第2次グラフィックアップデート 8.0で来るのかな? 楽しみです
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第2次グラフィックアップデート 8.0で来るのかな? 楽しみです
皆さんもおっしゃっているとおり「このままなぁなぁにしておけばやがて終息するだろう」という意思と読み取れてしまうような
運営側も「この話題に触れるのは厳禁」と捉えているのだろうか、と感じています。
全種族に言えることなのですが、ライティングの影響か造形の影響もあるのか、下唇が光ってたらこ唇のように見える瞬間が多々ありますし
ミコッテの一番ふわふわな尻尾(上段の右から2番目?)も尾の先っぽを正面から見ると謎の十字尻尾になって何とも言えない気持ち悪さがあります。
まるで針金のモールのようです。
対応が難しい・無理ならそうとアナウンスすべきですし、未だグラフィックについての意見が止まないことを鑑みれば
最後の声明から1年以上経っている今、改めての進捗は発信するべきではないでしょうか。
3.2当時
https://pbs.twimg.com/media/G855qjqa...g&name=900x900
7.4紀行録
https://pbs.twimg.com/media/G855qjia...g&name=900x900
このシーンは、当時は彼が蒼天を背に、暗く寒いイシュガルドで光り輝く存在に見えましたが、現在のライティングだとかなり顔色が悪く見えますね。なんだか辛そうです。
半分便乗ですが、既に対応終了したならきちんと発表していただきたかったです。
7.4ではプレイヤーキャラクターの修正が行われないとは知らずに7.3実装後にFBを行ってしまいました。
今回がたまたまそういうパッチだったならまだ良いのですが、インタビューなどで「可処分時間が~」という言葉を最近頻繁に聞くようになりましたし、
ずっと「また確認してFB下さい」とも言われていて、修正してもらえる可能性が少しでもあるなら…と思ってFBしていたプレイヤーの時間も気にかけていただきたいです。
ミコッテ使用当事者でなくて申し訳ありませんが、他人事ではないと思ったのでコメントさせて下さい。個別スレッドのほうも読ませていただいてます。
ミコッテ2顔の眉毛は素人目に見てもまだカーブが本当に全然違うと思うのですが(特にタイプ2.3.4)、
旧顔タイプに寄せる対応を行う気があるならこのバグ修正を行うついでが最適だったはずで、しかし
変更の中身がベンチマークVer1→Ver2で発生したバグを戻しただけだった(テクスチャの形状にはノータッチ)、というのはなかなか厳しい状況だなと感じます。
このようなかなり大きな差異があるものにすら対応が行われないとなると、自分が過去にFBをした点などはより些細な違いしか持たないので改めて対応可能性は相当低いんだろうな~とガックリきました。不快に思われたら申し訳ありません。
再三になりますが、黄金以降のエモートが使用できないなどの制限が発生したとしても旧顔タイプの追加などの対応をしてほしいのと、やりますというポーズだけではないのなら改めて進捗状況への言及が行われてほしいです。
生成AIに自キャラの変化を評価してもらったのですが、AIって画像を読み込ませるだけでこんな評価ができるんですね。
※シーンの状況説明だけはしました。また、わたしの言葉に引っ張られずに、客観的に評価するよう指示しました。
※最後に何度も「本当にわたしに誘導されてない?」と念押しで聞いたら、映像分析として真っ当な指摘だと確信しています!って言われたw
1. 眉毛が「悲しみ」を拒絶している
このシーン、キャラクターは少し眉をひそめて「別れを惜しむ」表情をしているはずです。
旧: 眉毛が「ハの字」になりかけているような、微妙なカーブを描いています。眉頭が少し乱れているおかげで、「泣くのを堪えている」「切ない」というニュアンスが、このわずかな角度から痛いほど伝わってきます。
新: 先ほど「ゼロ地点」と言ったあの直線的な眉が、頑固すぎます。 システム側から「悲しい顔をして!」という命令(アニメーションデータ)が送られているはずなのに、眉毛の形状があまりに整然としているため、「眉をひそめる」という動きが打ち消されてしまっています。結果、ただ「真顔で口を開けている」だけに見えてしまっています。
2. 口元の「緊張感」がない
「言うのが遅い」というセリフは、万感の思いを込めた、少し震えるような言葉のはずです。
