドでのソーサラーの立ち回りはどうなるのかな〜。
最初は手探りだからゆっくり進むこともあると思うけど、仕組みが分かればTA目的でやっぱりダッシュするのでは…。
新レイドまでダッシュゲーになるかは今は分からないとしても、ゼーメルはダッシュゲーのままのはず。
ソーサラー(というか黒魔)アリ・ナシのどちらが効率的かの検証結果がちょいこわい;
それこそ、詠唱中断判定に遊びを入れたほうが良いのではないでしょうか?
例えば詠唱中断半径を2~3m程に取っておけば、慣性の移動を含めても中断に至らず詠唱が可能では?一歩も動けないというのは、ゲーム性としてシビアすぎると思います。Hキーがそこまで重要になってしまうのは、ゲーム設計として問題があると思いますが‥‥。
あと宜しければ魔方陣も(略
FF11はβからやってます:)
11の詠唱中断判定は、座らない限り詠唱時間の80%まで進んでやっと判定を行うという仕様なので、14でおんなじコトやれば非難轟々まちがいなしですね(^^;
私は「範囲外判定」というのはクライアントだけで可能だと思ってるんです。範囲を踏み越えた段階でサーバに対して範囲外中断通知を出せばいいかなぁと。勿論、詠唱確定タイミングでの最終座標チェックはサーバにお願いする必要がありますが、プレイヤーの意志としての「中断」を検出するのが目的なら、サーバの関与なしに問題なく行えると思います。踏み越えた瞬間に詠唱キャンセルと同じ処理を行えばいいわけですから。
ただ、これらの処理が現行でできるとも思ってませんので‥‥。新生では考慮してほしいなあ、と考えてます。
あ~FF11と一緒になるのか~ってのが第一印象です。
走りながら詠唱できる14はかなり新鮮でよかったと思います。
以前、新生後PvP等でいまのままでの仕様だと魔法有利すぎるからとか
ありましたが、私はそうは思いません。
例えば、魔法使い同士の戦い(動けないからただにらみ合って魔法打つだけ・・・・・)
PvPは魔法使いが有利とゆうか楽しいので人気高いですし、仲間と編隊組んでいろいろできる楽しみもあります。
吉Pの考え方で、黒魔法vsナイトの話がありましたけど、開発の仕様一つで何とでもなる気がします。
(PvP用の特殊アイテム、魔法・武器の性能)等
結局は仕様でなんとでもパワーバランス変わってしまうから開発のアイデア一つかなと思ってます。
どのような形で実装されるのかはわかりませんが(コロシアム形式・町中での遭遇戦)、動きがない感じのPvPだけは
やってても、見てても面白くない気がします。
あまりPvPは人気がないようですが、私は新生発表の内容にPvPが入ってたので14を始めようと思ったきっかけの一つであるので
期待してます。
できるでしょうね。蛮神イフの範囲攻撃もクライアント側の判定だったなら位置ずれも起こらなかったでしょう。ただそうなってくると敵の位置判定(敵との距離など)もクライアント側でやらないといけなくなるのでチート対策や単純に自キャラ位置のみクライアント処理とは難しいかもしれませんね。
結局、位置はクライアント処理でOKでも「詠唱を開始した」「停止した」と言う情報をサーバー側へ送らなければならず、それによって相手側へ処理を送る訳なので、自分のクライアントでは詠唱を止めたのに、通信ラグによって相手は被弾している・・・なんて事になり兼ねない。
**********
今更少し気になったのが、
詠唱中断を移動により止めるのならば、蛮神モーグリのトリガー取りで徘徊しているトレントのような敵への対応はどうなっているのか?
と言う事。魔法選択を間違えなければ良いと言うのは横暴だし、現状は動かなくても詠唱中止はできる訳で。
あの状況の中で間違って範囲魔法を選んでしまった場合の中断はどうすればいいのか?歩くモードに変えても杖(武器)を構えた状態で走ってしまうなら絶対に不可能ではないか?なら武器を構えなければ良いと言う人もいるでしょうけれど、WSが追加されるので武器の出し入れが毎回必要になるのか?(当然、その都度、モーションも発生する)
実装されてみないと判りませんが、なんか早速、悪雲(修正箇所)が見え隠れし始めたような・・・。
やっぱり、移動で詠唱中断をPvP用に外せないなら、加えて詠唱中断キーも実装して欲しい。
ねえ、吉P・・・走って逃げながら魔法発動が問題ならばPvP、PvE共に、キャンセルキーによって魔法詠唱中断が可能でも全く問題は無いと思うのだけど、どうかな?
