「悪質な八百長・談合にはカード回収等の処罰を考えています。」
この一言でパッチを当てるだけの効果があるのになー
吉 P に言わせるだけでいいじゃん、お金もかからないしスケジュールにも影響しないよ。
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「悪質な八百長・談合にはカード回収等の処罰を考えています。」
この一言でパッチを当てるだけの効果があるのになー
吉 P に言わせるだけでいいじゃん、お金もかからないしスケジュールにも影響しないよ。
それを言ってしまうと、こんどは不正を取り締まる義務が運営に生じてしまうんですよね。
しかも完璧にやらないと、かえってそれをすり抜けた人に「不正してない」というお墨付きを与えることになってしまいます。
言うだけ言って、調査も処罰もしないというのも同じことです。
自分がぱっと思い付くだけでも、スカイプなどのボイスチャットを使って談合されたらログには残らないですし
不正を完璧に取り締まるのはかなり難しいと思います。
やはり、システムによってそもそも不正ができないようにしないと
言葉だけで「禁止です」とか「やめてください」と言うだけでは、かえって後々めんどうなことになりかねません。
おそらく運営もそれがわかっているから言いたくても言えないのでしょう。
だからそのシステムができるまで大会を中止してほしいんですけどね。
てか、何で大会の対戦回数限定し、さらに上位3名しか手に入れられないようなカード作ったんだろうか、疑問しか浮かばんよ。
大会期間中対戦回数無制限、最終獲得ポイント上位者にポイントだアイテムだ称号だ贈呈でいいじゃん。 大会に参加して一定ポイント以上獲得したプレイヤー全員にカード配っとけばよかったものを・・・・・
またレアリティーが~ですか、だってこの仕様じゃ談合以外でその他一般プレイヤーが上位入るなんて不可能じゃん。
鯖3人とシステムローテ壊れることを懸念するのが調整見送った理由って、そんなどうでもいいことと、本気でトリプルトライアド楽しんでる層どっちを大事にするべきかわからんのかねぇ・・・。
大会は中止にしなくても、システムができるまでは談合などをするメリットが無い程度の賞金だけにして続けるという手もあったと思います
例えば、1位:5万MGP、2位:2万MGP、10位内:1万MGPで賞品カードは無しと言った感じで
普通の開発・運営体制なら、こういう大会の賞金や賞品は社内ツールでさくっと変えられるようになっているはずですし・・・
レアカード入手機会というのが大会30勝アチーブのことを指すなら、これで対応できます
もし賞品カードのことだとしても、大会システムが構築出来るのは最速で半年後とかのスパンになるでしょうから、その時改めて別の賞品を用意する事にして
現状の賞品カードは他の手段で入手できるようにするようにしてしまえば良いのでは無いかと
私はいわゆる談合と呼ばれてる行為に関しては、何も悪いとは思っていません。
限られた時間で、上位に入賞する方法を調べたり考えたりして
さらにそれを実践する行動力は、嫌味とかじゃなくて本当にすごいと思います。
ただ、我々ユーザーにトリプルトライアドをより楽しんでもらおうと
様々なアイデアを出して思案した結果がこの大会ルールなのだとしたら
もう残念としか言いようがありません……
このルールは、蒼天のイシュガルド発売に向けたぎりぎりの開発スケジュールの中で
やむを得ず間に合わせで実装したものであると信じています。信じさせて下さい。
多くの参加者が楽しめる大会が改めて実施されることを願うばかりです。
まじめにやっていた人がいたとしたら悪いけど
談合できた期間の賞品カードは、早々に全ユーザーが手に入れられるようにして欲しい。
