言語設定でJにチェックを入れ、それ以外はチェックを外した人しか募集に入れないという仕組みにすると、本当に複数言語を使用できる方も弾いてしまうのではという問題があります。
パーティ募集にも言語設定項目はあるのですが、CFと似たような扱いになっています。
Jだけにチェックを入れて募集しても、日本語を理解できない方は入ってきましたが、
日本語のみであることを伝えると離脱してくれます。
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異なる言語募集へ入る側には「言語の違いによる不都合が生じる可能性がありますがよろしいですか?」的な一文で加入前の最終確認を入れる。
募集している側へはそういった加入者が入ってきた場合に、PTリスト上の名前が赤く表示される又は何らかのマークが付く。
マークが付いたからといって無造作に蹴って良いというわけではないのですが視覚的に一発で分かるような感じで・・・
別の解決方法として「しゃべれなくても問題がないようにする」というのもありますね。
攻略的な相談や作戦に対しては定型文の強化等(ユーザー間の主流の作戦なんかをこまめに定型文に追加してもらえるといいですね)
ロットに関しては現在のロットシステムに加えていわゆるgreed制の募集に対応したものを追加して、募集時に選択できるようにする、などがいいのではないでしょうか。
日本語onlyのPTでも使えそうなのがポイントです。
全てのケースを解決することはできないと思いますが、システム面の変更・修正でも問題を減らすことは可能かと思われます。
それってこちらがしなければいけない努力なんでしょうか?
全ての言語にチェックを入れて募集したならそれもわかります
日本語が話せない人もくる可能性がありますから。
ですがJ言語対応のみの状況でそれを偽って入ってくる(全く日本語を理解してない人)に対して私達が気を使い翻訳しPTを円滑に進める努力をするのは違うと思います。
それは最低限相手がする事であって私達J言語で話せる人達がする事ではないはずです。
あくまでスレ主様が言いたい事はJ言語対応にチェックをして入ってくるならば、最低限コミュニケーションを取れる人が来てくださいってことなのではないでしょうか?
それがプレイヤー自身のモラルで解決出来ないのであればシステム側でどうにか出来ないのか?って事ではないでしょうか
FF11時代からあるなかなか難しい問題ですよね。
個人的には、コンテンツファインダー使用時には、「日本語はできないが日本人と同じPTでOKという意味でのJ」な人が混ざってくるのはやむを得ないと思っています。
これはコンテンツファインダーの利用目的がとりあえずマッチングを簡易にしてクリアする、という目的であり、最上級コンテンツのバハムート侵攻編がCF化していないのを見ても、そういった方向性なのかな、と。
しかし、パーティ募集掲示板での「J」指定などは、無用なトラブルを避ける為に「日本語はできないが日本人と同じPTでOKという意味でのJ」な人はシステムとして弾けるほうが良いと思っています。
要は、パーティ募集掲示板でのJ、Eなどの言語指定は、その言語のクライアントを使用していないと参加することが出来ない、という制約が望ましいと考えます。
住み分けしていれば問題無いところを無理にパーティ募集でも参加出来てしまうことで、かえって他言語アレルギーな日本人プレイヤーを増やすのもゲームとして良くないと思いますし、
一期一会が基本のコンテンツファインダーと違って、同一サーバーのみのパーティ募集では、無闇にブラックリストの増加を加速させるだけで、双方にメリットが無いと考えます。
そのとおりです。システムではそうなっていますが、吉田さんの説明が間違っています。
動画では吉田さんが「とにかく早くマッチングして欲しいから、もう言語はこだわらないです~とか。」と言いながら、
[E]や[D]にもチェックを付けているのですが、
この説明だと日本人は日本人とのみ組むことはできるけど、他言語の方はマッチング目的で日本語しか話せない日本人が入ってきます。という差別仕様に・・・。
現在の言語の設定を説明するなら、「私は〇〇語を話せます」という自己主張のみ。来るものは拒めませんね。
運営から訂正と説明がほしいところです。
吉田さんは新生FF14の運営でもディレクター兼プロデューサーの立場にある方ですので、彼の発言は重要だと思います。もう少し興味を持ってあげてもいいかと。
その背景についての返答と思われるフォーラムを確認しましたが、あまり納得のいく回答ではなかったものの参考になりました。
