確かに詩心は自己バフととれますね
歌っていてうはーテンション上がってきたwwwwみたいな感じでしょうか
バトルボイス中は詩心が貯まりやすくなるとか、味方がクリだしたら詩心がもらえるとかだと良いかもしれないですね
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確かに詩心は自己バフととれますね
歌っていてうはーテンション上がってきたwwwwみたいな感じでしょうか
バトルボイス中は詩心が貯まりやすくなるとか、味方がクリだしたら詩心がもらえるとかだと良いかもしれないですね
今回色々と議論されている件の根本って上にある吉田さんの発言に集約されていると思うんですよね。
自身で前回や前々回のPLLから発言されている、火力か支援か、という問題に対して
今回「現状火力維持、支援能力を限定的にする」といった旨の回答を出した。
しかし、パッチノートを見てみたら・・・
これはパッチノート朗読会で説明される必要があるのではないでしょうか。
今後調整を考えているのかいないのか、調整をするのであればどういった方向性で考えているのか(今回の発言とパッチノートの内容を考えると信じられる人は少ないと思いますが)。
吉田さんが忙しくすべてに目を通せないのは分かりますが、プロデューサー&ディレクター、という立場で発言されている以上ユーザーとしてはそれを信じるのです。
紅蓮式の戦歌バフ(歌うだけで範囲内のPTメンバーの火力を微増させる)だと、最大7〜8人(今回は自分にバフは入るのかな?)に常時効果を及ぼすため、数値としてはたったの1%の与ダメアップでも合算するとけっこうな火力向上になってしまうのですよね。
仮に今回の調整が「本体火力全くいじらず、戦歌バフが味方の与ダメ0.4%アップ、クリ率0.8%アップ…」とかだったら、それはそれで「そんな小数点以下の数値つけられても喜べないよ!!」という感じで大騒ぎになってしまいそうな気がするので、
(目に見える数字のインパクト、キリの良さってけっこう大事)
「本体火力はできるだけ下げたくなかったけど、バフつけるなら最低でも1%くらいにはしないとあんまりだし、1%程度の範囲与ダメアップをつけるならどうしても他ジョブ他ロールとの数値の辻褄を合わせるために本体火力を微減させざるを得なかった」
となった経緯はなんとなく想像できますし、ここを責めるのは酷な気もします。
そもそも「紅蓮式の戦歌バフ」じゃなく別の支援が欲しかった!という意見もあるでしょうが、漆黒の詩人が「ヒトカラ」なる言葉で揶揄されてるそもそもの発端は紅蓮式の戦歌バフが無くなったこと、ローテーションで歌うメヌバラパイオンに支援効果が無くなったことが原因だと思いますし、フォーラムでもそう言った意見(とりあえず戦歌にバフ戻してほしい、ジョブクエとの整合性が云々)が支配的だった時期も見返すと確かにあります。特に詩人は性能よりイメージでジョブを選んでいる人も多そうなので、そういう人には大変嬉しい変更なのではないかと思います。
なので、とりあえず5.1で戦歌にバフが戻ってきたことはまず歓迎したいと思いますし、本体火力が若干落ちるとしてもそれは受け入れなきゃならないと思います。
もちろん、今後のレンジロールの火力の向上や支援手段の追加というか「やりがい要素」の追加を求めるなとか、運営のやることに文句つけるなとか言いたいわけではありません。
「レンジとメレーの火力差、火力以外の能力差(支援能力やギミック耐性など)はどのようなバランスがいいのか」
「漆黒でやることが整理されてロールの仕事(DPSならとにかく火力を出すこと)に専念できるようになったけど、上級者には難易度や、何らかの事態に取れる手段が減少しすぎてジョブ特有のやりがいがなくなってしまったのではないか」
