https://lds-img.finalfantasyxiv.com/...13cdecdaf7.jpg
ララフェルに関してですがやはり多種族と同じように、同一タイプを選択していても唇の形(上唇が無いなど)に変更があるので
それに付随して落ちる影が違和感を強調し福助人形みたいになったなあと思いました、この辺りも再考していただけると嬉しいです
明確なタイムリミットのある中でこれほど意見が出て大変お忙しいとは思いますがよろしくおねがいします。
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https://lds-img.finalfantasyxiv.com/...13cdecdaf7.jpg
ララフェルに関してですがやはり多種族と同じように、同一タイプを選択していても唇の形(上唇が無いなど)に変更があるので
それに付随して落ちる影が違和感を強調し福助人形みたいになったなあと思いました、この辺りも再考していただけると嬉しいです
明確なタイムリミットのある中でこれほど意見が出て大変お忙しいとは思いますがよろしくおねがいします。
↑の書き込みを見て納得する部分があって、
マンガで例えるなら細かい線画や背景の改善を期待していて、現在ベンチマーク見た感じだと画風が変わった、のほうが近い状態です。おそらく開発的にやってることは同じちょっとした線の変更ですが、やはり顔周りは線のちょっとした変化で印象が変わるのでどうしても変化が目立ちます。
景色に関してはぎざぎざ草がなめらかになるのはめちゃくちゃ嬉しいし、キャラが歩くときに草が合わせて動くのも素晴らしいし(しかも設定でONOFFできるのも◎)、風景に関しては先日のPLLを見た感じ大満足です。ただ、キャラに関してはそもそも変化は求めてなくて、
技術的に可能不可能関係なく自分が求めてる「こういうのがほしかった!!」って思うアプデは:
・髪の毛の服との貫通、塊感、向きや角度によって露骨に浮いたり角が出たりする部分等の改善(つまりジョイント)
・特にローブやスカート系の広がり方、強い風吹くときの脚の貫通、座る時の不自然な浮き方(つまりジョイント)← いちばんほしい
・指のローポリ感
ざっとここらへんになります。そもそもこのゲームやってていちばんビジュアル的にネックと感じたのは物理まわりであって、それいがいはせいぜい身体のラインのローポリ感ぐらいで顔はあまり困ったと感じたことありません。そこはいっさいいじらないほうがよかった。
今回はなんか顔のボーンを追加?して表情が~みたいなはなしありましたけど、そのためにスペック要求されるくらいならスカートの広がりや動き、髪の貫通のほうにこだわってほしかったです。
他の細かいところは「実際ゲーム内で見たら~」で百歩譲ってまあさておき、髪のメッシュ、唇の形、まつ毛の量などまで変わってたらそれはもう改善(アップデート)じゃなく変更(チェンジ)です。実は更新という意味でのアップデートだから変更のが正解でした、とかだったらもう何も言う事ないですがそれだと今までの発言とあまりにも矛盾してます。
(具体的にこうしてほしいああしてほしいという要望ではなく、単純に現在開発さんとユーザー(すくなくとも自分)が目指してる・求めてるものが根本的に違うのでは?と疑問に思ってるだけ)
顔のアップデートが必要だったのは私はおおむね全面的に賛成していて、今回やったことの影響範囲が
・顔のモデリングのベースが共有になったので、例えば今後〇〇(種族)の1顔でも4顔のパーツを使うのが技術的に可能になる(キャラクリシステムの刷新が必須ではある)
・表情のぎこちなさが大きく改善される
・これまでできなかったフェイシャル表現が可能になる
で、なぜ服の物理周りに手を入れられないのかというと、これまで実装された全ての装備(1種類x種族x性別の分すべて)に手を入れる必要があるからです。その数を考えると服の物理周りの刷新は正直現実的ではないです……(この辺は本当なら吉田Pに説明してほしいところ)
髪はそれほどの数ではないのでもしかしたら今後アップデートが入る可能性はゼロではない…かもしれない……
ただ、顔のパーツのバランスに対する向き合い方に真剣み…というと角が立ってしまうのですが…とか形状への解像度が足りないのが今の現状だと思います。
再現度があまり高くないんですよね。(違ったら本当に申し訳ないのですが)第三事業部のデザイナーさんじゃなくて、FF14とか良く知らない外部の方にモデル作成を依頼したのかな?と勘ぐってしまうレベル。
顔回りのアップデートが必要なのは間違いないのですが、現状だと反発が強くなるのは当然の状況だと思います。
デザイナーさんには元あった顔の雰囲気ともっとちゃんと向き合ってもらって、ここの要望も汲めるところは汲んでもらって、丸くおさまる様に頑張ってほしいところですね…。
グラフィックアップデート(人物)について
初めてフォーラム投稿いたします。不備や、誤った認識による記述などがありましたら申し訳ありません。
他の方がすでに挙げてくださっている内容とほぼ重複すると思いますが、使用キャラクターのエレゼン女性(フォレスター顔タイプ左から1つめ)について、相対的に使用者が少ない種族のため、具体例のサンプル追加・フィードバックとして投稿させていただきます。
今回のグラフィックアップデートに伴い、キャラクターの見た目に変化が起きることはある程度覚悟していたため、私個人としては、いま用意されている選択肢の中で受け入れなければと思う気持ちもありますが、もしプレイヤー側の声を受けて今後調整されることがあれば大変うれしく思います。
さらに言えば、直近にせまる7.0では、「人物(とくに顔)」に対するグラフィックアップデートの中止(延期)が希望です。
