過密は過度な需要に対して、材料を集められずに逆に値上がりなんてことも想定できそうですね…
一度出て他サバから材料仕入れてなんてやれば、売り逃し損失につながりますしね…
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過密のクラって他ワールドの需要を満たせるほどの生産力を有しているんですか
そして実際、過密ってワールド間テレポで行ける余地あるんでしょうか
ホームの人が戻れない仕様はさすがに無いと思うし
それならビジターワールドでも一定レベルの混雑だと移動できないだろうし
リテイナー呼べない時点で、有り金全部所持して移動して三国からクガネとか999ギル(カンパニーアクション利用不可だし)払ってテレポしてまで
買い物だけでそれやるのは、かなり手間だと感じるのですが
過密ワールドのクラフターの生産力について言えば、クラフトで作れるアイテムは数多く作ってもマーケットで売りきるのが面倒なのでそれほど作らないだけで、作った傍から儲けがでる値段で売れるようであれば(本人が飽きるまで)いくらでも作ると思います。
また、今まで需要に対して供給が大きいのであまりマーケットに参加してこなかった人も、需要が増えて自分でも儲けられると分かれば供給する側として参加する人も増えます。
素材が尽きても、売れる見込みがあればまとまった量をビジターワールドへ買い出しに行くのは(ワールド間テレポのテレポ代が所持金の数%とかの制限がなければ)それほど手間とは感じません。ビジターワールドで完成品が売れないから素材がダブついているのであれば安く調達もできるので過密ワールドでの素材の高騰はボトルネックになりにくいです。
買う方に制限がない中でマーケットの一極集中が起これば、そのマーケットに出品する権利を持っているクラフターが徹頭徹尾有利になります。
そしてMMOPRGでは少しでも有利な方に人の流れが向かうのが常です。
不利なマーケットで勝負せざるを得ないクラフターの多くは安く出品するんじゃなくて、単純に自分の分以外作らなくなってマーケットに出品しなくなるだけです。そうして品揃えが減ったマーケットで目当てのアイテムを探しても見つからないという体験を重ねた買う側のプレイヤーはクラフト品は最初から過密のマーケットで探すようになって不利なマーケットが益々冷え込む、一極集中のスパイラルになります。
先にも書きましたが、これは単なる想像ではなくマーケットが分断されて、買う側は3国選べるが出品枠が限定・ほぼ固定されていた旧FF14のマーケットで実際に起こっていたことです。
そしてそれは旧版終了まで続き、新生で税金は掛かるけどどこでも出品できてどこからでも買えるという状況になって始めて過去のものになりました。
DCのマーケットが一つになってどのワールドからでも出品できるしどこからでも買える形での統合であれば大歓迎です。ただそれが実現できるまでの間であっても、マーケットのようにプレイヤー同士が競争関係にある要素で、ホームワールドの所属で有利不利が大きく出るような形でプレイヤー同士を競争させるのは禍根が残るだけです。
旧FF14のアイテム売買システムをご存じない方も多いかと思うので議論の参考までに補足します。私も事細かに覚えてはおりませんので抜けや間違いがありましたら指摘をおねがいします。
・バザー機能
プレイヤー自身が売り子になることができ、好きな場所で販売できました。プレイヤー自身の行動は制限されます。ログアウトするとバザーは維持されません。
・リテイナー
プレイヤーの状態に関わらずアイテムを販売できるNPC売り子。3国に「リテイナー街」という専用エリアがあり、そこでのみリテイナー設置することができました。
書い手は「直接」「リテイナー街に行き」「各リテイナーにアクセス」することで「そのリテイナーが販売しているアイテムが確認できました」。
リテイナー街には設置上限が設定されていたため、満員になると新たにリテイナーを設置できませんでした。
・取引履歴機能は無く、見れませんでした。
・マーケット検索がなかったので目的アイテムの有無・価格も分からず、リテイナー街を歩き回って探す必要がありました。