という問題は5.1以降も議論されていくでしょうし、これに関しては全ジョブ関わることなので広くフィードバックを募って欲しいところです。
そもそも戦歌に本体火力を落としてまでバフを付けても詩人をプレイする上での面白さが向上することはない。
というのが個人的に大きな問題というか、ポイントだと思っています。
自分はps4勢なため、外部ツールを使ったりしてPTDPSを知る方法がありません。
これに関しては別にプレイに支障が出ることはなく気にするものではないものの
今回の様に全体バフを常時発動することで本体火力が下がってもPTDPSが結果的に高くなっていると言われても実感することが中々難しく
相対的な強化と感じるよりも、本体の弱体化の方が大きく強く感じてしまいます。
前にも言った通り、ff14の戦闘コンテンツは
火力を出す事、火力を高める事に楽しさや、やり込みの比重が大きく
火力の低下や限界値の低さは大きく楽しみを損なう原因になると思っています。
もちろん、ロール毎に楽しさを求めている部分が違うのですが
現に、支援がメインである踊り子は支援の強化によるPTDPSの向上ではなく個人火力の強化による調整がされ、火力が低い事が不満になっていると言うことが如実に示されています。
レンジはそもそも火力を出すことが仕事のロールに属し、火力を出しつつサポートすることができるという立ち位置だと私は認識していました。
そして今回の調整は
実感できる部分を削り、実感し難い部分の強化と成っているので
強くなる事への楽しみよりも個人で見れば弱体化することの方が大きな損失だと感じざる終えません。
パリセードやリフレッシュの復活はやはり難しいと思いますし
もし復活したとしてもとても低い数値で使い物にならない物になると予想できてしまいますし。
詩人だけに与えられることも決してなく、機工なども道連れにレンジ全体の火力の低下を招く可能性すらあります。
またレクイエムの復活に限りませんが、基本的に火力支援は本体火力を他のメンバーに付与すると言った面があり
火力支援を本体修正なく追加されることはまずあり得ません。
確かに吉Pが本体火力を下げない範囲でと言った事が今回の失望の大きさの原因の一端ではあると思いますが
最低限実感するための数値を出すには仕方がないのでしょうとこれは納得できます。嬉しくは無いのですが
やはり私は
バトルボイスの火力支援、ミンネによる回復強化、トルバによる軽減
この三つを十全に扱えれば十分パーティーを支援できていると認識しています。
そしてレンジの強みである立ち回りの自由さによって、近接が戦いやすいポジションを譲ったり
離れた場所のギミックの対応をしたりと裏方仕事をすることもパーティー支援の一環ではないでしょうか。
さらにトルバ類の軽減系はリキャストがとても早くなり、かなり使い所が増えよりパーティーへの貢献ができるようになると思います。
それでも支援が足りないと感じるのならレンジ全体のバランスを最初から取り直す必要があるかと思います。
エイペックスを削除し、その分を支援スキルにするとかしないと満足していただけそうなので。
グダグダ長く語りましたが。
火力の維持と支援の強化は不可能
今まで通り又はそれ以上の火力を出すには他人に任せなければならない。
しかもそれはツールを使わない限り実感することが難しい
本体火力の低下は面白さの減少に分かりやすく反映される
私の結論
自身の火力を削り取り他人に渡し、人頼みになる今回の調整は
8人での総合火力が上がったとしても、決して詩人個人のプレイが楽しくなる物ではない。
なので戦歌のバフはさっさと消して弱体化された部分を戻して。
何かもうそれなら最初からシナジーうんぬんで愚痴らずに現状最高って叫んでおけばよかったんじゃないの?
