仮に実装するとして具体的な入手手段を発案いただいている方々、実装することに対して否定的な理由を記載いただいている方々、建設的な投稿ありがとうございます。
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仮に実装するとして具体的な入手手段を発案いただいている方々、実装することに対して否定的な理由を記載いただいている方々、建設的な投稿ありがとうございます。
● 実装する
・メリット
該当装備が欲しい層の満足度向上 → 継続率向上?
・デメリット
既所持層から不満を持つプレイヤーが出るリスクがある → 継続率低下?
● 実装しない
・メリット
既存装備の希少性が保たれる(満足度が損なわれるリスクがない → 継続率向上?)
・デメリット
未所持層に不満を持つプレイヤーがいる可能性がある
全て要検証で他にも要素があるかも知れませんが、簡単にまとめると、こんな感じでしょうか。
実装・没どちらに転ぶにしても、
満足度や利益など何に重きを置くのかは運営側が決めることですし、今は運営に要望が届くことを祈るのみです。
> クリコンのポトレも再入手不可能なランキング報酬ですがそっちはいいんですかね?
個人的には『ポートレート教材:レッド』が気に入っているので、入手できるに越したことはないのですが
・取れることを知っていて私がスルーした
・シャドウクリーパー防具ほどの温度感ではない
ということもあり、あまり強い要望はしづらいかなといった考えです。(シャドウクリーパーは当時存在自体知らず、FF14自体始めていなかった時期です。)
ただ、仮に過去のランキング報酬の復刻が決まった場合、こちらの復刻要望も上がって来る可能性はかなり高そうですね。
不満が上がる可能性は一旦置いておいて、私個人としてはこちらも賛成です。
> 吉田の言うことは信用度0になってしまうことを考えると再入手可はもってない人もデメリットあるとおもうんですよね その辺はどう思いますか?
今後の吉Pからのアップデート情報や展望話などの信憑性が下がる可能性を危惧されている と受け取りました。
現状維持しないのであれば、運営側からの
① 過去に言っていることが変わった事例を挙げる
実在するかは分かりません。
② 発表時に、言っていることが変わったことに対して、プレイヤーが納得できる材料を添える
例えば、『開発チーム内で実装するべきという声が多く上がった』などでしょうか。
実際にこういった状況が起こるかは分かりませんが、いくらPといっても完全な一存では開発できないと思いますから
プレイヤーの納得材料にはなるのではないかと思います。
③ 名称が違うので別装備で復刻ではない ということを主張
苦し紛れですが、レプリカであれば完全に同じ装備の復刻ではないと思うので、嘘にはならないと思い一応書いておきます。
のような対応を思いつきました。
① については今回に限った話ではないと割り切るプレイヤーは0ではないと思いますし
② については不満はありつつも、内心納得できるプレイヤーも0ではないと思います。
いずれも、しないよりはマシ レベルかも知れませんが、何もしないよりは発言の信憑性を疑うプレイヤーは減らせるのではないでしょうか。
私の見解としてはこんなところです。誤解を招くような箇所があったら申し訳ありません。
> 紅蓮漆黒の頃は休止していたので、まずは「その頃にやってなかった自分が悪い」と割りきってますよ。
私も自分の意思で休止していた時期がありますが、その時期の報酬であれば、同じように自分の責任だと割り切れると思います。
ただ、該当装備は私がFF14を知って始めるより前のもので、『その頃にやってなかった自分が悪い』と割り切るのは私には難しいです。
私の書き方に問題があり上手く伝わっていなかったようですが、そもそも私自身が不満を抱いていることについて運営側に責任転嫁するつもりはないですね。
フォーラムという発信窓口が用意されているわけですし。
私が運営に責任があるのではないかと言いたいのは、未所持で装備が欲しい層 と 既所持で装備を特別なものにしておきたい層 の需要を同時に満たせない現状についてです。
> 数量限定、期間限定というのはモチベーションの維持になりますし、長く続けて貰うための大事なスパイスだと思いますよ。
