この前4gamerに今後の展開について記事が載りましたよね。
あれは新規ユーザやプレイしていた人向けの宣伝です。
「やらないから」という言い方は失礼ですよ。
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14はメルマガとか送らないんですか?
アンケートのときとか絶対に送るべきだったと思うんですけど。
パッチとかでもがんばってますよーってアピールしてもいいんじゃ?
楽天なんか毎日3通ぐらいきますよ。
公式HPを一度一新したほうがいいと思います。
FF14をやってない人からすれば、ここが最初の窓口ではないかと。
WHAT'S New をみても1月27日から更新されている形跡がありません。誤字脱字も直ってません。
不完全であると認めたゲームの広報に躊躇しているのかどうかは分かりませんが、情報がない、または古いというのは
かなりのストレスになるとおもいます。
現在プレイしているユーザーでさえ、5月24日から6月14日に渡って情報が出なかったとき、
かなりの不満が続出していました。
少なくとも1.18の実装と同時に公式HPを一新して小まめに情報発信をするのがいいと思います。
MMO自体初めてというような人も取り込むくらい大規模に人を集めたいなら、自キャラを操作してオープニングムービー並みのことが出来ないとダメでしょうね。
CMかなにかでオープニングムービーかなにかを見てFF14面白そう言った友達に、プレイ画面見せたら、さっきのとこれ同じゲーム?wwwって反応ですから。
そこまでのことをするつもりはないようですが、話半分のレベルにするのも5年以上先の話では?と思ってしまいます(、、
クライアントをダウンロード配布するのも、いいんじゃないかと思います。
「少し試してみて面白かったら続ける。」というのがいまのオーソドックスですし、
やっぱり、試しに購入して遊んでみるにしては、
高いですし、面倒ですし、ブランドイメージも悪すぎます。
もっと知らない人がプレイする間口を広くして、
課金後も1~2週間だけ無料(1ヶ月にするとBOTが蔓延しそうですし)にすれば、
新規の人がプレイしてみて、馴染める人は定着するんじゃないでしょうか。
PS3版のパッケージ売上の収益がこれによって落ちるかもしれませんが、
正直ここまで来てしまっている現状ですし、
パッケージ販売よりも月額課金で収益を上げるやり方もあると思います。
くそまずいお菓子の試供品をもらったとして、商品を購入(継続購入)しようと思いますか?
新宿駅の広告をすべて、すべてくぞまずいお菓子の広告に使ったとして、2回目に(2ヶ月目以降)購入する人がいますか?
触れる機会は、おいしくなったときじゃないと逆効果だと思います
後者の方法がサービスイン当時の14ですね
すごくおいしければ、口コミでもなんでも購入者が増える
現行でも遊べる、面白いという人もいると思いますけど
少数派なのが現実です。
新規も現行も関係なく、ゲームそのものの改修がすべての改善になると思う
FF14のオートアタック動画とTERAの戦闘動画を某掲示板に貼り付けて
新規ユーザーを取り込めるか試してみてはどうだろうか?
比較してみてFF14のほうが面白いと思ってもらえるなら口コミで新規が増えると思います。
TERAプレイしてみましたがFF14とはジャンルが違うと言えるほど戦闘のタイプが違うので
比較対象にはならないと思います。音楽で言えばロックとジャズみたいな、ジャンルが、ね。
FFが良いという人を否定はしないし、TERAのような戦闘が一番という人も否定しません。
が、今日TERAでクエストで入れるボスのいるインスタンスダンジョンに挑みました、
雑魚の物量、戦略、BGM(聖剣3のケビンの親父戦に似てた)、どれもとても良かったです。
小さい雑魚モンスターが無双のようにワラワラと出てきたり、とてつもなく巨大なボスが出てきたり。
FF14は新しいレイドダンジョンで転んだらもうダメなんじゃないかと思えるほどですね。
FF14のゲーム内容がまともになることが大前提として
世間の不評をはねのけるくらい大規模なテレビCM・雑誌や新聞広告・ネット広告などで大攻勢を仕掛ける
もちろんただのCMではもはや見向きもされないでしょうから一発逆転のネタを披露すべし
自虐的なCMで一世を風靡した、セガのゲーム機・ドリームキャス○をパロってみるのはいかがでしょうか
あちらは実在の専務さんが出演して、あまりにもストレートすぎる自虐が哀愁を誘いました
こちらも実在の役員を出演させてはどーかと
脚本はこんなで
場面は秋葉原あたり
時は9月。FF14の1周年記念の店頭キャンペーンで、売り込みをする田中P
(テロップ:スクウェア・エニックス取締役、田中弘道。
元FF14プロデューサー。FFシリーズ生みの親の一人)
しかし不評の広まった14はほとんど見向きもされない
道行く人たちは田中Pをチラ見しながら通り過ぎてゆく
通行人A「FF14って、あのクソゲー?」
通行人B「モン○ンやるからいらねーな」
通行人C「昔は凄かったんだけどなこの会社」
針のむしろに耐えきれず、その場を逃げ出す田中P
場面は移って夕暮れの公園。ブランコに腰掛け、うつむき黄昏れる田中P
過去のFFシリーズのゲーム画面がフラッシュバックする
田中P「FFシリーズもこれで本当のファイナルか・・・」
その時、田中Pの前に人影が
???「田中さん!」
田中Pが力なく顔を上げると、くたびれた服装の吉田Pが
(テロップ:現FF14プロデューサー兼ディレクター、吉田直樹。就任九ヶ月目)
背後には、100人規模のFF14開発チーム(全員おそろいのFF14TシャツなんかだとGood!)