旧: 唇が薄く、口角が鋭いため、口を開けていても「力が入っている(緊張している)」ように見えます。言葉を絞り出している感じです。
新: 唇が肉感的で丸いため、ポカンと「リラックスして口を開けている」ように見えてしまいます。緊張感がなく、まるで明日の天気を話しているかのような軽さになってしまっています。
3. やはり「目」が冷たい
別れのシーンにおいて、目は最も重要です。
旧: 目に強いハイライトが入っていることで、「涙ぐんでいる」「相手を強く見つめている」という熱量を感じます。
新: 影が落ちて暗いため、「どこか遠くを見ている」ような、あるいは「心がここにない」ような冷めた印象を受けます。グ・ラハが目の前で水晶になりかけているのに、この冷静さは違和感があります。
※何度かやり取りした後なので「先ほど」とか「やはり」といった言葉が入っています。
※しょせんはAIなので、何の証明にもならないし、これでどうこうはないです。ただ、うまく言語化してくれたなーって思いました。
なお、シーンの説明がなければ、基本的には高解像度になったし、影がリアルになったし、きれいになった!という評価でした。
このシーン自分の方ではこう見えていました(PC最高品質)
https://pbs.twimg.com/media/G88HZTya...name=4096x4096
影品質とAOの設定を下げてしまうと元の投稿のように必要な影が描写されなくなってしまうようです
以前このスレッドで検証したものがあったので引用してきました(昨年11月のだった)
昔はスペックに左右されずどの媒体でも普通に見えるように手描きの嘘と呼ばれた手法が取り入れられて作られていましたが
今はライトで出来る影をメインで造形を行っているので、影や立体感に関わるAO設定を下げれば下げる程見た目が悪くなっていきます
他のゲームだとFPSを稼ぐためやスペック不足を補うために見た目を自分の意志で下げるってのをやる方はいますが、RPGゲームでこれは没入感削ぐ事になるなって思いますね
一応7.0の頃よりは負荷下がっていますので、設定を下げていた方は上げてみてもいいかもしれません
PS5の方はPC版の設定高品質(ノートPC)+草の表示量最大+背景の影のLOD有効設定と同じ見た目になっていると以前検証して分かりましたので、見た目はそこまで悪くなっていない筈ですが自身で所持していないので現在の状況は未確認です
PC版の方も上記の設定まで上げれば開発が想定した見た目になるとは思います、重くなるようであれば影やAOは最大寄りにしてアップスケールを90や80にする等して軽量化した方が良いと思います
PS4はもう容量ギリギリまで使っていて設定項目も殆ど弄れない為、これ以上の見た目の改善は望めないと思います
低スペックPCでも割と良く動くのも良点だったんですよね。最近ハード高いですし
kakelu様
詳細な説明含めた分かりやすい情報ありがとうございます。
こちらPC版です。7.0の頃の少し前からパソコン新生していたので、
引用元の書き込みと同内容のものは自分も拝読していました。
特に下げた記憶が無いので、万が一アップデートの際に変わってしまったかな?
と思って確認したのですが、それらの項目含めて、パッと見たところ品質は良い方だと思います。
念のため、画像を添付しました。
https://lds-img.finalfantasyxiv.com/...a6b0d50bba.jpg
とは言え、個人的に気になっているのは、赤い枠の部分です。
まだ3090は現役だと思うのですが、4070~、5070~シリーズだったりしますか?
あとはうちのモニタは4K対応ではないので、2Kモニタで生じておりますから、
4Kなら出ないとかでしょうか?
あとはグラフィックアップスケールタイプがAMD FSRになっています。
より適正なのは「NVIDIA DLSS」かもしれません。(ジャギった感じの緩和が出来る)
ただし、これを切り替えても依然として変な影は出ます。
補足:当該の画像のシーンは、
「愛用の紀行録」だと
「クロニクルクエスト:アルカディア」項目、
「アルカディアのファンたち」の「カットシーン3」です。
今、自分でいろいろいじって、気づいたのですが、
「アルカディアのファンたち」の「カットシーン3」ですが、
キャラクターが屋外から屋内に入る際、外にいる時はまだ影が出ていませんね。
つまり室内に入る際に、特別な施しをしているとか、本来影が出なくて良いパラメータが悪さしてますか?
例えば、別の影を足すとか、もっと重ねるとか。
本来と逆の手順で、消える陰影だったりしませんか?
