思うのですが買うほうも高額なギルを出して買うからだんだん値上がりすると思うんですよね。
誰も買わなければ売れないから出品者も値下げせざるをえないし。
取得難易度を下げるのもいいと思いますけど、売るほう買うほう双方が原因で値段は決まると思うんですよね。
極端な話100個出品があっても購入者が100万以上出して買っていれば相場は約100万になるし
(さすがに100個出品あれば大幅に値下がりはすると思いますけど)
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思うのですが買うほうも高額なギルを出して買うからだんだん値上がりすると思うんですよね。
誰も買わなければ売れないから出品者も値下げせざるをえないし。
取得難易度を下げるのもいいと思いますけど、売るほう買うほう双方が原因で値段は決まると思うんですよね。
極端な話100個出品があっても購入者が100万以上出して買っていれば相場は約100万になるし
(さすがに100個出品あれば大幅に値下がりはすると思いますけど)
ならその「他の金策」でお金貯めて買えばすむことです。
12/24 追記
#80の「覚えた後も継続的に通えるのなら、その後も必要になる触媒や、装備のための金策になるのですから。」に突っ込まれているようなので補足。
Lvが上がるなりして環境が変わればできる金策も増えるでしょうし、BFだけやってろというつもりもないです。
ただ蝉弐が買えない=200万溜まるような金策手段を持っていないのであれば、自力で取ってくる。
覚えた後も通って2個目、3個目が出れば200万で売れるよ ってだけのことです。
それと「代替手段が乏しい」から高く売れる=効率のいい金策になるのではないでしょうか?
こんにちは。スレを読み返して居て少し思ったことが。
供給を増やすことについてですが、内容を見ていたんですが、BC緩和は難易度下がるし簡単に手に入るからだめだ。
という趣旨が見受けられるんですが、BCにそれなりの難しさがあれば供給増やしても問題ないのか。ということです。
光る目なんかは緩和する必要のないほど楽なBCだとは思いますが。
供給はドロップ率の問題ではないですよ、他のBCを増やす、調整の問題です。
これについては問題ないような気もします。ジョブの縛りはあれど、光る目などある程度簡単なBCがあるなか、供給が間に合ってないんですよね?
ドロップそのままに行きやすい(簡単なBCという意味ではなく気軽に)BC追加してもいい気がします。過去にも上げましたがソロで挑戦出来るBCなど。
と、疑問に感じた所などを投稿させていただきました。
MMOなのになんでソロなの?とか言われると困りますが。
供給を増やす前に、今の需要が長期的継続的なものか、それとも短期的一時的なものかを考える必要があります。
鯖人口が増えたわけでもないのに高騰したということは、一時的な特需でしょう。
(貨幣価値がインフレしてるのもあるとは思いますが。)
そこで供給元を増やすと、特需が終わったときに暴落します。
当たりアイテムがひとつ潰れるわけですね。
買うときに一回泣きを見たって、その後BCに通って二回以上笑える方が断然お得でしょう。
逆に金箱から出る魔法なんかは全然嬉しくないですよね。むしろ邪魔。
そういうのは良くないことだと思います。
ちなみに、需要と供給の話をすれば、価格が安定していればその時点で「釣り合ってる」んですよ。
性能と価格が見合ってるかどうかを問題にすべきでしょう。
自分は今の貨幣価値なら200万の価値はあると思います。
まず、それぞれのサーバーごとの供給量がどの程度のもので
どれだけ需要に適っていないかを期間を区切ってリサーチしないと始まらない話だと思います。
(まあ運営様にがんばっていただくということで)
供給量が統計上、十分である(それなりに40BFをプレイする人が多数いる)という結論に達した場合、
「金策して買えばOK」というキマリ文句な回答になるだけです。
ちなみにShivaでは170万が相場、
売れ行きは一日あたり1.3個といった具合、在庫は1~3。
客観的にはなかなかのホットラインだという感触です。
空蝉2に関しては課金クエですでに入手法の追加が1度されてますしその制限もかなり緩いものですので
さらなる追加は無いのではないかなと思っております。
本音を言えば日課にしてるガチャガチャのアタリの楽しみを奪って欲しくないってのもあります(/ω\)
