高難易度レシピ作成についてはレベルシンクを導入してほしい
初めての投稿失礼します
結論から申し上げると
「高難易度レシピについてはレベルシンクを導入していただきたい」
パッチ5.5中にリスプレンデントツールを作成した者ですが
現状の仕様だと一部、状態を無視してマクロを使って確定で納品可能な状態となっております。
※今後の装備更新により、それは更に容易になると想定されます
「プテラノドン」マウント、「indefatigable」称号については
クラフターのエンドコンテンツとして実装されたという認識ですが
バトルコンテンツでいうところの絶コンテンツにおいて
制限解除ができるのでしょうか?
マクロでクリアできるのでしょうか?
「作成中に状態を見つつ、最適な作業を実施することで作成することが出来る」
という、エンドコンテンツならでは仕様を残していただきたいと考えております
膨大な時間を要求してきたコンテンツにも関わらず
容易に同じものがとれてしまうまでの期間があまりにも短すぎます
何卒ご検討よろしくお願いいたします
★同様なことを考えている光の戦士の皆様
同じくフォーラムにコメントいただければ幸いです。
いろいろ考えを改めました、意見を述べさせてもらいます。
高難易度ワンポチ
「クラフターワンポチできるからコンテンツもワンポチ」これのロジック全く読めない、意味まったくわからないだけど、そもそも戦闘と違う系統やし、比べようがないと思われますが。絶とかの話なぜここに?個人的に5.Xの高難易度レシピは難易度高いとかはあまり感じでいなかった、むしろ時間の無駄と疲労感しか感じていませんでした。
ご参考していただければ、具体的な策を出すほうがいいとおもって、以下のコメントを
1. 現状のまま放置
よく考えたらこれが一番かと思います、6.Xのストーリー大変楽しみました、6.1からのギャザクラエンドコンテンツがありますよね?(笑)PLLでよく言ってましたし、人手不足やし、どちかというとプロデューサーがそちらに力をいれてもらいたいです。「***の再***」とか、7.1にあそこに住みたいという気持ちになりました。
将来いつか時間と余力があればまだ考えていただければ、かといって、パッチ7.3でマクロ15行以内できてしまいそう。
「高難易度レシピのレベルシンク」は反対です、戦闘と違って、クラフターにマテリアの禁断などは非常に重要だということ、簡単にレベルシンクしてステータスを減らすにもいかないから、無駄に労力をかけるだけです。
2. 匠の早業→削除
このアクション消すのもありだと思い始めました。そもそも、はじめこのアクションみたとき、中途半端な感じで、加工だけ100%、作業は何回かしないといけない、必要なくないですか、どのもち過去なレシピ簡単に作れますし。
3. リスプレンデントツールの緩和
60個は多い、今になって緩和するのもありかと思います。例えば、10個とかだったらレシピを楽しめながら作ります。
6.1からもしエンドコンテンツがあるとしたら
1.ポイント数稼ぐランキングは断じて反対!
どうしてもやるなら、ラインを引いてほしい、イシュガルド復興を例にすれば、ポイント数20万達成で前12位の称号がもらえるとか。逆に言えば、過疎なサバで20万やらないといけないの?ということもありうるが。そこは議論していただければと思います。
2.リスプレンデントツールみたいなものがあるとしたら、新しいやり方でお願いします
リスプレンデントツールは第一次と第二次はなくで、第三次加工だけでよかったと思います。ステータスについても、非常に残念なことでリスプレンデントツールは490HQフル禁より加工精度低いことです。さらに残念なのはデザインの使いまわし。
3. 運ゲーやりたくない
確率なアクションの使う割合が高い、必要な回数を減らして頂きたいです。高難易度レシピいろんな状態があって、はじめは楽しいですが、慣れたら気づいてしまうこと、作成中に半分近いの状態は意味なかったです。仕事唄の系統は複雑だがいまだに面白いと思います、だが仕事唄はすでに過去、新しい面白い遊びが欲しいです。
パッチ6.0のアクション
一心不乱は大変よいだと思いました、匠の神業はとてもかっこいい。
上級加工は少し残念なことで、加工→中級加工→上級加工というコンボが長いので、自由度に問題ありだと思いました。
マイスターはパッチ3.Xの遺留問題で、そろそろ消すのもあり?
以上です、ご参考していただければ、まだまだFF14を存分に楽しんでいきたいです!