クォーリーミルのカステランさんは、
「カステラ大好きカステラン!」
とか言わないのでしょうか? 言ってほしいです。
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クォーリーミルのカステランさんは、
「カステラ大好きカステラン!」
とか言わないのでしょうか? 言ってほしいです。
てっきりわたしは、第七霊災の時にルイゾワに飛ばされた光の戦士達は、
暁の血盟のメンバー的な物語に絡んでくる重要人物達だと解釈していましたが、
言われてみると、この光の戦士達は「=LEGACYプレイヤー」って事だったんですね。
そういえば、名前も無いですね・・・w^^;
で、結局飛ばされた場所が、新生のLEGACYサーバーで、LEGACYマークを押され、
そこに閉じ込められしまっていたと・・・。そして、新生のエオルゼアの地をチョコボで駆けて行くんですか。
なるほど。わたしの勝手な解釈になりますが。
「何故ルイゾワはあの時そうしたのか?」の疑問もそのうち分かってくるのでしょうね。
現実の猫のオッドアイは、言ってみれば遺伝性の病気と言える
ほぼ白猫のみに発症し、青がかった目のほうの耳は難聴になる確率が高い
という法則に基づいて私は白髪オッドアイにして青目の方の耳に聴覚補助という設定でピアスをしているのだが、ミコッテのオッドアイにそういった実際の猫のような法則はあるのだろうか
イフガルタイタンのうち、ガルとタイタンは北に居て、イフだけが東にいる理由は何なのでしょう?
FCでは
「イフ=焔神=燃える太陽=日の出=東」
という説が浮上してますが、何か理由があるんでしょうか?
イフ開始時、あの日食した真っ黒な太陽が真正面に来るので、太陽関連なのかなーとは思うのですけど!
Quote:
Q:前廣さんに質問です。ダルマスカやベリアス、ゾディアークなどイヴァリースを彷彿させる名称が多数登場しますが、ハイデリンとイヴァリースには何か設定上の繋がりがあるのでしょうか?
A:誤解のないように言っておきたいのですが、FFXIVのハイデリンとFFXIIのイヴァリース、ついでにいうとFFXIのヴァナ・ディールには繋がりはありません。それぞれ独立した惑星です。ということを踏まえたうえで、イヴァリースというよりも、そこに登場する物や人物との繋がりはきちんと設定していて、今後種明かしをしていきます。
…惑星毎に独立してはいても次元は一緒なんじゃないかなとか思ったり。
例えて言うなればスクウェア・エニックスユニバースという次元の中にハイデリンやイヴァリース、果てはアストルティアが各々存在しているんじゃないかなぁ…。
…待てよ?
ひょっとしたら流浪の錬金術師や雀士やっている女子学生、果ては妙な踊りをする村の長老や元祖天体戦士もこの次元に存在する可能性が…!