ゴブリンの不思議箱から空蝉出たって報告あるみたいだけど。倉庫数人でポイント毎日20点貯めてけば2.5日で1ガチャ×人数分。当たらなかったとしても黒帯トリガーも出るみたいだから利益期待は十分。
まあギャンブルだし
倉庫1キャラ100円は非常にリーズナブル 良心的金利でございます
にならないように、ね。
改めて整理。
需要
・忍を上げていて蝉弐未修得のプレイヤー数
供給
・(主に)3人30BC、6人30BC、6人40BC
・(他に)追加シナリオ1日制限カギ、ゴブ箱
救済
・競売、バザー
競売に流れる蝉弐なんてごく少数ですよ? 需要(欲しい人)に対しての供給(各BC)がきちんと機能していれば
需要と供給は満たされて、その上で、余剰となったごく小数のスクロールだけが競売に流れるんですから、
競売相場がちょっとしたことで高騰するのは当たり前です。
BCに挑戦できないプレイヤー、あるいは運が悪くて、BCその他の供給元からどうしても出ないプレイヤーに対して、
競売は事実上の救済措置として機能しています。これはゲームシステム上必須の機能です。
が、本来は、供給元のコンテンツに自分で挑戦するという前提で考えられているのは明白です。
競売は余剰分をスムーズに流通させるシステムであって、供給源ではありません。
よって、競売の相場を見て需要供給を語るのは全くの勘違いです。
その上で、供給元であるBCのドロップ率について語るのはまた別の話ですね、と。
競売の価格変動は、需要と供給には全く関係が無い、、、と?
これは、また、、、、かなり斬新な意見ですね。
競売が供給源で無いとしても、「供給の場」である事は間違いないでしょう?
そして貴方が言うところの、供給源たる既存の取得方法だけでは供給が間に合っていないから
供給の場である、競売の価格に影響する訳でしょ?
だとしたら、競売の相場で需要と供給を考えるのは、特に勘違いとは思えないのですが?
わざわざアンダーラインまで引いて頂いて恐縮ですが、何を言いたいのか理解しかねます。
供給源じゃないから、競売の相場は需要供給には関係無いと言うことでしょうか?
すいません。やっぱり理解できません。
BCのドロップ率の変更にしても、供給が足りてないから上げて欲しいと考え、逆に供給が
余り過ぎてるなら下げて欲しいと(まぁ、、これはないかw)
どちらにしても、需要と供給の関係無視で語るコトでは無いと思いますよ。
「需要と供給」を、PC全体で捉えるか、あくまでも競売を中心に捉えるかの差異では?
・蝉弐が欲しいPCは、「需要」層を形成しているわけですが、同時に「供給」層をも形成しています。
基本的にBCに通って取り、その場で習得するので、競売への出品もなければ落札もない。
この時点で、、需要と供給は自己完結します。
ただし、3人で行って2個ドロップし、ひとりが習得、あとは手伝いの場合、ひとつが競売に出る。
つまり、市場に出回るのは、余った分。価格が高騰したり暴落したりしても、それはまた
別の話ではないか。
#93の発言は、そういうことだと思います。
それに対して、蝉弐の入手を、「BCからの供給を基にした競売出品」を軸に捉えると、出品数と
価格動向とに目が行くわけで、もっと出品されるようにするべきだ、とかの方向に論が進む
わけでしょう。
#93の中で、
[本来は、供給元のコンテンツに自分で挑戦するという前提で考えられているのは明白です。]
と書かれているのを見れば、その辺は理解できると思うのですが。
文面考えて試行錯誤してる間に別の方が投稿しちゃってるけど、とりあえず投下
供給の場ではなくて、競売は「代理取引」しか行っていない。
供給源はあくまで箱や敵ドロップ、または合成などで得ることを指しているんだと思います。
この一文が重要で、「供給元へ直接取りに行く人の数」を需要と供給の計算から外しちゃダメだよ。
という意味でしょう。
「供給が足りていない」というのは「自力で取って自分で使う人」を完全に無視した言い分。ということで、「競売価格が高い」=「欲しい人が大勢居る(≒安直に需要が高い)」だけではなくて、入手難易度なども含めた結果で割高になることも多いです。
実際競売取引が行われている品で挙げれば、ピザなんかが良い例ではないでしょうか。
食材の食材(マリナーラソースにつかうアンチョビなど)から全部自分で作ると1枚作るのに7座りほど必要になる「手間のかかる」一品で、「手間賃」が価格の大半を占めています。蝉弐の場合はドロップ率=印章枚数と戦闘手間賃なども加味された価格だと思います。
