3国にある商店街、あそこをもっと有効に使えないでしょうかね?
せっかくカテゴリー別に店があるのだから、そこからサーチできてその場で買える様にならないかな?
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3国にある商店街、あそこをもっと有効に使えないでしょうかね?
せっかくカテゴリー別に店があるのだから、そこからサーチできてその場で買える様にならないかな?
個人的にはXI式の競売所に拘るつもりは無いですよ?
後の方に提案を書いているのですが、「素材や回転の速い消耗品等は数量と希望価格を入力する事で、
それ以下の希望価格のものを安価側から買い取っていく」集積販売所の様なものが使いやすいのではない
かと思っています
運営側の方針からすると素材等は今よりは数が減るようですので、サーチしなくても種別ごとのリストから
の選択で十分運用できそうな気がします
もちろん出来るだけ長期の販売実績から標準価格を割り出した上で表示して欲しいと思いますよ
それぞれの販売者の希望価格が全て明示される必要は無いですよね
販売側から見れば自分の希望価格より高く売れればいいのだし、買い手は自分の提示価格以内で購入でき
ればいいのだと思っています
売り手側がこだわりを持って売りたいものはそれこそオークションにかける形が望ましいんじゃないでしょうか
リテイナー全面的に廃止して、買取と販売の「売買委託」をするワンストップの窓口があればいいよ
何を幾らで売る、幾らで買う、これがリストアップされれてその中から選ぶ。それだけ。
11の競売みたいに値段伏せてると、履歴みて相場みて値段入力と面倒だったので
リテの機能を強化して+1とかもサーチ出来る様になればいいのですが・・・あとリテ街の出口で購入できるように
マテリアクラフトでクラブボウだけで何種類になるんだろうか?
それを探すのだけで一日とかならないようなシステムでよろしく><
競売所は、欲しいですが、
その前にFF11にあったモグハウスの様な倉庫を設けないとリテイナイーに預けている荷物とかが、消えてしまいそうです。
FF11に比べて物量の多い14では、かなりの収容能力が要求されますね。
取り敢えず、日常使いの素材や消耗品などでモノの売価が伏せられている点は初心者に優しくないので、止めた方がいいと思います。
それらを扱うマーケットには無理にゲーム性を求めるのではなく、解り易く、使い易いモノで無ければいけないのではないでしょうか?
売価をマスクして良い事は殆ど無い様に思いますし、逆にXI式競売は売価がマスクされていないと成立しないのでそういう意味で相応しくないと考えます。
勿論レアリティのある物品となれば話は別ですが。(こちらはオークション形式の方が相応しいと思いますし。)
競売のあるMMOは2つしか知らないのですが、MysticStoneのシステム(+アドオン)が使いやすいと思います。
聞くところだとWOWのコピーだそうで、先に紹介されたページを見ると確かにほとんど同じもののようです。
問題といえば、メールシステムが必須ということくらいでしょうか。
メールシステム自体は競売より優先して実装して欲しいんですけどね。
ホロのイヌミミとふっさふさしっぽ実装されたら流石にミコッテやめる自分ですが、
よく考えてみてください。
ロレンスさんやってることはFF11/14の世界では転売業者そのまんまじゃん・・・ (一部外部板ではもっとひどい蔑称もある
株式取引所をシミュレートするアイテム取引所は、はっきり言って反対です。
投資のためポーション200缶以上を買い占める?本気なのか?