シナジーつけたら火力落ちるよって言われ続けてて、シナジーつけて大幅に火力を落とさずに済ませた訳で多少下がるのは仕方ないでしょ。
シナジーありのジョブが最強にならないようにシナジーつけると火力が下がるなんてわかりきった話だったし。
たまたまレンジが火力上昇する必要があったのでこの程度で済んだだけでそれがなかったらもっと悲惨な数字の減少だったんだろうなあと思います。
本体火力低くていいからバフや支援させろって人とシナジー要らないから火力出させろって人が混在してる時点でほぼ詰んでるような。
現に戦歌のバフやレクイエムが無くなったら前者がシナジーを返せと声を上げ、戦歌のシナジーが復活して常時全体にバフ与えられる代わりに本体火力に調整が入ると発表されると後者が本体火力に関して声を上げてますし。
PLLで吉田p/dが本体火力下げないと言ってたじゃないかって言い分はわかりますけど戦歌が全体バフな以上今回の調整にせざるを得なかったのだろうとも思います。
仮に詩人の本体火力一切落とさずに戦歌分の上乗せとなると機と踊の火力も今回の調整以上に上げなければならなくなって、結果他のレンジ職と比べて詩人の本体火力低すぎって言い出す人も居たんじゃないですかね。
あとそうなるとレンジとメレーの差が縮まり過ぎるって感じの判断もあったんじゃなかろうかーとも思います。
個人的にはピュアかシナジーどっちでもいいから片方に振り切って欲しいですけど既に機と踊がいる時点で難しそうだしホントどうなるんですかね。
とにかくこのまま調整入るたびに火力派と支援派が交互に声上げて、詩人がピュアとシナジーの間を行ったり来たりーみたいにならないのを願います。
ミンネの効果とピーアンの効果を変えて欲しいところ。
次の一撃がDHになる、クリティカルになる効果をそれぞれに付けて重ねがけはできないみたいな。
自分にも、相手にも掛けられる。
回復効果アップとか、ましてや単体即打ちエスナってうーん
ミンネやピーアンを火力支援にかえた所で、支援して与えたダメージ分だけ本体火力が下がるだろうからもう十分かな。
現状でこれ以上はあがらない訳で、本体火力が上がればシナジーが下がり、シナジーが上がれば本体火力が下がるってされてるから新しい火力の支援が増えてもなって。
調整の結果、詩人が想定以下の火力しか出なくてみたいな事がない限りこれ以上上がらないかなと思います。
これ個人的にはそう思わないんですよね。
というのも、確かにシナジーを弱めようという意図はあるけど、しっかり残すようなこともやっている。
詩人で言えば5.0で戦歌バフとレクを削除しながら、バトルボイスは強化している。
他ジョブで見ても、5.0前からあるシナジーは割と残りっぱなしだし、同じ様に強化されているスキルもある。
あくまで弱めたいだけで枷にならない程度に特徴出ししたいという感じがします。
いろんなDPSジョブの調整を見て思うのは、DPSの役割をデザインしやすくしたかったと言うのが今回の全体的な構図じゃないでしょうか。
しかし、そうやってデザインしやすくしたい割には、いろんなジョブにシナジーを付けすぎなんだと思います。(特に全体的にかかるもの)
ピュアDPS枠のDPS以外は軒並み何かしら似たようなシナジーを持っていて、多くのジョブがバッファー化してしまっている。
そんな状況でいろんなジョブにシナジー要素を持たせたままバランスを取った結果、シナジー要素も平均化し、近しい値にしか設定できなくなった。
最終的に出来上がったものは、差別化という偏りを許容できない、ひどく拡張性に欠けたシナジーシステム。
シナジーの調整が難しいと言う状況の実体は、そんなところな気がします。
あくまで想像でしかないですが、そういう構造的な失敗ならば原因も理解できるのだから改善できるはず。
シナジーを弱くしていく流れに見えるからと言ってシナジーを求めるのが間違いだというのはちょっと飛躍している感じがあります。
弱いなりに充実させていくのも一つの手でしょうし、ここまでに話した様な何かしらの問題があってそうなった結果なら改善すればいいだけかもしれない。
火力派と支援派の求めるものが全くバランスの取れない内容だとも思わないので、もうちょっと詩人はいじってほしいとこですね。
レンジ3職間の上位層における上がり方に関してはバランス取れてそうな気がしますし、機と踊が今回の上昇量ならトータルとしては妥当なのだと思います。レンジ間に関しては。
でも、近接はモンクに合わせるということでモンクとトップ層同士の貢献DPSを調べてみたのですが、現状おおよそ13%モンクが高く、