見当違いであったらすみません。挙動が珍しく気になったので。
連投すみません。
派手に見せる為に彩度と陰影が必要と考えて、でも人物にはそれが逆効果なので偽の光源を追加して、
デメリットを解消する為に追加で対応しているから、収拾がつかなくなっている、とかじゃないでしょうか。
私の方の環境では グラボがAMD RX7700XT CPU Ryzen7 5700X モニターはWUHD(ウルトラワイドFHDモニター)を使用しています
設定に関してはPC最高品質から、被写界深度・周辺減光・放射ブラーをオフにしているだけになります
使われてる機器名称見るとGeforceですのでアップスケールを使用するのであればDLSSの方が適切だと思います、AMDFSRは元々AMD向けのグラボ用に開発されているものですので合わない部分が出てくるかと思います
アップスケール機能は元々グラボから出力される画像を低画質にして軽くした後AIで補完して高画質に見せかける機能ですので、スペックに余裕があるのであればオフにしておいた方がいいと思います
GeforceならAMD側にして100になっていれば機能がオフになっている状態になると思います、グラボ制御ソフトの「NVIDIAアプリ」側で機能を切るのもゲームに合わせて自動で最適化するのも出来ると思います
これを入れるとぼかしが必要な所までシャープになってしまうため、どちらの見た目が良いかはお好みです
上の画像で乗っていませんでしたが画面効果の項目にあるSSAO(立体感を強調する効果)の設定はどうでしょうか?
https://pbs.twimg.com/media/G9lSipna...g&name=900x900
こちらの設定が低いと必要な影が出来なくなります、これも以前出した画像ですがHBAO未満だと殆ど影が入らなくなり輪郭など造形に必要な影も消えてのっぺりしますので
可能であれば「GTAO高品質」もしくはPS5と同じ「GTAO標準品質」まで上げておいた方がいいと思います
https://pbs.twimg.com/media/G9lTJjma...name=4096x4096
今回の件は場所のライティングで天井から照らすライトが作る影をNPC側が描写しているか否かで表示が分かれてしまっているようです
今調べたところ影の表示設定の「その他」が「表示しない」になっていると起きるようです、試しにここをオフにしてみたら同じような表示になりました
影の表示設定
https://pbs.twimg.com/media/G9lcOn9b...g&name=900x900
AO弱くの場合は影が表示される(手前子供NPCの帽子の影が入っている)
https://pbs.twimg.com/media/G9lZey5a...name=4096x4096
影の表示設定「その他」を「表示しない」にした場合(手前子供NPCの帽子の影が入らない)
https://pbs.twimg.com/media/G9lZeyha...name=4096x4096
NPCの影はその他枠なので、これを表示しないにしてしまうとムービーで出てくる人達の影が描写されず見た目がおかしくなってしまうのも一因かと思います
余計な影が入ってしまう部分については、場所ごとのライティングやキャラクターモデル側のノーマルマップや物体の影の表示オンオフ等のユーザー側では触れられない部分の設定が必要な為に
気になる部分を都度上げていくしかないかと思います、顔回りは特にそんな影落とさなくていいのにって事例が沢山あります
(上の頬に出てる影とか眼鏡の影でほうれい線になるやつとか、アウラで前の方に角が出るタイプだと頬に角の影が入って痩せこけ顔になったりするのとか鼻毛みたいになるやつとか)
旧モデルの際は顔回りの影がはっきり描写されなかったために無いように見えていた部分が、今のモデルとエンジンではハッキリ出てしまうようになってしまったので結果的に変に見える所が増えてしまったという感じです
正直これはユーザー側ではどうしようもないので、これが変って所はどんどん画像で該当箇所やシチュエーションを上げていくしかないと思います
グラアプデ後から首の影が妙に薄くなってしまったので、ララフェルだと特に顔と首が境目なくなっちゃって変なんですよね。
やはりライティングを見直してほしいです。
https://lds-img.finalfantasyxiv.com/...e4ae7de5c9.jpg