談合できないようになったらレアカードだのなんだの好きにすればいい。
まあ個人的には、全体のカード枚数もさほど多く無いのに
大会の賞品をカード(しかも複数枚)にする必要があるとは思えないけど。。
レアカードはMGPで入手できるようにして大会入賞者にはそれなりのMGPと
リワード、○○大会○位入賞アクセとかにして
一般ユーザーもMGPを貯めればいつかは手に入る仕様にすればいいのに。
この点については問題無いと思います。実際に現実のカードゲームでも大会上位入賞報奨やジャッジ報奨として専用のカードが配られることはままあります。
現実のカードゲームを参考にしたとすればあり得ることだと思います。
ただそれらのほとんどはすでに一般に広く配布されたカードのイラスト変更のみのモノ、公式大会等では使用できないものであり、トリプルトライアド大会報奨が専用性能なのは確かに「ん?」とは思いますが。
想定外のpatchを作成するだけで後ろの作業が最大二週間弱遅れるのは既知の通りであり、patch2.55、蒼天のイシュガルドが二週間弱遅れてでもトリプルトライアドの大会を即修正すべきかどうかは個人的には疑問に思います。
もちろん現在の大会形式は変えるべきだとは思いますけど。
2015/01/20の4gamerのインタビュー記事で
吉田プロデューサーがワールドに1枚しかないレアカードはありません。
カードゲームは遊ぶだけでなく、コンプリートしたいというコレクション要素もあります。
ワールドに1枚となると対戦でカードの奪い合いが存在しない場合、永久にコンプリートできなくなってしまいます。そういった要素は今回のコンセプトには入れてません。と言っています
が、この状況です。
少なくともサーバーでコンプリート出来るのは3人に絞られましたね。
正直談合のなにが悪いのかわかりませんね。
他にも協力プレイする場所やシチュエーションなんていくらでもあるのに、トリプルトライアドに関してはなぜこうなんですかね?
カードゲームだけに運ゲーがよかったんですか?
談合とは言ってますが、実際にはひとりで複数アカウントを使ってるケースがほとんどだと思いますよ。
1人にカードを取らせるために、わざわざ14勝ないし19勝してからわざと負けてくれる人たちを十数人も集めるのはさすがにむずかしいでしょうから。
そういった一人相撲を果たして協力プレイと呼べるのでしょうか。
そもそも、なぜこのFF14にトリプルトライアドが実装されたのか、ということを考えてみてください。
ゲーム全体を活性化するためですよね。
だからIDや討伐戦とカード集めを絡ませてるわけで。
現行の談合大会が、その役割を果たせていると思いますか。
なるほど。そういう状況もあるんですね。それは協力プレイとは呼べないかもしれませんね。
でも大会がなぜこういった形で実装されたのか。これはよく噛み砕いて考えてみたら面白いんじゃないですか?
全然おもしろくない。
いつもの考慮が足りない仕様なだけ。
問題があるとして修正がある時点で意図も何も無いし。
個人的には面白いですけどね。
ことこのゲームにおいては。
良いか悪かは別にしても成り行きを見守るって点でも興味深いです。
<問題点>
・開発と吉Pの粗雑なやり方が未だに治ってない
・談合が可能な現状では「楽しむ」要素は微塵もない (たしかに談合で集められるなら"コレクトする"という名目では問題はないが、ゲームとして成り立たなくなり、それでゲーム開発者といえるのかと甚だ疑問に思います)
・大会を中止or主力景品をカード以外に変更しない
・大会の主力景品がカード (あくまでミニゲームの一つであるトリプルトライアドで、100%全員といかないまでも、大半の人がカードをコンプリートするのに何年も費やさせるつもりですか?)
