既出だったらすいません
土地を購入するにあたって抽選が行われるようになるとのことですが、同一の土地に対して同一FC内の応募可能なプレイヤーが複数応募できてしまうのでしょうか?
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既出だったらすいません
土地を購入するにあたって抽選が行われるようになるとのことですが、同一の土地に対して同一FC内の応募可能なプレイヤーが複数応募できてしまうのでしょうか?
モヤモヤするのはわかります。が、それに対する代替え案なども記載しないと何を良くしたいのか伝わりませんよ
人数が多いFCが有利になる可能性がありますよね。1FCにつき代表者一人しか応募できないようになると良いのですが。
・全額前払い(Lサイズの場合4人で2億)
・複数当選した場合のペナルティ50%(上記例で全員当選した場合7500万没取)
の2点で十分に(開発側の想定として)コストが上乗せされているように感じます。
これ以上の対策は不要だと思いますね。
明言はされていませんでしたが、今日のPLLの話を聞く限りだと、FCの土地購入権利を持つプレイヤーが複数いても、FCとして抽選応募出来る土地は1つではないでしょうか。
スレ主さんの疑問は
同一の土地に対してFCのメンバー複数が応募することに対して出来るのか出来ないのか、ということなので
この点はPLLでははっきりしませんでしたね
私も疑問に思っているのは
・同一土地に同一FCの複数メンバーが抽選に参加することは出来るか?
・仮にそれでFCメンバーのだれかが当選した場合は、他のFCメンバーには返金されるのか?
・複数の土地にFCのメンバーが別々に抽選へ参加することは出来るのか?
・その場合はだれかが当選した場合でも、他の土地で当選する可能性はあるのか?
要するに同一FCで土地所有の権利を複数持てる?
1つ目の土地を所有した瞬間に他の当選した土地が破棄扱いになるのか?
当選しなかった場合は前金が返ってくる、当選したのに土地を所有しなかったら前金の50%没収というのは
明言されてましたが、このあたりの疑問はちょっと分かりませんでした
お金が余っているFCなんかでは「複数当たってペナルティ受けてもいいからみんなで参加しようよ」ってことに
なると思いますので、また続報がほしいですね
そういえば明確な説明なかったですね。
同一FCで複数申し込みはできないと勝手に認識してました。
私の中での抽選式のイメージとして、権利を持ってる人に抽選券が配布されていて、それに記名をして土地のボードに貼り付ける感じでした。
個人の場合は各個人1枚、FCの場合はFCに1枚。一度申し込みをしたらキャンセルできない(他の場所に変えられない)のも、なんとなくそのイメージで納得してました。
実際のところ、どうなんですかね?
加入してるFCではただのメンバーとしての権利しか有してないため、そもそもその土地購入の権利を複数人に付与できるのかもわからないのですが…
抽選の参加はFCメンバーの、権限を持つ人なら誰でもできる。
複数に当選してしまったら、順に契約しなければいけないので、二つ目以降では複数契約できないというエラーが出る。
このとき、引っ越しなのか新規なのかは処理は分けて考えていて、新規→引っ越しはできないから、新規→廃棄→新規になる。
引っ越しの場合は日数制限などがあり、引っ越し→引っ越しはできない。引っ越し→廃棄→引っ越しも当然できない。
なので、必然的に複数メンバーが当選してしまったらキャンセルするか廃棄せざるを得ない。
だと思いますけどね。
ちなみに購入権限を付与するということなので、購入権限が付与された人は応募でき、応募・当選した人がいる状態で権限の剥奪はできない、という処理が組まれていると思います。
土地争奪FC対抗クリスタルコンフリクトとかならやってみたいし、PvPも盛り上がって一石二鳥?