Diablo2のSoJ (*) や FF11のアーチャーリング (**)じゃあるまいし・・・・
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(*)SoJ: Stone or Jordan: Diablo2世界中最上位の指装備の1つ。中期以降物物交換経済の価格単位になる。
(**)アーチャーリング: とある普通スライムから超レアドロップした、当時数少ない命中アップ指装備の一つ、長期に渡って業者に占拠されてる。
NPC商店はほとんど初期装備と素材しか売らないですから利用率低いですね・・・
この前の競売関連スレの中でも「NPC商店の有効利用」に関する案が出ましたけど、大体こんな感じ:
実はFF11の合成ギルド売店では既にこういう仕組みになっております。Quote:
NPC売店の値段と在庫はある幅で変化させる。
大量購入されるアイテム価格が上がる、
プレイヤーから売り込まれる(またクエストによって納品される)アイテムの在庫が増えて価格落ちる。
しかしギルド売店の買取価格上限が競売より遥かに低い(特に合成上げ用素材)なので、
市場原理如く、ギルドに売り込む冒険者は一人でも居なかった。
逆にギルド売店の開店時間をキャンプしてわらわら集まってるRMT業者が、
連打ツールで一瞬素材を買い占めて、数倍の価格で競売に転売する。
だからNPC売店はそのまま置いといたほうが賢明だと思います・・・
このエリアにこれ以上リテイナーを呼ぶことはできません
XIでのギルドショップは物流の主と云う位置付けで無い故、ソレ足りえる機能が元々設定されていないからだと思います。
物流の根幹として設計し直せば、十分機能する可能性が有ると思います。
コレも営業時間が決まっていて、且つ在庫数があまりに少ない為に起こった事象ですので、そのまま導入などは無論愚の骨頂でしょう。
物品調達のシステムを応用しその辺りをカバーしてやれば、店舗でモノを買うという極当たり前の行動が可能になると思います。
ただ、そこまでしなくともリテイナー街各横丁の分散、つまり
店頭でサーチ→目的の商品を選択→当該のリテイナーが現れる→購入確認→リテイナー礼を言って去る。(自分のリテイナーをベルで呼ぶ時の様な雰囲気)
の様にするだけでも、店舗やリテイナーの存在意義も保て、一々あの閉鎖的な空間に行く必要も無く、客の手間も省けると思うのですが。
個人的に、本来その中心に有るべき店舗が流通の外に追いやられている状況はやはり可笑しく見えます。
FF11がいびつなのはまあゲーム自体古いって事もありますし、スクエアエニックス社がオフラインゲームしか作った経験が無くて継続的なサービスとか顧客満足とかの視点が薄かったからですねえ。
komさんの言ってる事ってごくごくまっとうな疑問とか提案に見えますけど、難しい面があるかな?
アフィリエイトとかにたいする極端な反応を示す人が増えてますよね?
もうけることが悪徳のように、特にネット上ではそういう空気が蔓延しているようなかんじかなあ。
特にそういう人達って声が大きいことが多いですからね。
他にも原価の話が出る時に手間というか人件費がどうとか考えられる事ってまるでないですし。
あとFF14では移動とか流通のコストも省みられないですよね。
距離っていうコストが極端に軽い世界なので、行商プレイとか面白そうだって思うんですけどなかなか難しいかなあって思います。
三国がそれなりに離れていて移動にコストがかかるのなら各国の特産品とかを仕入れて行商とか出来たと思うんだけどね。
商家が担っていた流通や問屋の機能って生産者にも消費者にも非常に重要な役割があるんだけど、ゲームの中で再現するのは難しめのマニアックなネタですよね~
ロレンスさんが転売業者は声だして笑っちゃったw
ネタでもそりゃかわいそーだよw
ネタじゃなかったらもう一度笑い転げられるかもw
商業というか交易で稼ぐのを楽しみたいという点では、大航海オンラインがちょっと面白かったです
東南アジアでNPC商人から香辛料を大量に仕入れてきて(大量に仕入れる為には色々ややこしい縛りありますけども)、
ヨーロッパに持ち帰ってNPC商人に売却するとNPCからどんどんお金が引き出せるゲームです
ちなみにあくまで一例なので、現在だと日本まで銃等の物資を運んで物々交換だか南蛮貿易だかの方が儲かるとか
(これも大分前の話なので今はどうか知りません)
もちろん業者も大量にシステムから金を引き出すゲームなので、金の価値(特にRMT相場)がかなり低いゲームです
交易で儲けるだなんてことを実際のゲームで楽しめるようにすると貨幣価値がオワタになるということがよくわかりました
ちなみにヨーロッパから離れた海域は基本的にはPK可能エリアなので(PKが連続敗北するとPK不可能エリアになりますが)
RMT業者に対してPKしかけてフルボッコする人もたぶんそれなりにいたはず(業者の護衛に逆に返り討ちにされるケースもたぶんある)
そういうゲームもあるんだねぇ、ということでちょっとだけ紹介(・ω・)
ちなみに交易で儲けられるゲームなわけですが、
ヨーロッパ<>東南アジア間とかだと、結構早めの船でも片道がリアル30-60分かかるような気がします確か
スエズ運河も確かあるのですが、利用に条件がある+利用すると船に積み込んでる物資没収とかだった気がする
よく、市場取引に変な制限(履歴見せるな!!競売反対!!)をかけろ など意味のわからない共産主義者が大量発生しているようなのでつい強くいってしまいました。すいません。
正しい市場とは
・転売厨が大量に発生し価格乱高下
・一部の人がアイテムを独占し価格高騰
・競争が激化で損切りに走るプレイヤーが続発して価格大暴落
・取引所では刻々と目に見えて変わる相場を固唾を飲んで見守る人々
このような世界だと思います
第一段階は、熾烈で厳しい市場原理主義が跋扈する経済システムの構築
第二段階は、システムによる緩やかな市場監視と介入によって相場の安定化
そこに需要があるなら転売プレイをすることにたいして歓迎する人も居るでしょうね。
片側だけを強調するのはちょっとおかしいかな~?