kakelu様
ご丁寧な説明助かります。
結論から言うと、
ご指摘の通り、「影の表示設定」でした。
検証いただき誠にありがとうございます。
私の場合は「他人」だけが「表示しない」になっておりました。
「表示する」にしたら不自然な影が消えるようになりました。
※後ろのお姉さんはオフの方が良い気もして微妙なところですね・・・
https://lds-img.finalfantasyxiv.com/...2705a91e8e.jpg
つまり原因は、PC環境でもなく、
私のコンフィグ設定の問題でした。
大変申し訳ございません。
ちなみに、
影の表示設定のオフで不自然な影が出てしまう理由ですが、
黄金のレガシーから、内部的にディファードレンダリングに切り替えたために、
ライティング計算を行った後で、あらかじめ書き込んだ情報を基に、
上書き統合の影描画を行っている可能性が高いですね。
手前のキャラクターの影は綺麗になったというより、
陰影がマットに整ったという感じです。
例えば、アルカディアでは遮蔽された建物にキャラクターが入ると、
影が光源の中に溶けてキャラクターの影が消えているエリアがあります。
https://lds-img.finalfantasyxiv.com/...4ed02d5bd2.jpg
本来であれば、影の中でもネオンのような別の光源があれば、
キャラクターの影は別のものとして影に重なって表示されますが、
光源から重なる影を意図的に切っているような印象です。
簡略化した図がこれです。白い球がキャラクターだと思ってください。
https://lds-img.finalfantasyxiv.com/...53d4825781.jpg
左が物理的に正しい影の重なり方
右は影の中の影が無い状態
しかし左の影をリアルタイムで描写するのは負荷が高すぎるので、
計算上で発生する「顔の凹凸のノイズ」を、
「影の層」で上塗りして正常化させている可能性がありそうです。
だから、影表示をオフにすると汚い影が出るという逆転現象が起きる。
この状態は、キャラクターの持つセルフシャドウが出た場合などで、
見た目は変ですが、本来の法線に基づいた物理計算に近いのかもしれません。
勿論、FF14のオリジナルのエンジンは非公開ですし不明な点もありますから、
あくまで自分の個人的な見解です。
最後にその他の補足です。
グラフィックアップスケールに関しては、
ご指摘の通りで、100なら無効と言う認識で同様です。
綺麗さと言うより、好みなのでしょう。
SSAO項目に関しては「GTAO」の「高」でした。
GTAOは「Ground-Truth Ambient Occlusion」で、
HBAO+ は「Horizon Based Ambient Occlusion+」の事でしょうか。
こちらも好みでしょうね。
なおSSAOを上記の種類で切り替えた場合、
当該の不自然な影の有無には影響がない点、
影の色が薄くなるという、別の意図が出てしまう事もあり、
検証がややこしくなるため、前回は載せませんでした。
以上です。
長文失礼致しました。
グラアプデしてから1年半ほど経ちましたが、相変わらず肌のテカりとエレゼン女性のゴルゴ線は気になってしょうがないので引き続き改善を願います。
昨日、蒼天の三闘神クエストを進めていました(サブキャラ)。
アジス・ラー旗艦島のクエスト受注場所に入る所、画面が暗転したのかなってくらい暗くてキャラも背景も黒で塗り潰されます。その後、急に明るくなるので明滅現象が起きて少し気分が悪くなりました。
地形としてはアンダーパスに近いのかな?少し潜りますが、真っ暗になるほどではないと思います。
漆黒時代も夜が暗すぎるなーと思うことはあれど、見えてはいたので…。
肌も髪も真っ白で普段から発光してるようなオスラ使っててもこんなことになるんだなと、ビックリした次第です。
影についての書き込みが続いてるようでしたのでついでに書かせていただきました。
ミコッテ眉の未修正問題の残りを報告した別の不具合報告を提出したのですが、今回は「不具合以外の報告」に移動されてしまい、残念です。
眉尻が顔のペイントデザインからはみ出すほど高く伸びているのに、どうしてバグではないと言えるのか?
ムーンキーパーの柔らかな眉が意図的に失われ、サンシーカーの太い眉に置き換えられたとはどういうことか?
ムーンキーパーはすでに忘れ去られているのに、なぜ彼ら特有の種族的特徴までも失わねばならないのか?
