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  1. #11
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    Aug 2011
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    Quote Originally Posted by ADAMAS View Post
    多分見方が違うと思うんですが、召喚獣の履行は獣ペットで言うところのほんきだせに近いモノかなと。
    MP消費で攻撃、という時点で精霊と同じように見られがちですが……ちょっと違う気がするんですよね。
    ペットが特殊技を使う、という見方でいくと理にかなってるとも思えます。
    ペットの特殊技はもちろんTPなきゃ出来ません、TP溜まるまでには時間が掛かります。ひょっとしたらペットの
    TPの溜まり方よりも現状の履行一分縛りが長いやも知れません。
    それでも、召喚履行の場合は「MPさえあれば」攻撃履行と補助履行一分以内に双方1回ずつ出来るのです。

    現状だと、良いか悪いか判りかねますが「X履行技⇒精霊攻撃 〇履行技⇒ペット特殊攻撃」という見方を
    開発側が取ってるのではないでしょうか。
    召喚士スレですが言わせていただくと獣のほんきだせ(しじさせろ)自体にも問題があります。
    最近はあやつるということがなくなったのでしじさせろを前提で話しますが、
    ペットのTP+しじさせろのリキャ+チャージ必要数 でようやく技が出せます。
    何分かに1回しかできないのにあまりたいした効果を望めません。
    後述する理由からしじさせろ(ほんきだせ)にも同様の問題点があり修正すべき項目となります。

    召喚士が実装されたのはジラート、FFXIオープンからまだそんなに成熟していない時期で、
    時給3000とか連携大ダメージとかヘイスト装備の内容を知る由もないマッタリとした世界です。
    そんな時に1分1回の履行というジョブ設計で実装された召喚士ですが、
    履行しなくていいので(役に立たないから)ケアルタンクよろしくとサポ白に依存した役割を課せられました。

    その後、忍者の台頭とともに注目されるようになったヘイスト装備の充実もあり、時流は効率重視の攻略となって行き、
    蝉の張替えから始まり、先釣り寝かしキープ、メリポの時給争い、大合唱のスタン止め、銀海フルコース攻略等、
    戦闘はどんどんシビアで俊敏な多様性が求められ1分1秒を争うめまぐるしい展開となる一方で、
    ジョブ自体もVUとともにその要因となる成長を遂げてきたということにあります。

    ヘイスト、リフレ、歌、ロール、二刀流効果アップ、マーシャルアーツ効果アップ、ファストキャスト効果アップ、魔功アップ、黙想、ストアTP、八双、デスペレートブロー、ディバインベニゾン、カウンター、リタリ、ブラッドレイジ、C.インクリース等々、
    挙げればきりがないくらいの戦闘支援(火力、手数、WS速度、持続力等)があり、先述したPCの経験蓄積や強化装備の充実と相まって、その結果、現在のようなめまぐるしい展開の戦闘形態になっています。

    オワカリイタダケタダロウカ

    1分に1回の履行というジョブ設計自体が実装当時から死産であったにもかかわらず、現在でも根本的修正はされずに装備だけでの履行短縮に留まっているということが、現在の成熟しきった多様な戦闘に対して全く対応できていない状況であるということが。
    ようするに今の仕様じゃスピーディな戦闘の展開についていけないよ!ということです。

    冒頭にも述べたように、この問題は召喚士だけに留まるところではなく、しじさせろもしかり、狩人さんしかり、他にも修正すべき項目は山ほどあるけれども、ここは召喚スレなので召喚士の修正を要望します。

    修正案①履行のリキャを技ごとにする。
    修正案②履行回数を験術・験術別々でチャージできるようにする。(験術5験術5くらいまでためれるように)
    修正案③履行のリキャを験術・験術ともに半分の30秒にする。(そこからは装備で短縮)

    P.S.サルでも召喚士の使い勝手は最悪だったけれども新裏のサポがない状態でも使い勝手が最悪というようにはしないでください。
    (5)
    Last edited by frau; 08-31-2011 at 04:56 AM.