■取り巻く環境
・都市間の移動のコストが数段高かったです。 3国を移動する手段として、徒歩 / 都市内の飛空艇 / テレポがありました。
徒歩 途方もなく時間がかかります。
飛空艇 プレイヤー内のクラスレベルに対応して2500~5000ギルがかかりました。また定期便であったためタイミングによっては最大10分の待ち時間が発生しました。
テレポ 4時間で1ポイント獲得できる「アニマ」を使用するため、無制限で使用することはありませんでした。
・パーティーファインダーがありませんでした。
PTを組みたい人は募集シャウトをする / 待つことが多くその場所はウルダハが主でした。そのため、ウルダハには人が集まって待機している時期がありました。
比較としての旧FF14システムについて私の考えを書きます。
a,目的のアイテムを探す手間が大きかった。
存在しているかどうかも分からない上に見つけたとしても最安値とは限らない。表示数制限のためにすぐに見えなくなってしまうリテイナー群の中で一つ一つアクセスする手間は大変なものでしたね。
b,実際の取引額が分かり辛かった。
出品主ですら取引履歴がみれませんでした。平均価格や最安値を買い手が判断することが困難でした。
c,ウルダハに人が集中してしまう背景があった。
マーケットとは別の要因として、ウルダハの利便性がよかった事・砂の家がありストーリーの中心だったことがあると思います。
d,移動手段のコストが高かった。
使用制限のあるテレポは気軽に使えませんし、飛空艇はそれなりのギルと待ち時間がかかります。徒歩は…割愛します。
つまり、(a)存在するかどうかも分からないアイテムの(b)存在するかどうか分からない最安値を探すために(d)高いコストを支払ってまで(c)利便性の高いウルダハから離れる動機には成り辛かった。
今回の議論に当てはまる部分としては、
(a)(b) : 出品状況・価格・実際の取引額が分からない
(d) : ワールド間テレポのコストが高くなる
上記2つが満たされてしまうと旧時代同様に、取引量の偏りと出品場所の有利不利が生じると考えます。
注意したいのは、取引量の偏りや出品場所の有利不利が発生するのは (a)+(b)+(d) < (c) の時だということですね。
似たようなことは現FF14の都市間税率で起きています。
少額であれば税率は考慮せず自分にとって利便性の良い場所で買いますし、高額であれば税率が無視できなくて出品都市まで買いに行きますよね。同じことです。
動画みました。(できれば・・・日本語の案内が欲しかったです)
好意的な意見が多かったですね。
自分は後ろ向きだったと思う。
けど、貴重なアイテムは上限を設ける必要があると思います。買占めで、値を高める人もいるかと思いますので…・
モブハンは、一部の人が、ワ-ルド行き来し、狩りつくすリスクがあるので、出身ワ-ルドでお願いしたいです。
まあ・・・トラブルなく、移行できればいいなぁ・・・と思います。
ワールド間テレポが実装された場合、他サーバーの方にギルを渡すことが可能となるため、
「零式4層出荷してください。1人につき○○ギル払います」
「○○ギル払うので強化繊維を譲ってください」
といった、今まではワールド内限定で募集してたものを
ワールド間でも募集できるようになるというメリットがありますね。
それによってユーザー間のトラブルが増えるという懸念はありますけど。
もし
「移動先のサーバーが混雑している場合、入れない」
「ホームワールドには混雑に関係なく戻れる」
という仕様ならば
過密ワールドがホーム:過疎ワールドはもちろん、ホームの過密ワールドにも自由に入れる
過疎ワールドがホーム:過密ワールドに入れないことがある
というように、過密ワールドにキャラを作った方が、ワールド移動の自由度が高くなります。
モブハントをやる人にとってはワールド移動の自由度が高い方が明らかに良いでしょう。
過疎ワールドにキャラを作るメリットがなければ、人口バランスはもっと崩れることになる気がします。
「過疎サーバーほどマケボの税率が小さくなる」とかどうでしょうか?
