ラウバーンの壁を越えた猛者がそろそろやってくる頃ではないだろうか
ネタバレを含むと思われますのでご注意ください
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ラウバーンの壁を越えた猛者がそろそろやってくる頃ではないだろうか
ネタバレを含むと思われますのでご注意ください
メインテーマのRevolutionsのPVを見た時、なんだか盛り上がらない曲だなあなどと思ったのですが
ムービーに流れるこの曲のイントロアレンジと共に私はお頭のあの大きな背中やタンスイたち海賊衆、本当なら村人Aであったイッサたちを思い返し
ゴウセツが砂の墓場で遺体の横で「武士道は死ぬ事と見つけたり」などという、どれだけ映画や漫画小説などで使いまわされ陳腐で手垢が付いたセリフを言うムービー
それが終った後、アジムステップのフィールドBGMのコーラスが心に差し込んで大地が見えた時のあの気持ち
私はきっと忘れることが無いと思います。よいゲーム体験をさせていただきました
「解放者」である、今まで沈黙していた彼らの決意や情熱が静かに、小さな火種のように燃え上がり揺らめき出した。そんなテーマ曲だったんですね
MAPは想像以上に広くてまるでMMOの様だし
あのたった数行の説明だけでもワクワクがとまらない面白いアウラゼラの種族たちが生活するアジムステップ
クガネも大きくてNPCたちもにぎやかでお店もちゃんと店らしいし外国の日本観なのも華やか
クリアしましたが胸がいっぱいになりました。面白かった
ただ開幕でアルフィノから「君自身の意思で参加するかを決めてくれ」(超訳:いやならやるな)で製品買ったのにハシゴはずすんじゃねーよwwwとなったことは
すこし根に持っておきます
と憎まれ口で終わろうかと思ったんですが、ドマ開放までの盛り上がりが最高だったゆえにアラミゴに戻ってからの中だるみが気になりました
泥のようにシナリオが流れてやたら奇麗事ばかりが鳴り響きNPCの足元にはいつも死体(?)が無邪気に転がっている
アラミゴに魅力が無いといはよく言われているでしょうが、そのせいなのか、暁のメンバーたちがこうした重厚な物語に似合ってないのか
眉目秀麗な少年が采配を振るい可憐な少女が細身の剣で華麗に戦い、世界の神秘を魔法や不思議な力を持った秘密結社の仲間たちと共に解き明かし
魔王や竜と戦う。そんな世界に出てきそうな彼らが「作品に合わない」のか「彼らを生かすシナリオではない」のかどちらかかは解りませんが。
小さな不満はありますがエスティニアンがイケメンで余輩さんがかわいいので我慢しておきます
あと何を思ってラクシュミはああなったんすかっ
クリアしなきゃ見に来ないもんだとおもったのによう(´・ω・`)
こんにちは。
ネタバレ防止のため、タイトルの追記と、本文の一部を[HB]タグで囲むよう編集しました。
まだストーリーを進めている方、未体験の方のための配慮をお願いします。
※ネタバレ内容です
Lv61のメインクエストですごい気になったのですが
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...c7a51732ab.jpg
最初は違和感だけで気づかなくてあとで宿屋で確認したのですが、このシーンの赤誠組の3人のうち両脇の2人、鞘はつけてるのに刀をもっていませんでした。これは仕様でしょうか?