<改善案>
・多くのプレイヤーがちゃんと楽しめるゲームを開発が作る
・大会を「楽しめる」ように仕様を変える
・主力景品をMGP(10万/5万/3万etc)やゴールドパック(5枚/3枚/1枚etc)など、別のものにする
MGPにしたら大会の魅力がないんですけど。MGPや誰にでも大会のカードが受け取れるような仕様って
カードうまいへた関係なく結局対戦相手や誰かに自慢できるような物がないのでそれは嫌ですね・・
大会上位者に限定カードを賞品として用意するのは必要だと思います。今みたいに3人だけ
とか上位3人に入っても所有してる場合またライトニングがもらえるとかそれは変えるべきだとは思いますけど。
例えばシステム的にできるかわかりませんが1~3位の人が大会賞品もってれば4~6位のカード持ってない
人に大会賞品カードが行き渡るようにできたら良いなとは思います。いずれ適当にやってても手に入るのじゃ
カードの価値が下がるので1~20位のボード内限定の行き渡る方法として新しく導入してもらえばいいなと思います。
単純に対戦ボーナスルール撤廃でいいのではないだろうか。
初回撃破ボーナスやらがあるから談合やり放題でバランスブレイクしているわけで、そもそも公平を謳う大会に対戦時の勝利ボーナスが付くこと自体が間違いではないか。賞品でボーナス付加ならわからなくもないが。
公式公認八百長大会の対応が今後どう調整をかけるかで大型パッチでしかあてないスタンスから言えば今月末の修正で現状が覆らないか悪化を辿っても、では次の修正は拡張導入時と言っているもの。開発ローンチで組まれたスケジュールがあるからというが、そこまで切羽詰まるならば余裕を持った状態で拡張導入やら次の段階に踏むべきではないか。自ら首を絞めている現状を理由にされるのは遺憾と考える。
(現状)仮にMGPであっても、MGP交換のカードを増やしたり、カードやマウントなどの交換に使えるので、決して魅力のない話ではないと思いますよ。獲得できるMGP額にもよりますけどね。
(談合できない仕様変更後)それとカードについては、全員に必ず行き渡る程度を提案しているのではなく、上位5位ないし10位くらいまでにしてもいいのではと思います。
Kabesuさんの仰る、既に獲得していた場合は次の人に枠がズレる仕様が仮に導入されるとすれば今のまま(1位~3位)でも良いかもしれません。
(現状)ただどちらにしても、現状ではカードを報酬にしたところで「談合やって余裕でした」じゃ、多くの人がつまらないと思いませんか?(談合ができるくらいなら別の要素で大会の旨みを作って欲しいっていう願望です)
・MGPで誰でも交換できるカード持ってたとして、大会優勝した証は何もないのなら普通に今でも同じような
NPCと1000回以上対戦してカード交換するだけの作業コンテンツになると思うのですが。それに「カード」大会の意味がないです。カード大会で賞品に上位の証である賞品がないとか・・
・個人的には正直1~3位でもいいと思いますが、ですがサーバー人数多い所だと話にならないと思います。パッチ当たったあとでしても。なのである程度努力というか頑張った証として1~20という間にしました。
それに結局カード集める楽しみもないしやる気なくなる人もいると思います3人だけとか。せっかくカードゲーム入れたのに大会も参加しないで諦めたりして最後に残るのはごくごく一部の人だけだと思います。
・これですがこれでは上位ほぼ固定でつねに談合の人達がMGPを受け取る事になります。なので談合ができない状況じゃないと意味がないです。
・現状の話をしてたのではなく談合できないような仕様(パッチ後)後の話をしてるので。
現状において、談合カードと呼ばれるカードを頑張って取って優勝の証だと他の人に見せて「あの人談合したんじゃないか」って思われる可能性があること。
このコンテンツに限らず、作業ゲーになるのはこのゲームの仕様上どうしようもないということ。
また、仮に作業ゲーでも、FCメンバ・友達と勝負したりして楽しむか、ただカードが欲しい・カードを取るために数え切れないくらいNPCと勝負して辛いと言うかは、人それぞれの遊び方によること。
"上位の証"であれば、例えば優勝記念で ヨシダカード(5/5/5/5) みたいな景品があったらそれで良いのか、それともただ★5の歴代カード・性能が強いカードが欲しいだけなのか。
ということなど、それぞれの条件によって違ってくると思います。
?
「作業ゲーになる」のが仕方ない、というよりは、「作業ゲーだと思ってしまう」のはどうしようもないことですよね。最初は新鮮でもやることは同じことの繰り返しになるのですから。
とはいえ、それはプレイヤーが「(同じこと何回もやって)作業ゲーだろ」と思っているだけであり、それをシステムから変えるのは無理があると思いますよ。
3行目でもお伝えしたとおり、人それぞれの遊び方によることです。
それと私は、主力景品にカードがあるのが嫌、という主旨の発言をしたつもりはありませんが、
大会限定がイラストが変わるくらいでも良いのであれば、例で挙げたような記念用のカードを作ってそれを主力景品として、今の★5カードなどは別の方法で手に入るようにすれば、
優勝した記念のレアなカードが欲しい人も、強いカードが欲しい人も、プレイしたことがある歴代タイトルのカードが欲しい人も、いずれのニーズにも対応できるのではないでしょうか?