私としても限定品自体を否定するつもりはありません。
限定品がナギ節の客引きとして重要なことは理解しているつもりで、ゲームに必要な要素とは思いますが、期間を逃すと二度と再入手不可はやりすぎだと思います。
定期開催や、モグコレの極マウントのように期間内より手間のかかる手段なら入手可能 などであれば理解できるのですが。
> アプデがない期間の客離れが凄いことになるし…
の観点で言えば、むしろ一回きりよりも定期配布(何かの報酬)の形を取った方がプレイヤーは離れづらくなるのではないでしょうか。
一回きりの方が一度に集まるプレイヤーは多いと思いますが、当然、報酬が欲しいのに予定が合わない層や、イベントの存在を知らず後で知って後悔する層もいると思います。
一回きりの場合、配布期間が終わってしまうと、そういった層からFF14をプレイするきっかけを1つ奪ってしまうことになるので、客離れに繋がってしまう可能性がないとは言えないと思います。
定期配布であれば後発の獲得できていないプレイヤーが断続的に集まるわけなので、一回目に集まれるプレイヤー + 後発のプレイヤー で長い目で見ればプレイヤーの数は増えるのではないでしょうか。
当時獲得した層の努力を尊重したいという主張も理解できますが、一方で
私や賛同いただいている方々のように、入手不可アイテムを何らかの形で入手可能にしてほしい層が存在するのも事実です。
後発や、予定が合わなかったり報酬の存在を知らなかったりして獲得できなかった層に対する何らかのフォローも必要ではないかと思います。
実現可能かは分かりませんが、仮に実装するとして
①当時獲得された方々の満足度をなるべく損なわない
②限定品としての希少性を残す
③再入手可能にしたい
を全てクリアするのであれば、全く同じハードル(当時とは環境が変わっているはずなので同じとは言えないかも知れませんが)
であるPvP100位以内の報酬として定期的に入手可能な機会を作る
くらいが落としどころとして一番丸いのかなと思っています。
いくら限定品といっても2年以上前のコンテンツですし、トークン装備や零式装備のように期間の制限が緩和されても良いのではないかと思います。
同じハードルであれば、例えば、当時頑張って取ったのに簡単に取られて悔しい(自分なら少なからずそう感じる)
のような不満は他の入手手段で実装するよりは減るように思います。
また、100位以内だけが持つという希少性も担保できるのではないかと思います。
個人的にも、気に入っている装備なので頑張って取れれば私の感動もひとしおだと思います。
ただ、この場合でも当時獲得したという勲章は残しておくべきだと思うので
レプリカ付与などの差別化は行うべきだと思います。
何か懸念点や代替案があれば教えてください。
(過去スレですが参考まで 吉田Pの矛盾する発言について
グゥーブーマウントを手に入れられるのは根性版1.2xプレイしている人だけ!のように言われ、
→新生版でローレルグゥーブーマウントとしてしれっと実装された事もありました)
私の書き方に問題があったのは申し訳なく思いますが、一方的な拡大解釈が過ぎると思います。
これから読む方たちに影響があるかも知れないので、該当投稿は訂正しておきました。
> 主語デカくして、勝手に一緒くたにしないでください
> 周りを巻き込まないでいただきたいなと思います。
そういった意図では記載していないです。
> ただ自分が欲しいがために運営に非があるなどと
そういった思想は考えていません。私が言いたいことは『自分が不満を感じるのは運営が悪い、実装しろ』ではなく
『希少性を大事にしたい層/後発でも入手したい層 両方の要望を同時に満たせない状態を作り出したのは運営なのだから、運営にはこの問題を解消する折衷案を講じる責任があるのではないか』
という所です。
もちろん私としては要望が通るに越したことはありませんが、
極論、運営側が問題解消に向けて動いたのであれば
その結果、私の要望が全て叶わなかったとしても構いません。
ただ、先発の満足度だけを優先して後発の要望を放置する運営側の判断が歪だと感じているだけで
当時獲得された方達の要望は無下にしてもいい などという思想は持ち合わせていません。
どちらの要望もある程度は満たせるような案を考案できたらと思っています。