今回の調整を入れるとなんとか差が10%を下回る位でした。
本人のマイナスをプラスに変える程の強シナジーでPTDPSに大きく依存する為、上位層以外の上昇量はこれよりも低くなると思います。(本人の火力低下はむしろ上位陣の方が低かったですし)これで詩人に限らずレンジの火力が足りてるかというとうーん・・・?という感じがします。
意見を箇条書きにしてまとめますと、
・他レンジとのバランスを取る必要はあったけど、そもそもレンジ全体の上げ幅が足りてないと感じる(PTボーナスの全体1%の恩恵よりも差が相当大きいです)
・本人の火力を下げるのは反対意見も多かったし、PLLの説明との乖離で不満が出てしまった(足りてないのに下がったというのが個人的に納得いっていない部分です)
・能動的なものでなく戦歌の方向で行くとしてもクリ1%やDH1~2%で統一など下げないやりようはあった(3種違う必要は無いと感じました)し、
何なら被回復効果1~2%アップ等で火力を他の調整で上げていく手もあった(癒しのワルツの効果量+今回の踊り子の強化幅を考えたらそこまで火力調整に影響しないと思われます)
・WS、アビのプレイフィールの改善(結果的にDPS上昇に繋がるものもある)の要望も多かった中、火力は頭打ちなのでと今後の改善の展望が薄れていくのは納得できない
といった辺りになります。
全体軽減のリキャ短縮に関しては、使う回数もですが、使うタイミングにも融通が利くようになりますし、総アクション数を増やさない様に開発が努力なさっている中、支援アビが増えた様なものだとも捉えることが出来ると思いますし、とても助かります。
トータル火力と軽減面両方強化されたのは間違いないと思いますが、今後も調整、改善をして頂けると嬉しいです。
他の方もおっしゃられていますが、結局のところ火力と支援のバランスについては正解は無いんでしょうね。
誰だって本体火力は欲しいし、詩人というジョブコンセプト上、支援でPTに貢献したいという人も多い。
じゃあ両方あれば詩人全員ホクホクだろうけど、確実に他のジョブから非難轟々ですからね。
問題なのは、シナジー抑え目で支援能力を減らしたのに、あの80ジョブクエの内容だったり、
先日のPLLでの吉Pの説明内容などの、実情と大きく乖離している点だと思いますね。
今回の調整についても、例えばの話ですが、吉Pが
「支援をしたいという意見がとても大きく、詩人のジョブコンセプトやクエスト内容にも沿うように
する為に、歌に支援を付けました。でもそのままじゃあまりに強くなりすぎるので、泣く泣くですが
本体火力を下げざるを得ませんでした。ごめんなさい、それを望んでいない意見があるのも
重々承知していますがひとまずこれでやらせてください。トータルではとても強化されているので!」
というような内容の説明であれば、多少文句や愚痴が出たとしても、ここまで荒れることは
なかったように思います。
「まぁ、ヨシダがそこまで言うなら、とりあえず触ってみて様子を見るか」
ってなると思うんですよね。
吉P大好きなので、あんまり責任押しつけるようなこと言いたくないですけどね・・・。
開発・運営の皆様方パッチ作業お疲れさまです。
前々回のPLL後に詩人の方向性に関して現状維持派として意見を投稿させて頂いた者です。
今回の修正内容に関して、色々な意見がある中での決定ですので受け入れるしかないと思っています。
同時に非常に無力感を感じてもいます。
本体火力が下がること、それに併せて他者に火力を依存する部分が大きくなることでの詩人の取り扱いが難しくなることを懸念し、以前に投稿させて頂いたのですが……。
フィードバックとしては受け取って頂けなかったとしか思えない今回の内容でした。
1プレイヤーの意見が受け入れられるわけがないのは重々承知の上で、このようにとても残念に思っているプレイヤーが居ると認識して頂きたく思います。
それでは、お目汚し失礼致しました。
新生ではデメリットしかない状況なのにやたらとバラードを歌う詩人が結構いましたし、詩人でサポートしたいって人達はああいう感じのをやりたいんじゃないでしょうか
紅蓮と5.1のいるだけでバフみたいなのは正直やってる方としても詩人らしさが欠けてると…思うんですが
シナジー受ける方としてもバースト合わせに意識をさくみたいなお遊びがあるわけじゃなく純粋に底上げされるだけだし
仮に詩人が落ちたらその間ずっとバフこねえのかよチッてなるのでそんなに面白く無いんですよね
先行パッチノート拝見しました。
支援派だったので、触る前ですが概ね好印象でした。ひとまずはお疲れ様でした。
今夜詩人触るのがとても楽しみです。
