要望としては少なくて過去最高に難しくない極スサノオと極ラクシュミでハブられるジョブが存在しないように調整して欲しい
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要望としては少なくて過去最高に難しくない極スサノオと極ラクシュミでハブられるジョブが存在しないように調整して欲しい
まず、不人気ジョブの決定方法・更新頻度・ボーナス量についてどのようにお考えですか?
PTDPSが不人気ジョブかどうかによって変わってきますので、更新される度にボーナスが入っているジョブを探すという作業を行う人たちが出てくる可能性があります。
更新頻度が高く不人気ジョブがコロコロと変わる場合は、見向きされない可能性がありますし、更新頻度が低い場合はボーナスが入るジョブが強ジョブ認定されて、選ばれなかったジョブが不人気ジョブになる可能性があります。
ボーナス量についても、少なすぎたら見向きされませんし、多すぎるとボーナスが入るジョブに人が流れてボーナスはいらないジョブが不人気ジョブになりかねないです。
個人的には、不人気ジョブにボーナスを入れるのではなく、きちんとジョブ間の調整を行ってほしいです。
とりあえずはシナジーについて充分な調整ができていないのに数字を弄ったらバランスとか取れないと思います。
突耐性ダウン、斬耐性ダウン、物理耐性ダウン、魔法耐性ダウン、WSのみで闘気付与、それらの「シナジーの効果が一定ではない」と言うスキルがある限り横並びに調整しようにも難しいと思います。
レンジの居ない竜騎士は火力が4~5%ダウンするようなものですし、戦士、侍、忍者とかはそれぞれが斬耐性ダウンを持ってます。
シナジーのない侍って吉田P言ってた気がしますが、忍者と戦士居なかったら斬耐性がそのまま確定2枠居るタンクの火力アップですしね。
詩人みたいに物理と魔法のどちらにも影響するような仕様にできなかったのでしょうか。
結局は自分が支援するバフもなく、自分が特別支援されるバフもなく、レイズとか使えない上にDPSすら赤に負け気味の黒魔道士とか誰が使うんだろうってなってますしね。
自分のメインジョブじゃないからって弱体を希望するのは、どうなのかと思いますね。
そのジョブをメインにしている人からしたら胸くそ悪いだけですから。
それなら自分のメインジョブについて、ここをこうして欲しいという要望のみ言えばいいのでは?
「自ジョブかそうでないか」「弱体か強化か」って些かナイーブ、感情的ではないでしょうか
バランス調整って客観性と数字が求められる分野なので水と油な気がしますよ
メインジョブだからといって客観的になれるとは限りませんし
弱体調整か強化調整か、これについてはあくまで手段の違いです
強すぎるジョブが居たとして、他を強化するにしても、該当ジョブを弱体化するにしても、目的は同じバランス調整です
バランスの歪みを認識してもらうのが第一として
調整自体は開発さんの手間が少ない形で実現してもらえたらそれが一番ではないでしょうか
私たちは所詮素人、ユーザーサイドなので、感じた事、気付いた事をありのままに書いていけばいいと思います
別にジョブ比較やら検証やらを否定するつもりはないですが、いちユーザーが特定のジョブを指して弱体しろと言う必要はないということですよ。
あのジョブはこういう優位性があって、こっちには無いからこうしたらどうかって程度で十分でしょってことです。
開発陣だってデータはとってるでしょうし、木人・実戦での想定しているDPS量もあるでしょう。
それらをもとに弱体が必要か否かは吉P以下開発陣が判断することであって、いちユーザーが安易に言うものではないのでは?
