翻訳ソフトを使用しているため、文法的な間違いがあって申し訳ありません。
グラフィックのアップデートについて発表してくれてありがとう。
男性エレゼンについて、再度意見を述べさせていただきます。
特に眉毛についてですが、男性エレゼンの眉毛はあまりにも大幅に変更されたように感じます。どうかまた、まっすぐな眉毛という選択肢を私たちに返してください。
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翻訳ソフトを使用しているため、文法的な間違いがあって申し訳ありません。
グラフィックのアップデートについて発表してくれてありがとう。
男性エレゼンについて、再度意見を述べさせていただきます。
特に眉毛についてですが、男性エレゼンの眉毛はあまりにも大幅に変更されたように感じます。どうかまた、まっすぐな眉毛という選択肢を私たちに返してください。
顔はリアルにするなといいつつフィールドはリアルじゃないって言うのはちょっとモヤるんだけど、ダブスタじゃないですかね。
↑うれしい
[A] 嘘を織り交ぜたキレイなグラフィック
[B] リアルに基づいた現実味のあるグラフィック
[C] 嘘だとしてもプラスに働いていないしリアルでもないグラフィック
↓うれしくない
たぶんこんな感じだと思う。
別にそんなことないですよ!
Royceさんの返答と内容が若干被るんですけど、「要るリアルさ」と「要らないリアルさ」の違いですね。
例えば、リアルな写真撮影でも、モデルさんの顔を加工ソフトでいじって肌や瞳をきれいに見せたりしますし、
風景写真のRAWデータも撮って出し(無加工で公開)する事はプロになるほど殆どありません。
画面を完成させる上で要らない要素を取り除くことは美術分野では一般的なことです。
もう一つ、テイストという面でわかりやすい例を上げるとアニメなんかがそうですね。
劇場版とかだと背景は非常に描き込まれリアルに見えますが、人物はデフォルメされます。
別に背景がどれほどリアルでも人物のテイストが異なることはおかしなことではないんですよ。
TVドラマや写真等、目には結構なハイライトが入ってるんだけど、あれも手書きの偽物なのかな。
情熱大陸の某氏の写真にも入ってるけど、あれも手書きの偽物なんですね。
それじゃあ~6.xまではキャラが動く度に、人間がそれを監視して、ライトを持ってハイライト当ててたのか?
そんな事あるわけない。自動化は出来てたわけだ。過去のスタッフはそう自動化したわけだ。
今回、そのスタッフの苦労を偽物と呼んで、その代わりにご自慢の草を浮かせる新技術を用いたわけだけど。
これだけクライアント機器に負荷がかかっているのならば、大元のサーバーにだって負荷がかかっているだろうし、
ランニングコストも嵩んでいるはず。もしかして、ケチる所、違ってない?
実際のところ、今回製作したスタッフだって、これが最適だと思っているはずはないと思うんですけどね。