例えばぼくは今グリダニアを中心にしてプレイしてるんですけど、少しの流通コストを上乗せでもウルダハの製品をグリダニアで売ってくれる人が居たら助かっちゃいます。
グリダニアでは山ほどとれるけどリムサロミンサに比べると需要がなくていちいち売りに行かなきゃいけない製品を買い取って売りに行ってくれる人が居てもやっぱり助かっちゃいます。
手間って言う馬鹿にならないコストをその方が方が利益を上乗せでも肩代わりしてくれるならそこには需要が出てくる物なんですよ。
たぶんね、FF11で見かけた善意で初心者向けとかにやすく出品されてるバザーとかを買い占めて転売する行為なんかが頭にあるのかなって思いますけど、それだけじゃないんですよ。
と、言うわけでPK云々はたとえ話としてお話の構造がそもそも異なりますよ
たとえ話ってついしたくなりますけどうかつに使うと議論が例え話に引きずられたり、そもそも例えとして適切で無いものをうっかり引き合いにしちゃうと主張そのものが軽く見られたりしますので気をつけた方がいいかも、です。
昔々オフラインの大航海時代には随分はまったんだけどオンラインのも結構面白そうですね~~
まだサービスやってるのかな・・・・イヤやっててもMMO並列で出来るほどの元気はないけどw
スレの主旨とは関係無いですが。
①NPCの販売品には在庫がある。
②NPCにアイテムを売却すると、NPCがそのアイテムを売った数だけ販売するようになる。
③当然誰かが買い占めるとNPCは何も販売していない状態になる。
っていうシステムのあったマイナーブラウザゲームを思い出しました。
プレイヤーがアイテムを売却しまくったためにデータ量が膨大になり、サーバーがパンクしてデータが全て吹っ飛んだため、
再開してからは余裕のあるプレイヤーがNPCからアイテムを買い取って捨てる or 合成等で個数を減らして売却する。
なんて事にもなってましたが。
こちらのスレッドへの返答を見る限り、現状複数出品者のアイテムを一括で買う仕組みは
FFXIVでは不可能なようです
http://forum.square-enix.com/ffxiv/threads/13567
どの様な形でも一括購入可能な商品売買システムは夢また夢のようですね…
えーっと……なんで?w
紹介される前に該当スレは目を通していましたが、
「一括売却は可能です。
ただし、従来の仕様の上にただ載せると(一件ずつ処理するだけなので)
全売却までに時間がかかる形での実装になります。
一括売却がスムーズに行われるような仕組みの構築には、システムそのものの
改修が必要であるため、すぐには導入できない案件になるかと思います」
という風に受け取りました。
従来の仕様では想定していない処理なので、穏当な返答だなと思いましたが。
(むしろ「すぐにでもUIの変更そのものは可能」という部分に、
FF11とは違う、FF14ならではの柔軟さを感じましたよ)
11の市場は、別に歪じゃなかったと思いますよ。少なくともアトルガン~アルタナ初期くらいまでは。
(私はその辺りで引退しましたので、現在の状況は知りませんが・・・)
需要に対する供給量が少ないアイテムはどんどん高騰する。
有り余る資金を持つプレイヤーは、市場(競売)を操作すること(転売など)でも利益が得られる。
非常にリアル且つ健全なゲーム内経済だったと思います。
それに比べるとFF14の経済こそ歪ですよ。早急に修正せねば。
とはいえ、吉田さんも仰るように、経済は他のゲームシステムの基盤が固まってからでないと
下手に弄れないという側面があるのも、また悩ましいところでしょうね。
転売業はわたしもぜんぜんアリだと思うけど、私がおもうにやはり世界が便利すぎるのでそこでうまくいかないかなあという感じがします。
ひとつは距離で、一瞬で三国を移動できるのでリムサやウルダハの特産品をグリダニアでってのはーほんの数分の手間も惜しむ人はいると思うけど、商売になるほどはいないと思い、