(実際に自分で作る場合は、どこまで自分で作るかにもよりますが1枚2000ギル弱で完成します)
ピザの例だと、ピザを食べる人=需要なわけですが、そこには自分で作って食べる人も、競売で買って食べる人も、職人から直接買う人も含まれるわけで、その中の「競売で買って食べる人」だけを需要として見てはダメですよ。ということでしょう。
個人的には「光る眼」も十分通われているBCだとは思いますが、他の種類のBCにも加えてもいいかもしれません。
91~の魔法と、90以前で入手元がBC,NMからしかないものがでるBC(蝉2同様入手が大変なもの)とかね。
これなら他の装備に目玉がなくても、それなりに通う人が見込めそうだと思います。
作ってくれないかな。開発さん(チラッ
間違ってます。
蝉弐を覚えたい人が100人いるとしましょう。
そのうち70人がBCで入手しようとしたとしましょう。
その70人のうち、60人が何度かの挑戦で入手し、あとの10人は取れなかったとしましょう。
これで100人のうち60人の需要は満たされ、
BCに挑戦しなかった30人と、挑戦しても出なかった10人は、競売やバザーで入手しようとするわけです。
BCには、蝉弐が欲しい人だけが行くわけではありません。
蝉取りの手伝いで行った人が入手するかもしれないし、純粋に金策でBCに行く人もいるでしょう。
蝉弐はBC以外の入手方法もありますから、そちらからのものも競売に流れるでしょう。
それらで計10の蝉弐が競売に出たとして、これは30+10=40人という需要を満たすものではありませんから、
価格は当然高騰します。さらに「BCに行かない人」が30人ではなく300人になれば、310人で10個の蝉弐の取りあいになります。
これが相場の高騰する仕組みです。
開発が想定する「完全に釣り合ってる状態」は、100人が全員BCに挑戦し、85人が自力で入手して、
15人は競売に頼る。一方で競売に流れる蝉弐も、BC挑戦者数の増加によって増えて15個程度の出品がある。
こういう状態です。
この仕組みを見て、まだ需要と供給がおかしいと思いますか?
わたしが言いたいのは要するに、「出るまで自分でBC行けば競売関係ないよ」ってことですよ。
BC前提で作られてるのに、BC行かない人の割合が増えて、救済である競売が救済として機能していない。
あまり健全な状態ではないんですが、ただ、この状況は「低レベルでも一攫千金が狙える」ということでもあるので、
一概に否定されるものでもありません。だから開発だって放置してるんでしょう。
競売は蝉弐を生み出しませんよ。
BC行く人が少なすぎるんです。
現在の開発能力では「新規にBCを作る」というのは現実的ではないと思います。
クエストで~というのも長年放置が続いているクエスト報酬のスクロールなんかを
ワープツールを使って不正に引き出し続けているRMT業者の存在を考えると
逆に「新規作成したキャラは45日以上経過しないとテレポクエなどを受けられない」くらいの
きつーい縛りが必要なところなのであまりにも現実問題とかけ離れすぎています。
今は印章はあるけど人数が必要なBCにはなかなか行けない、
シャウトで募集をかけても参加者なんてほとんどこない、という状況なので
いっそのこと獣神30BCなんかと同様にレベル制限なしでも入れるということにして
BCにレベル制限ありで突入→あたりのドロップ率1.5倍
BCにレベル制限なしで突入→あたりのドロップ率は今まで通り
くらいの微妙な手直しをして入手手段の緩和をはかっても良いかもしれません。
http://file.ssage.game-ss.com/test.png
(((・_ こっちにもワープ業者の履歴を置いていきますね~。
うん、ブラ様は業者報告はちょっと自重した方がいいかもしれないw
お金の元になる事は大体業者も食いつきますよ。
値が下がっちまえばいいんですけどね。
たとえ蝉2を薄利過多状態にしても業者は別の金策に食いつくだけです。
ここで業者の対策を論じても無意味でしょう。
昔のレイズ2のように特定のNMのレアドロップということでもいいとは思うのですが・・・もう少し供給場所を増やしてもいいとは思うんですよね。
スレの流れと全く無関係だけど、気になったので投下。
※ この投稿にレスがついたとしても私はこれ以上このスレでこの話題についてディスカッションする気はありません。
これは理由はどうであれ「晒し」に該当するんじゃないの?