(追記:マンダヴィルにちなんで、名前忘れましたがヒルディの母上のカードが主力景品としてあったら注目浴びそうな気がしました)
大会限定カードを取ることまでもが作業ゲーになる事がしかたないという事が理解できてないんですよ。作業ゲーを否定してるのではくて。
あと嫌がどうかは言ってないにしてもそう言った流れにもっていったルールを提案してますよね。そう受け取られてもしかたないのでは。
最後のニーズに対応できると言ってますが最終的に誰にでも手に入るのは良いと自分は言ってますよ。パッチが当たったらとか。だけどある期間は大会限定にしないと
モチベーションが保てないと思いますよ。MGPだけのために優勝するんですか?カード大会なのに賞品はMGPだけ。(または誰でもMGPで交換できるカードとか)
それともう荒らしてる感じになってくるのでこれで最後にします。失礼しました。
返答する中でもいくつか案をだしたつもりではあったのですが・・・
では私も最後の返答にしますね。
ああ、なるほど。3つくらい前のレスに戻りますけど、
作業ゲーのくだりはKabesuさんの「NPCと1000回・・・」からのくだりについての返答で、
大会カードをとることについてではないです。分かりづらくて申し訳ありません。
あと考え方の違いで申し訳ないのですが、
トリプルトライアドというカードをつかった"カードバトルの大会"だから「カード大会」であって、
カードの景品が貰えるから「カード大会」ということではない。(メインはカードバトルで、景品はただの副産物)という考えが私はあるので、
今後のアプデで交換アイテムも増えると思いますし、カード以外にも色々使えるMGPなら、
トリプルトライアドをあまりやってない人でも「やろうかな」って気になるので、
「決して魅力のない話ではない」と提案して、今に至ります。
私が最初のレスで言っていたのは、
(談合してしまえば優勝も比較的楽に狙えてしまうことから)
この現状でレアカード散蒔くくらいなら別の景品や方法のほうが良いのでは?ということです。(<問題点>)
この二つ前の私の返事の1行目【現状において、談合カードと呼ばれるカードを頑張って取って優勝の証だと他の人に見せて「あの人談合したんじゃないか」って思われる可能性があること。】も踏まえてです。
その代案として、MGPやカードパックなどはどうですか?(<改善案>)と提示し、
それにKabesuさんが意見されていたので、私なりの意見を返事していたに過ぎません。
カードを景品にすること自体を否定しているわけではないですし、スレを荒らすつもりもありません。
FFXIVプロデューサー兼ディレクターの吉田です。
トリプルトライアド各種大会について、様々なフィードバックありがとうございます!
今大会までに調整が実施できず、また調整方針の告知が遅れてしまい申し訳ありません。
現在開発チームは”蒼天のイシュガルド”の開発追い込み、およびパッチ2.55のマスター作業に入っており、
パッチ2.55前での修正適用が困難な状況になっています。
各スケジュール遅延を避けるため、トリプルトライアド各大会に対する調整は、パッチ2.55および、
それ以降のマイナーパッチで複数回に分け、継続して行っていく予定です。どうぞご了承ください。
また、各種調整を行うまで大会の実施を控えることも検討しましたが、
レアカードの入手経路が他にないことなどから、今大会は予定通りの実施とさせていただきました。
また、現状の問題点や要望点への認識と対応方針について以下のように想定しています。
問題点:大会への参加条件が大変なことカードを集めるための難易度が高く、結果的に大会参加への敷居が高くなってしまいました。
カード枚数は30枚程度なければ、対戦するにも有効なデッキが組みづらいことから変更せず、