(当初は中止できる可能性など自分では考えてもみなかったのですが、このスレッドの多くの方の意見を目にして調整項目が膨大で困難であることを感じ、中止という選択肢を挙げていた方に共感しました。)
技術面やビジネス金銭面での都合を考慮しない発言で恐縮ですが、開発運営の方がプレイヤーの声に真摯に向き合ってくださることを信じます。
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※以下では、暁月までのグラフィックを「現行」、グラフィックアップデート後について「アプデ後」と主に呼称しています。
(1)気になった点:アプデ後、見た目がむしろダウングレードして感じられるところがある
とくに自分のキャラクターでは、まつげの違和感が強かったため、一例として具体的に述べます。
【上まつげ】
現行:束感のある、上方向に向かって長く伸びるカールしたまつげです。
アプデ後:アイラインのような黒い太線がまつげの根元にあり、その黒い線から上に飛び出た部分しかまつげとして視認できないため、まつげが極端に短いように見えます。(現行ではなかった太さのアイラインor影で塗りつぶされて見えない。)
【下まつげ】
現行:目頭から目尻に向かって自然なグラデーションのアイラインと合わせて調和しています。
アプデ後:直線的・まばら・貼り付けたような境界線となっています。アイライン状の横方向のラインはなく、粘膜らしき空白部分の幅が広すぎるように見えます。
アプデ後のほうが拡大してもくっきり見えることが原因で、現行ではぼやけて気にならなかった点が目に付くだけかもしれませんが、現実問題として自キャラをアップで眺めた時、下まつげに違和感が生じています。
種族・顔タイプによっては、現行も(アプデ後も)、きれいな曲線のリアルなまつげ表現が存在しています。
種族によって形状が異なる(選べるタイプに差がつく)のはよいのですが、描写の繊細さのレベルは同等であることを期待しています。
(2)調整で対応できない形状の変化に困惑
ライティングや質感の変化に伴ってどうしても印象が変わる部分はあるということは覚悟しており、たとえば「アプデ後のエレゼンの耳はリアルになって前より目立つからもう少し長さを短くしようかな」といった調整は、想定内のものでした。
一方で、「まゆげ・まつげ・くちびるなど主要なパーツの形・サイズ自体がそもそも現行と違う」というのは予想以上の変化でした。
素の形状にあたる部分だけでなく、お化粧にあたる部分も、「どういう方向性を目指した系統のお化粧をしているか」というのはキャラクターの内面をもあらわすほど重要なポイントだと思います。
新しく選べる選択肢が増えることは大歓迎ですが、従来使えていたものが失われるのはマイナスの影響が大きいため、廃止置き換えではなく、従来と同じ印象になる選択肢を極力維持していただけたらうれしいです。
(3)アプデで良くなったと感じた点と、私個人の要望・感想まとめ
いちプレイヤーの願望として私が思う理想のグラフィックアップデートは、できるだけ「同じ絵柄」のまま技術の向上の力で細部がより繊細に自然に美しくなっている状態、です。
以下のようなアプデ後の箇所は、この希望どおりのもので、満足でした。
・太すぎた手の指や、足もとが、繊細に改善されている
・髪に光が透ける感じが美しい
・瞳の色合いが繊細で美しい
・(自分の使用キャラについて、)目の上側で、眼球とまつ毛のあいだに不自然な肌色の線(粘膜?)が見えて、つねにめくれているような状態だったのが解消されている
今回のキャラクターのアップデートを歓迎している方がいることも認識しており、開発側としてもさまざまに検討を重ねられたうえでの諸々のご決定かとは思いますが、私はすでに存在するプレイヤーキャラクター・NPCについては、基本的な印象ができるだけ変わらないようなアップデートになると、よりうれしいです。
たとえば昔のマンガに対して「〇〇年代の絵柄だな」のように感じることはあるとしても、良いものはいつ見ても良いです。
従来のFF14のキャラクターは十分に、このような普遍的な良さが達成されていたと思います。
長文失礼いたしました。ご検討よろしくお願いいたします。
現在のシェーダー顔タイプ2・2顔は目の下の皺が薄く、影がない顔つきです。
ベンチマークでは、皺が濃くなり、影ができ、目元の涼やかさが失われてしまいました。
フェイスペイントで多少目尻部分は明るくできますが、目頭や瞳の下に不自然な影が残ります。
顔タイプ2だけではなく、シェーダー族全体の目の影が強くなり
フォレスターとシェーダーの違いが肌色と眉下の影の濃さしかないように見えます。
初期設定のまま、肌の色のみ左上に変更した比較した画像です。
近影だけではなく操作中の距離で見た姿も変わっています。
https://static.wixstatic.com/media/d...c9e63e~mv2.png
顔タイプ2について、顔タイプ3のように目の下の線を消す、または皺や影を薄くすることを望みます。
あわせて、シェーダーとフォレスターの種族差の維持をお願いしたいです。
現段階からの変更が難しいようであれば
・目の下全体に広がるフェイスペイントを追加
・フェイスペイントの色を追加
などで今までの雰囲気を残せるようにしていただけると嬉しいです。
ご検討をお願いします。
いくつか自キャラを比較してみました。
他の方も書いている通り、目の形・口の形が変わってしまっているのが気になりました。
特にヴィエラは別人感があるなあ…という感じです。
目・口のパーツ以外は、肌や影の入り方・装備や草木がとてもきれいになって嬉しいです!