自分もBANされる覚悟でやってるっていうなら勝手にやればいいけどさ、これで「注意や警告のつもりで業者晒したら自分がBANされた」とか騒ぐんじゃないの?
更に書くと、「業者であれ何であれ、簡単に人を晒せる人間は晒されても文句は言えない」。
あなたがBANされたら「業者を晒して自分がBANされたヤツがいるwww」などと騒ぎ立てられてるのは容易に想像がつくのでは?
ついでに書くと、競売では購入先を選べないので晒したところで意味は無い。
せいぜい通報時の二重報告を抑制するくらいしか効果は無いと思います。
二重三重と多数報告されたらSTFは優先的に動くかもしれませんが、もしそうであった場合は優先的に動いてもらえる機会を潰す行為に他ならないのでは?
=crystさん
(それらで計10の蝉弐が競売に出たとして、これは30+10=40人という需要を満たすものではありませんから、
価格は当然高騰します。さらに「BCに行かない人」が30人ではなく300人になれば、310人で10個の蝉弐の取りあいになります。
これが相場の高騰する仕組みです。)
相場が高騰する仕組みは理解されてるみたいですね。安心しました。
供給が足りてないから、相場が高騰する。つまり相場が高騰するのは、供給が足りてない
目安に出来るって事ですよね?
なんだ、やっぱり競売の価格変動って需要供給の目安に出来るじゃないですかw
=crystさん
(開発が想定する「完全に釣り合ってる状態」は、100人が全員BCに挑戦し、85人が自力で入手して、
15人は競売に頼る。一方で競売に流れる蝉弐も、BC挑戦者数の増加によって増えて15個程度の出品がある。
こういう状態です。)
貴方は開発の方ではないでしょう?「きっと開発はこう考えている!オレはそう思う!」
その程度のレベルです。
それで「完全に釣り合ってる状態」と言われても、正直、返答しかねます。
=crystさん
(この仕組みを見て、まだ需要と供給がおかしいと思いますか?)
文の意味も不明ですが、、
私が疑問を感じたのは、貴方が前に言われた「競売の相場を見て需要供給を語るのは全くの勘違いです。」
に対してです。相場だけで、ワールド全体の需要供給を把握出来るとは言いませんが、
競売の価格変動を目安にするのは、全くの勘違いではないでしょう?
