運営もちゃんとした組織なら、小さな確率は無視すると思いますよ。普通はそうすべきなので。
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まあ事実として多段化ではなく確定クリダイという修正が行われたわけで、開発運営から直接意図が語られていないので想像にはなるけれどこういう意図だったのではという推測としてはありじゃないですかね。
火力のブレを抑える事で火力安定を図るなら
「確定クリ+6.1後の該当スキル威力=6.08の該当スキル威力+回天±クリ」
という感じになってなければおかしいんですが、実際には
「確定クリ+6.1後の該当スキル威力=6.08の該当スキル-6.1後の該当スキルナーフ分-回天±クリ」
というのが実際の所です。
(計算間違ってたらごめんなさい。)
簡単に言ってしまいますと、回天削除分とナーフされた威力分が確定クリで補填できてないわけですね。震天連打では全然補えてません。雪月花単体は戻ったようですが回天削除分が抜けてますし、返し雪月花、波切、返し波切に至っては完全なナーフ調整のままです。五剣に至ってはもっと酷いし、照波も微減です。
安定どころか大幅ナーフとしか言いようがないのに、これで火力安定させましたは無理があるでしょう。
とりあえず、数値のことはそれくらいにして、、
なんで侍がこのような調整をされたかというと「他のジョブに比べて」火力の値がブレやすい=SDの値が大きい、ということです。
他のジョブと比べて著しくブレるから調整が入ったんです。そこを見失わなければ良いんです。他のジョブとブレ方が同じ程度だったら良いんです。ブレを0にするとか、最大値がどうとか、そういう極端な話ではないです。
なのでそういう意味では多段化することで、ブレ方は抑制され、平均的なブレかたに落ち着くはずなんです。それでも実装されなかったのは、いろいろ事情があるんでしょう。
最大値と最小値でいったら、ブレやすかろうが、ブレにくかろうが、だいたい他のジョブも一緒ですよ。全てクリダイするか、しないかの二択なんですから。実際にはプロックの問題もありますが。
議論しても意味がありません。
ダメージが居合いに依存し過ぎてるから、らしいですよ。
足止めて打つリスクもあるし、絶の早期で採用されるわけでもなし
上振れ上等のロマンある技と思ってたんですけどね。
「跳ねたときにとんでもない数値になるから修正が必要」というのは、「現実的に起こりうる範囲でクリティカルヒットにより上ブレたときの値が他のジョブよりも高い、それが問題だ、だからその原因である高威力スキルを確定クリティカルにした」といったように解釈しました。違うのでしょうか。
ブレやすいパラメータは全くないですね。ただ、単発の威力が高く、それが通り火力の中で多くを占める場合、ブレの大きな要素となります。侍は5.0〜火力の大半を乱れ雪月花が占めています。さらに6.0以降ではシナジーが偶数バーストに集中し、波きり、返し、雪月花、返し、閃影は偶数バーストで打ち込むため、ブレがより強くなります。
大きな単発威力がブレやすくなる理由については、母集団の平均値と標準偏差、分散について簡単に計算した結果を少し前に載せているので参照お願いいたします。正規分布と二項分布を利用して出した数字です。
今回の調整はブレを少なくすると同時に、バーストが弱くなる調整となっています。とくに踊り子と組んだときの6.08侍はバースト力が少しありすぎるのではないか、しかも上振れしたときの値が高すぎるのではないか、その許容されないレベルの火力が絶攻略に歪みを生じさせるのではないか、と考えていました。
私としてはその歪みも侍の面白さの一つかと思っていますが、例えば「侍と踊り子が組んだとき、絶のような比較的短いDPSチェックを超えるのに、上ブレたらミスをしても超えてしまう可能性が高い」ということが問題視されたのかなと思っています。これは私の感想ですが。。
前半で書いた内容はこれまで多くの方が議論してきている内容です。「現実的に起こりうる範囲で上ブレたときの値が他のジョブよりも高い、それが問題だ」という解釈が正しい前提で話しを組み立てていました。
最後に、、
ブレやすいというのは、統計学的な言葉で分散しやすい、標準偏差が大きい=ブレたときの数字が大きい、または小さい。。と認識しております。
なので「上振れしたときの数値が大きい」≑「ブレやすい」だと思っています。
僕は今後サブステ自体にも修正が必要という発言から、侍単体の問題ではなくクリティカルによるブレそのものを問題視しているように捉えました。
確かに今回侍だけが先行して修正された理由は、上振れした時の値が他ジョブより高いからだとは思いますが、クリティカルに修正が入る理由はそれとは別にあるのではないでしょうか?
