アラガントームストーン:詩学 ですね。
キャラクターとすればあまり良い印象を持っていないロウェナ商会(+本人)と密接に結びつく物だけに「こちらの世界にもあるのか・・・」という気分になったのかと思います。
一応「転送先のエーテライトとの交換を行わずとも転移できる」という場面は複数存在しています。
一例としては蛮神タイタンとの決戦の地であるオ・ゴモロ火山神殿への転送や蛮神シヴァと戦闘したアク・アファー円形闘技場への転送等が挙げられます。
もしくは転移魔法を使えるもの(=エオルゼアのエーテライトとの交感を行っているもの)と考えることもできますね。
元徴用兵でエオルゼアに居た事がある、過去に任務等で赴いた事がある等でドマから送る援軍にも転送魔法を使用可能な人がいる事は特に不思議でもないです。