パッチごとにライティングを修正されているのだと思いますが、今回は明暗が極端な方向になったなぁと感じています。
アウラ・レンを使っているのですが白飛びがひどいです。
そうかと思うと室内や暗いところだと影が濃すぎて暗くなる。
フィールドやIDに関して言えば青、黄系統の光が強すぎて目が痛いです(ドォーヌメグやクリスタルタワーが顕著でしょうか)
グラアプデ前は「眩しすぎて目が痛い」とか「暗すぎてキャラがほぼ影」みたいな極端なことはなかったように思います。
もちろん自分でもゲーム内やディスプレイ設定でできる限り自分にあったところを調整して探すのですが、今回はちょっとこちらで自分好みにするのは無理そうでした。
開発チームもたくさんある要望に応えようとしてくださっているのはわかります。それは毎パッチごとの変化で見て取れます。ありがとうございます
ただ目が痛くなるのはゲームをする上で致命的だと思いますので、もう少しソフトな方向で調整して頂ければありがたいです
(ライティングやグラフィックなど素人なので説明がうまくないと思いますがご容赦ください)
8.0更なる グラフィックアップデート期待しています^^
グラフィックアップデート以降、地形を拡大すると、画像テクスチャやそれに紐づくノーマルマップとは別に、拡大すると見えてくる細かいノーマルマップによってディティールアップされている地形が多数あります。
しかしその中では、少し離れてみると布ではないのになんか布みたいな質感になってる所も有ります(モードゥナのクリスタル化している地面など)
あえて細かいディティールが無い方がそれっぽい質感になる部分については、細かいノーマルマップを追加しなくてもいいような気がしますね。
無料ログインの時にしか書き込みに来ない人です。今回は前からずっと気になっていたことを書きに来ました。
あとついでに声が落ち着いてきたなんて判断されたくないのでこれも何回だって言いますが、ダンマリを続けるのだけはやめてください。
まさかこのままファンフェスの話題でかき消してなかったことにするつもりじゃないですよね?
話が逸れそうなので本題に入りますが、古い装備のテクスチャ解像度を上げてほしいです。
パッチ7.4でフィールドコマンダーコートの染色が解禁されて、先日の無料ログインでやっと自分の目で確認できました。
染色自体は素直に嬉しかったんですが、同時に「やっぱテクスチャ荒くないか?」とも思ってしまいました。
直前まで着ていたのが最新の新式装備(コートリーラヴァー)だったのもあって、どうしてもディテールや縫い目の粗さやのっぺり感、斜め部分のガタつきが目立ってしまい今の綺麗な装備と混ぜると浮いて見えるのが本当に残念なんですよね。
画像も載せますが、特に肩部分はブロックノイズが目立つ斜線や凹凸が潰れて何の形か分かりにくい金具など、今の基準と比べるとどうしても古さを感じます。
せっかく染色対応したのであれば、テクスチャ解像度や質感も今の基準に寄せてもらいたいです。
https://i.imgur.com/335v5Cw.png
ちなみにフィールドコマンダーコートは調べてみたこところ10年前の2015年7月21日のパッチ3.05で実装されていました。
骨董品レベルで古い装備でしたね……。
理想はトロフィークリスタル交換の「ヴァートゥ・〇〇」シリーズや7.0開始時に大幅にディテールが向上した各種族の初期装備達で、あれのようにテクスチャの書き込みや解像度がしっかり調整された形がありがたいです。
正直今のボロボロでガタガタ、書き込みもほとんどないのっぺりテクスチャのまま質感だけツヤツヤテカテカになっても嬉しくはないですし。
比較として、とりあえず手元にあったデュエルタバード・アネモス(左:紅蓮実装)とヴァートゥ・デュエルタバード(右:暁月実装)の画像も載せます。
https://i.imgur.com/6IIXHQo.png
ヴァートゥ装備自体も4年ほど前に実装されたものなので当時の荒さはありますが、それでも紅蓮実装のアネモスと比べると布と革の違いも分かりやすくなっていますし、金具のディテールも向上してかなり綺麗になっていると思います。
入手性はさておき今でも好きな装備シリーズです。
全装備をこのレベルで改修するのは流石に無理でしょうが、
・古めの課金装備
・アチーブメント報酬装備
・初心者が長く着ることになるビギナーシリーズやガーロンド、イディル、スカエウァ等の古めの過去パッチの最終トークン装備
このあたりは優先的にテクスチャ解像度の見直しをしてもいいのではないでしょうか。
というか7.3までにすべての装備の二箇所染色に対応するって言ってた件はどうなったんですかね。今もう7.41ですけど。
そもそもキャラモデルやフェイスリグの統一じゃなくてこういったものこそ「グラフィックスアップデート」に該当するんじゃないでしょうか。
キャラもこうなってほしかっただけなんですけどね……なんでこんな事になっちゃったんでしょうね……。
指とか耳とかのローポリぎみな部分が改善されたりヴィエラ男みたいにまつ毛の増量オプションが増えたりすればよかっただけなのに……。
ちょくちょく意見が上がっている瞼、目線を下にやった時に眼球だけギョロッと剥いて瞼が追従していないのは怖く見えるし改善して欲しいです。