マケボの一極集中にも歯止めをかけられるでしょう。
私の予想としても、細かなところはPaseさんとLuckyBanchoさんの投稿通りになると思っています。
加えて私が思っていることとしては、
・公開されている通り、出品は自分のサーバーのみ
という条件であれば、最新トークン素材や最新おしゃれ装備は、各サーバー内での供給が段違いなので、自サバで処分されるとは思います。
これは各サーバー、同じ金額に収束されると考えられます。
しかしながら、それ以外のほぼすでに型落ちとなり、かつ供給が少ない「ほぼすべてのもの」は、マーケットに置いても、以下の状況になると考えています。
1.出品が少なすぎる場合、値付けが最安値サバに比べて高くなりすぎて、誰も買わない
⇒わざわざ一品一品、最安のサーバーを調べるなんて、普通の出品者はしません。
それに対して購入者側は、自サバのものが高いなと思えば、デフォルトマーケットに行き、そこで大体同じ値段だったら、買い出し先で買うでしょう。ついでに他の足りない素材もその時に買うでしょうね。面倒ですから。
2.自サバでの需要が減り、供給が増えると(他では出品できないのですから当然ですね)、値付けが最安値サバに比べて安くなり、出品量がある程度出たタイミングで、デフォルトマーケットの買い出しキャラに一気に買い漁られる。
株でいう蓋が、見えない状態でかかった状況になります。マーケットの価格調査ツールを使っている人にはわかるんでしょうけど(でも価格を揃えても売れはしない)。
私は開発の方々が、値段が均衡したり、サーバー間転売RMTを撲滅することだけに目が行って、統一することで、回転率が全く異なる状況になってしまう可能性に気づいていないのではないかと思っています。
現状の格差と一緒で、過疎サーバーは資源の草刈り場になる一方です。
表向き、値段だけそろっても、意味が無いのです。
マーケットのデフォルトサーバーでないところで生存する、かなりのメリットがないと(例えば以下のような)、上記のような不均衡は解消されないと思います。
・デフォルトマーケットでは、他のワールドとの総出品量・偏りなどに応じて、わりと極端な二次曲線的な税金を課す。
買い出しに来た人たちだけでなく、そこに住んでいる全員に一律。でないと、そこの人たちが買い出しに「頻繁に」田舎に行きません。
おそらくそういった価格操作は行われるでしょうね。
実際、現状のどのワールドでもすでに行われているテクニックだと思います。
取引履歴による操作は、一個人が履歴を埋めることで実現するテクニックです。個人的な予測を書きますと、
1個人の影響割合が低くなりますから今よりも難しくなる方向だと考えています。(需給バランスの影響をより強く受ける)
具体的に想像してみると、履歴対象となるアイテム総数が増えるので仕込みをするためのコストが増えます。価格維持をより長く行えればコスト回収・利益がでるわけですが、他売り手・買い手が介入する可能性が高くなるのでリスクが増えます。
実現するには、今まで以上の資金と長時間のマーケット張り付きが必要でしょうね。
短期的に価格を下げる方向の操作はしやすいかもしれませんね。それでも買い手総数は増えてるので周りが釣られなければすぐ戻るとは思います。
例外的に次のようなアイテムは、今まで通り価格操作しやすいと思います。
・排出量が少ないレアアイテム(買い占めを行いやすい)
・需要が少ないスキマ商品(他の売り手が価格チェックをしない)
(取引履歴の共有化が実現したとしたらどうなるかという個人的な想像なので、これくらいにします)
次回ワールド間テレポ(ワールドビジット)の情報開示するときへの要望なんですが、以下の点に触れてもらいたいです。
・ビジターワールドに行く際の人数制限があるのか
・人数制限があるなら、ホームワールドへ帰る際に制限されるのか
・ワールドビジットのコストや制約はあるのか
ここの内容によってユーザー間の議論がひっくり返ると思うので是非。
後先考えずに今発表された内容での実装は過去の失敗の繰り返しになるだけで難がありそうですよねぇ…
手数料というものが機能しているかといわれると微妙なところで
それをワールド間に当てはめても意味の無いように思います。
どなたかが為替案も出されていましたが、ギルにしかレートを適用できないとなると、貿易し放題となりそうです。
装備にも関税が必要になってくる???