重箱の隅的な話なのですが、
LEGACYプレイヤーにとっても「カルテノー平原の戦い」というのは「ミスリルアイで報じられて」、「サービス終了後に公開されたムービーを見ただけ」の話なんですよね。
「冒険者」が戦闘に参加していたことはグランドカンパニー首脳の回想で語られている史実としても、
「プレイヤー」は「カルテノーの戦いに参加した記憶はない」はずで、
「プレイヤーキャラクター」が参加したかどうかは、不明であって、
間接的に誰か(えらい先生とか、秘密結社の何者かとか)に教えられて、「そうかな?」と思うだけかと思います。
そもそも、バデロンさん、モモディさん、ミューヌさんを始めとして「顔が思い出せない英雄=光の戦士」と口をそろえている話を信じるなら、「全エオルゼア規模、もしくは全ハイデリン規模の全人類の記憶の改ざんという信じがたいことが、現在進行形で、行われていることは明らか」なんじゃないかと思います。
そんな状況で、誰かに「真実はこうだ」と言われても「そうかも知れないね。でも、それも誰かが作り上げた記憶かも知れないね」としか言えないと思います。
個人的には「光の戦士」なんてものは冒険者ギルドがギルドの地位向上とメンバー勧誘のために捏造して意図的に流している噂話なんじゃないかと思っているんですが……。
http://www.youtube.com/watch?v=aVihpJWCcIo
このトレーラーの最後のアルフィノの台詞…まさかな…。
なぜジョブの"ナイト"は日本名:ナイトにしたんだろう・・・
盾ロールなら英語名のパラディンの方がしっくりくるんだけど。
私の中のイメージは
ナイト(Knight:騎士):攻防自在。あるときは攻撃に、またあるときは防御に転じる事が可能な役職
パラディン:(Paladin:聖騎士):聖なる力をふるい味方を守る役職
と思ってます。今のナイトは盾ロールと言うことで守り役ばかりだし、いくらSTRに振ってファイアオブフライト使っても攻撃には今ひとつ・・・。
何が言いたいかというとグラディエーター(Gladiator:剣闘士。攻撃系騎士)の実装はよ。
ちょっと判断に苦しんだのですがマジレスすると剣術士の英語名がGladiatorです。
Gradiatorというと地球では「ローマ帝国で、両刃の短めの片手剣(Gladius)と盾を装備して、1vs1とか3vs3で、多くの市民(時として皇帝などの要人も)観客として、今も遺跡が残っている競技場『コロセウム』で、試合をする人」とかかなり具体的なものを指してるかと思いますが、奴隷制のないウルダハの剣術士も、その背景も、かなりそれに近いものではないかと思います。
参考:Wikipedia「剣闘士」項 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%...97%98%E5%A3%AB
新ジョブの妄想は尽きないですが、ナルザルの双剣のアルディスさんあたりに弟子入りして習得する「剣術士から派生して、STRが上がりやすい軽装で闘うことに特化した新ジョブ」とかは現実的かも知れませんね。
FFの「ナイト」ができた環境を考えると、
- 「ファミコンのUIでは、ジョブ名は4文字以下じゃないと困る」というのは決定的
- 手本となるWizardryの3つの上級職、白系戦士「LORD」、黒系戦士「SAMURAI」、盗賊系戦士「NINJA」を、新ゲームの上級職にどう落とし込むか。
- 「君主=王様」の意味を持つLORDよりは「騎士=地方領主」といったニュアンスのKNIGHTの方がいいのでは。
- 「きし」だと視認性が弱い。
- ファンタジーというものが今ほど一般的でなく、ライトノベルとかいう言葉もまだなく、その上で対象年齢層になじみがありそうでかっこよさげな名前の職業名。
そんなこんなで、FF1リリース当時の時代背景を考えると「パラディン」という言葉を選ぶ選択はなくて「ナイト」がベストだったかと思います。
