鼓舞クリの話持ち出しちゃうと、じゃあタイミングよく世界樹引けてたらどうなんだよって話になっちゃいますしねえ。
もちろん鼓舞クリも世界樹も強いことには強いんですけど。
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鼓舞クリの話持ち出しちゃうと、じゃあタイミングよく世界樹引けてたらどうなんだよって話になっちゃいますしねえ。
もちろん鼓舞クリも世界樹も強いことには強いんですけど。
鼓舞クリを確定させるスキルがありませんからね・・決まり切った仕事をするのがヒラの役目の1つですし。
際どい場面でアテにできない以上、いくら効果3倍弱といっても強調することはできません。
学者の基礎MPは14280です(素っ裸の信仰は292)。そこに4.0ローンチ時点での最上装備の信仰を加えるとMP18386(信仰1540)になります。
ルーシッドで3秒ごとに960MP回復が7回(960x7)、そこに2分間でエーテルフロー2回(1838x2)と、エナドレ6回(1200x6)が学者の最大MP供給です。
(陣・不屈等フロー消費スキルは、すべてこの1200MPを払っている、という体で話をします。)
更に戦闘中にMPが2%(前は3%だったのに!!)回復しますので4.0時点で3秒当たり367の回復となり、2分間で40回の回復(367x40)となります。
これらすべてを合わせた数字が、戦闘中の学者における可処分MPとなります。
18386+960x7+1838x2+1200x6+367x40=50662(MP) これが学者の2分間の可処分MPです。
このMPを全て使用してしまうとMPが枯れてしまうので、実際に使用するのは18386を引いた32276MPです。18386はいわゆる「貯金」で、事故などがあった際にそこから降ろします。
この2分間に処分できる32276MPから、学者の消費MPの妥当性について導き出せると考えていますが、あいにく比較対象の占星術師はまだ62なので70のデータがだせません。
70になり次第加筆したいと思います。
占星が弱かった当時、バリア性能は学者と同じだった気がしたんですが、
「学者の鼓舞クリは効果が2倍だ、占星のバリアを何とかしろ」と議論されてたことを思い出しました。
鼓舞クリをやめて、性能を占星側もしくは学者側とまったく同じにしたら万事解決なんでしょうか?
残るのは、カードか妖精か、ってことになりそうですが、今の妖精って弱いですよねw
3.0から…って、いや最初からじゃないの>フェアリー込み
2.x時代の方が手探り的な粗=半DPSな飛び抜けがあったってだけだと思う
どちらかと言うと、妖精は本体性能に含めてみるが、カードに値する性能は学者のどこなのかってことかな?
3.Xのころでのバリア性能差ならまあ理解できましたけど、今だとちょっと差が開きすぎですね
いくらなんでも調整がピーキーすぎです、消費MPも含めて
何故か同じ内容が反映されてしまったので、後で消しておきます。すいません。
これまでカードは確率があるから比較に入れないで見ていたように思っていたのでバリア比較には含まれないのではないでしょうか。
それにセレネとエオスは両立しないので効果は似たようなものかもしれませんがエオスの性能を含める以上はセレネは考慮外とおもいます。
セレネが含まれない理由は回復に直結しないアビが多いからなんじゃないです?