今後サブステが伸びれば伸びるほど大変になる、というようなことも言っていたと思います。
浅学なため正確に把握していないのですが、サブステが伸びてもSD、散らばり具合は変動しませんよね?
であれば、問題視されているのはSD以外の何かということにならないでしょうか。
今回侍だけが修正された理由は、上振れした時の値が他ジョブより高いからだと思います。つまりブレやすかったからだと思います。
それ以外はよくわかりません。
侍を先行して修正した、とも言われていないと思います。あくまで「跳ねたときにとんでもない数値になるから修正が必要」とだけ言われていたと思います。
クリティカル全体に対する問題をどうするかも、まだ何も決まっていなそうですよね。
全体の問題として考えてはいそうだと私も思いましたが、侍の問題と混合させて、問題を不明瞭化しているようにも見えました。それで議論が、それこそ「バラつく」のかな?
今回の調整は私としては「クリティカルによる上ブレが問題で侍が顕著」「侍バースト強すぎ」「踊り子のポジション固定化しすぎ」を無理矢理調整したように感じました。だから「6.08でなぜバースト強くした?」って思ったわけです、うれしかったですけどね。
サブステが伸びても大きな変化にはならないと思いますが、クリティカルの上昇率が上がるため少しばらつくかもしれません。
性能どうこうの前につまらなくなっているので、ゲームとしては失敗だと思う。
件の6m事件の時と全く同じことが起きていませんか?
6.11までの期間で回天の復活や確定クリティカルの撤回などの根本的な要望が解決するとは思っていませんでしたが、ここまで反応がないとは思ってもみませんでした。
はじめに述べた通り、6m事件の際に起きた「勘違いさせてしまった」ことがさらに大きな規模でおきているのではないでしょうか?
運営様と我々ユーザーの理解や見解が食い違うことは多々あると思います。
しかし、コミュニケーションをとることは誤解を生まないためや信頼関係の構築にとって必須なのではないでしょうか?
正直言えば絶攻略中のすぐにでも6.08の使用に戻ってほしいという気持ちはいまだに強くあります。
モンクを選んでいればこんなことにはならなかったのに、などと悔やむこともあります。
ですが、私は侍が好きです!
侍を楽しみたいです!
よろしければ運営様からも今の侍について感じていることなどのフィードバックをいただけないでしょうか?
一方的にフィードバックを伝え、最悪は6.2までの間一切のお言葉もないかと思うととてもフィードバックを送りたいとは思えなくなってきました。
おそらく侍を良いジョブにしたいという思いは皆同じだと思います。
どうか可能な範囲でフィードバックをお願いいたします。
侍スレとは関係ありませんが、今回の絶竜詩戦争のトールダンフェーズは殴れない時間が多く、なおかつDPSチェックが厳しい事もあり
わずかな時間でバーストを合わせてダメージを稼がないと削り切れないそうです。
そういえばありましたよね、「かつて他ジョブからのシナジースキルを受け、バーストタイミングでクリティカル&ダイレクトヒットを出しまくって大ダメージを連発する事に特化していると信じられていたジョブ」が
あくまで邪推の域を出ませんが、もし今回の調整がそういう事なら今後このジョブは高難易度コンテンツが出るたびに同じ事が起きるでしょう。
絶はまだクリアしたチームが出ていない(はず)だからまだ断言は出来ないけど、侍を極端にナーフしないといけないほどトールダンフェイズのバランス調整が難しかったのかはなんとも言えないかなと(情報待ち
吉田氏とモルボル氏は先を見据えての調整だとも言っていたので、流石に運営側から6.1のジョブ調整とどういった形の未来を見据えているのかを説明してもらいたいですね
連投ですけど、絶竜詩戦争の開幕は2体のボスを同時に削りしないといけないギミック(理解が間違っていなければ)なので、侍がクリティカルすることで同時削りがシビアになる可能性は、あったんてすかね?
今の侍はレイドレースではお荷物、ソロでは強いジョブですので、出番は無いので考えなくて大丈夫です。
数値がブレにくい仕様にするために回天削除で震天連打にしたのですかね?
まずこの仕様に対して説明がほしい。
数値やスキルの仕様変更したら対応できないのですか?
クリ確定にしてるんだからブレ少なくなってるのでは?
数値をナーフされるのはいいですがプレイスタイルを変更されるのは納得が行きません!
絶の為にサムライのプレイスタイルを犠牲にしたのなら絶なんてコンテンツいらないですよ!