一等地を運営で確保しておいて、定期的に解放する感じで
・Naoki Y. <SQEX>がFC用として抽選に応募したら<SQEX>が応募したことになり、
Toshio M. <SQEX>を含む<SQEX>メンバーはその土地や別の土地に対してFC用としての抽選応募はできない。
・当選した場合の手続きは<SQEX>メンバーなら誰でもできる。
って感じじゃないかと勝手に思ってたけどどうなんでしょうNE。
明言されていないので解釈次第でどちらにも読み取れる、というのが現状だと思いますが
イメージとしては、大規模FCのほうが購入できる可能性が高いのは変ではないように思います
ただ、懸念となるのは、応募の頭数を増やすために土地売買権利を付与し
当選したが悪意あるメンバーによって権利放棄、あるいは売却されてしまった、という事が起きうる点
それだけならハラスメント行為として巻き戻すことも可能かもしれませんが
最悪なのは、それによって空いた土地が他の誰かに買われてしまった場合
巻き戻したらやっと購入できた人の土地をなかったコトにしてしまう
もちろん信頼できないメンバーに重要な権利を付与するな、という話ではありますが
一人一口の応募ができるなら少しでも当選率を上げたくなるでしょうし
その辺の対策がどうなっているのかも気になります
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ところで、初回は一気に1440?戸も追加されるので応募も分散するでしょうけど
しばらくして落ち着いてから、ワールドに1戸だけの空きができた!という時
家が欲しい人全員がそこに応募することになると思うのですが
一体倍率はどうなるんでしょうか……下手をするとクジテンダーより高倍率になりそう
FCは1名のみ抽選参加がベストだと思います。
あくまで「抽選」なので、少人数FCでも、大人数のFCでも抽選の権利は対等であってほしいなと。
(大人数FCが抽選で有利な状況は避けられるといいです。)
フリーカンパニーで土地応募可能が1名、だけとしても抜け道があるんですよね。
100人のフリーカンパニーで100口応募したければフリーカンパニーを100個作って、当選した所をメインとすればいいじゃない。という無理矢理な手段ですが。
4名の加入はサブキャラクター(仮に100個作るとすれば400キャラ必要なので、100人中43名がスタンダードパックでサブキャラを入れれば満たせます。
ホームワールドが違う友人と交換するという手もありますね。
であればどうなるか?というと「効率良く稼いでランク6以上のFCを量産できる大規模が有利、FC量産ができなかったりする小規模はより不利」という状態が発生しませんかね。
それならプレイ時間やプレイ効率の格差が多少でも抑えられるように「1つのフリーカンパニーから複数名応募可能」の方が公平性的には上がるかと思います。
より多くの人がハウスを持てるようにと考えた場合
4人規模のFCがハウスを持つよりも、100人規模のFCがハウスを持ったほうが
より多くの人が「FCハウスを持っている人」になるので
理念としては大規模有利にすべきなのでは
100人規模のFCがハウスを手にしたからといって
所属している人がハウス持ちになったという実感はあまりない気もしますけど……
一週間に1時間しかログインしない人も毎日何時間もプレイする人もハウスを手にするチャンスが平等でとてもいいですね。
FCは大規模だろうが小規模だろうが同じなのでそこでどちらかが有利になると言う状況は不平等なのでは。どうせFCハウスいじる人は1〜2人くらいでしょ
FCメンバー全員抽選参加でもいい気がしますが。
やっぱり1人より大勢でシェアしたほうがお得ですし。
その分、前払金は全口持ってかれる形で。
20人でLサイズ応募して5000万✕20の前金。
あたった人がFCハウス求めてて、同じFCの人が同一ハウスに抽選出してたらその人たちも徴収対象。
キャンセルなら5億ギル。
買ったら10億ギル消費にすればギル回収できて運営もニッコリ。
4人のFCだろうが、100人のFCだろうが、FCという1つのグループである事実に変わりはないので
人数に有利性を持たせたらただの不平等です。
今回の抽選制は様々な差をとっぱらって全員(全FC)にチャンスを与える為に実装するものだと認識していますので、規模によって当選率に差が出てしまうのは違う気がします。
人数が多いFCが手に入れるわけではなく
人数に応じて当選率が変わるだけであれば、不平等とは感じないです
所属人数が違うのに同じ1票しか無いのならば
所属している1アカウント当りの権利が大規模のほうが小さいことになってしまい不平等に思います
人数が多いFCも人数が少ないFCも、同じひとつのFCです。
なので、FCハウスに対して1アカウント辺りの権利で考えるのちょっと違和感を覚えてしまいます。
日本語としておかしいですが、平等かどうかを考えるのであれば1所持者辺り(個人ハウス=1個人、FCハウス=1FC)で考えた方がいいと思います。
同じ1つのFCで権利が違うのは不平等!