プレイヤー目線での現時点での解決策は
・移転先でも販売できるようにする。
・マーケットを統合して一つにする。
システム的に難しいのであれば、マーケットが一つに出来るまで、売買は実装を見送るのがいいと思われるのですが
少しでも安く買いたいという層は納得ができないんでしょうねぇ…
何か解決策があればいいのですが…
マーケットが分断されることで売り手も買い手も相場の把握が困難になることが問題なわけだから、取引履歴が統合されるだけでも混乱はかなり防げそうですけどね。
ゲーム内で情報を参照できるのが一番でしょうけど、難しいならスマホアプリで確認できるようになればいいのかと思います。
一部の方の意見と同じく、複数の市場で移動が自由になる場合、市場間の流通量の差が大きくなることを懸念します
流通量が多いと噂される市場は「多くの出品者がギリギリまで安く競争している、在庫も豊富にある」と人は考えてその市場に更に集まるというスパイラルで加速されていきます
1箇所で買い物しようと考えたら取り敢えず都会の商業地まで行ったり、在庫の不安な近所の本屋に行くぐらいならAmazonに最初から行っちゃうようなもんです
そのとき「一部のワールドのプレイヤーのみ流通量の多い市場を独占できる」という状態は色々問題を抱えることになると思います
逆にRMTやりやすくならないのかなと思いました
まぁ現状でも6000万かな、鯖移動でお金を持ち出しは出来ますけど、このまま普通に物を買える「だけ」で実装されたら、
リアルマネーを払って鯖移動せずに高額のお金を持って、(ワールド内限定ですが)複数の鯖へ移動が出来ます
トレードが禁止だったとしても、マケボを介して換金させる事も出来ますでしょうし、
(いたちごっこにはなるだろうけど、このアイテムをRMTの換金アイテムとして買え、みたいな事も…)
当然、RMTなんかやった事ないけれども、そういう業者にとっても、このシステムは渡りに船になるような気もします
何にせよ、発表もその後も、ちょっと吉田さんは無責任すぎませんかね?
この仕様はどう考えても、ユーザー間で議論というか、問題視されるって思わなかったんでしょうか
細かい事が分かれば、やきもきする事もなくなるだろうけど、ファンフェス後、一切音沙汰なし
次のPLLで話をするかもしれませんが、今までギャザクラが関わる事って、PLLで対して触れられない実績があるから、
さらっと流されそうっていう不安もあるんですよね
ハウジングも開発とユーザーの温度差がかなりありましたし、本当に大丈夫なんですか、今後の14は
マーケットで、買うことだけが出来るとPLLで言われていた時、色々と想定の範囲内みたいなテンションで語られていたので、
あえて早い段階で、マーケット価格の統一(鯖間の色々な差の統一)を図りたいと運営は考えているのではないかと思いました。
あくまで、憶測でしかありませんが、テレポ自体は楽しみなので、いい方向に進むよう願います。
今発表されている仕様でのワールド間テレポ実装には反対です。
LSチャット・リテ使用不可等、テレポ先ワールドに常駐するのは厳しい仕様だと思いますが
だからこそマケボやリスキーモブ等サーバー固有のリソースにはアクセス出来ないほうが良いと思います。
最低限、LSチャット可能とマケボ統一化までして実質チャンネル制と言えるまでになってからの解放であれば賛成です。
モブハンについて、他ワールドではLSチャットができないので、モブ情報の共有はCWLSか外部ツール、PT募集を使用するしかなく
また他ワールドに出かけている間はLS経由でホームワールドのモブ情報が入ってこないことになるので
少なくとも私は積極的に他ワールドに出かけてモブハンはしないと思います。
ホームワールドのSモブが全て沸ききっていて他ワールドに沸いていないのがいれば沸かせを試みる程度でしょう。
懸念があるとしたら他ワールドから集団でテレポしてきて情報が共有されないままAモブ連戦ツアーをやられるですとか
ポップ時間が決まっている一部Sモブについて、早く倒して別ワールドに行こうと即FAする人が出てきたりしそうです。
LSチャットができない制限が大きいので言うほど荒れないんじゃないかとは思ってますが
各サーバーで醸成されてきたモブハン界隈の雰囲気を大事にしたいと思ってる人にとってはやっぱり不安です。
ハイエンド主体でのゲームバランス調整がまず前提にあると思ったので、マーケットの統一は仕方ないんじゃないですかね
過疎サーバーでタンク装備揃えると費用がハンパないみたいなことを、是正するのが優先度高いのは仕方ないと思いますし
LV上げ段階でも
マサムネは過疎→優遇(現在は終了)になってしまって、新規キャラクター(サブキャラがどう見ても多い)が増えたせいか
普通の素材がちょくちょく高騰してますけど、(鎖国状態のとこはLVも頭打ちでそんな事も起こりにくいでしょうけど)