詩人と直接は関係ありませんが、ちょっと気になったので…。
『シナジーからの脱却』 というコンセプトや、その方針と実際のアップデート内容との矛盾を指摘する発言をたまに見かけます。シナジーという言葉が日本人プレイヤーのあいだで独自の意味で使われていることもあり、どうも開発の言うところの 『シナジーからの脱却』 の目指すところがわかりづらくなっているように思います。吉田 P/D がシナジーという言葉を口にするときに、英語本来の意味で言っているのか、それとも日本人プレイヤーの誤用によせてその言葉を使っているのか、どちらとも解釈できてしまうような場合もありますし、その点では吉田 P/D にも用語法には注意を払ってほしいところです。
さて、synergy という言葉を、「パーティーバフ (もしくは、敵へのデバフ)」 の意味で使うのは誤用と言っていいと思います。辞書で調べていただければわかりますが、シナジーとは、まず、複数のものが働くことで生まれるプラスアルファの 「相乗効果」 のことを言い、さらには、相乗効果を生むことから、それら複数のもののあいだの 「親和性」 の存在を示すのに用いられる言葉です。FF14 においては、複数のバフを重ねることにより、バフのかかりかたの乗算的性質から、バフをそれぞれ単体で使用した場合よりも高い効果が得られるのは確かですが、バフそのものをシナジーと呼ぶのはズレています。シナジーはあくまで何かと何かの 「あいだに」 存在するものです。FF14 の EN フォーラムを synergy でざっと検索してみても、日本人の用法と同様に解釈できるような用例は見つかりません。
4.x において、竜騎士と詩人とのあいだには、まさに強い 「シナジー (親和性)」 が存在していました。詩人自身は、パーティーメンバーの MP や TP を回復するアビリティーやバトルボイス、レクイエム、トルバ、ミンネなど、パーティーにとって有用な能力を持ってたものの、本体の火力が弱いのが泣き所でした。そこを竜騎士の突耐性ダウンやバトルリタニーが絶妙に補い、補うことでパーティーに詩人という強い支援ジョブを迎えることを可能にする、竜騎士の価値もまた高まりました。こうした 2 ジョブ間の強いシナジーが、両ジョブをコンテンツ攻略をするうえでの必須ジョブセットに押し上げました。
開発の言う (いつ言ったのかよく知りませんが) シナジーからの脱却とは、パーティーバフをなくすということではなく、こうした必須化を招く、ジョブ間の過渡の結びつきからの脱却が主だったのではないかと私は考えています。そう考えれば、脱却を謳いつつ、踊り子を実装したこととも、パーティーバフが依然として存在していることとも矛盾しませんしね。もちろん、開発側でも、プレイヤーと同じく、シナジーをパーティーバフという意味で使っており、まさに支離滅裂な行動をしている、という可能性もありますが。
いったん流通してしまったものを正すのはおそらく無理ですが、少なくとも開発側の方々にあっては、はっきりしないカタカナ語の運用については、なるべく慎重にとお願いしたいところです。「プレイフィール」 とか (検索するとヒットするのは商品名ばかりで、「大人用」 ローションです)。
ピッチ3スタックのときのSEの音量小さくなってません?
こちらの環境だけなのかもしれないですが全く聞き取れないこともしばしばあったので他の人はどうなんだろ
パッチノートみたら音量周り弄って全体的に下げてるみたい?
システム音の音量元々下げていたので100%に戻したらだいぶマシになったけど
BGMも低いし結構弄らないとダメかも
初めて投稿させていただきます。不手際がありましたらご容赦ください。
他の方も仰っている通り、ピッチパーフェクト3スタックの音が変更されて大変使いにくいです。
以前は3スタックした時の音は特徴的な高い音でしたので、他の音に埋もれることなく素早く反応出来ました。
今回変更された音は音量自体が前よりもかなり小さく且つ低音になっている為、
敵の攻撃音や味方のスキル効果音に埋もれてしまって、スタックしたか目視していないと判り辛い場面が多々ありました。
エイペックスの音だけ変えて貰えればそれで何も問題ありませんので修正を切に希望します。
予想通り歌は自分には効果なかったですね。
どれくらいの効果は分からないのですが、触り心地として、歌を切らさないと言うことを意識することが増えて、なかなか個人的にはいい感じです。詩人してる!って実感ありました。
火力のことに関してはお詳しい方の感想を参考にしつつ詩人の動き方をもっと練習しようと思ってます!