吉田P「僕たちの手でFF14を復活させました!」
手にした14のパッケをぐいと突きつける吉田P
召喚獣フェニックスが『転生の炎』を使ったときのゲーム画面を挿入(スーパーファミコン時代のがいいな! PTメンは、わだ:戦闘不能、たなか:戦闘不能、XIV:戦闘不能、よしだ:フェニックス召喚、などニヤリとくる遊び心を)
ゆっくりと立ち上がり、表情も力強くなる田中P
場面は移ってスクエニの開発室
デスクの前で嬉しそうにゲームパッドを操作する田中P
カメラは田中Pの後ろに回って14プレイ中のディスプレイを映す
ゲーム画面は、ナイトが派手なWSで巨大NMを仕留めたシーンを
ガッツポーズをとりながら歓声を上げる田中P
隣のデスクから立ち上がり、田中Pとハイタッチを交わす吉田P
カメラがゆっくり引いて、全員が14テストプレイ中の開発室全体を映す
その後、テストプレイ中のメンバーとゲーム画面を交互に映し、大勢の人が見守るギルド前でHQ装備を完成させて周りから/clapされてたり、NMの範囲攻撃一発でPT全滅して悔しがったりと、とにかく《大人数でプレイしている》感を出す
あとは新生FF14の売りとなる部分のゲーム画面をぱぱっと数秒映して、
ナレーション『生まれ変わった、ファイナルファンタジーXIV』
(テロップ:PC版、好評発売中。PS3版、○月○日発売予定)
田中Pの代わりに和田社長が出演するという前代未聞の超自虐CM案も・・・!?
FFシリーズの売りの一つは、徹底的に作り込まれた細部と、その細部の一つ一つに宿った《遊び心》だったはず。その売りを生かしたCMさえ作ればきっと話題になる!
そのためにも今は根幹の部分の改善、がんばって欲しいですねッヽ(・∀・)ノ
仮にやるなら、全ての取引は不可、ランクは20までなど、制限を加えるべきですね。
フリートライアル版は業者の懸念はありますが、でもWoWにしろRiftにしろ海外のメジャーMMORPGはみんな用意していますからね。
FF14だけ頑なに用意しないというのは、これからのビジネスを考えた場合あり得ないと思います。
日本だけガラパゴス化してゆっくり死滅していく運命を選ぶなら別ですが。
もっというとスクエニはじめ、日本のゲーム会社の、家庭用ゲーム機主軸というか、販売方法もパッケージ販売中心で、既存の流通システムや業者とのしがらみに縛られているようなあり方は、もう変えていくべきだと思います。
今年のE3でも日本のゲーム業界の衰退が顕著に感じられたそうですが、ゲームの中身(開発)だけではく、ゲームの売り方そのものも変革していかなければ、スクエニはじめ日本のゲーム会社は生き残れないでしょう。
蔵DLは功罪ありますからねー
今は11でも蔵DLを止めて、ようやく業者が沈静化したらしいですが、
やっぱりパッケージ販売だけだと新規の敷居は高いですし。。。
STFが業者を悪即斬していればこんな事にはならないのですが、全然仕事してませんしね
「しばし泳がせて根っこまで掘り出したい」 という意図も判らなくはなく、
実際に11での超インフレを沈静化させた実績はありますが
泳がせる=放置する事の悪影響が多すぎる気がします。
運営幹部の某サゲ氏は 「開発に口を出させない強い運営を完成させた」
と得意げにインタビューで豪語してましたから
全体の迷惑なんか知った事ではないのでしょうけれど。
コンテンツの追加ですかね。
NMの追加は例え同じ見た目のモンスターだったといってもとてもうれしかった。
NM追加がどの程度の時間がかかったのかわからないけど小手先でもいいからこういった小さいコンテンツ?でいいから可能な限り増やせばいいと思う。
少しでも次につながる何かがないといけないと思います。やっぱりサーバーと戦闘の改修が終わらないとコンテンツの大量追加無理はな?
