シルクス実装が2.3(7月)で、
未鑑定追加が2.38(9月)なので、
過去の例で行けば闇の世界から二ヶ月後じゃないんでしょうか。
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シルクス実装が2.3(7月)で、
未鑑定追加が2.38(9月)なので、
過去の例で行けば闇の世界から二ヶ月後じゃないんでしょうか。
私個人の視点で言うのであれば「運営が緩和すると判断した時期」ここまで待つべきだと思います。
もしこれが2.51で緩和されたというのであれば私はそこに何の文句もありません。
運営の判断としてそうなったのであればその時期なんだなと理解するだけです。
逆に質問しますが、いつだったら緩和のタイミングが適切だとお考えですか?
現在実装されているバハ・詩学・ZW武器の普及率、その他すべての関係するコンテンツを含めたバランスを見た上で現状が遅いと考えているのですか?
戦記の時と同じようにするべきだというのは説得力に欠けます。
大事なのは全体のバランスですよね?
そのバランスを判断するのはユーザではありません、運営です。
逆に聞きますが、緩和時期が同じでないといけない理由ってなんでしょ?
自分が使える期間が短くなるからという理由以外でお答え願います。
遅れて実装されたのは時砂だったと記憶してます。
まぁそのうえで、別に2.3と2.5が同じものである必然性なんかないとは思いますけどね
2.38でシルクスから砂がドロップするようになってますな。
あと、油・石のドロップ量が増えてます
2.38は100%ドロップで、前から確率ドロップだったようですね、失礼しました。
プレイヤーが緩和して欲しい時期や緩和しても許容できる時期を指定することがタブーなんです?
ちょっと本格的に理解できないです…
別に決定権持ってるわけでは当然ないし決めるのは運営なんだから
自分はこれぐらいの時期に緩和して欲しいですーって自由に言っていいと思うんですが…
2.3のシルクス実装と同時に最後のザンデの宝箱から30%くらいの確率でドロップしたようですね。
私はこれは早すぎたっていう感想です。
闇の世界に実装される適切な時期についての意見は、
個人的には「闇の世界には実装されない方が良い」
という意見です。
身も蓋もない意見ですみませんが。
時間はかかると思いますが、いつか真成編に取りに行きたいです。
そんな目標を掲げながらZWを進めたり、不足しているジョブで行けるようにしたりすることが今の自分のモチベーションだからです。
aqua_steveさんの言うとおりです。実装時期を決めるのは運営ですし、これくらいの時期に欲しい、というのも自由です。
でもaqua_steveさんは「前回はこうだったんだから今回も実装すべき」とか「実装しないとおかしい」で意見されてるんです。
要望とクレームは違うんです。
前にも申し上げましたが、全体的な排出量やいろんな条件で実装時期を決めているんです。
aqua_steveさんが全体的な排出量を把握して時期を要望されてるのであれば、説得力のある要望にもなるんじゃないですかね~
ギミック大嫌いだと、シヴァ、侵攻4層もつらいでしょうから、おすすめはネクサスです。
十二文書の指定IDで、未クリアのIDあるかもしれませんが、フレさんにヘルプ頼むか募集して手伝ってもらえばいいかと。
ノウスのアレキは、Fateでも出るし、エキスパID行かなくても戦記400で謎地図から入手できる。
ネクサスの輝きは真蛮神、シルクス周回ですぐ貯まります。
まぁ時間はかかりますけどね。
ただ受け身で緩和望んで待ってるより、ZW始めてみたらどうかなっと。
目標があって始めてみれば楽しいと思いますよ。(苦労もありますがネタ話になりますよ。