=crystさん
(わたしが言いたいのは要するに、「出るまで自分でBC行けば競売関係ないよ」ってことですよ。)
んー、、、これは
「出るまでBCいけ!」と「みんなBCで取得が可能である以上、供給はすべてまかなえる
故に競売を需要供給の目安には出来ない」
2つの意味に捉えれますが、前者であれば議論の余地が無いので終了
後者であれば、完全に独りよがりの空論です。現実を見ましょう。としか言えません。
うーむ、参った、、、どうやって分割すればいいのか解らん、、、
あはははははは。
分かったようなレスかいてるつもりでしょうけど、全く分かってないじゃないですか。
何度でも同じこと書きますよ。競売は蝉弐を生み出しません。競売は供給源ではなく救済としてのシステムです。
100人がBC行って85人が入手し、15人が競売で買おうとする。これが釣り合った状態であるとして、
今は100人のうち10人がBC行って8人が入手し、92人で2つの蝉弐を取り合っているために高くなっている。
これは「システムからの蝉弐の供給量不足によるものではない」のです。
競売へ出品される蝉弐が極端に少ないだけで、その原因は「需要に対するBCへの挑戦者の割合が極端に低いだけ」です。
プレイヤー側で、BCに行く動きが十分にあれば、システムからは十分な供給量があります。
なぜなら、蝉弐実装から既に9年経っていて、競売相場はずいぶん長いこと安定していた。
つまり、需要に対してそれなりのBC挑戦者がいれば、ちゃんと釣り合いが取れる程度には、
蝉弐のドロップ率は高いんです。
プガ2はクエ入手だから、欲しいなら原則クエで入手する。クエだから1回限りだけど100%。
蝉弐はBC入手だから、欲しいなら原則BCで入手する。BCだから100%ではないけど何度でも挑戦可。
前者がAF3メイジャンとするなら、後者は75装備の練成オグメの発想ですかね。
バランス取れてないとは思いませんよ? プレイヤー側のストレスは別として、ですがw
何年もバランスしていたものが崩れたのは、プレイヤー側の動きが原因です。
これにシステム側での対応を要求することがナンセンスでしょうに。
ワシは白をやっていて、立ち位置的には、
レイズIIなどで色々とあったのでここでは入手手段緩和が望ましいと思っている方です。
ドロップする場所を増やすくらいの対処でいいのではないかと思っています。
金策として美味しいからやりたい人と、
個人個人で、当人からすればドロップ運や何かしらの理由でなかなか手に入れられない人では、
目的からして別物で交わることがないので、
解ろうとするのではなく、言われているとおり、別けて考えるしかないです。
蝉弐のように他に変わる手段があまりないものを対象として、
他に取って代われる道がある金策としてこだわっている時点で、緩和したい人とは水と油ですから。
競売の話しは蝉弐を出せる場と言うだけで話しても意味はないかと思いますよ。
個人の自由という点では、どちらも正しく、どちらも譲れない状態なのです。
レイズIIと時と同じく、調整できる役目を持つ立場、つまり開発の対処などが問題なのです。
そこをみないのであれば、結局は個人個人の問題だと、堂々巡りをするだけなのです。
追記
BCに関しては印章が確実に出るとは限らない有限のものであることも考えねばなりません。
行きたいときに何回も行けるのは印章があればの話しです。
またその元手がかかるからこそ、一定の価値が生まれて金策にも繋がるわけですから。
勉強になるようなBCを蝉弐で金策できるBCに限る理由もないと思いますし。
「光る眼」にクジャクの護符が追加された当時はかなり多くの人が通ったもんだと思います
今は装備目当てで通う人はいないでしょうし、行くとしても1~3人の蝉希望者+0~2人の印章あまってる人って感じかな?
石夢カギ報酬は1日1回縛りがあったはずなので「あそこでも取れるよ!」ってのはちょっと現実味がありません
魔人・魔王印章辺りならLv99でもそれなりの手応えはあるでしょうけれど、こちらに追加されたとしても人が集まるとは思えません
どちらかと言うと、レベル制限もない獣神30辺りのBFに放り込んでおけばそれなりに通う人は現れる気はしますが…
ただ、競売への供給が増えるかどうかはスクロールを習得済みの人が通ってくれるかどうか次第ですよね
印章余ってるけど通うの面倒/金策なら他で十分って層もいるので、結局は未修得の層が頑張って通うしかないのかもしれません
いや、需要と供給のバランスは確かに今現在はとれてないかもしれないけど
必須魔法である以上供給が安定しても高騰からは逃れられませんよ。
今は高いから買い控えなんてしませんからね。
必須魔法が投げ売りされるのは多くの人から必要とされなくなったときです。
自身がほしいなら、需要とかの話って関係あるんですかね?
結局ほしいなら、
・取りに行く
・金策に行く
のどちらかしかないような?