あとパッケージ販売だけでは絶対駄目です! ダウンロード販売は必要かと。 PS3版もダウンロード販売の要領規制とかあるのかもだけど可能ならやってほしいです!切に願います。
お試し期間もあっていいと思いますね。
もうここまできたなら会社がどうのとか言ってられないかと。できることはすべてやる。それがFF14の生きる道です!!
サブタイトルをつけるとかどうでしょう?
エピソード1とか何とか編とか第一章〇〇とか帝国の侵略とかw サブタイトルで変わった感はでて売り上げにつながるのでは?
連続書き込みすみません><
一番重要なのは”ゲーム内容”。
娯楽としてみるとその辺は漫画とよく似てる。
キャラが綺麗なら最初は一気に人気が出るが、ストーリーがしっかりしてないと長続きはしない。
逆にキャラが普通でもストーリーがしっかりしてれば長続きするし、その間にキャラも綺麗になっていく。
ストーリーがしっかりしてれば独特のキャラでもファンはおおい。
FF14はどうみてもキャラの綺麗さだけで勝負してるから、たとえ新規が入ってきても多くが去っていくと思う。
自慢のグラだって所詮はDX9ベース。GPUは予想を超えて進化し続けてる。
来年になって新GPUがでれば、再来年になってGPU世代が進化すれば
テッセレータ等のDX9ベースでは実現不可能なハイグレード(廃グレードといってもいいだろう)なグラのMMOが登場するだろう。
10年後を見据えて5年かけたら、発売の頃には5年後に到達するだろうGPUレベルにすでに到達してた。
しかもエンジンが5年前がベースだからGPUを生かしきれない。
PS3で発売するなんて足枷以外の何者でもない。
初期のFF11のようなレベルが上がってく楽しさを導入しないと新規はすぐ飽きる。
FF11なら~8、~12、~18、と低レベルだけでもエリアが変わって次の目標がある。
FF14は19まで上げたが、リーヴがある限り同じエリアで単純作業の繰り返しで飽きる。
しかもFF11はサポジョブ取りとかジュノ到達とかチョコボ取りとか大きな区切りもある。
ランク5になって飛空挺パスというおおきな目標もあった。
FF14てそういう区切りの目標あったっけ?
最初からランク50にすることが前提になってて、
高ランクの意見じゃないと価値ないって風潮まであるゲームじゃ新規は敬遠するんじゃ?
どうせでも未完成と言う情報が知れ渡っててパッケージ代出してまでやる価値あるのか?って状況なのに。
今は新規向けのプロモーションは控えるべきでしょうね。既存ユーザーの評判が上がってからというのが正しい方向だと思います。
既存ユーザーは様々な種類に分けることができますが、いずれにせよ、40万?の顧客リストはあるわけで、パッチ実装毎に、ダイレクトメールなんかでお知らせをするくらいは良いかも知れませんね。
効果的なプロモーションを考えていくと・・・改修が大前提になりますが、休眠ユーザーの掘り起こしだと、コストパフォーマンスは良いかもしれません。他のMMOでもよく見かけますが、数ヶ月ログインしていないアカウントに対して、「復活キャンペーン!期間中にログインすると、便利アイテム○○○プレゼント!」「経験値倍増キャンペーン!」とかw
FFのブランドイメージもあると思うので、どこまでできるのか分かりませんが、あまり拘らずにやってほしいと思います。FF14を盛り上げるために!