背景として「FF14には最初クラスだけあってジョブがなかった。ナイトは後で付け加えられた仕組み」というのもあると思います。旧14リリース当時は、「剣術士?斧術士?なぜ技名が謎熟語とカタカナ英文ばっかり???それFF??」という声があがっていて、といった意図を持って作られたのが新生エオルゼアであって今のジョブシステムであると思うので、製作者が仮に「自分のプレイ遍歴からして世界的にKnightよりPaladinが妥当だ」と感じたとしても、「日本語クライアントのFF」で「ナイト」でなく「パラディン」という言葉を選択するというのは考えられなかったと思います。
- 既存のFFシリーズからキーワードや概念を集めてきてFFのアイデンティティをFFシリーズのファンと再確認する
- シリーズに登場した「そのジョブらしい装備を実装して目玉にする」
英語でPaladinになっているのは、英語圏というか英語クライアントユーザーが住むヨーロッパ圏ではKightのニュアンスが「日本語での漢字語」ぐらいに具体的なイメージを持っていて「英国王室が功績のある市民に与える名誉市民的な意味の称号」とか「馬にのらずチョコボで戦うこともできず何が騎乗兵か」とかいった、強烈に地球の既存文化の概念に引っ張られて違和感が強くて、「Knightっぽい意味だけど、ゲームとか時代劇以外でなじみが薄くてなんとなく聞いたことはあるけどよくわからなくて何かそれっぽい戦闘名誉職名」としてPaladinが選ばれたのかなとか想像します。想像ですが。
アドネール占星台の観測塔(?)の頂上に上り東を見ると発見出来る、飛んでる人工物(気球?)が気になります。
あれは少しづつ動いてるようですがなんなんでしょうか。位置的にイクサル族の気球かなとも思ったのですが、マップを見ると進入できるエリアよりやや南よりなのでグリダニアの監視気球なのかもと思ったり。
是非なんなのか教えて貰いたい開発さんw
どうしたらここまでアレな集団に成り下がるんでしょうか…
正直首根っこ掴んでぶん殴りたい衝動に駆られたのは自分だけではないはず。
とかいう状況が原因と考えてよいかと思います。
- 会社幹部から社員間の競争を煽られて、
- ドロップアウトしても「転職先」、「退職」、「セーフティネット」という概念もなく、
- 収益が上げられるはずもない土地を管理する部署に異動させられ
- しかもそこは「最前線」もしくは「緩衝地帯」とも呼べる政情不安地域で
が、そもそも本当にアレでしょうか?かっこいいじゃないですか。したたかじゃないですか。超厳しい状況で、上を目指してるじゃないですか。
- リムサ・ロミンサでいえば「私略船」にあたるような汚れ仕事を(なりゆきにせよ)自ら発案して一発逆転をねらってみたり
- 腕利きの冒険者さえいなければ「黒渦団に大きな損害を与えつつコボルド族に大きな利益をもたらす作戦」を一度は成功させ
- 作戦失敗であわや部隊壊滅、領土損失という危機を瞬時の機転と口八丁で乗り切って、冒険者はおろか黒渦団団員の協力を取り付け
- 一族すべてを敵に回すかもしれないリスクを背負って、それでも敢えて「コボルド族の競争社会の中で」がんばってみたり
個々のメンバーも、やる気なさそうに見えて、
- リーダーを務めて成り行きとはいえ紛争相手と交渉をしたり
- これ幸いと好きなボムの研究、育成に集中したり
- 国交すらない相手国の、超える力とは無縁そうな黒渦団団員と、コミュニケーション可能なレベルの会話が可能なほど勉強熱心だったり
- 都市国家での資源の相場の情報を把握していて、なけなしの資源で外貨を獲得してみたり
第789洞穴団。かっこいいじゃないですか。
自分にとっては洞穴団の拠点がエオルゼア1、2位を争う居心地の良さです!
頑張らなくてもいいのかなって思います。うん
新たに追加されたクエですが
メインクエで出てくる砂蠍衆と
事件屋クエで「多額の寄付で砂蠍衆に上り詰めた人」が違ったような?
〝あの人”が政治にまったく興味が無いから、出てこなかったって線もありますが
彫金師ってことはプラチナミラージュだと思うしなぁ
彫金師だけど、プラチナミラージュとは別枠だったのかなぁ?