ゼノスはそんな嫌いなキャラではなかったけど、
あるヒトコトで大っ嫌いになりました。
ララフェルを豚呼ばわり…許すまじ。
中盤程度で、次から次へと続くお使いクエにうんざり+ゼノスさんに一方的に負けまくりで、
相当モチベ低下してたこと除けばまあまあだと思います。
それを加味すると100点満点で20点。除けば60点かな。
ぶっちゃけ「続けたくなくなってた」ので。
数日で終わってるからいいけど、これで「次回パッチにつづく!」だったら間違いなく辞めてます。
ドマ城を解放するまで負けっぱなしなんですが、この期間が長すぎるんじゃないかと思ってます。
ドマ城開放したと思ったらゴウセツ死んじゃうし。
気分的に盛り上がらないんですよね。
システム的に「お使いクエしかできない」のは現状仕方ないと思うけど、
仕方ないで諦めるのではなくて、その点を変えてほしかったですね。
吹き矢はいい試みだと思ったけど、あれだけじゃね。
ゼノスさんとお友達になろうとしたら断られるしw
私たちは「戦争の疑似体験がしたい」のではなくて、「ゲームがしたい」のです。
あ、東アルデナード商会潰してタタル商会作ってほしいですw
追記。
神龍のQTEですが、私左手キーボード+右手マウスなんですが、キーボードで連打ってきつくないですか?
私1キーに両手添えてやらないと突破できなかった。
連打苦手なのでやめてほしいです。
まだ68Lv時点ですが、そこまでの時点で……
ネタバレ格納
まずは正直いって、やっぱりアラミゴに行く理由付けがちょっと……って感じでした。
ギラバニアに赴くことになった理由が、結局イルベルドのケツ拭いかつ、その思い通りってところが……。
「同盟兵士に偽装した解放軍でバエサルの長城を攻略し始めることによってエオルゼア同盟が長城を確保せざるを得ず」
「帝国側の目と鼻の先で蛮神召喚がなされたことで帝国に進軍の大義名分を与え」
「そうなった以上同盟4国の安全確保のためにはアラミゴを奪還せざるを得ないし」
「オメガと神龍をあのままにもしておけない」
という大いに政治的な判断、かつイルベルドの策略に結果的に乗る形でアラミゴ奪還に赴くことになるので、なんとも『理解はできるが納得はいかない』というもやっとした気分……。
イシュガルドの時には、絶対的に信頼できるオルシュファンというイイ友が居たので、オルシュファンへの恩義もあってイシュガルドに協力するのは苦ではなかったですが(というかフォルタン家が皆よくできた人たちばっかり)、アラミゴに関しては深いかかわりのあるキャラクターが居ないのが……。
更にアラミゴそのものが、ウルダハやグリダニアに登場した難民たちが総じてかなり印象が悪い上に、過去にグリダニアに対して侵略戦争起こしてたようなろくでもない国っていうイメージが強すぎて、帝国領のままのほうがいいんでは?とすら思ってしまう状態……。
さらにトドメのイルなんとかさんの悪行でとことん「周りに泥ぶちまけてキレるクソ野郎」というイメージしかなかった……。
いざ付き合ってみればコンラッドさんは好々爺だし、メ・ナーゴはすごくいい子だし、ヴァナハ派のアナンタ族の人たちは親切なんだけど……。
とりあえずアラミゴ人はドマの人たちの謙虚さや義理堅さを1ミリでいいから見習ってほしい。
……まあ、ドマはドマで、ヨツユの復讐の理由はほんっとにゼノス様の言う通り小さい理由でしたね……。
もっとこう、「遊郭で身請けしてくれた男を信頼していたのに裏切られた」とかそういうドロドロしたものを期待してたのに……。
小さいころに母親が出来のいい弟ばっかり甘やかすから私は愛されなかった?