体験版は用意しておくべきですね。
FF14購入の検討材料に、オープンβ、それからFF11の無料期間を体験していた方もいるとおもいます。
もう一つは、すっかり悪いイメージが付いてしまった今のパッケージ版を回収する。
時期をみて店頭に新装格安パッケージでもう一度販売を始めてみる。
でもその前に、今後の予定で告知されている通りチュートリアルをしっかり用意して欲しいです。
FF11の一作目には、分厚いマニュアルが付属していました。
POL、その他ゲーム、FF11は約100ページほどインストールからゲーム内での遊び方が書かれていました。
今のFF14はインストールからキャラクター作成までの説明書。
公式ページに行かなければ他の項目を確認できない、初心者に不親切なのは間違いないです。まずは安心できる環境を用意する。
今後のマニュアル追加に期待してます。
体験版っていうのは人気のゲームだから出来る特権だよ
不人気のゲームを体験させた所でプレイした人にとってはネタにしかならないし
それで満足してしまう上に売り上げを落とし不評をさらに悪化させる原因になるよ。
運営もそれが分かってる?だろうし、下手に宣伝出来ないしCMや各種雑誌のページをすぐに辞めたよね。
それでも新規ユーザーを獲得したいならまた推奨PCとかグラボとFF14抱き合わせで売ったら良いんじゃないですかねw
それが仕入れる側にとって売り上げが見込める物か分かりませんがw
引退した友人を呼び戻そうとした時に言われました。
「あのクソゲーが今更良ゲーに成ったとしても、既に廃人がウヨウヨしているネトゲに戻ってもなぁ。
それなら、新しく発売されるそこそこのタイトル始めた方が絶対楽しめるわ。●●とか?」
『MMOを長くやろうとするなら初期から居ないと』って事みたいです。
こういう考えのユーザーはもう戻らないものでしょうね。
何とか「辞めなければ・・・」と思わせられる内容とPRをPS3版までに完成させて、「あのFF14が・・・」とマスコミに騒がれてください。
そこでトライアルが存在すれば、面白半分で覗きに来た人たちから新たに集めれるかも知れませんし。
今FF14をその方向へと向けさせるのは、非常に危険な行為だと思います
というのも、FF14は既に「叩かれるフェイズ」から、
「忘れられるフェイズ」へと移行してしまっているからです
今、日本のオンラインゲーム市場には、TERAやPSO2、PS3版MHといった、
1年前の市場にはなかった顔ぶれが並んでいます
1年型落ち、しかも「歴史的クソゲー」というレッテルまでついているこのFF14が
これらのゲームに太刀打ちするためには、これはもうとにかく情報を公開していって、
「FF14は徐々に良化の一途を辿っている」という事をアピールする以外にありません
現状のように何も言わず亀のように篭り続けていても、新規獲得なんて到底不可能ですし、
ただでさえ少ない既存のユーザーを他のゲームに持って行かれ、そのまま帰ってこなくなる、
という最悪の事態に陥る可能性だってありますからね
「確定するまでは情報を公開しない」という方針は決して間違いではないと思いますが、
最良の選択肢というものは時間の流れと合わせて常に変化しているはずです
このままFF14が手遅れになってしまう前に、どうか現在の運営方針を転換し、
声を上げてゲームをアピールする方向へと舵を向けて頂きたいと、私は思っています
PS3版の発売と同時期に、新種族の追加
やはり、PS3版の発売時が大きなポイントだと思う。
新種族(例えば、ミコッテ♂とか)の追加によって、今いる人の中でもキャラを作り直す人もいだろうし、
低ランクのキャンプにある程度の人がいる状況を作る為には、これがいいのではないかと。
後は似たような考え方に基づいて、フェイスタイプや髪型の追加。
レベリングが楽になっていると仮定すると、1からやり直す人もそれなりに出てくる気がする。
基本的なゲームの面白さについては、今がんばって作っているようなので期待するとして、
新規ユーザーを取り込む方法ではないけど、入ってきた人が残ってくれる方法として考えてみた。
新規向けのプロモーションにコストかけるなら、その費用を開発に回して欲しいと私は思います。