スレッドタイトルの、バハも極もZWもやらない人向けの武器緩和というのには反対ですが、奇数パッチでの武器の更新自体はあって良かったんじゃないかなと思います。
自分自身はバハも極もがっつりやってメインはZWな人なのですが、武器の緩和は2.5で来て欲しかったです。
石は詩学を1300も使うのがちょっと辛いので、サブの装備充実のため2.3でいうラムウのポジションの極アクセと武器を実装して欲しかったです。
今回追加されたおでん討滅戦の報酬がミラプリ用装備だけだったのはちょっとがっかりですね。
バハも極もやらない人はZWをやるべきです。
戦記の緩和とティン2倍でかなり楽になっているので、ノウスまで出来る人ならZWまでいけると思います。
というレスをいただいてるようだが、そういう人はバハ極ZWしてればいいんじゃないのかな。Quote:
既にZWとして性能違いの武器があるのに、さらに緩くってどんだけだ?毎パッチZWやってれば激ユルだとおもう。
ましてや同じ武器なんていったら、タダのレプリカってバカにされて余計なえるw
追記
最強の武器のレプリカを混ぜろという意味ではないよ。
最強3系統以外のオリジナルの見栄えの武器でボーナスステータスの当たり外れありというつもりだったんだが、
その点分かりにくかったのかもと反省しておきます。
そう行った層向けにシヴァ武器がLv115に出来るように仕様変更されたり、クリタワのドロップ品から作るクラフター武器としてウーツ・エボニー武器が実装されたんだと思いますよ。
シヴァ武器は極蛮神に行く必要はありますが、バハに行かなくても取れます。
ウーツ・エボニー武器は極もバハも行かなくても取れます。マケから買えばクラフターも必要としません。
これらの武器はバハ・詩学・ZW武器と比べれば一歩劣りますけど戦記武器を超える可能性の高い武器です。(一部の極シヴァ武器の性能がちょっとアレですが・・・)
バハに行かないけど武器を強くしたいと思う人向けの武器もちゃんと実装されているんです。
○○して欲しいという要望を出すのはタブーではありません。
そこはプレイヤー全てに認められている権利です。
で す が
要望を出すのが認められているようにそれに反論するのも認められている権利です。
○○といった要望を出している人がいるけどそれはちょっと違うな、そういったコメントに反論するのもタブーではないんです。
賛成意見ばかりでは良い議論にはならないですからね。
良いと思った意見には良いと言い、ちょっと違うかなと思った意見には反対する意見を言う。
今起こっている流れはその流れだと思います。
貴方のこれまでのコメントを読んでいると「装備の普及率やコンテンツ等のバランスを一切考慮せずに、ただの自己満足の為や楽をしたいがための緩和要望」に見えました。
だから私は反論のコメントを書きました。
私も人の事あまり言えないかもしれませんが、aqua_steveさんのコメントには言わなくてもいい事(蹴落とすだとか、遅いだとか)が多々書かれているためにここまでの反対意見が来てしまっているんだと思いますよ。
蹴落とす云々については補足で説明していると思います
遅いという表現は戦記の時と比較してと書いてますから特に問題だと思いません
後自分自身が自己満足のためや楽をしたいがためと言われるのであれば
緩和されても自分は取得しませんという条件付ければいいんですか?
それならそれで結構ですよ
過去に第三者等の代弁するなと散々言われたので自分自身のプレイ環境等から要望提案してるだけです
あと装備の普及率なんて正確なデータも大雑把な予想もできないものを1プレイヤーが要望するときに考慮するのは
ちょっと難しいかなと思います
>緩和されても自分は取得しませんという条件付ければいいんですか?