なんで一ジョブだけが数値だけの調整ではなくプレイスタイルの変更をさせられたのか説明してください。
未来という言葉出すならその未来を教えていただけませんか?
それで合わなければやめるだけです。
それが無いままの数値調整ではなくプレイスタイルの改変はやめてください。
本当、ジョブ関連の調整の仕方見直してください。
下手すぎですよ吉田さん。
まぁでも、射程6mは打てる機会が増えたから(それはそれとして)案外良かったと思うよ?
振り返ってみれば、6.08の侍が(侍としては)開発の想定よりぶっ壊れだったから下げられた、って感じがするから、そのまま戻るってことはまずないんだろうな
一応ピュアって言っている以上は他のシナジージョブを抑えてトップになるようなことはあっちゃダメだと思うし、
その中で永遠の2番手を狙って調整するのは大変なのは想像に難くないし、意図はなんとなく察することはできる
侍の仕様を根本から変えるには、(侍だけでなく根本の課題としても)クリティカルの仕様変更とそれに伴う各ジョブへの調整が必要
現状、侍は7.0まで待てないくらい他のジョブより大暴れしてる
一度に全部やるリソースは無い
だから他にやりよう無かったんだろうとは思うけど
雪月花と波切で突出していた部分を抑えてジョブ性能をやや控えめにすること
ダメージの割合を居合からコンボに寄せることで中央値を上げる
スキル枠確保のための回天削除と引き換えに雪月花と波切の確定クリ化
これらを同時にやったのが混乱の原因な気がする
そうせざるを得ない事情があるにしても、ね
6.11の強化も、思ったよりは出てなかったからなのか、お茶濁しなのかは分からないけど、正直それはどっちでもいいかな(たぶん両方なんだと思う)
それでもユーザの要望にできる範囲で応えようとしている姿勢は見て取れる…が
結果、上げたり下げたりになってしまってるから調整が下手だと言ってしまえばそれまでだし、実際に困るのはこっちなんだけどさ
多分その通りなんですけど絶は漆黒の頃から作っていたコンテンツである程度は出来上がっていたの思うので、絶でバランスが取れなかったから弱くしたんじゃないかと言われてもなんだなあとなりますね。
もし本当なら絶で強すぎるから弱体化とはっきり言ってくれたほうが納得出来ますね。
曉月でクリダイ運ゲーを加速させるような追加スキルや調整が入っているのにメジャーパッチひとつで急転換していることが上記のような予想が出る原因だと思っているので、もし違う理由なら拡張のタイミングで今回の調整が欲しかったですね。
以前から多くの方が話題にされておりますが、今一度運営様に回天を位置調整やタイミング調整として使用していたユーザーも確かにいたことを頭の片隅にでも良いので置いていただけるようにフィードバックいたします。
絶竜詩攻略中、WS→移動→詠唱の流れがある場合にやはり回天がないことでGCDが回るタイミングが視覚的に分かりづらいと感じてしまいました。
わざわざホットバーを確認しなければいけないのは正直ちょっと面倒ですし、慣れればいいことはわかっておりますが回天があればその必要はなかったのになと思ってしまいました。
また、個人的にはもし復活するのなら元の効果でなくても構わないとも思っています。
1.5倍という倍率上昇が調整のしづらさに繋がるのなら
次に使用する居合術、奥義に威力〇〇の追加ダメージを付与する
(威力については震天と比べて剣気効率が若干上だと良いかと思います)
などの調整はいかがでしょう?
この際、使用回数削減のために波切には付与されない調整でも良いかとも思います。
いずれにせよ、私個人としましては回天がいつか戻ってくることを望んでおります。
7.0の大型アップデートで侍に二刀流やらせてほしい!
せっかくの彼岸此岸が閃影でしか日の目を見ないのは残念すぎます、リーパーのレムールシュラウドみたいな時限強化バブとしてとか、武器カテゴリに「二刀流」追加するとか、とにかく二刀流をやらせてほしい!!!!!
忍者はちょっと違う!!念のため!!