また、ウルダハ一極集中と、サーチ機能のある巨大デパートがあるので、今のFF14はうまくいかないですの。
もうひとつはサーチ機能で、私はそのサーチ機能をきらうユーザーのひとりですが、流通の難しい商品を手に入れるルートを探すのと、それを販売するルートをを探すのってゲームだと思い、その商品を手に入れ、客に渡すことができれば、そこはとても楽しいゲームなんだけど、今はウルダハのリテイナー街にポポポンですからね。便利だけど味気ないです。同じ理由でFF11の競売もつまらない要素でした。
まあ、距離がやはり一番【むむむ】と思うところですの。FF11も、たとえばウィンダス茶葉はサンドリアで需要があり、ウィンダスで仕入れサンドリアで販売するのはなかなか楽しいところでしたが、これも(ユーザーの)有料になりますが、倉庫キャラをつくることで売る方も距離を無視できたし、買う方も無視できてしまって、なかなかに残念でしたね。
「FF11で買占め云々」という話が出ているので、ちょっと解説していきますよ
プレイヤーが他のプレイヤーの売っている商品を買い占める、
これはまぁ当然あることでしょうし批判するかどうかはケースバイケースでしょうけども、
FF11ではNPCが在庫の有限な商品を販売し、それをプレイヤーが買い占めるということが問題になってました
ギルドショップというシステムで、NPCがNPCショップで販売している各商品の在庫をマンタンまで持っていると、その各商品ごとの販売価格がそれぞれ最安値になり、在庫がマンタンより少ない場合は在庫数に応じて値上がりします
ギルドショップにはそれぞれ営業時間が設定されており、営業開始時の値段でその日1日の販売価格は固定されます。商品が購入されるたびに即時に価格変動することはありません
NPCがゲーム内の1日ごとに仕入れる個数及び在庫として溜め込む上限数が各アイテムごとに決まっており、
それが1日に6こずつ入荷して48コまで在庫を貯めるようなアイテムだった場合、そりゃあもうヒドイことに
一度最安値になって一気に在庫買占めが起こった場合、再び最安値に戻るまで最短8時間かかることになったりします
在庫がマンタンで最安値時のギルドショップのアイテム販売額が、
それらのアイテムを別の手段で調達する場合よりも明らかに安いというケースが多々ありましてね
皆がちょびっとずつ毎日最安値で買うように談合するのならまだしも、
最安値になったと同時に在庫を全て買占めるだとか、
最安値になると他の人に買い占められてしまうので最安値になる1日前に在庫を買占めてしまうだとか
そういうことが結構多発しましてね
ちょっと聞いただけで「ろくでもないシステムだ」って思いますよね
FF14はFF11のギルドショップの大失敗を反省した結果、各ギルドにいる販売NPCは常に固定相場で在庫無限の通常ショップになってますよね
結構値段も高いしHQ素材もないのであまり利用しませんけども、
そこらへんはギャザラーをジョブとして独立させギャザラーの価値を出す意味もあったんでしょう
ただの解説です
ここらへんの事情から色々思うことは多々ありますが、
ソレを盛り込むと長文ってレベルじゃなくなるのでやめました
ここらへんのことは既に他の方も過去に相当語って結論出てる気もしますし、
ここらへんの話を競売の話と結びつけるのは完全には無関係ではないものの非常に遠回りだしややこしいな、と
競売所は、その名前通り「参加者を競わせる」ことで、そこで行われる取引に
一定のバイアスをかけています。
FF11において、価格下落圧力がかかりがちであるのは、流通の主力である競売所が
「逆オークション方式」だから、であり、これはかなり本質的なものです。
出品側の出品価格がマスクされ、もっとも安く出品した人の商品が一番先に売れる。
もし入札者が出品価格以上の入札をしても、入札額どおりの金額が、もっとも安く