竜や黒等が弱いと思うなら、それらについての改善案を出せばいいのであって、忍者や侍や赤の弱体をいちいち言う必要はないでしょう。
つけ足しますが、このスレがDPSの総合スレである以上、あなたが弱体を望むジョブをメインにしてる人たちも見に来るということをお忘れなく。
まあそう言っても例えばDPS5000兆のスーパー黒魔、吉魔が産まれたと仮定して
DPSをみんな吉魔にあわせて強化するか? と言われたら、それはNOですよね
吉魔弱体が望ましいですよね
感情の問題として「弱体要望はヘイトスピーチだ」と言ってしまう気持ちはわかりますけど、正直不毛になっちゃうんです
このスレでは客観的な議論を求めていきたいです
弱体・強化のどちらか妥当かも含めて答えを探っていける場になれば、それが最善ではないでしょうか
本来、考慮する要素はプレイヤーの感情だけに限らず、もっと多岐にわたる(零式との兼ね合い・後続への配慮・他ロールとのバランス)筈ですからね
バランスとってくれるなら強化でも弱体でもどっちでもいい!
本当にいい迷惑ですわ。
自分のメインジョブじゃなければどうなってもいいとしか見えない
客観的にと言いますが、人間には思い入れやさまざまな感情があるので、完全に客観視できる人はいないと私は思ってます。
私もこれ以上不毛なやり取りをしても仕方がないので最後にしますが、結局は開発側の想定DPSがわからない以上、各ジョブの現状が想定内なのか想定外なのかもわからないわけです。
それでも、現状不遇とされるジョブについては想定外に弱かった可能性が考えられるため議論する価値があると思いますが、あなたが弱体を望むジョブは果たして想定外なのでしょうか?
忍者実装時にもあったように、想定外に強かったのであれば言わずとも弱体されます。
いちユーザーが闇雲に弱体をうたって、そのジョブを使用している人を煽る必要はありませんよね。
例えば黒が実戦では弱いと言うのなら、木人での火力は高いわけですから、実戦でのDPSの落ち具合をどういう調整をすれば減らせるのかという議論をすれば、平和的なのではないですか?
単純に火力アップ、ライバル職の弱体という話では意味がないと思います。
侍・赤魔以外の強化が望ましいかなと思いますが、どう言う調整にしてもロール募集「侍」「忍者」「赤魔」固定とかそんな感じで固定された募集が多く
残りのジョブが募集枠すらなくてアピールの場所も作れないような環境にならなければどっちでもいいかなと。
自分のメインジョブ以外がどうなってもいいとは思いませんが。
自分のメインジョブが募集枠からハブられてレイド参加すらままならない環境だけは勘弁して欲しいですね。
パッチ3.xの終盤に自分がナイトの改善要望をフィードバックした時とよく似てますね。
問題と感じるからこそフォーラムでフィードバックをするのですが、ことジョブ(ロール)バランスとなると具体的に問題点を指摘するに辺りどうしても同じロール内での比較は必要不可欠に成ります。
特に強いスキルについては下方調整を望まれる機会も多いでしょう。現状不満の無い側のジョブからしてみれば弱体化を叫ばれているように見えるでしょう。
しかしそれは本質とズレているのです。ジョブ(ロール)間のバランスを適切にとって欲しいと言うのが主張なので感情的にならず論理的に意見を交わしたいものです。また強化のみでバランスが取れるなら良いですがことアタッカーに関しては盛り付けるばかりではそもそもコンテンツ側が崩壊するでしょう。
【検証】近接のシナジー込みDPSを比較してみました
まずは結論としてグラフをご覧ください
http://emanon.cms.am/wp-content/uploads/dps_graph_3.png
こちらは例によって木人討滅戦~極スサノオ~の各JOBのDPSをベースに
一般的な極スサノオ討滅戦におけるPTDPS18486から得られるシナジー分を足し算したものです
まず忍者。侍と比較しても頭一つ抜けています
「だまし討ち」は単体に対してあらゆるダメージを10% UPですから
18486から本人の実戦DPSを引いたものに*0.016666=252としました