は?そんな理由でお前ドマのすべてに復讐してんの?と。
もうちょっとだけ続きです
それと、味方側はもっときっちり敵の息の根止めていくべきだと思いました。いつも詰めが甘すぎ。胴体に三発、頭に二発ぶちこむくらいじゃないと。
だいたい敵の重要な相手は取り逃がすし……。
泥臭い戦争っぽく描いてるんだからきれいごとなんか抜きでトドメをさせよな~と。(架空戦記もの読んだりしてると特に思ってしまう)
どう考えても追撃してトドメを刺すべき状態で見逃したり(アジムステップでのグリーンワート戦が顕著)が不可解でした。
確かに、追撃したらまずいような状況もあるので追撃の是非は状況判断によるものですが、グリーンワート戦のときは完全に追撃するべき状況でしたからね。
「味方のほうが圧倒的に戦力で有利」
「これまでに数度の会敵で、個人の戦闘能力はともかくとして戦術的・戦略的能力が低いと判明している敵将(つまり偽装撤退による伏兵の可能性が限りなく低い)」
「死体は情報を持ち帰らない。敵に余計な情報(草原のアウラの戦士たちが光の戦士と結託した)を与えないためにも鏖殺するほうが戦略的に正しい。ドマ城攻略戦では『草原のアウラ』は敵にとって想定外の戦力でなくてはならないからだ」
そして仮に、もし恐怖による示威のために、あえて見逃して恐怖を伝えさせるなら、下っ端を一人、腕一本捥ぐくらいのケガさせた状態で逃がすべきなのに、リーダーをほぼ無傷で逃がして帰らせるもんだから……。
虎眼流の法度にもあります、「殺すこと能わず 伊達にして帰すべし」と。
パウル・フォン・オーベルシュタインみたいな味方がほしい……。
さて、文句はこれぐらいにして……
プレイヤーのジョブや性別でイベントが変わるのはとてもいい気遣いだと思います。
たとえば一回目のゼノス戦のあと。
重傷のシュトラさんをクルルが治療するとき、プレイヤーがヒーラーだと「あなたも一流の癒し手でしょう、手伝って」と言ってくるところや、自分は確認できてませんが、余輩さんが求婚してくる相手が女PCの場合自分になること、あとは自分がゼラだと何かとアジムステップでのセリフに変化があるのがとてもよかったと思います。
今まで「いや、わしもヒラなんじゃが……」って思いながら味方の治療見てたりしたので。
メインクエストクリアしました!
最高でした。
ドマ編も最高。
アラミゴ編も最高。
メインクエストは本当に最高ですね!
人の想いがすごい伝わってくるし、
キャラがみんな立っていました。
いままでのFFがいろいろ凝縮された感じです。
いま私はFFをやっているんだっていう実感がすごかったです。
本当にありがとうございました!
侍のレベリングに時間かかって遅れたのもあって
ほぼカットシーン?をスキップしたけど
MAPが良いのか蒼天より冒険してる感じが強かったですね
サブキャラでじっくり楽しみたいですねえ
メインクエ終わりましたが今後の展開が気になります( ^ω^)
メインクエスト終わりましたが、ちょっと詰め込み感があるなぁという所以外は、シナリオは面白かったです
登場する新キャラにも魅力的なキャラがいるので(4.1以降も出番があるとしても)、もうちょっと関わってみたかったなと思いました
(4.0全部使って、じっくりアラミゴ開放とかでも良かったんじゃと思うぐらい、アラミゴの印象が薄い
某モンクさんとか自分のやりたい事やってたけど、流石に何もアラミゴ開放に関わってこないってどうなんだろう)
気になったのがメイン最後のボス2種。メインクエにしては難易度高めなのでは?
一回で必ずしも勝つ必要はないですいし、負けるなら何度も挑戦しろよってスタイルなのかもですが…
もう一点、表現上仕方なかったのかもですが、首チョンパはやっぱ無理だったんですかねぇ
効果音とかも切り落としてる音がしてるのに、切れてないってどんだけあの妖刀なまくらなんだろうかと思いました( ・ω・)
ともあれ、シナリオは面白かったので、30のようにここから下降する事なく、進んでいって欲しいです!
追記
ネロさん、就職おめでとう!
シナリオクリアしました。
膨大なテキストや音声、3Dキャラを自然に演技させるモーション等感心して見入る事も多く遊べて良かったです。
ただジョブ弱体は駄目ですよ。
早めにアナウンスした方が良いのでは?