なら1つのFCの100人のメンバーが100個のFCに別れて抽選に参加すれば平等なんでしょうか。
メンバーを集めるという努力をしたFCと特にしなかったFCであれば集める努力が抽選の権利に繋がっても特に不平等とは思わないのですけどね。
メンバーを集めるのを努力と言いますが、小さなコミュニティを好むプレイヤーの事も努力を怠っていると呼ぶのでしょうか。
本当に仲がいい人たちだけで小ぢんまりと遊ぶためのFCの方が何かしら劣っているみたいな見方は私には出来ません。
別に人のプレイスタイルですから、どれが劣っている優れているという物ではありませんよ。
現状でも「エデン再生編零式をプレイしなければエデンモーン装備が入手できない」「調理師を上げなければコーヒークッキー納品はできない」等ありますが別にそれらをしないプレイヤーが劣っているというわけではありませんよね?
プレイ方針の結果利益を得られる・得られないはあってもそれはプレイ方針が優れている・劣っているという物ではありません。
お伺いしたいのですが「1FCにつき抽選申し込みが1回」とする事でどのようなメリットがあるとお考えでしょうか。
人数が居るのであれば「複数のFCを作成し、抽選に申し込む」事で人数分の抽選申し込みを行う事は可能です。
「思い入れのあるフリーカンパニーだから、新規のフリーカンパニーに移動せず使い続けたい」という思い入れのある方々は抽選権を1個しか得られません。
しかし「とにかくハウジングが欲しいのでフリーカンパニーを乗り換えてでもハウスを手に入れよう!」という方は抽選権を複数得る事が可能です。
思い入れのあるフリーカンパニーを維持したい方は抽選権が少ない、という状況は良い物なのでしょうか。
ランク6のフリーカンパニーを効率よく作成する方法を知っているフリーカンパニーは抽選権を大量に得られる。そうでないフリーカンパニーは少数しか得られない。という状況は良い物なのでしょうか。
「1FCにつき抽選権は1つ」よりは「FCで土地購入の権限を与えられたプレイヤーの数だけ抽選権を得られる」方が私は良いと考えます。
言葉の使い方については気に入ってもらえなかったようですが、まあそれは別に構いません。
例示されているそれらには同意いたします。
エデンモーン装備が欲しければ再生編零式を頑張る必要がありますし、大口のリーヴで金策したければクラフターのレベルを上げねばなりません。
しかしハウジングを所持したいという目的に対する努力は、果たして本当にメンバーをたくさん集めることですか?
それに零式やクラフターというゲーム内のどの遊びをするかというのと、人付き合いの問題とでは、色々と事情が違って並べては語れないと思います。
優劣ではないにしても、ハウジングのためにやるべき事がFCメンバー数の拡大というのには違和感を覚えざるを得ません。
ご質問の「1FCにつき抽選申し込みが1回」とする事のメリットですが、私にはよく分かりません。
しかし、人数に応じて抽選の権利が増える事のデメリットとして、小さなコミュニティで遊ぶプレイヤーを蔑ろにする事があると思っているので、このような主張をしています。
土地の獲得のためにランク6FCを効率よく作成する人達が果たしてどれくらいいるのか分かりませんが、
その懸念に巻き込まれて、以前より思い入れのある少人数FCを維持してきた人たちを、同じグループに入れてしまうのはどうなのでしょうか。
それなら適当に今数秒で思いついた事ですけれども、FCが結成されてからの時間で抽選権が増えた方が、人数の大小で権利の数が左右されるよりもいい気がします。
大規模FCが複数の個人FCに別れて応募する、というのは可能なのかもしれませんが、出来れば何でもしていいとは別だと思います。
現実的でないので、対策の優先度は低い、としているだけかもしれません。
メンバーが多いことに対する優位性はありだと思いますが認められないと思います。
確かに多くの人がハウスのあるFCにいることになるのですが、メンバーは流動性があるのですよね。大規模FCを1人ずつのFCに分割して応募という話がありましたが、
その大規模FCが土地購入の為に作られたのかもしれない、という疑いを払拭させることが出来ない気がします。そのため、公平性を鑑みて、FC1つにつき応募権1という気がしました。
(土地購入のために作られたのかもしれないの補足:↑土地を購入するためにギルなどを報酬にFCに入ってもらい、購入後抜けてもらうという事もできると思います。トラブルもあるでしょうが、方法論として)
また、もし人数による優位性を考えた場合、引越しが有利になりすぎると思いました。
個人的に思うのは、別れて応募する時は抽選結果発表までFC移動を制限、もしくは、すると取り消しになると思うのですよね。
FCに自分しかいない、カンパニーアクションも無い環境は苦行かと。応募権1でも楽しく遊びたいものです。
1FCにつき1権利とするメリットは、人海戦術の使えない小規模FCが不利にならないことだと思ってます。
メリットと言えるのかはわかりませんが。
色んなFCがあります。カンパニーアクション目当てで集まってるだけのFC。エオルゼアの中で出会った友人を誘って結成した小規模なFC。
コミュニティファインダーなどで大々的に宣伝して集まった大規模なFC。元々の身内だけが集まった小規模なFC。
仲良い少人数のメンバーでFCハウスを建ててわいわいしたいって目的のために、家買うためだけのために知らない人(語弊がありますが)を入れなきゃいけないんですか?