戦ってカードを得るためにNPCの対戦難易度を下げるなどを行い、30枚に到達しやすくしていきます。
(パッチ2.55から対応)
問題点:ランキングに入ることが難しくなると対戦に勝利する意味が薄くなっていることランクインの可能性が薄くなってくると、対戦に勝利する意味が薄くなってしまい、勝利への意欲や
大会参加モチベーションが低下することから、「勝利数に応じて得られるMGP報酬」を追加し、
しっかり大会に参加すれば大幅にMGPを得られるようにします。
ランキングに入らなくとも大会終盤まで対戦を頑張ると、上記のように報酬を得られるようにし、
特定ランキング上位者のみではなく、大会参加者全体にモチベーションを作っていきます。
また、同様に一定以上の成績を収めたプレイヤーには(ランクインするかしないかに関わらず)、
大会レアカードを入手する可能性がある「トライアドパック:プラチナ」という報酬を用意し、
上位にランクインしなくても大会レアカードを入手できる可能性を作っていくことで、
継続して大会参加意欲を高めていただこうと思います。
なお、この調整はパッチ2.55に実装できるかどうか、ギリギリの状況であり、
実装リスクが高い場合にはパッチ2.56などの別途導入を検討しています。ご了承ください。
要望点:談合などの不正を無くしてほしい/会話しなくても対戦できるようにしてほしい上記の対策などを実践していくことで、ある程度は「どうしても欲しいので複数アカウントを使用する」
「勝利を販売する」など、大会にふさわしくない行為は減少すると考えています。
もちろん、それですべてなくなるとは思ってはいませんが、トリプルトライアド用のランダムマッチングを実装し、
その勝敗でのみランキングするという厳格な大会を実装しない限り、どんな対策も抜け道ができます。
そして、これが実現したとしても、あまりに参加の敷居が高くなる可能性もあります。
これを踏まえ、今後は二つの方針で調整や実装を進めていこうと思います。
上記に記載した対策などを続け、「参加すること」そのものにメリットや面白さがある大会の運営を目指す。
そしてもう一つは、ある程度お時間をいただきますが、今よりも厳格なルールの大会実施です。
コンテンツファインダーでの対戦を望まれる方が多くいらっしゃることは把握していますが、
1対1でのマッチングは現在のコンテンツファインダー設計には含まれておらず、
実装するとしても負荷対策や対戦中離席、回線落ち、などの細かな対応を同時に行う必要があるため、
今すぐには対応できないことをご理解ください。
しかし、ご要望が大きいことは理解していますので、”蒼天のイシュガルド”リリース以降のパッチにて対応を検討し、
このマッチング機能を生かして現在行われている大会よりも格上の大会を制作しようと考えています
(より対戦勝利に特化/厳密な大会)。
時間を要することとはなりますが、引き続き対策は続けていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
上記は現時点での調整方針であり、何よりもトリプルトライアド大会の運営やルール、
報酬の量や内容は、今まで以上に、皆さんのフィードバックに重点を置いて調整していきたいと考えています。
今後も試行錯誤が続くとは思いますが、引き続き、プレイヤーの皆様からのフィードバックをお待ちしています!
プラチナパックの報酬導入、そういったモチベーション向上の解決などは嬉しいのですが、上位3以までにカードを配るという非常に限定的かつ、不正によるモチベーション低下の元となる部分も何らかの返事がほしかったというのがカードコレクターの気持ちだと思います。
3.0(夏)以降まで楽しい談合オンラインをお楽しみください
談合しない方はプラチナパックとGPで我慢してね☆
大幅なGPって一万Pとかじゃないよね?