長い話なので途中ダレル部分があるのは仕方ない。
そこも含めて楽しまなきゃね。
文章の隠し方わからないのでそのまま書きます。(誰か教えてください><)
よもやスレタイ見て、未クリア者が読むとは思わないが・・・・
とりあえず、牛親父からピピンへの贈り物が 死亡フラグでなくてよかったw
ヤシュトラとアリゼーが途中退場はいいとしても、サンクレッドとエスティニアンの絡み方がちょっと雑な感じがしました。
メインストーリーからは外れますが、暗黒ジョブクエLV70の敵に、不覚にもニヤリとしてしまったのは開発チームの思惑にはまってしまった感じです^^
アジムステップでの陣地取りとか面白かったです。
ラスボス強かった。 レイドやってる人ならなんとなく感覚で行けますが、ライト層は結構苦労すると思います。
あと、エンディングのバックイラストで、アラミゴ解放軍の旗の元に、光を背に立っている2人を見たとき涙が出ました!! めちゃくちゃ感動。 これもまた開発チームに仕掛けられているのがわかっているのに感動w
トータルとして、
途中ダレる部分でー30
アリゼーの性格が変わってしまったのがー10
イッセの声が、まんま【神原 秋人(アニメ境界の彼方)】と同じトーンだったのがー10
リセの民族衣装で+50
風脈があいかわらずめんどいー50
エンディングのイダとパパリモで涙+50
前回のメインだったエスティニアンがしゃしゃりすぎー10
ってことで個人的には90点って感じです^^
大砲壊すミッションがあって、そこにエスティニアンが加勢するとかだったら・・・・・^^
メインクエスト楽しかったです('∇')
2.0の頃から強く思っているのですが、
もっとメインクエストに集中できるようにしたほうがいいのではないでしょうか。
メインクエストで盛り上がってきても、
レベルが足りなくて足止めされたり、サブクエストで「おつかい」の連続になったりと、
「RPGのお約束」がジャマというか、とてももったいない感じがします。
サブクエストのテキストもよく読むと、
舞台設定やキャラクター描写のために工夫されていると感じたのですが、
メインクエストを進めたくて読み飛ばしたくなってくるという、もったいない感じです。
メインクエストのみで1stジョブはレベルキャップに到達するようにして、
レベリングや「おつかい」でテンションが下がらないようにしたほうがいいのかなと。
設定やキャラクターを掘り下げるサブクエストは大切だと思うのですが、
それは後日談のような形でもいいのではないかと思いました。
もちろん、物語の本筋として必要な描写や「おつかい」であれば歓迎です。
アジムステップの部族巡りは、
異なる価値観の部族が仲良く喧嘩しながら共存している、
というのがガレマール帝国と好対照であり、
それをヒエンやゴウセツと絡めて描かれる、というのがよかったです('∇')
感想と言いますか、インパクトが一番あったのは
タタル恐ろしい子・・・
色々思うところはありますが…
アジムステップとドマ方面が楽しすぎた反面、結局リセの精神的成長があんまり見られず、アラミゴにどうにも感情移入できませんでした…最後まで「ああそう、頑張って…」って感じで…
(自キャラがアウラのせいもあるとおもいますが)
なので今後は東方地域にスポット多めに当てる感じでお願いします…もう暁とエオルゼアの都合のいい手駒は嫌だぁ…
エオルゼアの英雄、ではなくただ1人の異邦人として対等(?)に接してくれたアジムステップの面々が恋しいです。
どちらのシナリオも楽しめたのだけど『英雄殿』だけはもうお腹いっぱいです…。
同じ土俵に立ててないというか、仲間として見てもらえてないというか…
常に背筋のばしてないといけないカンジがちょっと疲れます。。。
パーティーメンバーが変化しながら物語が進んでいくところは、FF4を想い出しました。
東州オサード小大陸のストーリーでは、純粋に一冒険者として旅が出来たこと、
単独でドマ解放をしたわけではないって流れが良かったですね。