続いて侍。忍者同様、開発発言を受けて斬耐性10%低下はシナジーとして計算外にしています
竜(詩人2)は詩人が2人居た場合の合算値です
バトルリタニーの数値はだまし討ちの1/2になります。ドラゴンサイトは平均的な近接DPSに無駄なく効果を発揮しても30前後です
ディセムは以前有効なDPS上昇量8%が通説だったので、5%になった現在は4%を仮置きして計算しています
実際はフルに効果を発揮して5%かも知れませんが差は僅かという事でご容赦を
モンクの桃園結義、赤魔のエンボルテンはそれぞれキャス1PTを想定したPT物理DPSで計算しています
また桃園結義については闘気のフィードバックがPTメンバー同様の5%増加分として計算されています
【雑感】あまり横並びに見えませんね吉田
忍者のだまし討ちはDPSシナジーにおいて最強です。詩人1環境のリタニー+ディセム+ドラゴンサイトでやっと匹敵
その忍者が木人DPSでモンクと並んでいるこの状況、やはり忍者が頭一つ抜ける結果になりました
竜騎士のDPSは詩人2人をベースに調整されているように見えます
またはディセムの弱体化分を計算に入れ忘れたかでしょう。一人負け著しいので強化を期待しても良さそう?です
侍の強弱は意見が分かれる所でしょう。個人的には侍を基準にした調整でも構わないレベルに見えます
おまけで配置したキャスターの赤魔ですが、近接組の中では特別強いわけじゃない事がわかります
赤魔の調整についても据え置きでいい気がしてきますね
グラフに反映されない補助能力、ギミック対応力がありますから総合力は中々のものだと思います
続きます
木人だとドラゴンサイトが使えない分竜の木人HP下げられてるんじゃなかったっけ?
あと、忍者の自分のだまし上昇分が重複してして足されてるよ
グラフには説得力がありますので、公式フォーラムで出すんなら計算は正確に…と思いますよw
自分のように紅蓮が評判よくて復帰した勢とかご新規さんとかいると思うので、
極力強化でバランス取って欲しいですね
弱体が必要な場合があることは理解は出来ますが、メインジョブに来ると心情としてはマジで萎えます
もうシナジーはジョブ間調整を難しくするだけで運営にもプレイヤーにも足かせになってしまっているような気がしますけどねぇ(´・ω・`)
ジナジースキルはロール共通アクションにするとか、バッファーというロールを設けてそのロールのみが使えるといった方向にシフトしたほうがすっきりするのではないかと思います。
すみません、基本的にrom専として議論の推移だけ追いかけようと思っていたのですが、グラフに関して気になる点があったので質問させていただきます
1. グラフに載せられていないDPS(黒、召喚、機工、詩人)について載せられていない理由はなんでしょうか。
2. その数値を算出した計算式とその要素、また計算式の妥当性考証の材料(第三者が見て、その計算式に間違いがないと理解できるもの)などが乏しいように思えますがどうでしょうか。
最終的にPTDPSが大事であるという前提に立って考えた時、竜騎士の詩人2人の時のDPSというのを出すのであればそちらのDPSとの兼ね合いによってPTDPSを計算していくのが妥当でしょうし、グラフに並べて考察するべきかなと。
赤魔道士のDPSも妥当だとおっしゃってますが、だとしたらやはり黒、召喚など他のDPSとの比較も無いと議論の結論としては無理やり過ぎるなと感じました。
議論の俎上に上がってないジョブも出して初めてバランスを議論できるのではないか、と。
算出された数値について。emanyonさんの努力と情熱を疑いたくはないのですが、しかし自分の意見を通すのに都合のいい数字だけを並べて、あるいはでっち上げて議論をしようとした人を私は何人も見ているので、できればその数字が妥当であり、議論の材料になる論拠を固めて頂きたいです。労力もかかるでしょうが、これを提示する工数が取れないということであれば、グラフの有用性について議論が出来ないので、以降はこのグラフに関しては無かったものとして議論を進行させるのが妥当に思えます。
木人DPSと実戦DPSの落差が大きいからですね