砂蠍衆にフードをかぶった人がいましたが、どうやらソノ人がアノ人らしいです。(真偽は不明です)
あと、プラチナミラージュは格闘士のギルドですね。
キャンプ・ドライボーンは岩石砂漠に空いた穴である
あのような地質、地形の所に雨が降るとどうなるかを想像すると、鉄砲水になって低地、つまりドライボーンに流れ込むのではないかと思われる
つまり穴の底で生活してるあいつら全部わりと命が危ないのではないかと思うのだが、どうか
実際雨降るしあそこ
メインクエストやっていて気付いたのですが、
ウリエンジェさんの召喚するカーバンクルはトパーズでもエメラルドでもなくアンバーなのです
シャーレアン秘伝の巴術なんでしょうか。
追記:これは新巴術の予感(需要は不明)
ハイブリッジの架かっている川向こうには、地下に大空洞がありますね。
あそこには、ドライボーンの側からも、アマルジャ陣屋の脇から、洞窟で繋がっています。
あの辺りは、一種のカルスト地形になっていて、地下には亀裂が走り、大小無数の空洞があると推測されます。
ドライボーン自体は、元々がそうした地下空洞の一部だったのが、第7霊災で地表が陥没した結果、天井が抜けたのでしょう。
どれだけ雨が降っても、あの地域では、雨水はあっという間に地下にしみ通って消えてしまうと思われます。
日本で言えば、『秋吉台』とその地下の『秋芳洞』みたいなものかと。…鍾乳洞があるかどうかは不明ですが。
※ヒルデ君たちが剣を探した浅い沼は、さすがに川に近くなって堆積物などで亀裂も埋まっているのか、
あるいは巨大な一枚岩の上の窪みのようなものなのか、研究が待たれるところです(^o^)
エッグハント再開とのことで、以前のモヤモヤも蘇って来ました。
予知夢を見た娘の記憶を消したのは誰か。
「はやすぎる」とは何のことだったのか。
スプリガンがお手伝いに来たのはなぜか。
さらに突然裏切ったのはなぜか。
ちなみに今ではすっかり各地で馴染みまくってる大きな亀たちは
5年前のエッグハントのときに、輸入したタマゴに混ざって来てしまったのです。
イクサル族の本拠地はクルザスより東のゼルファトルであり、イクサル族のナタラン入植地が健在であることから考えると、封鎖されたグリフィン大橋の東の地域(霊災前の地図で言うクルザス東部低地)にも相応のイクサル勢力が入っているんじゃないかと思っています。
黒衣森の秋瓜湖経由でクルザスへ行くルートがクルザス東部低地でなくクルザス中央高地に変わったことから考えると、クルザス東部低地でグリダニアが勢力を保っているとは考えにくいです。
確証はないんですが、のどっちかかなと思います。
- 東部低地を制圧しているイクサル族がナタラン入植地との連絡に使っている気球
- グリフィン大橋を基点とした、イシュガルド側の監視気球
形状を観察するとわかることもあると思うんですがちょっと研究不足です。
昔都市国家上空で見られた観測気球(新生後もシーズナルイベントで翡翠湖などに似たものが設営される)らしきものは「2つつなげたような形」だったと思うんですが、アドネール占星台から見えるのは、イクサル風の「3つつなげたような形」のような気もします。
過去の情報をトレースするのも結構大変と思うので、今わかる範囲で「週刊レイヴン」のバックナンバーにリンクしておきますね。
エッグハント/預言の卵 (2011/04/15)
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...0f4393e5fa0251
エッグハント/失われた卵 (2011/04/26)
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...87d509c1d774a1
エッグハント/卵の帰還 (2011/05/10)
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...2a6a1f60bc11f9
今読み返すとルイゾワさんがダラガブ絡みで十二神にお願いする計画の裏話のようにも思えます。
碩老樹瞑想窟にあったおろち石とかちょっと卵っぽい。
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...ews/num09.html
大きな鳥の影や姿の確認がむずかしい鳥についての書き込みをみますが
もしかしてそれはフェニックス?
MAP開くと右上の隅に描かれているのですよね
ずっと気になっていたのですがもしかしてすでにゲーム内でその姿を確認できたりするのかな?
各所にMAPに描かれているので勝手な妄想ですが各地を飛び回ってると予想してますw
現在、ハウジングで建てたマイハウスのベッドで眠ってログアウトすると、次回ログインした時は自宅の庭で目を覚ますようになっています。
果たして眠り込んだ光の戦士を運んで家の外に放り出したのは何者の仕業なのでしょうか!?