英雄と祭り上げられるわけではなく、一緒に戦った仲間という立ち位置が嬉しいです。
ただ、アラミゴに帰還してからは、少々これまでのような英雄扱いが過ぎており、
残念感はありました。
そうだ、東州に引っ越そう。
全体としてはシンプルかつ王道で、各所で問題解決しながら仲間を増やして、悲願の宿敵討伐を果たした!っていうわかりやすい物語で進めてて楽しかったです。
各マップの景色は相変わらずのクオリティで、うろうろしてるだけでもとても楽しかったです。
以下、ネタバレ含むちょっとどうかなー?と思った内容について。
1.神龍+ゼノスになんか普通に勝つ
道中のインスタンスバトルでは、単体であんだけ絶望的な力の差があったのに、別にこっちが強くなったとか向うが弱くなった(むしろ神龍取り込んで強くなってる)わけでもないのに、なんか普通に倒せちゃった件について、違和感がすごい。
アルテマウェポンのときはハイデリンの加護、ニーズヘッグの時は竜の目みたく、単なる力だけでは絶対に勝てないというシーンに世界観的な補足が入って勝てる、というシーンはままあったと思いますが、今回あの流れでそれがなかったのはどうなんだー?とちょっと感じました。
※見落としてたらゴメンナサイ。。
2.ヨツユとゴウセツについて
死体がでてこなかったからワンチャンあるかと思ったら、そのだいぶナナメ上をいく感じでした。。ええぇ、、あの流れからそんな普通に。。?って感じ。。
もうああなっちゃったものは仕方ないのでいいんですが、すんごく個人的な妄想をすると
「流されて見知らぬ土地にたどり着いたヨツユとゴウセツだったが、負傷と疲労の影響でゴウセツはこれまでの記憶を失ってしまう。それでも侍大将としての忠義の心は失っておらず、いっしょにいたヨツユを自らの主だと勘違いし、状況的にそれを否定することもできないヨツユと二人の珍道中が始まる!」みたいな流れで、とまどうヨツユとなぜか元気いっぱいのゴウセツの二人旅から、物語が進んでついにヒエンと再会、ゴウセツが記憶を取り戻し、、みたいな物語を勝手に想像しました。すいません勝手な妄想です:o
限定的なエリアの話ですが…
クリア後も空中庭園に入りたい…!!!
時間固定だし、きっとクリアしたら入れないだろうなーだろうなー…と思って次へ進むのが大変名残惜しかったです…。
今後のクエスト追加などでも良いので、ぜひぜひ天候や時間が変わる空中庭園もいつでも入れるようになるといいなあ…。星空綺麗だろうなあ…。
ネタバレしちゃうので。
これはですね、
「蛮神と融合してしまったから負けた」んですよ。
蛮神は冒険者の得意分野なので、わざわざ得意分野に踏み込んできたら、そりゃ負けますよ。
融合しなきゃ冒険者が負けてたと思います。
強くなったように見せかけてハンデをもらえたのです。
超える力を持つ者同士だからできる判断ですね。
で、〆ですが、「最初からゼノスは死を望んでいた」ものだと思います。
本気で殺そうと思っていたら、あんなもんでは済まなかったと思います。
冒険者を殺すのならいつでもできますからね。
わざわざ冒険者ではなくクルルさんが囚われたのも、冒険者の成長を促して自らを殺してもらうためです。
なんか超すごいバトルを繰り広げて華麗に散る、そのための脚色をしたかった、というのがゼノスの思惑だと思います。
メインクエスト
FF最新作として胸を張れるストーリーだと思います。
インスタンスフィールドを使用したNPCとの共闘クエスト等も良かったと思います。
(ただし「終節の合戦」は、パッド操作では地獄です。2度とやりたくないくらい。……ですけれども、ある敵を倒し切れていなかったらしく、クエスト失敗となり、2度やることになってしまいました)
また所持ジョブや性別でセリフが変わるらしいのはおもしろかったですね。
ラスボス
ギミックに関することですので伏せます。
QTEっておもしろですか? おもしろいと思って使っていますか?
「猟場を移そうぞッ!」って言っておいて、なぜ拘束?
