物理も魔法も存在する世界ですから…きっと物理だけでは解明できない現象なのですよ(*´ー`*)
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追突対象は列車じゃなくて我々だからに違いない。(←バフはって前で待つ宿命の連結されてる人)
すごい初歩的な質問なんですが
冒険小隊のリミットブレイク
アンガーマックスUngarMX
って何語でどういう意味なんですか?
スペルはAngerMAXじゃなくてUngarMAXなようなのですが
プレイヤーが乗っている平台車は、その前方の客車と連結されていますが、連結器はガチガチに固定しているわけではなく相互に余裕を持っています。
魔列車に追突される--台車が前に出る--プレイヤーは固定されていないので、一瞬取り残されて、魔列車側に飛ぶようにみえますが、
この時、ほぼ同時に台車は直前の客車に追突して速度を吸収される際、しきれない分が追突の衝撃となります。
---プレイヤーはこの追突のショックで魔列車と反対側に飛ばされます。
魔列車に追突される--一瞬、体が宙に浮く感じがする(台車が先行しプレイヤーは取り残される)--台車が客車に追突し、衝撃でプレイヤーは前に飛ぶ
ということなんじゃないかなぁ…
※昔、乗っていた軽が大型トラックに追突されて、交差点を空中飛行して反対側のガードレールに助手席食い込む形で止まった時の衝撃は忘れない…
FF11の超有名な俺の怒りが有頂天ってセリフをもじったものだと思ってました…
すごく今更なのですが、クガネと紅玉海の移動ラインあるけど、地形みても繋がりを全然感じない・・・。どうゆう設定になってるんだろうか・・・。
移動ラインを徒歩でなぜ越えれるのかという疑問とかいろいろあるんだけど・・・。船使わないと紅玉海いけないとかだったら、この地図上の形でも問題ないんだけど…。謎移動なので、教えてほしい。
すごくどうでもいい事なんだけど、ユミールとユメミガイは同一生物?
寝そうな名前の割には寝かせてくれないような。。。
ymir yumemi...
カステラ、カボチャ、tycoon..
あれ?狙った?
ハルブレイカーHardの2ボスと紅玉海にいる雑魚モンスター(モブハン対象もいるけど)の違いを考えてみるに、ハルブレイカーにいたものはカルヴァラン(クガネまで送ってくれたNPC)が海洋貿易(という名の略奪行為も含まれる)で手に入れたひんがしの珍しいモンスターを、ひんがしの人の発音が聞き取れなくて、ユミールって聞こえたとか。(完全な妄想デス)
そしてハルブレの2ボスの名前はユミールに、元々のユメミガイの由来は思いつきませんけども。範囲で寝かし技とか使ってきたっけどうだっけ・・・。
FFネタ的には、ユミールがFF6の冒頭に出てきたボスで姿もあのカタツムリの姿なので、元ネタはユミールだけど、14では先にユメミガイっての先に作った?みたいな感じかなと思っています。(ややこしい)
アジムステップからやってきた毛むくじゃらの「マダ」ってモンスターを烈士庵のメンバーが撃退するFATEがヤンサにあるんです
ヤンサからアジムステップに抜けたところにいるモンスターの名前が「マンザシリ」だというのは結構な人が覚えているはず
ユメミガイやマダというのは東方での呼び名、ユミールやマンザシリはエオルゼアの共通語での呼び名じゃないかと(マンザシリはアウラゼラの言語かもしれない)
ユミールの元ネタはたぶん北欧神話のユミル(Ymir)だと思います
原初にいた巨人族のことらしく、オーディンの母親もユミルの一族だったそうな。
(まぁその巨人族がオーディン達に倒されたりしてるんですがw)
ユミル(古ノルド語: Ymir)とは北欧神話『スノッリのエッダ』に出てくる原初の巨人。彼はまたアウルゲルミル(古ノルド語: Aurgelmir、「耳障りにわめき叫ぶ者」)とも呼ばれる。なお「Ymir」の日本語表記には、他に、ユーミル、ユミール、イミルなどがある。
エーテライトについて質問です。
たしかエオルゼアのエーテライトは、
霊災で壊れたのを修復・維持のために必要な費用を
冒険者のテレポ代でまかなっている、と記憶しているのですが、
オサードのエーテライトである「転魂塔」は鬼師衆が製造・管理している、
とメインクエストで説明がありました。
であるならば、オサード内でテレポを使った場合のテレポ費用は
いったいどこに消えているのでしょうか…?
会った事もない鬼師衆に払ってるのですかね?
オサード⇔エオルゼアの場合は誰の懐へ…??
オサードとエオルゼアとの間のテレポに関しては、東アルデナード商会がかなりの利権を握っていそうな気がします。
オサード内に関しては、冒険者個々人が会ったことがあろうとなかろうと、自動徴収でひんがしの国の行政機構を通じて
鬼師衆に渡っているんじゃないかしら。
※アラミゴ地方に関しては、帝國兵はエーテライトを利用できないようなので彼らが維持管理をしていたとは思えませんが、
放置状態だったのが多くの冒険者が交感するようになってから急速に整備されるようになったのかも…
テレポはとんだ先のエーテライトに係の人がいて渡してる(ゲームでは省略)とかなんとかじゃなかったっけ
設定的にも、目的地のエーテライトさえあれば移動が可能なはずなので
エオルゼアと同じでエーテライトの出現地点に徴収してる人が立ってるのでは。
徴収人自体は鬼師衆じゃなくてクガネの役人とか海賊衆とかケスティル族とかで、
彼らが鬼師衆にメンテ料金払うために溜めたりしてるんじゃないかなと。
「引き落としに見えるのは支払いシーンを省略しているだけ」みたいなので。
大陸跨ぎテレポの支払先は、どこから飛んだかは関係なく出現地点への支払いかなあ。
そもそもテレポはフィールドのどこからも使用できるので、どこから飛んできたかなんて分からないですしね。
(デジョンはタダだったり、遠くに飛ぶと高くなったり、お気に入りだと安くなったりするのはゲームシステムの都合というやつ……)
支払う対象という話だと、ポート・ヘリックスのアラグ式エーテライトの利用時に誰に払ってるのかがちょっと気になります。ガーロンド・アイアンワークスかしらん。
考察ありがとうございます。
なるほど、エーテライトの先に徴収する人がいたのですね…
ということは私のハウスにも徴収する人が…!?