で、土地を買えたのでありがとうございました抜けてくださいって。
FCハウスを持つハードルかなり上がりますね。土地代家代の他に傭兵代まで用意しなきゃ小規模FCはハウジング遊べなくなるんですから。(極論ですが)
極端な例になりますが、95人が所属しているFCと5人が所属してるFC、2つのFCが1つの土地に対して抽選を申し込んだとして、
メンバー全員が参加可能な場合、当選率は前者95%、後者5%になる筈です。
ここに不平等は本当にないのでしょうか。
上記の例で言えば実質的に所属数が多い方がほぼ確実に入手できるみたいなものなので不平等だと感じます。
抽選制においては、まず何よりも対象者・対象FCの全てが平等であるべきです。
また、仮に大規模の方が有利だったとしたら、100人所属しているものの95人が1年以上休止していて実質的には5人しか活動してない大規模FCと、
15人が所属していて全員が今まさに活動している小規模FCがあったとして、どちらが有利になるべきなのでしょう。
個人的には少数だけど活動者数が多い後者の方が有利になるべきと思えますし、であれば大規模の方が有利であるべきという論は破綻しませんか?
そもそも、抽選参加条件には必須の項目として「抽選参加時に前金として土地代を全額支払う事」がありますが、FCメンバー全員が抽選に参加可能だとして全員が必要なギルを払えるのでしょうか?
Mハウスの土地が1等地なら2000万で、100人いるFCで全員参加となると、必要な支払い合計額は一時的とはいえ20億です。
個人で20億なら持ってる人もいそうですが、それを分配となると持ち逃げのリスクがあるので個人資産の分配は危険ですし、
じゃあ100人のFCメンバー全員が2000万を持っているかというと、恐らくそんなことはないのではないでしょうか。
「FCを分散して...」との論も見受けられますが、財産だけでなくFCまで分ける必要が生まれるのでより管理・統率が難しくなりますし、
多大なリスクを冒してまでやるのだろうかというのと、そこまで統率が取れる大規模FCがあるのだろうか、という疑問があります。
FCハウスを買う権利の視点をどこで捉えるかで平等の見え方変わる問題な気がします。
権利はFCという団体が持っているとすれば、1FCに対して抽選権は1票となるし、所属しているメンバーが持っているとすれば、
メンバーに1票ずつ抽選権があっても別に問題ない気がしますけど・・・。
人数による優位性の話をするとき、大規模と小規模FCの有利不利というよりは仕様上できてしまう「ソロFC」の存在が問題な気がします。
小さいけれどFCのコンセプトであるコミュニティとして共同体を形成しているのと、個人宅を二つ持てるという仕様の穴をついたソロFCが
同じ1票だとそれはそれでなんだかなぁという意見は出てくる気がします。
ただそれらって、ルールに基づいた戦略みたいなもんで、得てして原理原則から外れてる仕様の穴をついた「それズルいよね?」
みたいなのはどのジャンルでも起こりますからね。
自分的には、流石にFCメンバーごとに1票は納得感が出ないですから、FCの人数とか設立期間とかランクとかで、購入権利の付与人数の
上限が変わるくらいが、落とし所でしょうかね。(小規模FCは1票、大規模FCは3~4票くらいの差?)