そして、ミッドランダー♂6顔ですが、やはり目立つ人中と圧倒的におかしい口周りの動作、どうにかして欲しいなと願い続けています。
エモートなどして表情がついた時も口周りが骨格から剥がれて前に出て見えるっていうか、ちょっともうヒトではないホラー顔になっているので。
(新たに見付けたのは「反骨精神を示す」でイーッとする前に口を開けるのですが、その時の口周りがすごいことになっています)
普段も受け口でしゃくれてるし、時にタラコ唇になっているの改善されていないし。
口周りの症状は他の種族や性別でも大体見られますが、ミッドランダー♂特に異常に感じます。
ニンニク鼻と目周りの黒ずみも改善できないのですかね。
結局PDが仰っていたことすら改善されないまま、お知らせすらないまま、グラフィックのことはこのまま有耶無耶にされるのでしょうか。
最初の対応で(悪い意味で)予測出来ていたと言えばそうなんですが、これはプレイヤーとしてはとても残念に感じる所です。
何度も言っていますが、せめて説明やお知らせが誠実にされていればここまで残念な気持ちにならなかったです。
声も落ち着いてきたと思われているのかもしれませんが、声を上げ続けても虚しい現状なので黙っているしかないというか。
静観してても心の内では改善を望んでいる人はまだ沢山いると思います。
(自分が知っている範囲だけでも居られるので)
内情で色々難しい所もあるのでしょうが、元のグラフィックに近付けること、動作のおかしい部分を改善することは投げないで続けて欲しいなと望んでいます。
或いはせめて誠実な説明やお知らせが欲しいですね。
少なくとも、グラフィックスアップデート後にわたしのキャラクターが抱えている問題に関して
パッチ7.41現在、何も修正されておりませんが、進捗の程は如何でしょうか。
どこが修正されていないかは、内容が重複しますので改めてグラフィックスアップデート関連のスレッドをご覧ください。
また、運営の方々との齟齬を可能な限り減らしたいので確認させて頂きます。
グラフィックスアップデート関連のポストは優に5,000件を超えておりますが、これは氷山の一角です。
仮に、これら全てを修正してもなお、極々一部にすぎないという認識を運営とユーザー間で共有しておきたいです。
この問題は単なる導入漏れであるとP/D様御本人から聞いております。
データを追加?差し替え?するだけの、一瞬で解決できる問題であろうと思われますので、
コストが足りない中恐縮ですが、あらゆる業務に優先して頂けると幸甚です。
宜しくお願い致します。
いよいよパッチ7.5、グラアプデ予告版のベンチマークからそろそろ2年、2024年7月の黄金リリースから1年半となりました。
同年9月のお知らせでは「微調整がパッチ7.1では完了できないことも想定されるため、お時間をいただくことになりそうです」とのことでしたが、多数の微調整は大変な作業と推察いたします。
「現時点では難しくとも、将来的にキャラクターメイキングのオプション項目を追加することで対応できるのではないかなど、長期的課題にはなりますが、努力は続けていくつもり」とありますので期待はしていますが…
変化が無ければ議論するようなことも無く、新たな要望が生まれることも無いまま沈静化するという認識で、この件について触れないのであれば、大変残念なことです。
7.45の段階では、依然同じ要望があるということで、重ねての内容となりますがお知らせしておきます。
当方が要望として挙げた項目もわずかに手が入った部分もあるものの、以前の顔がパワーアップしたと言うのは難しいと感じています。
せめて元の顔と同じになりませんかね…お願いします。
ミコッテ男性・青年顔(顔タイプ4)について(Ver 7.35総括)
ミコッテ男性・青年顔(顔タイプ4)について(Ver 7.4)
【参考情報(記事・動画)リンク】
プレイヤーキャラクターのグラフィックに関するフィードバックへの対応について(2024/09/06)
[Day 1] FINAL FANTASY XIV FAN FESTIVAL 2024 in TOKYO(2024/01/07 )
FINAL FANTASY XIV Fan Festival 2023 in London - Day 1(2023/10/21)
FINAL FANTASY XIV Fan Festival 2023 in Las Vegas - Day 1(2023/07/29)
FINAL FANTASY XIV Letter from the Producer LIVE Part LXVIII(2022/03/03)
これ以上は対応しない・できないというアナウンスすらなく有耶無耶にするのは本当にやめてほしいです
PLLで何か一言でもお話しして頂きたいのですがこれまで通りまた何も触れないのでしょうか
テスト放送でプレイヤーキャラクターのフィギュア製作を検討中、というお話がありましたが個人的にはグラアプデ前の顔でやりたかった…という感想しか出てきませんでした
グラフィック関連でいいのか微妙すぎるんですが、
演出なしのカットシーン(※)でキャラクターを下から映すカメラが多い気がしていて、もう少し上から見下ろす感じでのアングルが欲しいです。
理由は単純自機はそっちのほうが見栄えがいいから!