エイペックスの音はゲージ見てるんで最悪どうでもいいんですけどピッチパーフェクトはさすがに元に戻してほしいです。
そもそもジョブ間共有のゲージがたまったときになる音を別の物に変えた意味が分からにです。
エイペックスも正直音が気持ち悪いんで何か別のものに変えてほしいですけどね。
こんな事言いたくないけど~なんか嫌がらせされてるように思えてきた
効果音が気に入る気に入らないとかの問題じゃなくて、聞こえずらいって詩人にとって致命的だよね・・
まずはパッチ5.1のリリースお疲れ様です。
メインクエこれからなのでどんな感じになっているのか楽しみです。
早速本題です。
他の方も何人か書き込まれていますが、
やはり私もピッチパーフェクトが3つ溜まったときのSEがら5.0までと違うように聞こえていて違和感があります。
聞こえづらいと言うかくぐもった音に聞こえます。
ソウルボイスが100溜まったときの音も別の音になったことで間違えることは無くなったのですが、
こちらも個人的には少し聞き取りづらいのでもう少し別な感じになると嬉しいなーと思います。
ピッチパーフェクトの音が変わってる(ちっちゃくなってる)の件、もしかしたら不具合かもしれません。
5.1パッチノートに「サウンド全体の出力レベルが引き下げられます。」とあって。
朗読会動画を確認したところ、ここに結構時間が割かれてて、めちゃくちゃ雑に言うと
「音周りを全体的にいじったけど気にならないレベルでプレイに支障ないよ」とのことでした。
https://youtu.be/NjO9-Oz3vyI?t=12180
明らかに気になるレベルで変わっているので、運営としても予期せぬ挙動になっているのかもしれません。
まータイミング悪いですよね、嫌がらせされてる気分になるのも仕方ないかと…
5.0直後からずっと言われていた実質不具合としか思えないエイペックスのSEが、やーっと修正されたと思ったら、代わりとばかりに別のSEを改悪される。
その前に火力or支援問題でそれぞれ不満抱えてて、フィードバックお願いされたからと多くの意見を寄せるも以降のPLLでほぼ触れられず「ほんとにフォーラム読んでるの?」と運営側に不信感抱いたり、火力に決着して少なくとも火力派の一部は喜んでいたのも束の間パッチノート公開でPLL発言と食い違っているとまた荒れる…といった土壌もありましたし。
なんなら、蒼天で足を封じられ、紅蓮で歌で支援が僅かばかりとなり、漆黒で支援遊びやレンジの役割がほぼ消され…とパッチの度に運営にいじめられるイメージが魂に刷り込まれている気がします。
※個人の感想でっす! いやもちろん良くしてもらってる部分もたくさんあるんですけどね!
ついでに本題と関係ないですが朗読会動画で詩人について言及している箇所も貼っておきます。
https://youtu.be/NjO9-Oz3vyI?t=4934
メヌエットで詩心が3たまった時の音のお話でしょうかね?
確かに最初は小さく感じられましたが、改めて音量の設定をし直したら特に気にならなくなりました。
サウンド全体の出力レベルが引き下げられる調整が入ったので、環境によっては多少なり影響出るのは仕方ないのかなと思います。
今までの音量出力レベルで調整していた設定が今の音量出力レベルに合わなくなる可能性はもちろんあるわけで。
まだ聞いてないのでわかりませんが、他ジョブのSEも同じ音量なのであれば仕様だと思いますし、明らかに詩人だけ音量が低いなら意図しない不具合かもしれません。
後ほど他ジョブでの音も聞いてみたいと思いますが、現段階では今回のSE変更に関して不満はありません。
また、戦歌や各スキルの調整も「理想の形ではない」と敢えてお伝えはしますが、納得できる範囲内ですし大きな不満はありません。
改めて、調整ありがとうございました!