自分も手に入れるまではかなり遠回りしましたし。
結局、空蝉の術:弐を現在未取得で、ほしいけど金策が大変だからまだ手が届かない等で叶わない方なのか、
そうでなくて全体のバランスを善意の目で懸念して意見されてる方なのか
立場ごとの意見の意図がごちゃごちゃになってよくわからなくなってきてるのですが、
「空蝉の術:弐」がほしい(覚えたい)と思ってるひとの立場としては具体的にどうしたいんでしょうか?
※スレ主は1でクエでの取得を希望されてますが
ちょっと気になったのですが。。。
競売価格がどうこうじゃなくて、蝉2取得のために、ちゃんとBC行ってますか?
競売価格が高いのは、需要と供給とかだけじゃなく「高くても買う」という発想の人が多いためです。
もちろん、その選択肢を選ぶのであれば、それなりの金策は必要でしょう。
供給源であるBCから競売に流れてくる数が少ない。。。のではなく、需要としているセカンドジョブや複垢の忍者・サポ忍での必要数が圧倒的に多いだけなのだと思います。
まあ、メインキャラでない場合などは、BC通うよりギルで解決したくなる気持ちは分かります。
で、上記の動向は、ユーザ主体の原因であり、システムが救済すべき問題ではないように思います。
仮に「BC20回やったけど、蝉2まだでねーよ。印章なくなっちゃったよ。;;」というくらい通った結果であれば、ドロップ率なり他手段での取得の要望も分かりますが、競売価格だけで需要と供給を類推して「システムが救済すべき」と判断するのは、おかど違いであると感じます。
私の事ですか?
私は既に取得済みですよ。印章が尽きるまでBC行って、結局競売で購入しました。
まぁ、アビセア以前の話ですけどね、、、w
その上で、FF14から出戻りで復帰したフレが、セミ2が高くて買えない!って騒いでたんで
競売覗いてみたら、なんじゃコリャ、、、と
私が買った40万が、数か月で130万に。そして現在では200万まできてます。
さすがにコレは、、、そう思いスレ投下したんですよ。
プレイヤーの動向で、需要が一気に増えた。確かにその通りだとは思いますが、それを誘発したのも
極端なレベルアップシステムを導入した結果とも言えます。
もちろんプレイヤー側に全く責任が無いとは言いませんが、システムに誘発されて起こった
現象なら、システム側で多少の救済もあっていいと思うのですよ。
karionさんが言うように、使い切ったケースとかもあるでしょうけど、
それ以外にも、確実な理由が3つあります。
1つは、以前とはログイン中の時間の使い方が変わったこと。
以前であれば、メインコンテンツである裏、リンバス、エイン、ENMなどには日数単位の制限があって、
「今日は何もない」という日ができることがあり、アサルトやナイズルはチケット制なので、
日をずらすことができて時間の調整が容易。
サルベに至っては、平行して金策も必要だったので、金策目的のBCはむしろ行きたいコンテンツでした。
つまり「LSでBCに行こうか」が比較的簡単だったのです。
今は裏が1日1回になり、突入をずらすこともできないので、毎日通いたい人からすると、
それ以外のことに費やす時間がほぼありません。
また「LSで何かに行こうか」となると、複数ジョブ上げてる人が多いこともあって、
まずは型紙五行が上げられて、BCは二の次になるでしょう。
次に、ギルそのものの価値が変わったこと。
先に書いたように、サルベがメインだった頃はギルも重要な要素でしたから、野良で
神印四季のシャウトなんかもよく見かけましたし、スピベなんかの高額装備はイコール最終装備。
レリミシ作成中のヘビーユーザーでも、そこまでではない中間層でも、
とにかくギルを稼ぐ意味がありました。
今はAF3を始めとするアビセア産装備と、野良なりで人数補填できるならVW。
でなければメイジャンで条件モンスかNMです。ギルの相対的な価値はかなり下がっています。
銀鏡やリフトサンド、ヘビーメタルなんかを集めてる人にとってはもちろん必要ですが、
金策であれば「出る出ないの博打より、裏で貨幣稼いだ方が確実に儲かる」ということもあります。
3つ目は、30/40BCがレベル制限コンテンツであること。
装備揃えるのが面倒。終わった後に片付けるのも面倒。実質的な時間はかなりのものです。
それに、複数ジョブ上げてることで、カバンがExRareで埋まってる人は多いでしょう。
そういう人にとって、たとえ剣1本だけだろうと、低レベル装備をカバンや倉庫に
入れっぱなしは邪魔になります。
そんなわけで
"行かない理由" が複数あるから高騰していますが、それを超える "行く理由" があれば行く人は増えますよ。
たとえば蝉弐が1000万になったらどうでしょう。それなら他に行かないでまずBCに、ってことになりますよね。
供給は確実に増える一方、買う側では手が出せる人が減るので売れ行きが悪くなり、値下げが始まります。
だから、200万という今の数字は "行かない理由" と "行く理由" が釣り合っている金額でもあるんです。
前に書いたこと。
競売価格が200万だから、自力で取った時に達成感もあります。Quote:
レベルを上げていく過程で、足を止めさせるような要素がある。
そんなに悪し様に言われるようなことですか?