それならそれで結構ですよ
そういう話ではないですよ。
斜に構えずに考えてください。
全体の議論をする場合は、それらの影響も考えた上で、自分以外にも影響が出ることを踏まえて発言されることが求められます。
個人の装備の話をしている訳ではありません。
緩和に反対されている方の意見は、現在の状況からの緩和の影響を考慮しての反対だと思うのです。
また、PSを付ける為の練習の為に必要では? と私は考えています。
もし、個人的な話であれば、どこでどのようにつまずいているのか述べれいただければ、アドバイスが受けられると思いますよ。
フィードバックの場として、個人の意見要望を挙げるのは全然問題無いと思うのですけれど
現状、極シヴァで用意された氷晶強化やアラグの魔触媒を用いたクラフト産武器に関して殆ど触れてないので
傍から見ていると、これでもまだ緩和が足りないのかな?と言う風にも見えてしまいます。
個人的には極シヴァ戦を繰り返せば、IL115の武器を揃えられるのはとても良かったと思っています。
足手まといになる云々は何度も練習して慣れれば解決する問題ですよね。
どちらかと言うと新規に始めたプレイヤーが幾つもの極蛮神戦を超えてこなければ、
スタートラインに立てないことの方が問題かな、と感じます。
一方では、アラグの魔触媒を用いたウーツ・エボニー武器も用意されたので
コツコツ金策していれば、バトルが苦手な人でもそこそこ強い武器を準備することができるようになりました。
アラグの魔触媒自体が想像以上に多く手に入ったので、武器自体の価格としても頑張れば手が届く範囲なのが良いですね。
実際、2.4~2.5ではこのように武器の入手手段にかなりの緩和があったと思うんですよ。
でも、暗号化トームストーンの入手を緩和して欲しいってなると
もうIL130に届くようなものでなければ満足できませんと言っているように見えてしまう。
それもクリスタルタワー絡みでぽろぽろドロップするようなレベルじゃないとダメなんだ、と。
そういう部分が、どこまでも「努力」のラインを引き下げて
ゲームそのものを陳腐化させてしまうように見えてしまうこともあって
何だかちょっと不安ではありますね(´・ω・`)
普及率などのユーザの目に見えない実際的なデータは言ってしまえばその人の目に見える範囲しか見えません。
ですので、その辺りは主観と客観の入り混じった把握になると思います。
ただ、考慮が難しいから考慮しなくて良いわけではないし、考慮する気がないのともまた違うよね、という事を言いたんです。
今回の武器緩和の議論に関して言うのであれば、緩和するにあたってのメリットだけに注目するだけじゃなくてデメリットも考えよう。
ということです。
既にコメントでも散見出来ますけど戦記武器が早期にシルクスに実装されたことによりラムウに挑む人がかなり少なかったという問題が発生していました。
勿論、この原因は戦記武器だけではなくラムウ武器のドロ率も影響しているとは思いますが、早期緩和は全くの無関係とも言い切れません。
最終的な全体のバランスを考えるのは運営ですが「ユーザの議論ではバランスは考えなくてもいい」となっては建設的な議論にはならないと思いますよ。
武器に限った話ではないですが、緩和するなら最初からしておけばいいのにと思うことは多いですね。
バハ(極)武器、ZW、詩学武器はそれぞれのスタイルで最高水準を目指すものだと思うので、
わざわざ時間差をつけないで同時に目指せるようにすればいいと思います。
こうすると何か困るのかな?
個人的には極力制限がないほうが色々できて楽しいんですが・・・
そういった要因もあったと思います。
近接不遇なんて言葉も何度か見かけるくらいでしたのでギミック処理に得手不得手があったのも要因だと思います。
ただ、ラムウとシルクスは同じパッチ2.3で実装されたことにより武器性能としての魅力は実装当時の他の蛮神武器と比べても魅力に欠けていたのも要因としてはあったともいます。
武器に魅力があれば多くの人が取得しようと頑張ったでしょうし、ギミックが不評であったとしてもバハよりかは難易度が下がるわけですから挑む人が他の蛮神よりも少なかったなんて表現はされなかったでしょう。
ラムウ武器IL100に対して戦記武器は未強化でIL100、強化してIL110、入手の難易度はパッチ2.3時点では後者の方が楽となればどちらを選ぶでしょうか
あくまでつたない想像でしかありませんが
暗号化石が闇の世界などで取れるメリットとデメリットを書いてみます
【メリット】
●バハ、極に行かずに武器のILを大幅に底上げできる
●現在のバハ挑戦者で石を獲得できていない人への救済
●ZWやバハムートで装備を獲得している人の新たな詩学の使い道
●闇の世界でドロップすることにより、闇の防具取得への倍率が下がる
【デメリット】
●IL115武器を取得できるコンテンツへの参加者減少
●クラフター産装備の価値が下がる
●闇の世界が新たな阿鼻叫喚に包まれる
