盾に関しては2.0時とカット率が近く、見た目を変えずにニューゲームにさせられた感は拭えません、ですがまた2.X後半までのように装備更新のたびにカット率と発動率を増やしていくんじゃないでしょうか。
これ以上数値をインフレさせるとバランスが保てないため、新しいパッケージを買う度にこうなるんじゃないかって気がします・・・
戦士のスタンス切り替えのスムーズっぷりは物凄い同意です、ラース値を維持したままというのも大きいメリットです。
ただ彼らはディフェンダーに切り替える際、増加したHPを即時回復しているわけではないのでデメリットがないとは言えません。
ナイトの場合これを同条件にするとHPの増減なくノーデメリットでシェルトロンのごとく20%カットをON/OFFできるスタンスになってしまいます。
スタンス切り替え時のMP消費に関しては単体ボスとの戦闘であればゴアブレードも掛けますし、シェルトロンも当然するのでMPが自然と増えますし
優秀なヒーラー相手だとクレメンシーやストンスキンの出番が皆無に近く、MPを消費する機会も少ないです。
フラッシュを多用する相手でもない限り暗黒騎士よりも遥かにMPは余るので、デメリットにもなってない気がします。
正直邂逅編からアレキ零式までずっと偶数パッチまでになんとか踏破してナイトを続けて来ていますが
DPSチェックが厳しいところをDPSが頑張るのではなく、VITアクセ付けてるタンクは甘えみたいな風潮が生まれるとなんともいえないです。
スタンスに関しては忠義の剣がシンプルすぎるのも悪いと思うんですよね、忍者の「喉切り」「ぶんどる」よろしくスキル威力や効果が変わる内容があってもいい気がします。
個人的には忠義の切り替えにGCDが掛かる分のメリットをもっと増やして欲しいです。