発売直前のCFの説明では「日本語のみにできる」としておりましたが、該当スレにて運営がこれを間接的に否定しておりました。
また、マッチングしやすい現在の仕様を優先し、言語が同一の場合のみを対象としたマッチングに仕様変更する予定はないとのことでした。
言語設定の解釈が国によって違うということなので、運営からもう少しアナウンスしてほしい気持ちに変わりはありません。
よくある海外での「この言語の人と遊んでもいい」という解釈は、お互いがそう思っていないかぎり成り立たないのだからむしろマッチングをピッタリ合うようにきつくすべきでしょう。
逆に「この言語を話せる」という解釈は話せるのだから、一つでも言語がかぶっていればそれでいいでしょう。
なにが言いたいかって、言語設定の意味を考えて話せる言語と明記してほしい…。
先日CFでバハ1層をJのみで申請、にも関わらず日本語が通じる人はおそらく私含めて2人だけでした。あり得ますか?6人喋れないんですよ?最初から英語が飛び交ってたので、中ボスの球を倒した所で日本語通じる人いますかと問いかけた所
no japanese HAHA←これで私のなかで何かが切れた
グーグルがあるよとか言ってる人もいたので、全くコミュニケーション取る意志のない人達ではありませんでしたが…蛇前の球のやり方すら普段と違うためもう面倒でペナ貰って抜けました。これでペナ貰うのも納得いかないのですが…。
運営から仕様の案内はありましたが、はたしてあれは喋れない言語でもチェック入れる事を想定してるのか、想定していないのかは分かりません。想定しているのであれば、しわ寄せは全て日本人がかぶれと言う事になりますけどね。CFの言語設定はサーチ情報の設定からマッチング対象決めてると思いますが、それならばCFの言語設定も「応対可能」の言語と考えるのが普通かと思います。そうでないなら、CFの言語チェックって何の為に存在してるのですか?言語関係なくマッチングならいらないでしょうあれ。本来は詐称さえなければ、最低1つは共通の言語があるので、言語フィルターとして機能してるはずなんですけどね。
まぁ、仕様変える気が無いようなので一つ提案したいです。
CFのグループ分けをローテーションできませんかね?はっきり言いますと、エレメンタルの負担が大きいです。この問題は、ハウジング価格のレガシーサバ問題並みに、エレメンタル以外のグループの人には分かってもらえないと思います。
深夜のバハで8人が日本語通じる事が嬉しい
この位の頻度で日本語喋れない方が混ざります。今は対岸の火事だと思ってるグループの方も、自分たちの所がこうなると思ったらどうでしょうか?本当にエレメンタルの現状酷いです。
閑話休題。
例え日本語を喋っているとしても必ずしもこちらの言いたいことが通るとは限らないことがあります。
年少プレイヤーの中には相手の年齢がわからない状態だと優位に立とうとタメ口で話しわがままを言うそうです。
そして歳がわかるとおとなしくなるかと思うとそうとは限らないそうです。
まあそういうプレイヤーはFF14には居ないでしょうけど・・・タブン。
CFで日本語が話せない方が居る事が多いです。
日本語圏の人と遊びたいということで、かつ
コミュニケーションを積極的にする方なら良いのですが
まったく喋らず、コミュニケーションをとろうとさえしません。
なんでわざわざJP鯖に来てるのか意味不明です。
さらにヒーラーなのにボスにFAする人とかわけがわかりません。
ただでさえDPSはCFマッチングに時間がかかるのに
日本語が話せずコミュニケーションもとろうとしない方々や
ロール無視のはちゃめちゃプレイする方々のおかげで
ギブアップ解散。またまた長~いCFマッチング待ちです。
もう嫌がらせか何かなのかと疑いたくもなります。
本当に勘弁して欲しいです。
dont tuch gate! ※お笑い芸人のギャグではない。
これを言う暇もない速度で再突入+開戦をする外人3名と行く古アムダ最奥ディアボロスツアー。(当方タンク)
※4回目の突入で、扉管理を全て自分一人で行えて勝てた。灰汁だった。割に合わねえ。
※一人で管理する方法→最初に2ペアにマーキングして、アルティメットをスタンして奇数を開ける。1回目のゲート内移動中に、3種目のマーキングを行う。これでおk。
ちなみに途中のデカイ蛾も、DPSタゲに「なってしまい」そのまま倒した。俺は悪くない。絶対悪くない。
日本語が通じないJ設定のこの3名と事実組んだ事がありますが、もの凄い疲労感と絶望を味わいました。これは迷惑行為としてコールして良いものですか?
運営の回答を望みます。