■ララフェル男性 顔タイプ3 目タイプ3 口タイプ3
目のすわりがなくなってちょっと目つきが良くなってしまった。(目つきを悪くしたい)
静止画で見ると「あれ、顔変わった?」という印象でしたが、ベンチマークムービーで動いている状態だと、表情が乗るためかさほど気になりませんでした。
https://lds-img.finalfantasyxiv.com/...c25ce17162.jpg
■ヴィエラ女性顔タイプ1 目タイプ3 口タイプ1
上のララフェルとは逆に目がすわってしまった。こちらはムービーでも別人になっちゃった!感がありました。
目もだけど、やっぱり唇の形が違うなあと感じます。
https://lds-img.finalfantasyxiv.com/...1b54e29c65.jpg
■ヴィエラ男性顔タイプ4 目タイプ3 口タイプ3
現行だと顎が角張っていたのが気になっていたがソフトになって嬉しい。
4顔は仏像みがあって味わい深い顔だなと勝手に思っていたんですが、なんかシュっとしたなという印象。
https://lds-img.finalfantasyxiv.com/...2f99a28c57.jpg
あとこれは完全に個人的な要望ですが、いつか選べる肌色の種類が増えたりとかしたら嬉しいです。
青肌ララフェルとか作りたいのですが、世界設定的にダメでしょうか…。
髪や目の色も、もっと選べる色数が増えると良いなと思います。カララントも。
「FF14とか良く知らない外部の方にモデル作成を依頼したのかな?と勘ぐってしまうレベル。」
ここの部分ですが、そうなのかも?と思ってしまいました。
例えばミニオンに多大なる愛情を持ったミニオンチームなる部が開発部?にあると前に伺った記憶があるのですが、拘りを感じる素敵なミニオンを考えて頂き嬉しく思っています。
キャラに対して拘りがある方がグラッフィックアップデートを手掛けて頂けていたならば
こんなにも不満は出なかったのでは?と・・
目・鼻・口・耳・牙・角・鱗・・・
プレイやが思うアイデンティティーの部分の元の原型を変える事はしなかったのでは?と思えます。
FF14を愛してプレイしている方ならば、この部分は変えてはダメだと分かるはずだと思うのです。
そして時間が無くて全部のキャラクリを確認出来ていなかったのではないかと・・
全部を確認するにはかなりの時間を要すると思いますし・・・
#480
こちらにも書きましたが、いろんな書き込みを見ていて
キャラクリの幅の広がりの方が嬉しかったなぁと、この数日何度も思いました。
私もアップデートの中止・延期を含めて、再検討の必要があると考えています。
先に投稿されていた「アウラ女性の唇」画像だけを見ても、明らかに原型を留めておりません。
粗悪なフィギュアを見せられているようで、このクオリティのまま実装を考えていたこと自体に問題があると思います。
さらに言えば、ほうれい線やそばかすのある顔=リアルな顔でもないと思います。
むしろ顔の特徴の一部分を誇張して表現しているようで、リアルどころか余計に違和感があります。
最近はジョブ装備もおしゃれ装備も、現代的で華やかなイメージのものが多くなっています。
いくら衣装をキラキラさせたところで、着るキャラクターがくすんでいたのでは、双方の良さが引き立ちません。
そのような部分も含めて、本当に検討したのでしょうか。
ゲームのキャラクターは「リアル寄り」にすることはできても、「リアル」ではありません。
どこまでいっても作り物であることに変わりはなく、言い方は悪いですが「嘘」の世界です。
どうせ嘘をつくなら、汚い嘘ではなく「綺麗な嘘」をついた方が多くの人に喜ばれると思います。