出品していた人のふところに入る。(差額分だけ出品者は得をしている格好です)
このようなシステムの中で、出品する側に、できるだけ安く出品するよう競わせて
いるのがFF11の競売です。
もちろん需要と供給のバランスの中で、供給側が過剰になれば、その商品の
価格が下がるのは、市場原理から見れば当然のことなんですが、FF11においては
「それ以上のバイアスがかかっている」と考えていただければ間違いないかと。
逆に、ヤフオクなどで採用されている普通の「オークション方式」を導入すれば、
正反対のことがおこりますから、価格上昇圧力がかかるものと推測されます。
その意味で、pocotanさんが
とおっしゃっているのは、ことの本質をよく突いているなと思いました。
取引にバイアスがかかり、歪みが生じることで、その歪みをとられられる人にとっては
儲けのチャンスにつながります。
さて、ではもう一度尋ねますが、皆さんは「競売所」がほしいですか?
私の回答は以下のとおりです。
競売所は(最終的に)あってもいいが、あくまでも取引のバリエーションとして。
その前に、一般的な消費物の流通をきちんと受け持つことができる、取引所のような
システムの実装が優先である。
その観点から、競売所の「早期」実装には反対します。
消費物の取引所が必要、っていうのが誰しも共通の意見みたいだけど
それぞれの好みや思惑が入り混じってどんなものが最良なのかいまいち判らなくなってきました
専門用語とか混ぜないで説明できる人にまとめてもらえると嬉しいかも
わたしには荷が重過ぎて…orz
全くその通りです。現実における行商や物流が成り立つ理由は「移動コストが高くで一般人は気軽に出来ない」。しかしMMORPGにおけるアイテム移動のコストはかなり低い(宅配システムやテレポ移動の存在がある)なのでほぼ意味が無いです。だからスレの最初から全エリア共通の競売システムあるいは中央取引所を強く要望します。
そしてFF14の現状ではウルダハ一極集中のため、リムサとグリタニアのマーケットはほぼ廃れる現実に対して、やっぱり何らかの形で三国のマーケットをリンクさせばマーケットの混雑解消にも一役買えると思います。
説明しようとしたら既に親切な方現れてありがとう。
FF11やってるときこの種のやつかなりうざいけどw いま14のギルド売店では中ランク以上の素材(バッファローの革など)の値段はマーケットより高い感じがするのでああいう状況が出てこないですけど、もしNPC売店の値段はその鯖のマーケット平均価格と連動したら面白くなるかもしれません。(が、競売の話しとは別です)
一部の人は「ヤフオク方式こそ競売、FF11は誤用」とは唱えるが、私はそう思っていない。価格がマスク状態入札する制度もあります(たとえば公共工事に関する入札)。
しかしFF11はこういう方式を採用した本質は「買い手と売り手のマッチング」という処理プロセスを簡素化して、ラグを減らせるだと思います。UIも必要最低限な操作まで減らして初心者でも簡単に使えるような配慮だと思います。
以前も述べたけど、FF11式競売所の実働経験よれば、希少価値のアイテムはともかく、消耗品や大量流通の素材も「一方的に価格落ちる」ことはないと思います。合成上げのため量産した不要なアイテムを叩き売る人もいるが、コンテンツ攻略のため大量購入の人も沢山いる。よってバランスとっている。「過剰な価格落下圧力」が現れたらそれはただ市場原理の働きです。
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そして私個人望んでいるのはあくまで「便利且つ効率高いのアイテム流通システム」であり、「市場」自体のゲームシミュレーションではありません。そしてスレタイ通り「競売所実装するかどうか、マーケットに関する計画の早期決断」を求めているので、必ずしも「競売所の早期実装」ではありません。