●詩学を多くためなければならないため、防具には詩学をかけづらくなる
●ばらまきによるゲームとしての歯ごたえの低下
これをふまえた上での次回実装の案(私感)
●「暗号化石はバハ産」はそのままに「詩学+闇の石」というIL120武器「闇武器」を実装し
バハのレアリティを確保する
●クラフター産武器をIL113にし、禁断次第ではIL115を確定で超える性能にする
●おじいが可哀想なのでシヴァと同様にILアップのアイテムをドロップさせる
今更どうしようもないですが、世界観が好きな自分としては
超美しいグラの闇の世界が急ぎ周回コンテンツとなってたり
シヴァ様が「もう用事ないし」と言われたりするのはけっこう悲しいです
とはいえ戦記武器の前例がよい結果と運営の方が判断したならば
暗号化石が闇の世界でドロップするのはもうすぐでしょうね
かなりの時間をかけてzwを完成させて125になった自分としては。
すでに出ている意見ともかぶりますが石が出て強化されて一挙に130になられたら複雑ですね。
心が狭いと思われるかもですけど底上げ武器はzwのアイテムレベルを超えない範囲で追加されると気持ちが楽です。
段階的に緩和していくことに意味があると思うんです。
それは運営側の都合(コンテンツを作っても今以上に食いつぶされるスピードが早くなるのは避けたい)だったり、プレイヤー側のモチベーションの維持(簡単なものだとやる気を削がれる・飽きが早い)だったりすると思うんです。
わたし別のゲームではレアハンターだったですけど、そのゲームではある時期から「レアが取れやすくなるスキルや効果付きのアイテム」というのが実装されました。 FF14でいえば緩和ですね。 実装理由はまぁ察しが付くと思います。
実装された当初は良かったんですよ。 「これでレア獲るの楽になるなー」みたいなかんじで。
でも、しばらくするとつまらなくなったんです。 以前に比べて簡単に獲れちゃうから。 レア(だったもの)が獲れても、感動が薄いというか、ありがたみがなくなったというか、そんな感じ。
さじ加減しだいと言ってしまえばそれまでですが、あんまり簡単になりすぎるのはよくない面もあると思います。 結局、しばらくしてそのゲームは辞めちゃいました。
これと同じで、最初から緩和してある状態だと、多分それほど面白くないものになると思いますよ。
バハ極ゾディアッククエストをやらない、って条件ならば
未達成アチーブが多いほど攻撃力の高いチキンナイフみたいな武器でも追加してもらったらどうでしょうか。
2.3で同時に実装された当時はトームストーンはアモン、ザンデでのレアドロップでなおかつ8人ロットだったですし
当時はシルクスに25~30分もかかってたので入手難度に関しては結構高かったはずです。ハイアラガン武器持ちの方がトームストーン
を持ってくのは困るといった不満がありましたしね。また当時はまだSモブの条件が絞れてなかった、モブハント人口の過密で記章が取りにくかった
ということもありプレイ時間が短いライトの方は強化素材を取るまでには中々辿り着けない状態でした。それこそラムウがそこまでギミックが厳しく
無ければラムウで100武器を取ってシルクスでのドロップ緩和を待つ方が良いと思われたのではないでしょうか?
レリックの前段階としての真ガル周回、延命措置としての鏡もあり進行編の前段階としての極リヴァ周回といった武器取得メインの蛮神周回
を体験してきた身として極ラムウのPT募集が少なくなるのは異様に早いと感じましたね。それこそ2か月後のシルクスでのドロップ緩和が来る
以前にPT募集をほとんど見かけなくなったぐらいでした。
シルクスと極ラムウを比較した場合まずコンテンツの参加の敷居やクリアまでの難易度が違ったかと思います。
シルクスはクリアするための予習も練習も必要ない、初見で行っても何の問題もなくクリア出来る。実装当初でもある程度時間が経った後でもそんな感じだったと思います。
ラムウはクリアするための予習もしくは練習が必要、初見で行った場合クリア出来ない可能性が高い。実装当初は練習PTもあるがある程度時間が経つとそれも減ってくる。
大雑把に比較するとこんな感じでしょうか。
極というだけで敬遠される方もいらっしゃると思うので、コンテンツ参加の敷居やクリアの難易度はクリタワの方が楽だったと思いそう述べました。
ドロップの点に関してですが
シルクスは8人ロットですが侵攻編で武器を取得している人も多かったためかPTによってはロットをしない人もかなりいたと思います。
石と同時に油も入っていたことや週制限もあったためか実装初期でも石が流れるなんてことも度々見かけました。
ラムウ武器は自職の装備が出ないとまず入手できなかったり、ドロップ率が低かっりでシルクスでの石の難易度よりも高かった印象です。
バハにも行かない。
蛮神にもいかない。
ZWはめんどくさい。
武器が必要なのですか?
何と戦うために?
というのが率直な気持ち。