ソロFCの存在がどこまでユーザーに許容されているのはわからないですけど、土地の切迫度合を考えた場合、多少制限があってもいいかもしれませんね。
(ただ、ソロFCと幽霊メンバーがいる実態的にソロFCみたいなもんはわからないでしょうから切り分け難しいですね。)
皆様の発言を見つつの私自身の意見なので、誰の発言に掛かってるとか考えてませんでした…
誰の意見に賛成反対補足というよりも、1つのFCに1権利とするメリットを考えたら大規模FCと小規模FCの有利不利がなくなることだと思ったので。
傭兵も、ソロFCを結成する際にxxギルでご協力をみたいな感じで人を探してるのをたまに見るので、もし所属人数によって応募権利数が増減した場合に起こる可能性があるなと。
別にそれが不正かと言われるとそうではありませんが、その分小規模FCの方が必要となるギルも増えてしまうし、結局大規模FCの方が有利になってしまうので1FC1権利の方が良いというのが私の意見です。
なんか私の理解力語彙力説明力が低いようで…すみません。ニホンゴウマクナリタイ
出来れば何でもしていいとは別、とは言いますが別に規約上悪い事をしているわけでもない、となるのですが。
楽しく遊びたい、とは仰いますがその後に待っている「ハウジングを所持して遊べる」という楽しみの為に多少の期間我慢する程度は特に苦もない事だとも思いますよ。
現実問題として「人数による優位性を消しようがない」というのが問題点なのですよね。
現実的ではない、と感じられるかもしれませんが正直な所FCランクを6まで上げよう!というのは1人であまり根を詰めずにやっても1週間程度あれば余裕で終わってしまいます。
楽しく遊びたい、苦行だ。と仰っても後にハウジングという楽しみを得られる可能性が上がると思えば大した苦でもないという方も多いのではないでしょうか。交流であればリンクシェルでもできますしね。
拘りによりそれらの手段を取れない方々が不利になる、を良しとするのであれば1FC1抽選権も良いかと思います。
そうなった場合「効率よく稼げる手段を持つ一部の人がハウジングを得やすいという格差の大きい環境が発生する」と想定しているので1FC1抽選券だと不公平になりますよという意見です。
「やる人が居ないだろう」「現実的ではない」
やる人はいるでしょうし、現実的な手段ですよ。
1アカウントひとつまでFC抽選申し込めるが1番平等かと思います。
先ず、私が思う苦行、良識などはあなたにとってそうでない、というならば感覚が違いすぎるので、その部分については言葉を重ねても意味がないと思いました。
規約にない、とのことですが、規約は問題に対処されるために作られます。
現在の規約上には記載されていなくても、踏み込んだらまずいグレーゾーンはあると思うのですよね。
今回の場合、ハウジングの抽選機会の公平化などを謳って、運営が施策を提示してきました。そのカウンターとして、大規模FCが組織的に仰る行動をするというのは、
運営の施策に対する不利益行動と取られかねないと危惧します。判断するのは運営ですので、そうでないかもしれません。もし運営がマズイと思うのであれば、取り締まられる可能性がある、
危険性に対する忌避を拘りと言うならば、考慮しないのはブレーキが外れている状態と思います。
あなたの提唱する「人数が多いことに基づいた有利性は良い」は、提示する大きな不利に対するもので、1FC1権利に対するものではありません。マイナスの大きさが違うように見えるだけで、
1FC1権利を提唱する側の不利は変わりません。それは、公正とは言い難いのではないでしょうか?危険性を運営に提示するということであれば、大人数の有利を認めさせる必要はないでしょう。
そもそも、提示された大きな不利については、ユーザーサイドで決定する問題ではないので(フォーラムは決定機関ではありません)、問題の危険性についての議論はありだと思いますが、
提唱する意見の正しさに利用することが違うと感じます。
最後に老婆心ながら、規約には仰る行為を禁止する一文はありませんが、提供する側の問題とする行為に対して、漠然と対処できる一文をつけるのが常道です。探してみると良いでしょう。
以上。
そもそも、現状の早いもの勝ちシステムでも人数の多いFCのほうが有利なので、抽選システムにおいて同様になったとしても特に違和感はないのですが・・・。