これっていわゆる「過去視」が出来るってことなんですが、何時でも見たい対象に行使出来るんでしょうかね?
・・・これが可能だとすると色々とイケない事が出来るようなw
暁の面々はほぼ全員使えるらしいので・・・天体戦士サンレッドサンクレッドは色々悪用してたかもしれませんなw
メインクエストが2.0あたりで止まってるので霊災後の砂蠍衆の状況は情報が出揃ってるのかちょっとわからないのですが、霊災前の組織図は今でも見られるので参考になるかと思います。
旧Lodestoneのグランドカンパニー特設ページ「不滅隊」
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...mes/index.html
6人だった砂蠍衆が、新生後は7人になったのかとも思っていたのですが、ちょっと調べたら新生のラウバーンの演説のときのアルフィノの台詞に「砂蠍衆は6人」というのがあるんですね。これを信じるとすると、「彫金」というキーワードからして「ロロリトの後任」になったのかなと思っています。
ロロリトの「東アルデナード商会」というのは、彫金師ギルド、宝飾品のエシュテムだけでなく裁縫師ギルドやサンシルクとかも傘下に置いていて、ザナラーン全域で治安維持とかもやっていて、おそらくは、およそ「自警団である銅刃団の姿があるところすべてに影響力を持っている組織(おそらくはエオルゼア最大級の企業)」と思うので、そのトップとして「彫金師」という肩書きのマンダヴィル氏が就いているというのは微妙に違和感もあります。
ロロリト氏としては霊災からの組織の建て直しに専念していて東アルデナード商会としては「ウルダハ統治」から当面は手を引いて、ロロリトの影響下にあって商会の中で影響力が強かったマンダヴィル氏が、ロロリトのやっていた砂蠍衆の業務の部分だけを代行して、商会のウルダハへの影響力を維持している、とかいう「可能性もある」かなと思っています。
まぁ、想像なんですが。
戦士が発生して伝承が残ってる場所ってどこ?
戦士の伝承の生まれ故郷にいってみたい
公式サイト( http://jp.finalfantasyxiv.com/pr/game/#!/jobs/content )の「戦士」のところに
と書かれています。Quote:
北アバラシア山脈に棲まう山岳民族は、歴史的に多くの傭兵を輩出してきた。大ぶりの戦斧を手にした彼らは「戦士」と呼ばれ、各地の戦場で活躍。
キュリアス・ゴージがしばしば口にしていた「お里」もこれと一致すると思います。
キュリアス・ゴージの種族はたぶんルガディンのローエンガルデだと思うんですが、ローエンガルデの集落というのがたくさんあるのか一つだけあるのかは不明です。ともあれ戦士のふるさとが北アバラシア山脈にあることは間違いなさそうです。
北アバラシア山脈はどこか
アバラシア山脈は、エオルゼア全図やイシュガルドの地図にも記述が(エオルゼア文字で)ありますが、エオルゼアの北部を「東はアラミゴのあるギラバニア、イクサル族の本拠地があるゼルファトル」から「西はシャーレアンがあったと言われるドラヴァニア」まで貫いている大山脈です。
ゼルファトルのあるあたりが「東アバラシア山脈」と呼ばれていることから類推すると、「北アバラシア山脈」というのは、イシュガルドの雲海の北の山脈を越えてさらに北側一帯ではないかと推測しています。
アクセス手段は、に立ち入るリスクを考えると、直感的には
- ファルコンネストさえ音信不通の現在の寒冷なクルザス
- ガレマール帝国が押さえているギラバニア
- イクサル族支配のゼルファトル
- ドラゴンがいっぱいいそうなドラヴァニア
ということになるんじゃないかと思います。想像ですが。
- 嵐を突っ切って飛べるエンタープライズ級の超絶飛空艇で飛んでいく
- リムサ・ロミンサの外洋船で大陸を西へ大回りしてエオルゼアの北岸(「不帰の海岸」という上陸地点になりそうな地名がある)から上陸して山登りする