新規向けのプロモーションを行う場合、TVCM、Web広告など様々ありますが、そこにかかる費用は莫大です。あれよあれよという間に数億円いってしまいますからね。改修途中の現時点では到底得策には思えませんが・・。コストかけた割りに、結果として効果は上がらず、発売時の二の舞になってしまうと思います。リスクが大き過ぎます。
今でもコネクトオンや4gamerの取材がありますが、あれそのものは無料ですからね。そういうプロモーションをパブリシティと言いますが、こういう時こそ、そういうものを活用するというのが、正しいと私は思います。(※実際は広告枠を費用払って取ったりして持ちつ持たれつだと思いますが、スクエニはFF14だけではないですからね・・)
まあしかしながら、比較的コストのかからないダイレクトメール(Eメール)なんかは顧客リストも豊富にあるわけですし、現時点でも有効に使って欲しいと思いますね。
私は限られた資源を有効に活用して欲しいと思います。
このスレの♯53・新生FF14完成後、自虐的で有名なドリ○ャスCMのパロディでも作ってくれ
http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...l=1#post212858
の補足でも
今のスクエニにテレビCMをはじめとした宣伝広告費のバラマキをやる気があるのかどうかはWD社長の胸三寸ですが、おれ個人的にやった方が良いと思う理由がいくつか。
理由1・FF11の利益率の高さ
FF11は開始初年度で初期投資の元を取り、2年目からはボロ儲け期間が始まりまいた。
それからの有効アカウント数は、最盛期でおそらく50万超アカウント、それから50万弱~40万強~40万弱といった数値が発表されていたかと。
現在で9周年ですから、2~9年目までの平均アカウント数は、かなり少なく見て30万としましょう。
これに『倉庫キャラ』が1アカウント平均2人くらい居たと数値が出てたはずですので、
基本アカウント料金約1300円+倉庫キャラ料金100*2の200円=1アカウントの支払いが合計1500円になると推定します。
さて算数のお時間!
1アカ1500円*12ヶ月=1アカ年間18000円
18000円*30万アカ=年間54億円
パッケージ代金を含まない課金のみでコレです。
スクエニのネトゲ部門は、以前見た数値だと驚異の利益率約50%。なのでスクエニのポッケに入るのはFF11オンリーで年間27億円。
FF14でも同じようにこの推定年間27億円を得たいのなら(得た実績があるからこそ)広告費を惜しんでは居られないと思った次第です。
理由2・宣伝のプロを有効活用しよう
昔から今まで、スクエニの中でも安定した利益を叩き出しているのが出版部門です。
かつてエニックス社の新興少年漫画誌だった『月刊少年ガンガン』は、超ヒット作『鋼の錬金術師』・そして多数の大ヒット・中ヒット作を送り出し、今や漫画界の一翼を担うまでに成長しました。
(まあ、「見事な連携だ」で有名な漫画版FF11の消失という珍事もありましたが!)
メディアミックス展開もめざましく、特にアニメ部門では「どうやったらアニメで赤字が出せるの?」という担当者のセリフが印象に残っています。
そんな出版部門を引っ張ってきたのが、出版・宣伝のプロにして昨今ツイッターでなにかと話題のスクエニHD・田口専務です。
この田口専務に、何かネットユーザーを巻き込むような話題性の高いCM戦略を組んでもらう!
腐っても鯛ならぬ腐ってもテレビ、というほど、まだまだテレビCMの影響力は多大なものです。
上記の通りスクエニはアニメ部門が好調だから、そのアニメのCMにFF14のものを差し込む!
深夜の時間帯ならお安いから洗脳するがごとくCMを流せる!
某ポポポポ~ンのように、どんなCMだろうとひたすら流し続ければ視聴者の脳裏に焼き付き、それが動画投稿サイトなどに伝播してさらなる広がりを見せるものです。コレを逃す手はない!
(まあさんざんネット上で話題になりながら売り上げ10万本以下の『エルシャダイ』という例もありますが)
コレに加えて、PC版もPS3版のFF14パッケも、『冗談みたいにお求めやすい価格』にすればユーザー増加も見込めるのではないかと!