謎がとけてすっきりしました、ありがとうございました!
クガネのNPCキャラについてです
クガネではミコッテとかエレゼン、エオルゼアでよく見える顔があります。
あれ?ミコッテはエオルゼアでも少数種族とかの設定かなと思うのですごく気になります!
ミコッテはエオルゼアからくる旅人かな、でも着物姿なので謎です
ハンコックみたいな、クガネが好き長年間ここで住んでいる人ですか?
ひんがしの国ではアウラとヒューランしかないと言えますか?
ひんがしの国に住んでいるのは何種族ですかについて知りたい。
ミコッテに限定して書かせていただきます。
サンシーカーの場合、「ヌン」以外の男性は「ティア」となりますが、
ティアは放浪の旅に出て女性と出会い、縄張りを獲得することが多い。
ムーンキーパーの場合も、男性は獲物を追い、旅にさすらい、女性と出会うのが伝統。
基本的にクガネに配置されているミコッテは、イベント系などを除き男性がほとんどです。
そういったことから、着物を着ているミコッテは、
旅に出てそのまま住み着いたのかもしれません。
他にも、ミコッテ全体に言えることとして、狩猟民族の血を持ちますので、
冒険者になる者も多く、我々のように冒険者として立ち寄っていることも考えられます。
また、現在ガレマール帝国があるイルサバード大陸を起源とする氏族も存在しますので、
必ずしもすべてがエオルゼアの出身者というわけではありません。
東方原産のパーシモンがギラバニア辺境地帯で取れる理由。
調理師クエストで、エオルゼアとドマの人との交流があったような気がしますがそれが関係しているのでしょうか?
ギラバニア湖畔地帯の北東にアバラシアズスカルという地域名?があるのですが、イシュガルドのアバラシアとは何の関係もないのでしょうか?
アバラシアという言葉に意味はあるのでしょうか
クルルさんが最近のメインクエに出てこないのですが、どうしてですか?
帝国に囚われてたのは覚えてるのですが、それ以降思い出せません。
クルルさんは帝国研究所から救出された後は休養してて、
そのあとはあの島の調査にかかりっきりなせいではないでしょうか?
そもそも、ギラバニア解放時に救出されている(でしたよね?)ので
あんまり時間が経っていないイメージがあります、リアル時間は別にしてですが^^;
何やらあの島の調査はまだ時間がかかる(先がある)みたいですし当分メインクエに
出てくることはなさそうな気がしますね
アメノミハシラで呼ぶことができるガルーダ、イフリート、タイタン達のような蛮神は
蛮族達が召喚する蛮神達と違うものなのでしょうか?
ヒカセンはハイデリンの力で守られている為テンパードにならないから安全…というのならばわかるのですが、アメノミハシラに挑戦してきた海賊の長達も魔土器を使っているのであれば、召喚しているんじゃないかなと、でも海賊の長はテンパードになってないし…と。
あの魔土器で呼び出される蛮神はどういったからくりで動いているんだろうと気になったのです。
各都市拠点に設置されている巨大なエーテライトと都市内ハウジングエリア内のエーテライト網が分離されているのはなぜですか?
たとえばアジムステップからウルダハのマーケットエリアに直接移動なんてできたら便利だと思います。
新規作成して遊んでいるときに気になったのですが、新生編の偏属性クリスタル集めの時、セイレーン倒しに行きますよね。
その時耳栓をもらうのですが、アウラに耳など無いのにどうしているのか気になります。
きっと「栓」と言ってるだけで、実際は「粘着シート/粘着ジェル」のようなシロモノなのでしょう。
耳や角をその形状に合わせて、「耳孔に栓として突っ込んでいる」「角のカバーとして外から包み込んでいる」と考えればいいのかも。
なるほどです!教えてくださってありがとうございます!
すっきりしました! 魔石に説明が書かれていたのですね。ちゃんと読んでいなかった自分が恥ずかしい…!
巨大なエーテライトと他の都市内エーテライトはそもそも目的が違うため、魔法的な機構の設計仕様が違うのでしょう。
テレポやデジョンは交感したエーテライトが放つエーテル波動を感知して自身とエーテライトの間に亜空間の回廊を開く魔法です。(たぶん)
巨大なエーテライトは、それこそ海を隔てた別大陸からの移動も想定して、術者が波動を感じとれるように絶えず強いエーテルを放出しています。(だから維持費も膨大)
一方、都市内エーテライトは最初から都市内などの近距離の移動用に設計されていて、都市内の他のエーテライトとの間に常に亜空間の回廊を開き、そこにエーテルを回遊させているのです。(ほんとかな)
通信衛星を利用して全地球規模で通話できる衛星電話と、短距離しか届かない地上無線のトランシーバー(ふっる!)みたいな違いでしょうか。
(自分とエーテライトが通信) (エーテライトどうしが通信)
なお、プライベートエーテライトは巨大なエーテライトのシュリンク版ということにしておくと、うまく自分を納得させられます。