開発の皆さんおつかれさまです。
非エンド且つ非メインジョブですが、だからこそ初心に近い思いがあるのかなと感じたので、本当恐れながらですがコメントさせていただきます。
私はいろんなジョブを遊びます。
その中で忍者については特に、連続攻撃による爽快感がたまらなく好きです。その爽快感を可能にしているのはアビリティとしての忍術だと思います。忍術GCD化の反対意見というわけではありませんが、WSの間に次々と繰り出される忍術は初見では感動し、今なお楽しいです。
だましについて、どなたかも言われていましたが、縁の下の力持ちとは上手い表現だと思いました。
だまし入れたよ!いまだ!いけー!っていうのは忍術とは別の楽しみの1つです。
忍者の根幹はこの2つなんじゃないかなと思います。
逆に言えば、この2つの気持ちがいい瞬間がなくならないのであればいいなと。
幼稚な文章でお恥ずかしい限りですが、たしかにプレイフィールとしてGCDの食い込み問題やもろもろによる4.本体火力問題、今最も多くの課題を抱えている忍者です。
新たな調整時にFF14の忍者の楽しいところが残っているといいなと思います。