クラフターがトークン稼ぐ時期でもないのに、粗皮(レザーではない)とかが、ちょくちょく1枚600~1000ギルとかになっちゃうのは
供給側が増えないとどうしようもないところまで来ちゃってると思いますし
モブハンも自分で探せば狩れると思うので、なんとも思わんです
いなかったら気にせず他の事出来るし
ふと思いましたが、モブハンを他の鯖の人に狩られると何か不都合があるのかな、と・・・。
自分も鯖移動して狩れますし、何より元々モブハンはみんなで遊ぶものですし、現状が少し異常なのかと。
最近では俗に言う「厄介なモブハン警察」が増えていますし、そういう人たちが居なくなるのであれば正直大歓迎です。
マケボについては、
後々全サバ統合マケボを実装する(されたら良いな)上での懸念点の一つである「鯖間での相場の違い」が無くなることを期待してます。
多少のデメリットばかり気にして、鯖間テレポが面倒な事にならない事を祈っています。
見てたらやっぱ、アレですよね
物は安く買えて、出品しても今と同じように売れるって言うイメージ持っている方多そうだなぁと
ギャザクラに触らず、出品だけしていた人たちが、一番大打撃うけて、あとで嘆きそうなんですが…
(使うお金が減っても、入ってくるお金がそれ以上に減ったら、トータルでマイナスなんじゃないかなと)
それよりもワールド間テレポ使って、別ワールドの人と零式やりたいです
零式の賞味期限が短すぎて、進行度によっては 過疎って募集もままならなくなるので、
14全体で零式に挑戦できる専用鯖みたいなのがあったほうが、まだ良いのでは
(そこでなら新式も活発に売れるだろうし、そもそも新式なんてマケボ張り付いて、初期に売りきらないと、後は中々売れなくなるものだし)
見える!
混雑ワールドから他ワールドに遊びに行ったら、二度とホームに帰ってこれない未来がw
モブハンはどうでも良さそうっていう意見を見かけるのであえて書きますけど。
モブハン警察(違う書き方をしようと思ったけど消されそうでやめました)が活動し出したらトークン落とすモブなんて見かけ無くなりますよ。私がいる鯖では新生エリアですら見かけることはほとんどないです。勿論PT募集とかも基本無いです。他鯖にサブを作ったら結構PT募集やシャウト募集があって驚きました。勿論フィールドでもあちこちで見かけましたね。
同盟記章もセントリオ記章も資源として割と大きいですけどね。セントリオの方は手記を通じて装備強化に使えるし、同盟は最初は色々な装備や地図に交換できるし、後々になってもテレポ無料に直結しているので、需要は常にあるのです。
そういうものを特定のプレイヤー達が独占できるシステムに拍車がかかるのではと懸念しています。
他サーバーでモブハンできるメリットって何でしょうか?
がんばれば今までの2~10倍ぐらいのモブを狩れるようになるわけだけど、
結局はそれありきの調整になってしまうだろうからメリットかどうか怪しいですし。
あくまでゲームなんだから集団訴訟なんて言葉使う前に落ち着いたらどうです。。?
そもそも欧米だとという理由づけも良く分かりませんし
キーコンテンツ云々はよくわからないけど、
そのうち創世装備強化素材がモブハンに開放されたら「狩れる人・狩れない人」の差は大きそうではある。
創世装備で言っちゃうと5.0で詩学にすり替わって強化素材も
そちらに変わるだろうから導入時期でいえば影響はないだろうけど。
5.0以降のトークン装備ではそういうの起こりそうだけど。
(多分、言いたいのはモブハンに強化素材が混ぜられた場合の事だろうとは
わかってます。)
モブハンがワールド間テレポで解放されて自分のサーバーのモブハン事情に危機感を覚えている人が多いようですが
確かに今まである程度管理してモブハンしてきた人にとってはイレギュラーなことが起きて思ったようにならないことも起こるかと思います。
解放されてしまったら避けられないと思いますが、問題はもっと中身の人によるものだと思います。
とくに自分の思ったようならないとTellでもなんでもしてなにかしら言いたがる人。
起こってしまったイレギュラーに対して不満をぶちまけた結果、晒されて炎上、モブハンLS解散とか目も当てられないことになりかねません。
個人の資質による炎上だとしても大体お決まりのパターンとしては「こんなヤツを許容するLS、LSメンバーは皆同罪」です。
こういう人を抱えているモブハンLSは注意が必要かもしれませんね。
モブハンについての懸念は多分ですけど
俗に言うモブハン警察によるトラブルがDC単位になり余計堅苦しくなる、今まで平和だった鯖も管理下に置かれてしまう懸念と
モブハンガチ勢によるコミュニティがサーバ間で作成されそのコミュニティへ入れてない人はモブハン情報が入って来ないのではって懸念が大きいのかな?