良かった、ピッチ音聞こえにくいなと思った難聴の詩人は私だけでは無かったのですね。
詩人が被った時に、バラード、パイオン、メヌエットをそれぞれ違う歌を同時に歌った際に
それぞれのバフが重なってついているのでしょうか?
それとも後から歌ったバフが上書きされているのでしょうか?
もしくは、点滅と同時にバフが入れ替わりにかかっているのか。
もしも、バフがそれぞれ個々にかかるのであればアイコンの点滅でなく、別々のアイコン表示にしていただけると見易くて助かります。
#引用が前後します。
少なくとも、自分の環境では「JOB HUDに連動したSE音量」が他の音よりも小さいという事象は、他のジョブでも起こっています。
(まだ、全ジョブ分の確認はできていませんが……)
_
で、個人的に問題と思ったのは、
この可能性が起こり得るのに、サウンドチームの方から「気になりませんよ」とパッチノート朗読会で時間を割いてまでも説明してしまったこと。
このため、多くの人が「今まで通り音量設定でプレイに支障がない」と思い込み。
「JOB HUD関係のSEが聞こえにくくなった。パッチ5.1での変更による不具合?」など、疑心暗鬼に陥っている。
これが、「環境によっては出力レベル調整の影響で聞こえにくい音が出てくるかもしれないので、そのような時はサウンド周りを再調整してみてください」と言っていたら、「SEが聞こえない/聞き取りずらい」という声はもう少し小さかったのかなぁ、と。
(あるいは、プレイヤー間で「音量設定のコレを調整すればいいよ」というアドバイスが出ていたかもしれない)
さすがに開発環境でもユーザーの利用環境全てを把握しているわけではないですし、多少なり調整を入れれば一部環境下で最適にならない可能性はあるかなと。
「気になるレベル」の差にもよるかと思いますが、ゲーム内の調整で問題なく利用できるのであれば個人的には「気にならない」に属します。
(ちなみに私も特に詩人と他ジョブの音の差はあるように感じなかったです)
まあこの状況が想定内(仕様)なのかはユーザーにはわからんので、心配であれば不具合報告するのもアリだとは思います。
もしSE音にフォーカスを当てるなら、詩人だけのものでもないですし、別にスレッドを立てた方がいいかもしれないですね。
吉田P/D様、ならびにスタッフの皆様、パッチ5.1の実装お疲れ様です。
詩人をメインジョブとしてプレイさせていただいている1ユーザーとして、5.0~5.1での調整への感想と、個人的な要望を書かせていただきます。
5.0開始当初、3つの戦歌からPT支援効果が無くなった事には、多少の落胆を覚えました。
そのため、フォーラムにも、ある程度のPT支援復活を望む書き込みをしました。
その時は、同じように支援方向での調整を望む声が大きかったと思います。
その後、プレイを続ける中で、「単体火力もちゃんと出る」という仕様に満足するようになっていきました。
個人的には、5.0での支援と火力のバランスは良かったと感じています。
そのため、単純にPT支援復活を望んだのは軽率だったかなと思っています。
この頃になると、フォーラムでも「火力と支援のバランスは満足」という意見が増えてきたように思います。
さらに、PLLにおいて吉田P/Dが、「調整に迷っているフィードバックを求める」と発言したことで、支援派と火力派で意見が分かれたものの、活発な書き込みがありました。
結果、5.1では、3つの戦歌にPT支援が戻り、本体火力への調整が入りました。
しかも、戦歌のPT支援効果は思っていたよりも強いもので、それに対するバランス調整で、多数のスキル・アビリティに修正が入った事は、調整作業が難航した事をうかがわせます。
おそらく、追加されるPT支援効果が微妙過ぎると、「変わってない」となってしまうので、それなりに強い効果を付けたのではと思っています。
その事も考えつつ、正直な感想としては「本体火力への調整はもう、少し小さくとどめてほしかった」というものです。
ただ、5.1環境でのプレイは始まったばかりで、また軽率感想なのかもしれません。
できましたら、引き続き、調整を続けていただければと思います。