とまあ要するに、どんなゲームでも知って貰うには宣伝が必須。
そして継続して課金してもらったり、口コミでさらなるユーザーを呼び込むためにはゲーム自身のおもしろさが必須。
なので長々と書いた上記2点の戦略を「早くするんだ! 間に合わなくなっても知らんぞーっ!」
てな気持ちがあふれた結果、こんな長文になってしまったのです。
ただ昔からプライドの高すぎるスクエニですから、ドリームキャ○トのパロディCMをやってくれる可能性は低そうだなぁ、と思ったり。
でも見たいなぁ、哀愁漂うWS社長と田中Pの背中、
そしてFF14を立て直した巨大LS『Kaihatsusitsu』のリーダー、クラフターレベル99(イメージ映像)の吉田Pを。
堅苦しい事を考えて狭いところを目指しても
別ゲーのクオリティも高いわけですから、いきなり形勢逆転とか、
PS版で巻き返しなんて事は有り得ないわけですよね。
今までに無いってのを逆手に取って、
型破りなシステムを導入しまくってもいいなぁ・・って思います。
エオルゼアの危機とか言ってるけど、ギャザクラでまったり生活楽しんでる人も居るわけで、
危機感とか無いと思いますし、、、
例えば、
エオルゼアでゴルフ
ゴルフクラブ装備して、各キャンプから、PTプレイでスコアを競い合ったりとか楽しそうですよね。
土日はがっつり三国全キャンプ回って、取引先のLSリーダーさんを/clapエモしたり、
女性クラフターが専属で高級装備を修理する等、接待プレイしたりするわけです。
街中でカートレース
三国の街中を疾走する、カートレース(チョコボでも可)や、モトクロスレース
今日は疲れて帰ってきたから、ビールを片手にドリフトキメとくかぁ・・という
短時間燃焼して、さっさと寝るレース 賞金有り
カジノの開設
どこかにカジノを作って、ギルをかけて様々な賭博ゲームをします
今日はあまり時間無いし、カジノでチャレンジしたら儲かっちゃって結局寝たの3時w
自分が思う、土日と平日で違う、カジュアルな遊び方ってこんなんですけど、
どうでしょうか?
前に出てるかもしれませんが、一つ。
会社ぐるみで行う広報。
例えばTwitter。
社長や田中Pの責任ある方はぜひ広報の一躍を担って頂きたいですよね!
FF14発売した当時、誰かさんはイクサの事ばかりでしたし・・・。
まぁそのためには、FF14を自信持って広報出来るくらいの作品にして頂きたいですね。
リエコムさんは権限は存じませんが該当しないと思っています。
彼女なりの広報は楽しみですけどねw
他スレのChloeさん投稿引用:
こういう手段もありますね。良い案だと思いましたので、コピペさせていただきました。Quote:
昔とは異なり、様々な広報手段があるにも関わらず広報をしていないのは本当に大丈夫なのか?と思います。
Youtubeやニコ生、Ustreamといった動画投稿手段、TwitterやFaceBookといった広報手段などあるじゃないですか、しかもコストはそんなにかからない。(Twitterはあっても更新情報のみはいかがかと)
下準備も時間かからないでしょう。
ここをこうやったから楽しくなっていく、このタイミングで大きな実装するから復帰してみてね、くらいの広報を世間に大して出来ないものでしょうか。
FF14の売りになる部分がないと、新規ユーザは、なかなか来ないでしょうね。
よしPは、まず普通の状態にすると言っていましたが、普通の状態にするのにいったいどれぐらい掛けるか
わからないですが、長期間かかるでしょう。
「長期間かけて普通のMMORPGを作りました。さぁPS3発売、課金どうでしょう」では、ダメでしょう。
何かFF14ならではの、売りとなる部分、画期的な部分を作らないと客の目は惹けないでしょう。
よしPは自分のことを天才じゃないと言っていますが、それを言い訳にして、思考を停止しないで下さい。
思考を停止せずに、FF14の魅力となる、人を惹きつけるようなFF14の売りといえる何かを作ってください。
頑張ってください、応援しています。
アニメ化、一択。これしかない。
日本のオンラインゲーム市場は失敗した~~魏 晶玄(ウィ・ジョンヒン)氏~~
http://www.4gamer.net/games/033/G003334/20080328042/
うそ臭いオッサンが三年前に語ったオンゲ市場調査/分析インタビューです。
これを読んだ限りでは新規(初MMOプレーヤー)の取得は難しそうですね。
今ある市場の客とり合戦だと開発期間+サービス期間に追加した練りこまれたアップデートによる巨大化した化け物ビックタイトルに新規タイトルが太刀打ちできない様子です。なおプレーヤーはかなり保守的
一般人のオンラインゲームに対するイメージは残念ながら決してよくない。その負のイメージを取り払うためにもライト向け、短時間プレイ可という謳いセリフ乱立という現状でしょうかね。新規プレーヤー取得はきびしい・・
一般人のしかも素人、ゲーム業界にすら関わってない人達に宣伝方法を
わざわざご教授してもらっている世界の一流企業スクエニさんw
しかも言い返す手段も実力も全く無い、
ここまで滑稽で皮肉だと笑えない。