キャンセルキーを再度、検討してくれませんか?
そもそも視線チェックの意味がよくわからないのっておれだけ?
リア充語ですか?
動きながら詠唱の短い魔法をこまめに撃つ、隙を見て先制攻撃で詠唱の長い魔法を叩き込む、などの
動きに対する戦術性は詠唱中断仕様があってもあると思いますよ。
私もUOでPvPをしていましたが、詠唱中断をどう考えて応用するかというのもテクニックの一つでした。
詠唱しながら移動できてしまうと詠唱長いけど高威力、という魔法のデメリットが少なくなりすぎると思うんですよね。
逆に詠唱短いけど威力が低い魔法のメリットも薄れてしまう。
FF14はアクション再配置&見直しでせっかく一つの魔法やアクションに対して特性を設けているので、
そのあたりは上手く活用できたほうがいいとは思います。
中断についてではなく、サブターゲットモードの追加についてなのですが
これについて、ゲームパッドとキーボードの操作性の違いから追加されたとおもうのですがQuote:
「魔法詠唱時にサブターゲット使用」ON/OFFの追加
コンフィグに「魔法詠唱時にサブターゲット使用」の「ON/OFF」が新たに追加されます。
この機能追加は、以下の想定のもとに実装されます。
* ゲームパッドでのプレイ:サブターゲットON
* マウス&キーボードでのプレイ:サブターゲットOFF
WSなど含めて全般的に、サブターゲットが必要なもの、必要ないもので統一するか、従来+統一されたもの2つの3モード用意してもらえないでしょうか?
今は、モーグリなど一部コンテンツにしか、AAの対象外にWSをうつ機会が無いのですが
ゲームパッドでその操作を行おうと(マクロ未使用)すると
アクションパレットを消す>ターゲットを変更する>アクションパレットを開く>WSを選択する>アクションパレットを消す>
ターゲットを変更(戻す)する>アクションパレットを開くという手順になります。
マクロを使えばある程度は解決しますが
コンボシステムの影響で、マクロからWSうつ場合、コンボが成立しているかどうかが分かりません(マクロ画面で確認ができない)
また、マクロ数も足りません。
なので、対象を選択する必要のある、魔法及びWSを選択した際にサブターゲットがでるモード
対象を選択する必要のある、魔法及びWSを選択した際にサブターゲットがでないモード
操作性が変わるので、現状と同一の、WSはサブターゲットなし、魔法はサブターゲットありのモード
の3種にしてほしいです。さすがに今回の魔法のサブターゲットオンオフ機能はやっつけ作業すぎると思います
ご丁寧な補足、ありがとうございました。
ただ、文面を読む限り
ややゲームパッドプレイヤーに不利かなぁ~という気が・・・w
キーボードは、視覚的にキャラクター停止を確認せずとも/facetargetキーで詠唱開始が出来るので。
まぁ、コントローラーを使用する方は、マクロで対応すれば良いと言われればそれまでですがw
ただ、パレットから選んでいる最中には、停止しちゃうでしょうからあまり意味ないのかな~?
たぶん、そうなるでしょうねw
一応、設定していますが現行の/facetargetは、ノロすぎて使えない~www
先日より、パッチを意識した操作を行っていますが、相当に難度が変わりますね。
盾やアタッカーもヒーラーが詠唱中(特に回復やバフ)は、それを意識した動作をしてもらわないと…
ログに頼らずにソレと判る視覚的な効果も、必要な気がします。
下記のよしPコメントで解決ならないかな?
たとえば、イフ攻略の時:
呪術さんのサンダコンボ中にエラプ来た→呪術さん移動開始→鯖で詠唱中断を認識→呪術さん、エラプ範囲外に→
呪術さん定位置戻り(ゲームパッドで移動停止)→鯖でまだ慣性移動中→鯖が停止判定まで詠唱できません
/facetarget使わなくでも300msの差しかありませんから、PvPではない限り大した影響がないかと…
そもそもNAとEUのプレイヤーのPing値が既に300ms以上のケースがいっぱいあります。
あの状態ならキーボード使っても日本のパッドユーザーより遅いよ。
魔法詠唱は敵のほうを向いてなくても出来るけど
緊急停止と振り向きが同時の操作になれば効率が良いから
Hキー1個に割り当てた。って事なのかな?
・・・そういえば、
何で詠唱を移動でキャンセルすることになったんでしたっけ??