近接間であれば実戦での落ち込み幅もほぼ等しいのですが(赤魔を並べた理由はここで、赤魔は半キャス半詩人なため結果的に近接勢に並ぶ)
キャスターと物理レンジドには大差があります。具体的には、物理レンジドの木人と実戦の下落幅を0%とした場合、近接は9%、キャスターは17%程度落ちてしまう
これを度外視すると物理レンジドのDPSの見積もりが低すぎに、またキャスターのDPSが高すぎに出ます
侍と黒魔のDPSが同一であると言われても「え?」ってなりますよね
なので近接ロール内での比較に留めるのが穏当であると判断しました
今度完全に実戦ベースでDPSの全JOB比較をしてみたいですね
数字の根拠はグラフ下の解説部分に書いてありますよ。そこをスルーして恣意性を疑われても困ってしまいます
電卓片手に計算すれば概ね近い数字になる筈です
正確性には気を使っていますが、100%の正確性を担保するのは不可能なのでご容赦を。コンテンツ相性等もありますし
あとPTDPSとシナジー計算における個別DPSに某所のものを使用しているので(盾ヒラのDPSは木人ベースでは妥当性を欠いてしまうため)
Excelそのものをズバッと出せない事情がゴニョゴニョ
もし結果にご不満であればご自身で検証なされては如何でしょうか
グラフ投稿の続きです
【補足と考察】
やはり竜騎士のディセムボウルが悪影響を及ぼしているように思えます
ドラゴンサイトが近接1人に対するBUFFとして設計されていますが、詩人多数編成を警戒するのであれば
ディセムにこそ同様の仕組みが必要だったのではないでしょうか
またグラフでは木人DPSで比較しましたが、そこに統計上の実戦DPSを代入してみると侍が忍を僅かに上回ります
理由としては、侍は他ジョブのシナジーの恩恵を受けやすい、侍は扱いやすさからDPSの落ち込み幅が少ない
開発側の木人DPSの評価が低い、等が考えられます
やはり実戦DPSを代入するほうが実感に近い数字になりますね。グレーだし水物ですけど・・・
木人における竜と侍のDPS差は426です
しかし極スサノオにおける実戦DPSには平均値が落ちるにも関わらず500近い開きが生まれます
これは侍とは逆に、竜がやや実戦でDPSを落としやすい事、シナジー近接枠として参加することで
他ジョブのシナジーを受け辛い事などが影響していると思われます
詩人2環境で竜のシナジーを合算しても400前後ですから、やはり厳しいですね
また実戦DPSベースだと赤魔が詩1竜に僅差で負けるようになります(赤は補助でDPSを少しだけ落としてるのかも?)
木人DPSと実戦DPSの平均値をとって、どの程度DPSを変化させればシナジー込みで侍に並ぶのか算数してみました
忍者-46
モンク+69
(赤魔+140)
竜騎士(詩1編成時)+166
近接カテゴリー内における竜騎士の一人負けがより明確になったのではないでしょうか
木人はあくまで設定値であって実践とは違いますよね。
ご自分で、極(実践)の下落率が近接ジョブでは忍者が一番高いというデータを出しておきながら
木人の設定値(下落してない状態)にシナジーを足して
忍者が飛びぬけていると結論付けているのが理解できません。
ただ、竜騎士の強化は必須だと思っています。
私自身もそう思ったので【補足と考察】側でフォローしました
忍者の下落幅が大きいのは要するに最強のシナジーである「だまし討ち」の恩恵を忍者自身が
PTメンバー経由で受けられていないことが大きいと思われます
侍忍赤詩で侍が受けるシナジーは3つですけど、忍は2つなんですよね。竜忍赤詩になれば3つになりますが・・・
実戦統計はその時ベーシックな編成の影響を受けるので、木人より実感に近いものの水物な部分があります
例えば竜騎士の地位が向上すれば詩人のDPSもあがる、それが実戦DPSですね
ただそれらを勘案しても忍者が、侍含めた斬組が強いと言える状態にある事は
木人ベースのモ忍の関係を見ても明快じゃないかなと思います
竜騎士の強化は要望していきたいですね・・・
調整できないならシナジーなんて実装すんなよ。
…と言う気持ちはさて置き、DPSにシナジースキルいりますかねぇ?