公式コメント、ありがとうございます。
「面白さがある大会と厳格なルールの大会」
とても期待できるコメントですね。
完璧に談合が不可能なシステムを望んでいるわけではなく、
またそれは非常に困難だということは理解しているつもりです。
ただ第一回と第二回大会ルールは、あまりにも酷かったです。
FF14初の拡張ディスクを控え、普段以上に大変な時期かとは思います。
だからこそ余裕ができるまでは、大会中止にしていいのでは?とは個人的に思います。
ユーザも対策が入るまで、談合やったもんがちで大会カードが放出されていくのはなんともいえない気持ちです。
アビューズとか談合ってPVP要素ある場合きってもきれない真っ先にあがるような問題なのに、特に対処するでもなく望まれない状況っていわれてもがっかり感しかありません。
つよいNPCつくってそのキャラに何勝できるかみたいなルールのほうがいい、ぐらいに思えるぐらいに
CF導入による厳格化も悪くはないと思いますが
大会をきっかけとして普段でも周囲のプレイヤーと気軽に対戦できる雰囲気を定着させ
トリプルトライアド全体を継続的に活性化させる方向も目指して欲しいです。
ランキング上位者以外にもレアカード入手の機会を与えることには大賛成ですが
それよりさらに推し進めて、シーズナルイベント並みの容易さで毎回その大会独自の☆1や☆2の記念カードが入手できるようにすれば
より気軽に多くの参加者が対戦できるようになると思いますし
ランキング上位者にはレアカードではなく、記念カードの色違いやミラプリ用装備などの、より名誉に特化した賞品を用意すれば
不正を行ってまで手に入れたいというプレイヤーはほとんどいなくなるのではないでしょうか。
CFによる厳格な大会は、吉田Pのおっしゃる「格上の大会」とし
普段の大会はもっと手軽なものにして欲しいです。
調整方針拝見させていただきました
今回の方針で、名言があったのは
・NPCの難易度を下げて、カード収集をしやすくする
・大会報酬のMGPを増やす
・パック プラチナを追加してレアカードの入手経路を増やす
上記対応を行うと事で談合するユーザが減少するとありますが、
とてもこれだけの対応でそのようなユーザが減少するとは思えません
基本的には今の仕様は変えずに、継ぎはぎして対応しますと言われたように私は感じました。
談合を無くすには、もっと芯に部分を正す必要があると思いますが
その様な対応はコストの時間もかかり開発者様の心労をご察ししますが
いずれは、厳格な大会が行われるよう、これからも調整を強く熱望致します。
サーバーで1人しか手に入らないようなカードは実装しないということを言っておられましたが
今回のプラチナパックを毎回手に入れても中身の運次第で1年、2年手に入らないという状況もありますよね
結局1~3位を狙うため談合と言われる行動を取るのが最善では大会の意味がありません
・大会報酬を全てMGP購入(50万や100万)できるようにして、大会上位でも手に入る形
・プラチナパックとしてランダム制に行うのではなく、トークン制にする
1位~3位トークン5個 4~10位トークン4個 10位~20位トークン3個 20位~トークン1個、で現在賞品のカード1枚をトークン5個で交換できるようにする
など誰でも続けていれば手に入るような形式が私は欲しいです
もちろん大会上位という名誉に値する何かがあって然るべきですが
カード以外の要素でアチーブメントであったりファニー装備といったものに変更していただきたいですね
希望的観測でシステムを作るのを辞めて欲しいな。
なりふり構わぬプレイヤーは今回のような大きな穴だけでなく、小さな穴も狙っていますよ。
今回の件、くだらないと思われているかもしれないけど、
6 月まで何も無いの?とユーザーが不安に思う中での惨状ですからね。
ドレスの件も有耶無耶になったし、もっとしっかりして欲しい。
課金売りがゲームの寿命を縮めるから、あれだけうるさく言う人がいたんだよ?
本来の意味は「相手に不義理などをしてしまい行きにくい」です。
「自分には分不相応」「手が届かない」という意味で使うのは誤用です。
とても気になりましたので。
プラチナパック 大会カードは数種類の中から数%の確率で出現、フォーラムに苦情が殺到という流れが容易に想像できます。
なぜなら大会は2週に一度で入手頻度がよくて月2回。
今までの経験から間違いなく簡単には取らせてくれる難易度設定にはしないでしょう。
ですから運要素は止めてほしい。
思いついたので連投申し訳ありません
今回の調整で、モチベーションの回復は測れるかもしれませんが
そもそも、まだ始まったばかりの大会で皆さんのモチベーションが低下した原因は正当法でプレイしていないユーザが
いるということが要因だと思います。
今回の方針は、何ヶ月後に大会の熱が冷めてきたときの調整として行うと対応としては正しいとは思いまが
恐らく、ゴールドソーサ実装時には議案に上がってた対応の一部ではないでしょうか?
それを、前倒しして行わなと行けないほど、皆さんのモチベーションが低下してしかったためであって
本来、その問題に対しての方針としては、今回のプロデューサーの内容では不足しているようにも思えます。
大変強い言い回しをしましたが、やはりモチベーションの回復を図るには
モチベーションの低下の元をどうにかしないことには解決しないと思います