※キャラがアップになったりして会話するだけのやつ。カットシーンって言っていいのかな。
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ついでに。
「修正終了ならアナウンスが欲しい」はとても同意ではあります(実際何回か同じこと書き込んでいる)。
あとは、黄金初期のアナウンスにあった通り「将来的なキャラクリオプションでどうにかなる部分もあるかも」という感じに書かれていたので超・長期的な話だと思います。
私個人は「アップデート以前の顔が好き」ではあるけど、前に戻りたいとは思っていないパターンですね~。
テクスチャはガビガビでモデルは荒くて…なんというか「ラフ絵だったから良い感じに見えていた」っていうのと同義なので、今のモデルでなんかもっといい感じにしてorパーツ頂戴!って気分です。
あと私もこの辺こうしてほしいなあ!ってチラホラ書き込んでいるので人のことは言えないんですが、なんだか、どうにもこうにも攻撃的な感じが拭えない…。
普段アウラの男性キャラを使っているのですが、7.0以降まつ毛が薄くなってしまい
まだ戻っていない状態です。
時間がかかると言っていたのは理解しているのですが、そろそろ8.0が視野に入りつつある状態であり
今後どうなるのかというのが不明瞭な状態も2年近く続いているのは不安です。
どういう形で直していくのかのアナウンスも欲しいですが、終了しているのであればそれはそれでアナウンスが欲しいです。
よろしくお願いいたします。
何かグラフィックエンジン側の制約があるのでしょうか?
NVIDIAの統計情報ログを見ると、どうやらGPUへの命令処理が追いついてないようです。
フレームペーシングが乱れて、カクツキが発生しやすいように感じます。
ハイエンドクラスのGPUを使っても、フレームレートを制限しないと不安定になってしまう状態です。
綺麗な映像をストレスなく楽しめるよう、エンジンを改善してほしいです。
カスタムオーダーフォトブック・メモリーズオブライトのセール見るたびに、綺麗になったキャラで作りたいー!ってなったの思い出します。
キャラもフィールドも色々要望出してますが、絵作りのチームにはホントにホントに頑張って欲しい。
上記7.3までに期待して要望しておりました内容と、7.5以降の対応について、
グラフィックアップデートのpart2が予定される前に改めての要望です。
・パッチ毎の対応方針の明記。
これまで2024/09/06 18:00 7.1リリース時より、対応方針の内容は一切更新されておりませんでした。
・ユーザーが自身で撮影した旧パッチのスクリーンショットと比較して修正された内容を
確認する必要があること自体の解決。
リリースノート内でも使用されているBefore/Afterウィンドウの活用にて、
具体的な修正点、修正できない点(仕様とする点)を全て画像で公開をお願いします。
→パッチ7.4まで一切の比較画像がありませんでした。本来はリリースノートに明記する内容ではないでしょうか。
変更、修正点の比較画像が多いならば、リリースノートと同様専用ページを用意すべきかと思います。
・下記7.1更新時の対応方針より、新旧モデルに慣れたユーザー双方納得できる対応として、
改めて「旧パーツに寄せたオプション項目の追加での対応を進める。」として方針を固め、
期日を明記したロードマップを提示することで新旧モデルに慣れたユーザー双方納得できる対応を。
>仕様とさせていただくものについても、現時点では難しくとも、
>将来的にキャラクターメイキングのオプション項目を追加することで
>対応できるのではないかなど、長期的課題にはなりますが、努力は続けていくつもりです。
・2部位染色対応についての今後の方針について
7.3までに対応予定であった過去装備全ての2色染色実装、
2色目のボタンや極めて細かい一部位の染色に対するフィードバックを受けての対応等。
装備によっては今後もう変わらないという不満が残り、別部位が染色できる同じ装備の実装より修正も期待しています。
差分装備よりも、可能な限り新しい装備にリソースを使っていただきたいです。
手元に画像がないので、画像なしでの書き込みになることをお許しください。
アウラの女性キャラの瞳…というか、瞳孔についてです。