防御力ダウンや被ダメアップのスキルをタンクに持たせて、派手めな演出にすれば、タンクが落としたい敵分かりやすくて良いんじゃないかと思うんですけどね。
DPSだってダメ上がるなら喜んで殴りそうですし。
突耐性とかだと、PT構成をちゃんとしないと想定通りの性能出せないですよね?その状態でそもそも横並びになんてなるわけ無いと思いますが。
斬シナジーなどは、全てデバフをつけた側の貢献DPSとして計算してしまっているようですが、さらに同一ロールのみのシナジーDPSしかカウントしていないように思います。
なので、ナイトが斬耐性低下なしで、戦士と同等の木人DPSだったり、侍、忍の斬耐性低下がシナジーとしてカウントされていなかったりするんじゃないでしょうか。
斬シナジーや突シナジーは、騙し打ちなどとは違ってデバフだけでは発生せず、斬耐性低下を持たない斬属性ジョブ、突耐性低下を持たない突属性ジョブがいて初めてシナジーを発揮します。
これはつまり斬耐性でいえば
・ナ暗は、戦忍侍がいた場合に、自身のDPSがアップする能力がある
・戦忍侍は、ナ暗がいた場合に、そのDPSをアップさせる能力がある
ということであり、2つあっての斬シナジーなので、どっちか片方の貢献DPSとすべきではありません。
例えば、斬耐性低下によりナ暗のDPSがそれぞれ100上がるとすると、以下のようになってしまっているのではないかと思います。
A 暗戦侍PT → 斬シナジーDPS100 → これが全て戦士の貢献DPSとなってしまっている?
B 暗ナ侍PT → 斬シナジーDPS200 → これが全く計算されていない?
A→Bでは戦士を外してナイトが入ったことで、斬シナジーDPSが100増加するので、これをナイトの貢献DPSとしないのはおかしいですし、現状、侍の貢献DPSとしてもカウントされていないように思います。
シナジーも含めたDPSを計算する場合、「他のプレイヤーが底上げされるダメージの合計」を考えるのではなく、
「代替可能ジョブと置き換えた場合に、増減するPTDPS(自身他者問わず)」で考えて調整していただかないと、いつまで経ってもバランスが取れないのではないかと思います。
emanyonさん、棒グラフを出されるのなら原点は0に設定しないと。
原点0と3000とではだいぶ印象変わりますよ。
emanyonさんは言動がアレなので否定的な人多いですが、あのグラフは概ね合っていると思いますよ
私も以前投稿していますしそれともおおよそ合致します
で所感ですが、ここまで来るとシナジーの調整は扱いきれていないと判断するのが妥当かなと
特に特定の味方に対して恩恵を与えるものがひどく、調整ミスどころか存在そのものを忘れ去ってる可能性すらあるものも
だったら次善の策として難しいところはすっぱりなくすのも視野に入れるべきじゃないでしょうかね
アビリティのシナジーで強いものというと、だまし討ちやリタニー、ハイパーチャージなんかが思い当たりますが斬耐性ダウンのほうが効果が高いのが現状ですよね。(ほぼ維持できてしまうため)
既存の極スサノオと極ラクシュミのデータで考えますと、タンクロールのDPS値もかなり上がっていてDPSロールの約75%前後も出ているようですから、斬耐性10%ダウンの恩恵は著しく大きい。
突耐性ダウン10→5%にした判断をした反対側で斬耐性ダウン10%に据え置きした判断が確かによくわからないし、歪みを作っている一因だと私も思います。
とりあえず零式見てからフィードバックすべきなのでしょうが、火力控えめのレンジに対するシナジー突5%は言い換えると、
今の近接はレンジよりも火力が出せないって事になるんですよね。
近接がストレスを感じるのに十分なくらい攻撃機会を失ってたりしませんかね?
木人は単体でやるもので、コンテンツはPTでやるものなので、コンテンツ時のDPS数値はシナジーの恩恵を受けた数値になるはずです。
ですので、下落率を語るのであればPTで木人をしたデータの平均値とコンテンツでの平均でないと意味がありません。
したがってシナジーの恩恵を受けるだけのジョブは下落率が小さくなりやすくなります。
今がバランスを取れているかというのとは別の問題ですが、今挙げられているデータは論拠にならないのではないでしょうか?