癒しはどちらにも共通だからセレネを取り上げて話す事もないし
で、カードがランダムだからっていうのはなんでそこでカード?って感じです
前にも言ったことありますが、そもそもカードのどれをとって回復性能の話ができるのか
今回追加のレディくらいしかないですよね
そこに関しては不確定なベネフィラ1回ならprocがたまに1回キープできるくらいのもんでしかない
どうしてバリアが、回復がって話に「カード」って要素絡めたいのか本当に分からない
サリャク引いたら回復20%upとか言うなら分かりますけど
バリア性能を見る際には確かにカードの性能は回復量に直結しないので関係ありません。すいません。
回復量の比較をする際には、癒し、イルミ、囁きがあげられるので基本的にエオスを召喚している状態かと思います。
ですので、エオスを召喚してなお何ができるかと言う点で、どちらのスタンスであっても使用できるカードは占とって良いスキルではないでしょうか。
カードの性能についてセレネと大差ないと言う意見があったのでつい書き込んでしまいました。
いずれにせよ、ここはバリアの性能についてのスレッドなのでスレ違いの話を振ってしまいすいません。
うーん書くべきかどうか悩みましたが経緯知らない方もいるので書いておこう。
占星術はもともと、「カードがあるから回復を低く」調整した結果、一年前後レイド、極席のないジョブになりました。
そもそもカード効果に回復力を上げるものがないのに、カード分を回復量で調整した事が問題に。
修正に修正を重ねてダイア占の席は少しずつ出来たものの、妖精のいないノクタが弱すぎて、ノクタ席が一年近くなかったのです。
「妖精のいない劣化学」と言われて、妖精に変わるものを追加してくれないかという意見がさんざん出た中運営が出した調整が、
「通常時バリアは占星術が強く、クリティカルバリアは学者が強く」だったのですね。
前の投稿でも述べましたが、4.0もこの部分は変わっていません。
クリティカルバリアは学者が強く、通常バリアは占星術が強いです。
多分占星術バリアが2.5倍になっているのも、この数値じゃないと学者のクリティカルバリアに大きく負けてしまうからだと思います。
(ILはこれからどんどん上がりますしね)
それで今回の4.0全般に言えることなのですが、運営が考えたバランス調整というのが、
・シナジースキルのないジョブは単体DPSが高い
・シナジースキルがあるジョブはDPSで調整する
だと思われます。
占星術はDPSが出せないように、DOT2種削除+MPとカード周りでしばりをかけられています。
こちらも検証しましたが、ID、レイドのDPSは白>学>占になっております。(レイドは人によっては学の方が高くなる場合も)
学者がなぜ白よりDPSを抑えられているのかと言えば、「連環計」というシナジースキルがあるからです。
学者の範囲攻撃が最低だと思われている方もいらっしゃいますが、実は占星術がレイドもIDも頭一つ分下げられています。
カードがあるからですね。
ただ、この辺のDPSには個人差があるので難しい部分もあります。
レイドの場合は回復を放棄すればそれだけ攻撃チャンスは増えるので、ひっくり返る事もあります。
あくまで両方が回復したら、という前提ですね。
自分が今回の学者で感じた不満は、「目新しさがない」、「転化が使いにくい」の2つかな。
IDでのスキル回しが2.×時代と変わっていなかったのでもうちょっと面白みが欲しいですね…。
引けないこともあるし引けることもある。
クリティカル出ることもあれば、出ないこともある。
双方、確定ではない効果は含めないでおきましょうということだと思いますよ。
万事フォーラムの基調はロール内のドングリの背比べなんだが(装備の獲得が絡むから)、開発が大事にしているシナジーで考えてみるとまた違う面も見えてくるんじゃないだろうか。
ニームの海兵はそのことを暗示してるかわからないが、学者と相性がいいタンクは戦士。なぜなら驚異の自己回復力もHP0では何の役にも立たないから。
そこでバリアのダメージカットが生きてくる。
逆にナイトには自前のダメージカットがあるので、あとはなるべくHPを回復してやればいい。結局白との相性がいい。
2.0で思った話だけどね。
設定に従えば、学者はPTメンの平均的能力の底上げ、占星術師は個人の運命を左右するわけで単体での能力底上げの視点から、PT全体の能力の底上げをいろいろ考えてもいいんじゃないだろうか。
学者と占星のMP周りの差について調査が終わりましたので、ご報告します。
MP周りの検証は、全て2分あたりの信仰初期値での数値であり、開幕のフロー・サリャク分は含まれていません。
また、軽減値周りの検証は、4.0時点での装備での検証であり、4.01以降の数値は未検証です。
以下、3ポストにわたり検証結果。
●学者
信仰1あたりMP3.29の上昇
素MP14280
自動MP回復285x40=11400
エーテルフロー…1428x2=2856
エーテルフロー(ステータス)…1200x6=7200
ルーシッドドリーム…960x7=6720
フェアリー…評価不可