2通りありそうですね
鯖超えてまで狩りにくるかな?とも思いますが良い機会なのでモブハンの仕様を改めて改善するのが良いのかもしれないですね。
モブハンやマーケットで貧富の差が激しくなるのは間違いなさそう。
とあるまとめサイトで見た「虎持ちはイキっていい」がメリットといったところでしょうか。
虎が実装されてすぐに取得出来た人は、モブハン実装当初から精力的に参加している方で、どちらかと言うとAよりもSに照準を合わせてた感じだと思います。
自分自身、実装されてから割と精力的にやってはいるつもりですが、まだ1,000体に到達しておらず、そう考えると2~10倍のモブを狩れるというのはすごく魅力的です。
しかし、各サーバーによって特色が強いコンテンツだという認識はしていますので、ワールドテレポ使ってまで行こうとは思いませんが、何が何でも虎を取りたい!!という人は他鯖へ出向いて参加するのではないかなぁと思っております。
メンタールーレットでの話ですが、早くホイッスルが欲しいがために(時間のかかるようなIDに当ったら)即抜け、全滅や少しでも時間がかかると暴言を吐く、なんてことがあるように、そういった報酬が目的なだけの”ごく一部のモラルの欠けたプレイヤー”が押し寄せてきた場合はどうなるか…想像に難しくはない気がします。
しかしワールドテレポに関しては他サーバーにフレのいる身ですし、そのフレもモブハンしてるので一緒に出来るかなぁ~と楽しみにしております。
モブハンについては、ワールドごとに異なる文化があるので心配する人がいるのもわかります。
「ノ」で参加意思を表明してモブが沸き次第即席PTを構築するワールド、PT募集板を使ってPTを構築するワールド、リセット直後にすべてのAモブ沸きの位置を確認してまとめて順番に民族大移動で狩っていくワールドなどなど。
それぞれ個性的でおもしろいなぁと思っていましたが、どこかのワールドのスタイルに統一されていってしまうのかもしれないですね。それは寂しいものがあります。
唯一の救いは、別ワールドに行っている間はLSは使えないということと、クロスワールドLSは1つだけという点でしょうか。
ちらっとアドバルーンを上げておいて、その後簡単な情報しかでてこない。ユーザーは不安になって妄想するばかり。
これはお客様満足の視点からはいささか問題ではないでしょうか。
MMOの概念を根本的にひっくり返すかもしれないような内容ですから、As soon as possibleで、
サーバー間テレポを導入するに当たってのあるべき姿(理念)、詳細な仕様、導入する根拠、カスタマーサティスファクション視点からのメリット、デメリットの説明、
等の叩き台を我々ユーザーにまず示すべきだと思います。
そして、ユーザーの意見を十分吸い上げ、ユーザーの利益を損なわない視点から正しい判断のもとに、出来るだけ早く最終案を示す。 それぐらい重要な項目ではないでしょうか。
結局真相は、ユーザーの利便性向上と見せかけて、実は開発費圧縮目的での施策の可能性もなくはないのではないのかと、心配にもなってしまいます。
まさか優秀な吉田様がそんな事を考えているとは思えないですけれど。
やはり大変重要な変更ですから、サーバー間テレポと同時に解禁する項目としては、初めは「競争が働かない」コンテンツである地図やゴールドソーサーの利用等にとどめ、
「競争が働く」コンテンツにおいては、拙速に解禁してしまうのではなく、まずは十分な検討、ケーススタディを行い、段階をおくべきではないかと考えます。
また原則、サーバー間テレポの条件が各サーバーで平等でないのならば、「競争が働く」コンテンツ(マーケット、モブハント等)は導入するべきではないと考えます。