SNSでもこの予想が多くなってますね。あまり数値、特にダメージのことには言及したくないんですがそうなんだろうな、と思いながら絶配信見てます。
延期を重ねた上でもうどうにもならなくなってバフの受け皿を潰したのかな、と思ってます。個人的には、ですが
とりあえず前にどなたかも言ってましたが今現在面白さがないのでなんとかしてほしいです。面白くないのをなんとかしてください。
運営都合でこちらが楽しんでいたものを変更したんですから責任を持ってください。
FF14の侍が好きでFF14をやっているので「他ジョブやれ」はお断りします。
「被シナジージョブとしてバースト特化ででかい数字を叩く」同じでなくていいので個性的で爽快で面白かった時の気持ちに戻れるようなものをお願いします。
数値に関する議論や建設的な議論とやらは我々の仕事ではないと思うのでインプレと要望のみにします。私は有料デバッカーではないので。
侍に限った話ではないんですけど、クリティカル系シナジー持ちジョブと確定クリティカルWSの食い合わせがよろしくない→余剰%分に気持ちダメージを上乗せする等が必要になってくるかなと。
剣気,剣圧,閃と管理する項目が他ジョブと比較しても多く感じる→剣気剣圧の上限値を上げて余裕を持たせる(剣気150,剣圧5ぐらいあってもいい気はします……)。
心眼のリキャストが短すぎるのも複雑になって。
とにかく軽く触る分にはちょっと忙しすぎると感じました。
一通り触ったのでフィードバックさせてください。
間違っているところがあれば申し訳ありません。
戦闘コンテンツは、ソロではなく8名での戦闘です。
ソロで戦う分なら確定クリティカルや、特性での威力上昇など調整は嬉しく感じておりますが。
PT戦でクリティカル発動率を上げるスキルを持つジョブが存在する以上、確定クリティカルに対して疑問を抱きます。
いくつかフィードバックも来ていると思いますが、「将来的に・・・」と調整される前に、現状のコンテンツに合わせて数値調整を更にお願いしたいと思います。
非常にシビアな数値調整となると思いますが、シナジー持ちDPSジョブとピュアDPSの平均値を見て更に調整はお願い出来ませんでしょうか。
また、余った剣気をバーストに合わせて震天で吐くのが少しでもDPSを上げる為に必要な操作となり、紅蓮時代を彷彿とさせます。
今までの調整で居合に重きを置く為の「燕返し」が実装され、5.05で「燕返し」の詠唱がなくなり、6.0で奥義波切が実装され居合術の種類は増えていますが、
震天を打ちたくて侍を操作している訳ではありませんので、その辺り今後どのようなコンセプトで侍を調整していくのか明らかにして頂けると幸いです。
自分も個人的な意見ですが、前回の回天を消して居合にクリ確定をのせたのは勘弁して欲しかったです。
振れ幅が減った分初心者でも扱い易い感じにはなったんでしょうが、実装当時からずっと使ってる身としては回天が無くなったことで居合の準備してる!っていう感じが無くなって非常につまらないですし、シナジーを受けられなくなった分極端に弱くなったと思います。
これなら回天ありきでクリダイ乗った時の爽快感があった頃がどんなに弱くても好きでした。
現状ほかのジョブのようにシナジーがないのに、そのシナジーすら一部もらえず火力も出ないならピュアDPSなんて名乗れないと思ってます。
どうかせめて素の火力だけでもどうにかして頂きたい…
横並びにしたいのは分かりますが、ピュアのいい所を潰さないで下さい
おつかれさまです。
個人的な意見になりますが絶竜詩でも少し触ったので2点ほどフィードバックします。
<1>
やはり大ダメージ元の居合術がクリ確になったとはいえ、威力が抑えられたことによりバースト時の火力が落ちたと思います。
素の火力が上がったとはいえ6.11分の威力上昇のみではまだ足りないと考えます。
侍・黒魔導士の"PT貢献度"は火力のみだと思いますので基本コンボや震天などの威力の底上げは必要ではないでしょうか?
紅蓮の侍実装発表時はPT支援はないが高火力でPTへ貢献するJOBの説明だったと記憶しています。
そこのコンセプトはブレていないと思いますので、火力UPの検討をお願いします。
<2>
もう1つは他の方も言っている"面白味"が薄れてと思います。
"回天"は侍のある種のスイッチで"らしさと遊び"の象徴だったと思います。
6.1Xパッチでやれることは数字の調整、6.2はPLLに合った通り竜騎士や占星の改修が先になると思いますが、侍が単調になってしまったのでそこは改善が必要だと思います。
ジョブ実装からここまでの侍
紅蓮期
・葉隠軸で黒と立ち位置の近いピュアDPSとして誕生する
・斬耐性低下が足を引っ張ったのか絶バハ~絶アルテマまで火力調整が控え目なまま
・ボスが出たり消えたりすることに相性が悪く絶系コンテンツでは余り採用されず
・ヘイト軽減スキルが侍だけぶっちぎりで相性が悪く黒を差し置いて侍が最もタゲ跳ねで死にやすいジョブだった
・侍だけTP消費が重めで一人だけ叱咤を貰わないとTPが足りない謎設計
漆黒期
・彼岸花が60秒であることや火力に関与するアビリティが少ないことから、ボスが消えまくるコンテンツに弱いため燕返し軸に作り直される
・初期は返しに詠唱が付いていて下手なキャスターより移動制限が重い無理がある仕様
・葉隠が削除→後に復活 スキルローテーションには入らないと明言されたがそもそも葉隠がないと60秒ローテが守れないので嘘
・案の定ヘイトとTPシステムが侍専用システムと化していたので大幅てこ入れして実質削除に追い込まれる
暁月期
・黒と差別化したかったのか120秒周期に大幅に火力を寄せられ被シナジージョブと化す
・その結果漆黒期に廃止された突耐性問題が復活してしまう
・6.08では問題を抱えさせた代わりか強めの調整だったが6.11で問題を残したまま(組めない相手がシナ無し→クリシナになっただけ)火力を横並びにされてしまう
・何故か忍者にアッパーを掛けすぎてバースト上振れ最強ジョブと化す 何のために侍の火力を抑えたのか?