(仮説として、2分間切れることのないダイアアスベネ(MP1440 総回復量1144)と同等のHoTとすると7GCDと10080MPの節約 ※ただし、リジェネ(MP840 総回復量1050)と比較した場合は回復力がやや落ちるものの、6GCDと5040MPの節約にとどまる。この時点でダイアアスベネの燃費が如何に度し難い物であるかを露見させている。)
鼓舞(1800MP)や士気(2280MP)をアスベネやアスヘリレベルの性能まで引き上げるには、陣(1200MP相当)を併用することが必須であるため、陣を必ず併用する。
鼓舞+陣は4.0現在、素受けの総被ダメージ約53000以上の攻撃に対して、アスベネより優位に立つことができる。
士気+陣は4.0現在、素受けの総被ダメージ約20000以上の攻撃に対して、アスヘリより優位に立つことができる。
陣は15秒続き、被ダメージを10%カットするが、このカット効果は追加効果として解除不可のDoTがある攻撃の、DoT部分に対しても有効である。この点では常に学者が優位であると言える。
評価不可を除く全ての持続可能MPを合計すると28176
可処分MP全体は42456となる。
持続可能MP28176における鼓舞+陣(3000MP)は10.64%
士気+陣(3480MP)は12.35%
可処分MP42456における鼓舞+陣は7.06%
士気+陣は8.19%
●占星
信仰1あたりMP3.42の上昇
素MP14880
自動MP回復297x40=11880
ルーシッドドリーム(延長)…960x10=9600
特性…一部を除く全スキルの消費MP20%カット(白魔導士比)
ライトスピード…評価不可
サリャク…評価不可
(仮説として、引きたいときにサリャクを引ける確率はリドローも含め、1-(1-1÷6)(1-1÷5)≒0.3333 つまり33.33%であり、サリャクの回復量である600x5=3000(MP)をかけるとドロー1回のMP回復期待値は1000となり、2分間の期待値は4000MPの回復となる。確率論であるため収束を見ないことには断言できないが、ドロー1回あたり1000MPを得ているという仮説となる。なお、この仮説にスリーブドローは含まれていない。)
評価不可、および特性を除く全ての持続可能MPを合計すると21480
可処分MP全体は36360となる。
持続可能MP21480におけるアスベネ(1440MP)は6.70%
アスヘリ(1800MP)は8.37%
可処分MP36360におけるアスベネは3.96%
アスヘリは4.95%
結果として、学者は初期MPが占星と比べて600低く、持続可能MPが6700程高い。その代わり燃費が1.5~1.6倍悪いといえる。
持続可能MPが占星1に対し学者が1.3117倍であるのに比べ、消費MPの割合が1.6倍であり、アスベネ・アスヘリに対する鼓舞・士気・陣の燃費の悪さが浮き彫りとなった。
アスベネに関しては、インスタントで移動中でも発動させられるのに対し、鼓舞は2秒の詠唱と陣の使用を余儀なくされ、1ステップ多く手順をこなす必要がある。
逆に言えば、それさえこなせばアスヘリ・アスベネと同等の軽減力を手に入れることが可能であり、開発が「陣」を使用することを前提とした軽減力を設定していることを示唆している。
この値は全て全裸+武器に信仰のない物を装備したうえでの比較である。
割合MP回復であるエーテルフローの特色として、総MPが増えれば増えるほど回復量が増加するというものがあるため、ILが進むごとにこの差は埋まっていくことになる。
ただし、信仰で上昇するMPの量が白・占星の3.4285に比べ約4%低い3.2900である。上記を加味した調整であるのは明白だが、白も同様にアサイズという割合MP回復のスキルを所持しているため、単純な比較はできそうにない。
以上、検証結果とする。
Tips
占星の信仰が100上がるごとに初期MPが342.85、2分当たりの持続可能MPが274.28増えることになる。
学者の信仰が100上がるごとに初期MPが329、2分当たりの持続可能MPが263+65.8=328.80増えることになる。
そもそも、アスベネって170%→250%だけ注目されて1.5倍のスーパーウルトラ大強化みたいに言われてますけど、
基礎回復量が250→200と20%減ってるのでバリアだけ見ても1.176倍、回復とバリア合わせた総回復量だと1.037倍で、
正直なところ MP 爆上がりした割に別にそんなに……って感じ。
ウイルス・ドンアク削除の結果、占星の軽減が輪だけとなり大幅に劣るようになってしまったための調整だと理解しているので
運命の輪がリキャスト90秒→60秒ぐらいになって、更に展開中行動可能になるのならば
アスベネは元に戻してもらっても全然かまわないですね。
あれパッチ3.5のノクタアスベネのバリアってやっぱ170%でいいのかな?
ジョブアクションの変更点に130%って書いてあったから過去の投稿直したんですが…
今の性能には関係ないので些細なことですけど。
探してきた。パッチ3.4で170%ですね。
情報がどっかしら前後したのかもしれません。
体感の燃費で言えば現状1番悪いのダイア占だと思うんだけどなぁ
ちょっと攻撃しただけですぐカリカリクポーに