ジョブによって必須能力の確保に必要な時間は大きく違うので、かなりのジョブ差があるのは確かですが、
そういう差を排除して、低中高レベル一貫のエレベーター式レベル上げゲームと化すのは、
決して正しい方向だとは思いません。それだけ、そのジョブを楽しめる部分、
そのジョブを感じられる部分が減ることになります。
競売価格が20万だったら、BCに2回3回行って取ったところで、さして達成感があるとも思えず。
また、もし20万なら、LSの新規の人が競売見て「蝉弐は20万か」と言った時に、
他の人はBCよりアビセア乱獲にでも誘うかもしれませんね。箱役やってもらって、
乱獲1回で店売り7kのオグメ装備10個出れば7万。3回で買える計算でレベルも上がると一石二鳥。
でも、そこにはそのジョブをやっている実感など存在しないでしょう。
これが「蝉弐は200万か」となっていればこそ、新規の人がBCを経験するきっかけも生まれるだろうと考えます。
1.価格が高騰している
=需要と供給のバランスが合っていない?
A.需要が爆発的に増えたのは「レベルが簡単に上がりすぎる」現状の代償
供給(競売出品)は「既に持っている人・換金目的の人が競売に出す」ことによる
供給源はBFのみ
買う人は「その値段でも欲しい(必要だ)から」買う
出す人は「そのくらいの値段でも売れるから」出品する
∴売買のシステムには全く問題がなく
供給が追いつかない=レベルが簡単に上がりすぎていると言える
高騰していても何ら不思議な点はない
2.現状打破のために
=クエストによる取得、他
A.・クエストのみによる取得は過去の「スリプガII」と同じ事例を招くため×
・現状BFに行くためには印章が必要不可欠であり、これの取得のためには
楽以上の敵をこつこつ狩るような作業的なものが必要となる
努力の末に手に入るのなら喜びもひとしおだろう
・現在では誰も行かないようなBFが多くある
そこでこういったBFに戦利品として最新の魔法類を含めて実装するのはどうだろうか
ただし問題はその「誰も行かないようなBF」にどれが該当するかである
ドロップ率の調整は必要ないと感じる
総評
・安易なクエスト追加による供給はしないでほしい(RMT業者の温床になるため)
・現状では大抵のワールドでインフレ状態であり、
戦利品をこつこつ売っても200万はそう遠い数字ではない
・できるだけ早く欲しいなら上記とあわせて得た印章でBFに通えばいい
・楽に手に入れたい、という理由なら論外
crystelfさん
非常にわかりやすい解説ありがとうございます。
言われてみると納得ですね。
裏に毎日いったら2時間使ってから・・・ですもんね。紙幣で十分金策になりますし。
一度投稿しようとしたら文面が破綻してたので、金策だけ書かせて貰います。
アビセア乱獲してクルオ一杯貯めたら、それを禁断エリアのペルル等装備と交換して店売り。一部位7kギル程に成ります。
がんばれ!
金策がそれほど大変でなく色々とあるのなら蝉弐で金策する必然性もないしこだわる理由もないと思うので値下がるような緩和があっても問題ないでしょう。