という訳なので、権限を持つ人数分だけ抽選の権利が得られる場合の、土地入手のためのイモーラルだが現実的な手段を考えてみました。
この場合どうしても土地が欲しいFCは、一時的なFCメンバーを雇うのが最適でしょうね。
「土地抽選のためのFCメンバー募集!一定期間FCに所属して抽選に参加してくれる方に報酬で○○ギル」
みたいなPT募集を出します。
笛傭兵のような自分から報酬を払うタイプの募集は認められているらしいので、これも大丈夫でしょうね。
土地が欲しい人は追加のギルさえ用意すれば確率アップ、特に欲しくないない人も応募だけすればギルが貰える。素敵な仕組みですね。
私が思った「大規模FCの人数に応じた票数」というのは
単純に所属人数分の票になるという意味ではなく
PLLで発表されたFCハウスへの応募権利のある人が、同FCから複数人応募できるというものです
100人のFCのうち応募できるのは一人だけとなれば
他の(サブキャラや幽霊メンバーではない)99人の権利が失われます
4人のFCであっても1人しか応募できなければ他の3人の権利が失われます
当然応募費用は人数分かかるものだと思っていますし
100人所属しているからと言って100人同時に応募しなければならないというものでもないです
また、同じ土地に同FCから複数人が応募し誰かが当選した場合は、他の人は落選扱いになるのが自然と思います
権利が失われる事に関しては…
で述べられているように、メンバー1人1人に権利が与えられるべきと見るか、FCに対して権利が与えられるべきと見るか、どちらか次第でしょう。
私は後者の方が良いと考えるのですが、前者だと思うなら99人の権利が失われるという考えも出てもおかしくないですね。
ここで1つ混同しやすいというか、
・FCがハウジング用の土地を所持してもいいよとシステム?運営?からFCに対して認定する権利
・その土地を実際に購入する事をマスターがメンバーに許可してメンバーが得る権利
これらは抽選システムへの移行に当たって、明確に区別してほしいと運営さんにお願いしたいところであります。
前者は4人以上でランク6以上ならFCに対して付与されるもので、後者はFCマスターからの委託で付与されるものです。
私は最初にハウジングを持ってもいいとFCに許可が下りる権利1つこそが、今回抽選で応募できる権利の数と等しくなっていると考える方が自然だと思います。
マスターがメンバーに土地の購入、放棄を許可する権利は、一緒にFCを運営していこうと1つの権限をシェアしているだけにすぎないのではないでしょうか。
カンパニーアクションやチェストへのアクセス権なども、実際に使用されるアクションは1つか2つで共通のもの、使えるチェストは1つ5ボックスで、どのFCに対しても同じ数だけ付与されているものを、みんなで使っているという形です。
ここでメンバーへの土地購入の許可するごとに入札権が増えるというのは、チェストへのアクセスを認めたメンバーの数だけボックス数が増えるような違和感があって、それを5人で5ボックス使えるのは100人で5ボックスしか使えない20倍の恩恵があって不公平だと言われているような気がしています。
何はともあれ、99人の権利が失われると見るのは、マスターからの権限付与で1人1人に抽選権が与えられるという考え方、FCに与えられた1つの権利の実行を100人が可能になっただけという考え方なら、そこで何か利益をロストしたとは思えない、という事で、この辺は「FCハウスとは」「FCとは」みたいな根っこから考えるような話になりそうです。
権利という話になっていて読んでいて少し混乱しているのですが、
所持ハウスの制限が1アカウントにつき、個人ハウス1、FCハウス1であり、通常このFCハウスはマスターが所持しているハウスという事になる(所有権利者は1人である)のですが、
(抽選に参加する権利)がメンバー各自にもあるのであれば、現在所有権利のないとされる一般メンバーもこの制限の対象とするということでしょうか。
課金している=1FC抽選申し込み券
で良くないです?
ギルさえ有ればFC所属キャラ全てが抽選申し込み出来るとかは不満が出るとは思いますが。
【課金】してて購入できるギルもあるのに所属FCのハウスが欲しいのに抽選に参加できないのはそれこそ不公平な気がします。