遅ればせながら感想を。
待機列、導線、ライブの誘導のあたりは大体みんなと同じこと思ってます。特にライブの誘導は危険を感じていました。
ライブの誘導は柵自体を徐々に前に出すか、ロープを使ってゆっくり前に移動してもらうかするのが”当たり前”です。
正直、今回のイベント運営会社さんこの規模のイベントほんとにやったことがあるのか疑問に思うレベルでした。
あと、他の方も仰ってる通り基調講演の漆黒のヴィランズの完全版のPVは自分も日本語であるべきだったと考えています。
主要な部分は今までにさんざん流れていたので実際は困りはしなかったですが、PVを見たときの最初の感想は「え、日本語じゃないんだ」というものでした。
その感想からスタートしてしまうと、PVの内容にしっかり入り込むまですごい時間がかかってしまい他人事…というか第三者的な視点になってしまって残念な感じでした。
幕張は日本で、千葉(ココ重要)なのですから、せっかくなら感情の導線も作ってほしかったな!と。
全体として楽しかったのは間違いないので、次回さらなる進化を期待しています!