木人:個人DPS+個人バフ
PT木人:個人DPS+個人バフ+他人バフ
コンテンツ:(個人DPS+個人バフ+他人バフ)×下落率
ちなみに#58のグラフの青い部分をコンテンツ時の数値にすると、シナジーまで込みの値として以下のようになります。
侍:3518
忍:3513
モ:3396
竜2:3483
竜:3359
赤:3409
黒:3175
召:?
詩:?
機:?
コンテンツ時の数値は下落率として提示された数値をかけた値です。
※シナジー分はグラフをドットで見て数値化してるので誤差はあると思います。
※グラフになっていなかったものは「?」としています。
おそらくこれが横並びになっているということが貢献度としてよい状態だと思いますが、これをどう見るべきでしょうか?
木人を基準にしているのがおかしいとお気づきになっていらっしゃるのなら
机上の空論であると言わざるを得ない先のグラフは取り下げたほうが良いのではないでしょうか?
Sonarさんもおっしゃっていますがグラフというのは説得力を感じさせてしまいますから
鵜呑みにしてしまう方が出ないとも限りません。
フォローの内容でもまた木人の数値を使って計算されていますが
そもそもその木人の設定値自体ジョブによって残りタイムに差がある時点で参考にならないのでは。
計算機ではじき出した数字だけを見て、そのジョブをやっていない人が強化せよ~弱体せよ~というのは同意しかねますが
設定値(理論値)が低く設定されていることに関しては
どれだけそのジョブを使いこなしても天井が低いというのはモチベーションが下がりますし
シナジーが発揮できない構成もあるので問題だと思います。
何を元にしてこの詩人のDPSを出したのかは本当に分かりませんが現状でレンジ含めて多数のジョブのDPSを上げるのが【procと呼ばれる運だのみ】なところが現状です。
特に今作の詩人はそれの一番強いジョブだと思ってますのでコンテンツや木人でもDPS落差はすごく激しいと思いますよ?正確な数字や平均割り出すの相当厳しいですし本当に机上の空論になっておりませんか?
また使ってる身からして詩人は正直今の調整で十分に満足と思っている側です。
運が悪いことを考慮してかけるべきWSやアビをかけれなかった自分へのミスが今回目立つのではっきりと言うのでしたらDPS出てないのは自分が悪いと思って割り切っております。
ただそれを考慮した上で詩機が同じシナジーなのもDPS差が無いのも今作はちょっと納得しておりません。
正直、機工に関してはもっと上げても良いと思ってますしクールダウン覚えるレベルや火炎放射やHC、OHにしても色々と調整するべきでは?と思っております。
何でしょうか、似てるのですよね3.0時代のデバフ扱いされてたメヌエット持ってる詩人に
実戦DPSが編成の影響を受けるのはその通りです
竜騎士の採用率が高ければ詩人機工の実戦DPSはディセムボウル分高かった筈ですからね
ただちょっと話の流れを見誤っておられるように思います
下落率について触れたのは先程のグラフが何故近接内の比較に留まったのか、を説明する為なんですよ
つまり実戦DPSにおいて6%前後の下落率におさまっている近接と16%前後の黒召(シナジーでは説明できない大差)を
木人DPSベースで比較しても無意味だ(逆に近接内であれば木人DPSをベースにした比較がある程度の妥当性を持つ)
という事を説明しているだけなんです
あのデータを元にバランスについて語れるのは近接の枠組み内だけですね
あのグラフが100%の正確性を担保するかといえばNOですが、イメージで語るよりはずっと正確だと思います
机上の空論だとは思いません
多様な編成、想定がある中で、開発ですら答えが見つけられなかったから今のバランスになっているのです
バランスにより最善に近いものはあっても正解はない、最善に近付ける事しか出来ないんですね
このスレの存在意義は、バランスの是正という目的を共有したユーザー同士で、検証・議論を前に進める事にあります
木人DPSについてもそうですね。他により妥当なものがあれば採用したいけどそれが難しいから
ある程度の妥当性をもって採用されているわけです
計算内容に異議があるとか、より正確に近い検証法があるというご指摘なら協力していきたいと思っていますので
よろしくお願いします