・当然のように絶竜詩でまた採用率メレーワースト争い
過去を振り返ると全く一貫性が無いですしジョブコンセプトもメカニズムも二転三転しすぎです。
吉田さん自身も過去にPLLでわざわざ侍を名指しして正統進化等と言ったこともありますが、
この発言も方針が二転三転していることを悟られたくないがためにライト層向けに嘘をついたとしか思えません。
そもそも、今更被シナジージョブというコンセプトがボスが消えまくるコンテンツで強すぎるということに気付いたんでしょうか。
もしかして、6.X中は黒のような純ピュアにリワークする事も無く、中途半端な被シナジー状態でパーティ構築制限をかけたまま放置し続けるつもりですか?
自分で作ったコンセプトを自分で否定ってFF14に限らず別のゲームでもよく非難囂々になってますよ。某クラッチクローとか
何回も同じ事を言ってますがパーティ構築制限というデメリットを継続するのであれば強めに調整してください。
黒魔が蘇生を持たないデメリットの代わりに強化されているのとこれは同じことでしょう。
開発側は明らかに侍の火力を横並びにしようとしてますがそれをやるのであればパーティ構築制限は絶対に解除してください。
まあパーティ構築制限の解除って結局の所被シナジージョブというコンセプトの否定なんですよね。
このコンセプトって理想構成を組んだときは強ジョブになることは避けられないんですけど、
どうも開発側は自分で被シナジージョブというコンセプトを用意したのに強ジョブになることは容認出来なかったみたいで侍の立ち位置をどうしたいのか全く見えてきません。
絶配信されてる方々のは私も拝見しました。正直「あの大幅改悪ナーフはこれが理由?」という気持ちが強いです。あまりにも辻褄が合いすぎるんですよね、タイミング的にも仕様的にも。そうであればあの苦しそうな言い訳も納得ですね。
絶が要因の一つだとしても、侍だと飛び抜けて優位になる状況になるんであれば、それが歪であるには違いないから均されるのは分かる
その調整のやり方がアレなのは別にして
※コンテンツ適正って話をするなら召喚がどうかしてるのは謎だしなんであんなジョブ設計なのって
ただ早期攻略なら最適解を探すのは当然だから、その辺の評価は各ジョブのクリア報告が出てからでも良いとは思うけど
天下五剣の範囲が8m扇から5m円になったことにより、予兆を避けながらの攻撃が非常にやりづらいです。
諦めて引っ込んで群れの一部にだけ当てるか、突っ込んで稀に被弾する勢いで中央で放つかになってしまいます。
それと、
風雅の強化版が天下五剣だから、刀を抜いたところからクルッと回転斬りの型を2回して、
最後にすっごい風雅こと天下五剣が出ていたのではないかと思います。
モーション(型の流れ)としても違和感があります……。
これはZigiだけのやり方かもしれなくて、他の人からすれば鬱陶しいかもしれないのですが、
群れの端から風雅→通り抜けながら満月or桜花→振り返り天下五剣(または風雅折り返し)
という動きで、美しい……と悦に入っていたところもあったと気づきました。
些末かもしれませんが、些末の重なりの結果、「侍とは何だろう」という感覚、あります。
Zigiが知っている侍は、一撃が大きくて(斬り捨て御免)動作が繋がって美しかったです。
触った感想を小出ししていて申し訳ないのですが、本当におもったより細かいところで、
Zigiは侍を好きだったのだなあと、侍メインでもないのに、と不思議な気持ちです。