しかも、拘束から抜け出すためのQTEなのに、自PCではなく、神龍を表示してしまっているので、さらに訳が分からなくなっています。
せめてボタン連打に応じてもがく自PCの姿を表示するべきです。
白魔道士Lv70クエスト
NPCの言葉を信じたら勝てませんでした。
5回目(もちろん、超える力は切って)で、ようやくクリアです。
そういえば「風の試練」でも、NPCを信じたらクリアできなかったことを思い出しました。
美神ラクシュミ
与えられたテーマと、それに対して担当者が作りたいもの(担当者が影響を受けたもの)が、大きくズレていると感じました。
さらに「コンテンツアクション」のせいで、4.0最悪コンテンツという印象です。
4人向けインスタンスダンジョン
クガネ城は雰囲気、ギミック、そしてなんと行ってもBGM。4人ID最高傑作ではないでしょうか(タンクさんには、敵の配置がお辛いらしい様ですけれども)。
紅蓮決戦アラミゴは、様々なNPCも戦っていて、良いですね。
個人的にはル・アシャ(どっせーい)が、道を拓いてくれたのが、ちょっと嬉しく思いました。
ヒーラーとしましてはハルブレーカーアイルでのル・アシャとの戦闘が、楽しい場面でしたので。
星導寺院は、あの像の上を通るフィールドが良いですね。贅沢を言えば、手の上に乗りたかったかも。
総じて、個人的には4.0で、ようやく「新生」を果たしたという感想を持ちました。
4.0は、人に勧めることができるゲームになったと思います。
これも伏せといたほうがいいのかな・・・ネタバレありのスレッドなのに伏せるの?
まだ途中ですが、烈士庵で再会したユウギリから「彼ら」呼ばわりされたんですけどアリゼーがアルフィノと間違えられてるのかな?こっちのPT、ゴウセツ以外、男いないよ?
紅蓮がオフゲーならオンラインゲームやらない人にも「今回のFFはアタリだよ」って勧めたであろうほど、ナンバリングタイトルに並ぶストーリーの出来とボリュームだったと思います。
新生蒼天の経験を活かして展開や演出が上手くなったなって感じました。
余輩さんやゴウセツ、ヒエンなどアクの強いキャラ達の会話(ちょっと面倒くさい人たち)はやっぱり面白い。会話も「あの人らしいセリフだ」とニッコリホロリすることが何度もありました。突き抜けたキャラの濃さは見てて気持ちいいです。
またアウラ族の部族ごとの死生観や信仰や伝説に対して、他の民族やプレイヤーがそれに触れたときの文化の摩擦や共感が上手くストーリーに織り込まれ、これからのサブクエ消化が楽しみです。
ボイスやカットシーンもボリュームありました。ゼノスの圧倒感、ヨツユのS嬢感、メナーゴの軍旗掛け替え、ドマ城の空からアウラ/海から海賊衆、アラミゴ正門の魔術師やヒエン参上など印象的なシーンが多かったです。海賊カルヴァランや暁2軍達、忍者クエや呪術師クエなど過去クエキャラの登場も嬉しかったです。ドマ城、アラミゴIDやストーリーソロ戦もシナリオの一環としてノリノリでプレイでき楽しかったです。
FF14は拡張を重ねて開発が慣れてきたのかシナリオ・クエストが尻上がりに良くなっていると感じます。今後のパッチや拡張も更に期待しています。
某ダンジョンのボスについてどうでもいい話ですが
カストルム・アバニアのラスボスを行方不明だったクルルの成れの果てだと勘違いして初見のとき相当動揺しました。誘拐されたクルルがマッド・サイエンティストに何か実験されているシーンの後だったので、クスリ漬けでこんな姿のボスになってと半泣きで倒しました。
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...f66d95b00c.png
単純に 第三者の複数形では性別を意識しない They-Their-Them ってことなんでしょ。
※プレイヤーキャラが♀だと「三人娘」的な台詞があったりするので、構成を判別してる場面もありますけど。