また、今回の、支援派と火力派で意見が分かれた事への対応の提案として、以前にもフォーラムに書かせていただきましたが「ソウルボイス」を、エイペックスアローか、なんからの支援スキル使用するよう、選択できたら良いのではと思っています。
詩人は、プレイ人口も多いですから、要望も多様で難しいと思いますが、これからもユーザーの意見に耳を傾けていただきますよう、よろしくお願いいたします。
詩人ジョブをお使いの皆さんへ
今回の5.1にむけて、たくさんの意見がフォーラムにあがり、調整がされました。
某まとめサイトでは、「詩人はゴネジョブ」として弄られていますw。
吉田P/Dや、スタッフの皆様は、良い悪いを含め、今回の調整への感想を求めているのではないかと思います。
要望だけでなく、感想という形で意思を伝えるのも大切かとおもいます。
これからも、活発な書き込みで、詩人レスが盛り上がれば良いのはと思っています。
最後に、偉そうな意見を言いまして、気分を害された方がいらっしゃいましたら、お詫び申し上げます。一個人の意見として流していただれば幸いです。
「ジョブのSE全体が他のサウンドと比較して小さい」という事でしたら開発時の調整による仕様というのもわかりますし個人の調整で対処できる問題だと思いますが、
メヌエット時の詩心3スタックの音が同ジョブ内の他のSE(手近な所ではソウルボイスゲージのSEなど)と比べて明らかに小さいので個人的には不具合にあたると思います。
SE全体の上げ下げでしか調整できないので現状はどうすることもできませんし他のSEに比べてかなり埋もれるレベルなので使用感にも関わる部分だと思います。
私の場合、パッチ前後でピッチパーフェクトとソウルボイス、どちらのお知らせ音にも特に音量的な問題を感じませんでした。また、関係あるかわかりませんが PC でプレイしてます。
マスターボリューム 100
BGM 0
効果音 25
ボイス 80
システム音 100
環境音 50
楽器演奏 50
詩人調整来ましたけど、1つ思ったことは
これ本当にちゃんと調整した?
ってことだけですね
本体DPS下がったことは木人殴って分かるんですが、歌の支援がどれくらいあるかってのは見えないので、あまり好きじゃないのですが外部サイトにて見てみました
結果といたしましては
下がった本体DPS以上の支援を貰ったとは到底思えない
ということにです
全員のDPSが底上げされたので討伐時間は早くなってますが、肝心の支援のrDPSに関しては詩人は本体火力下がって、支援がトントンって感じになってます
詩人以外のジョブは今回のアップデートによって大幅にDPSやrDPS換算上は上がっていましたが詩人だけ据え置きの理由はなんでしょうか?
スキル回しが変わるほどの調整でもありませんし、新生の頃の戦士と一緒で研究が足りないんですかね?
何か差が広がってるような…
厳密に言うと踊詩と機の差
他ロールですが忍とその他近接、赤と黒召の差もすごいですね
忍者はまぁすごい調整入ってますしスキル回しが確立してないのかも…
(あれ?召喚もだった気が)
外部サイトは好ましくないですが、参照比較できるのがこれしかないので仕方ないですね
開発側が数値公開してくれるのが一番早いし確実なのですがね…
CFなどで詩人でジョブかぶりするとトンでもなく辛いですね
本体火力だけで言えば間違いなく火力が以前より低いのに、戦歌は重複しないため以前より強烈な弱体化になっとる
募集をしてかぶらない様にしろと言われればそうなのですが
何時でも募集が有るわけでもないですし、固定を組むのが苦手な人も居るわけで
理想的なメンバーで強いのなんてのは当たり前の事で
野良の状況下でもがっかりされにくい調整を早めにしてほしい。
本当に今、8人パーティーなどで詩人が三人や四人となると本当に辛い
火力が機工士以下はまぁわかるんだけど、踊り子以下は納得いかない
別に踊り子をディスりたいんじゃなくて、支援が踊り子より↓なんだから
火力が上なんですよね?って言いたい
まぁレンジロール自体の火力がまだ微妙ですが
仕方ないですよね・・・歌の支援が付けば本体火力は下がるわけですから・・・歌の支援なんていらなかったわ