Originally Posted by
TO-MAN
どうにかしたいってのはわかるけど、「フェーズ詐欺」ってその認識が結構幅広いし、何をもってとするのが難しいからね。
例えば、フェーズごとにフラグ設定して到達回数で判断するとしても、試行回数を重ねてフラグは達成してます。でもそのギミックの成功率は50%ですって人が、数人入ってきて、毎回順番にミスって目的フェーズまで達成出来なかったとしたら、このとき残りの人はきっとフェーズ詐欺にあったってなるよね?
フェーズ詐欺がない状態ってなんとなく10回やって7~8回は目的フェーズに進めているみたいな感じな気もするけど、そもそも目的フェーズまでにミスする確率3%の人間が8人集まったらそれで8割くらいの達成率で、ミス率5%なら6割ってとこだからねぇ。(ミス率5%がどうかはさておき)
要は目的フェーズまでミスしない人ってのが求めれるわけだけど、これシステムで選別できるのかと言われると、無理だと思う。
IL指定はあくまでIL指定であってそのILを超えた人の火力自体は保証されません。だから、ぶっちゃけIL満たしてるけど火力出ない人にどうこういう権利は無いのよね(火力が判断できないってのはあるけどね)
フェーズも一緒で、これ回数で規定したときにそのフラグを持っていればどれだけギミック成功率が低くても詐欺ではないってシステムで認定されるんだけど、それって全く意味のない話よね。