(「あのお方たち」なら良かったのかな…でもそうすると同格の仲間なのか目上なのかということに)
メインクリアしての感想ですが、暗い雰囲気が多かった3.0よりも4.0の方がとても好きですね。
インスタンスバトルとかでの熱い展開もかなり好みでした。
特にアジムステップのラストのインスタンスバトルが好きです。
ただ4.0でアラミゴ奪還まで行ってしまったのは展開がかなり速すぎた気がしますね。
ドマやアラミゴが帝国支配を受けたのは昨日今日じゃないのにたったこれだけの事であっさり奪還出来てしまうのは何かあっけない。
それとコンラッドからリセが解放軍を引き継いでからの経緯をもっと丁寧に描いて欲しかったです。
死にました・引き継ぎました・開放しましたとトントン拍子でどうにも浅く感じた。
最後エンディングでリセが皆を引きつれて旗が掲げられるシーンなんか感動もんなのに引継ぎから展開が速すぎてパッケージ絵(天野喜孝先生)だから無理矢理ねじ込んでるように見えてしまいました。
アナンタ族とラクシュミの問題もコウジン族に比べるとかなり唐突に出て来て違和感感じました。
今後のパッチでどうなるのかは分かりませんが4.0クリア時点の感想では
4・0でドマ開放からリセの引継ぎくらいまでを描いて、4.3で解放軍でのリセの苦難を描き、4.5でアラミゴ奪還から5.0の舞台への流れに持っていく、くらい丁寧に描かれた方が念願のアラミゴを奪還したぞ!って感じがしたのではないかと思いました。
後クエストじゃないけど、4.0BGMめっちゃ良かった。
ソケンさんグッジョブです。
メインクエとても楽しめました。蒼天のデキも良かったけど、紅蓮はそれ以上です。
蒼天はダークファンタジーというだけあって、ちょっと陰鬱な感じを演出してたけど、
紅蓮はその逆張りなのか、爽快感のある演出で楽しめました。
各地で出会うNPCたちもそれぞれキャラが立っていて、今後のからみも楽しみです。
マップも、「泳ぐ・潜る」というアクションによって、広さとマンネリの回避を見事に両立しています。
効果的に上手く変化がつけられていると思いました。
また、地域毎(特に東方)の個性が豊かで、BGMが上手く異国への旅路を彩っていました。
とベタ褒めした上で、最後に下げるわけですが、サウンドと映像に関して1つ感想です。
ラスト前のアラミゴ城周辺での戦いは、
エオルゼア軍事同盟+アラミゴ解放軍+ドマ部隊vsゼノス率いるガレマール帝国第XII軍団
という、いわば「総力戦」なわけで、規模的には今まで経験した中でもかなり大きな戦闘では
ないかと思うんですわ。
そういう意味からも、フィールド上のサウンドは大規模戦闘シーンを前提に、
スケール感と迫力がある音作りになっているように感じました。
一方で、ヴィジュアルは大勢のNPCが戦闘しているシーンは少なく結構スカスカなんですよね。
残念ながら、絵からは戦闘のスケール感は感じられなかった。
このミスマッチが気になって、これが表現の限界か~などと思いつつ拝見してました。
クエストにおいてNPCと別行動となる場面がよくありますが、
その時に街中にNPCが配置してある場合とない場合があります。
せっかくなのでどんなセリフかを確認しようと探してみて、いない場合はがっかりするので
どっちかに統一してもらいたいです。
暗黒騎士のジョブクエストについて、具体的なことは書いていませんが人によってはネタバレになるので隠します
メインクエストのスレッドなのになんで暗黒騎士のジョブクエストなのか、ということなのですが、暗黒騎士のジョブクエについては、Lv50までが2.x新生エオルゼアエピローグという内容だし、今回のLv70のほうは3.x蒼天のイシュガルドエピローグという内容で見てるか見ていないかでプレイヤーキャラクターの光の戦士としての在り方から変わってしまうと思えるぐらい、重要な内容だと思います。