さすがにサーバー間テレポに関してだけは、同時に解禁するコンテンツの取捨選択を誤ると、ユーザーの利益を大幅に損ねる危険性がありますから、
従来散見された、「とりあえず試験的に導入してみて、問題がでたら対策を考える」というアプローチは許されないと思いますよ。
誤解のないように念の為書いておきますが、サーバー間テレポ自体に反対だと主張しているのではありません。
サーバー間テレポと同時に「競争が働かない」コンテンツのみを同時に解禁するのであれば、まだ容認はできますが。
サーバー間テレポと同時に「競争が働く」コンテンツを仕様変更せずに解禁する点について反対しているのです。
結局、「第47回FFXIVプロデューサーレター LIVE」の動画とまとめダイジェスト、に掲載されている資料から判断すると、
「各サーバーの人口を平準化し、サーバーコストを圧縮するためにサーバー間テレポを実装します。既存のコンテンツについてはコスト圧縮のため仕様を変えずに「競争が働く」コンテンツも同時に解禁します。
そのためユーザー、特に人口が少ないサーバーに所属するユーザーは「競争が働く」コンテンツに関して大幅な不利益を被る可能性がありますが、受忍して下さい」という風に見て取れます。
ユーザーの利益を守るという視点はすっぽり抜けていますよね。
もし、ユーザーの利便性を向上し、ユーザー間のさらなる交流推進を図ることが目的であれば、「競争が働く」コンテンツについては解禁を行うべきではありませんし、行う必要もありません。
(それにユーザー間のさらなる交流とか、エウレカで既に実現できていますよね?)
しかし、マーケット、モブハントという「競争が働く」コンテンツを解禁することが案として示されている現状では、運営側の都合で行うとしか判断できないのです。
(追記)
なんとか、開発の意図を想像して上記のことを書いてみましたが、このサーバー間テレポに関する資料、説明資料としては失格じゃないですか?
サーバー間テレポの手順、他サーバーでできること、できないことが書いてありますが、導入目的、意図が全くわからない。何をしたいのかがわからない。メリット・デメリットも全くわからない。
他サーバーに飛んで同じことができるって、それってそもそも喜ばしいことなんでしょうか?それはメリットなんですか?誰にどんな得があるのでしょう?資料に何も記載されていないので全くわかりません。
サーバーって一つの国のようなものでサーバー毎に文化があり、それは大事にすべきものだと考えます。それをいきなりサーバー間テレポでつないで、
段階も踏まずにいきなりなし崩し的に何でもできるようにするとか、各国、及びその文化を破壊するような内容で全くいい印象がありません。
口頭で説明があったのかもしれませんが、
目的(ねらい)という最重要事項が資料に記載されていない&補足の説明コメントにも記載されていないとかありえないです。
一応動画も確認しましたが、「違うサーバーのモルボルと一緒に遊べます」
「マーケットの水準は揃うんじゃないかな?」(正確にシミュレーションしているわけではなく、ふわっとしたイメージの話でしかない)という断片的な話だけ。 で?それが? って感じなんですが。
そもそもFF14ってマンツーマンで遊ぶゲームじゃないでしょう。卑近な話の説明ばかりでこんな重要な修正なのに理念の説明が全く無いから、
行き当たりばったりに考えついたようにしか見えないし、皆さんが気になることについての詳細説明もないし、そりゃぁ皆さん混乱しますよね。
違うサーバーのフレンドと遊べることは悪くないとは思いますよ、しかし今の案ではそれを実現する代償による弊害のほうがよほど大きいんじゃないですか?