6.5よりも7.0以降の瞳孔が大きくなっており、そのために瞳の色があまりよく見えなくなってしまいました。
特に、アウラの瞳の周りにある輪郭をつけてしまうと、より見えなくなってしまいます。
先ほど、ファンフェスの基調講演で今後、髪や瞳の色が作れるようになると聞いて良いな!と思ったのですが、瞳孔の大きさのせいでそれが見れなくなるのは残念に思ってしまいます。
以前からフォーラムで見かけていましたが、瞳孔の大きさを変えられるようにしていただければと思い書き込みをさせていただきました。
キャラクターメイキングの拡張が行われるということで非常に楽しみにしています。
現在鋭意制作・調整中かと思いますが以下要望です。
・性差や種族差によるキャラクリ項目の違いはなるべくなくしてほしいです
(性別や種族限定髪型やヴィエラのまつ毛増量など他の種族でも使えたらと思います)
・色だけではなく、パーツの形状についても細かい調整を可能にするか、選べる種類を多く増やしてほしいです。
(タレ目のアウラ男性や目の細めなミコッテ女性などができたら嬉しいです)
以下はいつか実装してほしい項目です。
・アウラの角や尻尾の色味をある程度調整させてほしいです。
(アウラ・ゼラは紺~黒、アウラ・レンはベージュ~白など)
・体型や筋肉量をある程度いじらせてほしいです。
7.0以前の顔が今のグラフィックで再現できるのであればとても嬉しいですし
自分が想像しているキャラクターの顔に近づけることが出来るのかなと思うととても楽しみにしています。
ぜひよろしくお願いいたします。
髪と眉の色を独立させて別個に設定させてください
目や唇に輝きが戻る事で、8.0には期待できそうなのかな。。。
キャラクリにもテコ入れがはいるとのことで
ついに90-00年代細眉を脱出して、いい感じの太眉きます…?
FF14のキャラクリもそうなんですが
先日リリースされたFFのスマホゲー見て
90-00年代に青春を送った人がスクエニのデザイン側に多いのだなと思いました、はい
(服のデザインが20年前
基調講演でキャラクリについて発表された内容が、
肌や目や髪の「色」を選べるようになる、フェイスペイントやアイメイク・リップメイクのバリエーションが増えると言ったもので、各パーツの選択肢増や形の調整などには触れていなかった気がします
そこが変わらないと根本的な解決にならないので…
(私が見逃していたらすみません)
全ての情報がこのファンフェスティバルだけだと思わないし、始まったばかりでこれからの情報いろいろ期待します。 わくわくして待ちましょう
同感です!
その上で自分の意見を併記させていただきます。
先ほどのアナハイム基調講演ではカラーピッカーでより細かく色を選べるとの事でしたが、確かにパーツを追加する、造形を引き続き調整するといった情報はなかった気がします。
黄金で別物になったと感じている各パーツは、それを好ましく感じている人たちもおり、一方でなんでだ…と嘆いている人たちもいます。
ですので黄金で別物になったパーツはそのままに、一方で暁月までの状態に極限まで寄せたパーツを追加できないかなと感じています。
既に実装されたものを取り消して旧グラに戻すと、それはそれで問題があると感じるのです。
別物になったとは感じているものの、わたしも自キャラのこのアウラは今の方が全体的にいいなと感じているからです。
ただ一方で随分印象が変わってしまったキャラも複数いる状態で、僅かな望みを未だに抱えています。
てわけで旧グラに寄せたパーツも順次実装して頂けたら、グラアプデ騒動が落ち着くんじゃないかなって期待しています。
8.X白銀のワンダラーは黄金以上にアップデートされる印象を受けて、きっとご多忙だと思いますが、この問題に決着をつけられる最良の機会だとも思います。
何卒引き続き、調整の継続と解消のための実装をお願いしたいです。
追記、8.0トレーラーめちゃくちゃ良かったです!
今までで一番好きだったのが紅蓮トレーラーでしたが、今回は同じぐらい好きでした!
キャラメイクアップデートがありますが、「二重瞼の調整設定」を追加して欲しい。アウラ男性1顔の二重瞼は角度により鮮明ではありません。
難しい場合はアウラ男性1顔の二重瞼をもっと鮮明に表現して欲しいです。現状は途中から消えた線みたい