Lv50までのクエストを蒼天メインストーリーを見る前に始めたおかげで新生編の中での作られた?英雄っぽい居心地の悪さと、ラストの後味の悪さが、むしろカタルシスとして昇華されましたし、今回のLv70までのクエストは、光の戦士ではなく、人間としての蒼天編での心残りを見事に解消してくれた内容と感じました。
むしろ、この内容だとメインクエストに盛り込まないと他のジョブがメインの方が怒るのではないか、とすら思えるほどで・・・ということで書き込みました。
暗黒騎士のジョブクエストについては、ずっと語り合える自信があります(笑)
キャラも個性的で魅力的だし、熱い展開だしでとても楽しめた。
メインシナリオは蒼天からこっち、どんどん良くなってますね、新生のつまらなかったメインクエが嘘のようだ
ただ一つ、リセがあまり活躍してないというか見せ場がないというか・・・解放軍のリーダーになったものの、それがテキストでしか描かれてないのは気になりました
もっと解放軍を率いて戦ってるところや鼓舞してるところなどがあっても良かったような
コンラッドが死んでリセに後が任されたわけですが、果たして解放軍のメンバーはあっさりとそれを認めたのでしょうか?リーダーに就任するならメンバーを前に演説するとかそういう描写があったほうがよかったなとか
あまりリセがリーダーという描かれ方がしてなかったような気がします、結局ヒカセンの後を着いてきてるだけな感じが強いです
実は私が眠くて見逃してるだけでそういう描写があったらごめんなさい
クリア後リセってどこにいますか?
とても面白かったです!
新生のラストから蒼天の開幕のあのドラマチックな展開に比べると蒼天のラストはあまりに呆気なく、これ大丈夫か…全く高まってこないのだが…と感じていたのですがいざ遊んでみたら素晴らしいストーリーに心が震えテンポの良い展開に飽きずに一気に進められました。
ストーリーから話が逸れますが、大きく離れた特徴の異なるふたつの地域のおかげで変化に富んでいて、フィールドのデザインも蒼天の頃よりずっと楽しく美しくなったと思っています。
海外の有名ゲームサイトがクガネにかけて“14は黄金時代に突入した”と評価していましたが正しく今14は最盛期に突入したのではないかと思っています。
10年後このゲームを振り返り特に楽しかった思い出の拡張に紅蓮が入る事は間違いないと感じています。
蒼天で一度は引退まで考えましたが完全にモチベが復活しました。
今この瞬間、このゲームの真ん中で楽しめている事をとても嬉しく思っております。
この場を借りてみなさんの努力を讃えたいです。どうもありがとう。
ナマイ村に入った時、武具が売られていることに違和感を覚えた。帝国に支配されていて武器防具が見つかれば粛清されかねない状況であり、またクエストでは武器防具が足りないと言われている状況であるにもかかわらずである。また、エオルゼアとの交易がほとんどないのにエオルゼア様式(既存の色違いのもの)の武具が売られているというのもおかしい。
例えば、最初は村人が着ているような衣服のみ売っていて、ドマ解放後に武具を売るのなら良いのではないか、また解放後にナマズオが拾ってきた帝国製武具を売っていたらどうか。
ナマイ村の近辺って驚くぐらい武具の製造に適した環境が揃ってるんですよね。
金属材はすぐそばの崖から餅鉄(卸し金・玉鋼の材料)がいくらでもとれますし、
木材もそこらじゅうに何本でも生えてる松の木(パイン材)があります。
接合材もうじゃうじゃいる軽トラサイズのサイカブトの甲殻から作れます。
正直メインクエスト終わった後でギャザクラやってて、このあたりの環境を見て
「お前ら武具の不足を嘆く前に農具で崖掘れ」と思ったのは私だけではないはずw
もしかしたら鍛冶師や甲冑師があまり居なかったのかもしれませんが、それもドマ突入前に来ましたし。