(追記ここまで)
「競争が働く」コンテンツをどうしても解禁するのであれば、以下に示すようなユーザーの利益を守るための仕様変更が必要だと考えます。(内容については一案を示します)
モブハントに関しては、Aは全サーバー共通0,6、12,18時に同時定時POP。(基本の話。3エリアについては別途調整)
Sはトリガー不要、定時POPローテーションを組み、全サバ共通時間に同時定時POP。(こうした施策により、他人の庭を荒らすような遠征行為は不可能になります)
これができないのであれば、各サーバーの全てのエーテライトにアクセス可能とし、全サーバーに伝わるモブハント情報専用共通チャットチャンネルの実装。(これでは不十分ですがやむを得ない)
マーケット 全サーバー共通統合マーケットボードの実装。(そのためどこからでもアクセス可能。テレポは不要)
(現仕様であれば、過疎サーバーのアイテムを買い占め、過疎サーバーに予め作成したキャラクターを経由して相場を大幅に超えた水準でアイテムを出品し、価格操作する事が可能となります。
これをやられたら、過疎サーバーの住人は他サーバーへテレポでの移動が不可能である関係上、ほぼ詰みとなります。たとえ通常サーバーに移動できても、同様のことをされれば状況は変わりません)
なぜ拙速に「競争が働く」コンテンツを仕様変更せずに同時に解禁するのでしょう。なぜこういうやるべきことを行い、完全ボーダレスな環境を構築後にユーザーの利益を守った上で、
「競争が働く」コンテンツの解禁をしないのですか?
ユーザーに対する説明責任があると考えますが、如何でしょうか。
「競争が働く」コンテンツに関してユーザー間で不毛な争いをさせるのは開発様の本意ではないと思いますが。
誤解のないように念の為書いておきますが、サーバー間テレポ自体に反対だと主張しているのではありません。
サーバー間テレポと同時に「競争が働かない」コンテンツのみを同時に解禁するのであれば、まだ容認できますが。
サーバー間テレポと同時に「競争が働く」コンテンツを仕様変更せずに解禁する点について反対しているのです。
まずは落ち着いたらどうですかね。
一方的にいろいろ決めつけない方がいいんじゃないでしょうか。
例えば、サーバ費用圧縮についてはどうでしょう?
ワールド間テレポでコストが圧縮できる根拠が明確ではないです。
少なくとも人工平準化の効果はそれほどないと思います。
場合によってはマーケット取引の活発なワールドに人が集まる事も考えられますし
CFと同じような仕組みということであれば、単純にサーバーを増やす必要があるでしょうから
コストは増大するのではないかと思います。
「ユーザーは大幅な不利益を被る」もどうなんでしょうか?
SモブやAモブを狩らないとストーリーが進行しないとかならわかりますが
別にそういうわけではありません。
それに情報を共有してもらえないと狩れないというのであれば
今も状況はそんなに変わらないと思いますよ。
マーケットについても
「商売しやすいワールドにホームワールドを移転してはいけません」という話ではないですし
私のように自給自足しているユーザーには特に大きな影響はありませんし
マーケットの価格が下落すると確かに「不利益」なんですが、購入する側にとっては「利益」ですよね。
また、自ワールでまったく出品されないものが他ワールドなら購入できるかもしれないというのは
それはそれで「ユーザーの利益」ではないでしょうか。
ですので「ユーザーの利益を守れていない」と決めつけるのはどうなんでしょうか?
「ユーザー間の不毛な争い」っていうのもよくわかりません。
モブハントに関する事ならば、すでにトラブルは発生しているわけですし
それは様々な人がプレイするMMORPGなので完全になくすことは不可能です。
ワールド間テレポ導入で懸念されていることの議論についてであれば
別に「不毛」ではありませんし「争い」でもないと思いますよ。
また、ワールド間テレポに関しては
実装のだいたい半年前に告知しているわけですから、十分「早い告知」ですよね。
それに差止請求とおっしゃいますが、そもそも誰かに強制されてFF14をプレイしているわけでもなく
生活に必須ではない娯楽なのですから、その要求を受け入れるかどうかはスクエニ側の裁量であって
特に法的根拠もないと思うんですけど、どうなんでしょうね?
説明「責任」も同様だと思いますよ。
個人的にはトレジャーハントをいろんな人と楽しめるのはメリットだと思うし
また、今後のアップデートでフィールド内コンテンツが追加されるかもしれません。
それを一部のユーザーが気に入らないと感情的に叫んだ結果
将来的に実装を予定していたものが白紙撤回される可能性もあるわけですから
それはそれでユーザーの利益を損なうということになると思うんですけど。