そうでした、このゲームは戦闘のアナウンスがあるんでした。
でも今回はドッキリ的な感じで、突然戦闘はじまったらアツかったと思うのです。
※ギャザクラでも進められましたっけ。
じゃあちょっと前のあたりからバトルジョブのみの進行で…。
Printable View
ストーリー展開がああいう感じなので適切な表現じゃないかもですが、サイコーでした
3.0が早くやりたい!
ウリエンジェさん、巴術士ギルドの3人、レヴナンツトールのルビーちゃんの飼い主、ゴールドソーサーの巴術士に続く、巴術士NPC7人目登場か!!と期待させておいて、ギルマスから適正がないとわざわざ言わせて辞めさせた運営。やはり巴術士に対する愛がない。ウリエンジェさんのところに弟子入りするとか、もうちょっと続けてもらったってよかったのでは……どうせ雪の家ではそんな激務にはならないんでしょうし、訓練する時間はあったのでは……。
あ、追記!
たぶん巴術を育ててない人は、タタルの本気、で
マスター代理からのセリフが違うんですよね?
ちょっと感心しました。
でも、おお、これは!と
巴術に着替えてカー君を呼んだのに何も起きなかった、残念。
ラウバーンのお株が急上昇です。
あのシーンはほんとよかった!!!今回のクエストで一番ドキドキして引き込まれました。
まさかラウバーンが今後どうなるか気になる日がくるとは…
下は自己満足考察w
それにしてもロロリトが最後舌打ちだったのがきになります。
テレジとはお互い陥れようとしているような間柄なので、
テレジのナナモ暗殺計画を知る→侍女をつかって助けさせる→暗殺計画をばらしロロリト失脚させる
つもりだった。が、テレジ死ぬ→ならナナモも死んでてもよかった
っていう意味での舌打ちなのかなーーーと
ナナモ様生存説を押してみるw
このスレッドで自分が気づかなかった考察みるのが楽しいです!
ナナモ様の部屋入るとき武器が非表示だった理由とか。
非表示にしたっけ?っておもったのですが、
確かに武器を部屋に持ち込めなかったというのはしっくりきました。
あとウリエンジェさんがわすれさられてなくてよかったです……
2.0メインクエストのエンドロールでもSpecial Thanks Mr. Housing Mr. Headshotありましたね。
エンドロールといえば、BGMは天より降りし力は入れるなら最後にして欲しかったかなぁ。
よくわからないタイミングで始まって、わからないタイミングで盛り上がって、クリスタルのテーマになったので。
もっとも、天より降りし力が新生FF14を代表する曲であり、本来エンドロールに入れるべきなのは異論がないものの、
今回のエンドロールってテンション上げるような雰囲気でもないので外すのが正解だった気もしました。
個人的にはすっごい面白かった!
そもそもすっきり終わらせるつもりもないだろうと履んでたのでにやにや…
ところでタタルさん
貝殻拾いの後の雰囲気からして、すっかりなんかの黒幕か!?と思ったのですが、どうなんでしょうか。
ただのミスリード、というかひっかけなのか、それともこの先何かあるのか…。
あと、ラウバーンの腕、急げばくっついたんじゃないかな><
とりあえずアルフィノは明らかに人の上に立つ器ではないので、
エオルゼアのために「シャーレアン本国に帰ってくれ!」と心底思いました。
あとやっぱ、クズはクズなんですね。実にリアルで好感が持てます。
「あるあるある…やっぱそうくるよなー!」と言い続けながらメインストーリーを終えました。
割と「RPGだとよくある」展開でしたが、個人的にこういう流れは好きですね。
あと彼女の杯のシーンでは製作陣の職人魂を感じましたw
ウルダハで開始したので思い入れが強いこともあり、サンクレッドのくだりともどもうっかり鼻がつーんとしたのはここだけの話です。
気になった点としては。
他の方の意見にもありますが、やはり最後、祝賀会からの脱出行のくだりはソロインスタンスがあると盛り上がり方がもう一段違ったかな、とも思います。
重さの問題はやはり残りますが…
バトルアナウンスの問題はクエスト受注条件に「50Lv以上のバトルクラス(ジョブ)」を追加すれば解決しますし。
光の戦士なんだから、戦おうよ主人公!w
と思ったのは確かですね。
あとはエンドロールの曲順かな。
メインテーマは最後に持ってきてもよかった気がします。クリスタルのテーマで終わるのも「FFらしい」といえばらしいですが!
あと3.0までずっとこの生殺しが続くのは勘弁してください!
ちょっとじりじりすぎます。
…FF7の「セフィロス待たせて延々ゲーセンに入り浸るクラウド」とか、FF8の「魔女様待たせて延々世界中でカードゲームし続けるスコール」に似た匂いも感じて面白くなくもないのですが、さすがに約3ヶ月?2ヶ月?この状態はつらいです。
祝賀会クエスト受注からの連続カットシーンは後日公開でもよかった気がします。
と、いろいろ言いましたが…
某イイ騎士のひとが本当にイケメンだったので2.5part2に関してはあまり文句がありませんw
彼のブレない「イイ友人」っぷりに何度目かにして惚れました。ええ、実にイイ。
3.0、イシュガルドで展開するストーリーも楽しみにしています!
だれか教えて!
ピピンって勇者王?
あとウルダハ開始国か他国かでセリフかわるのかなあ?
とりあえずナナモ様が毒殺されてしまい光の戦士達の明日を照らしてくれる女性は誰になるのか、と。
真面目に不真面目な話を展開しようかと。
今回失ったもの、ナナモ様、ヤ・シュトラ、イダ、ミンフィリアはどうでもいいとして。
この3名を失ったことは非常に大きいことかと。特にナナモ様。
残ったもの、タタル、ユウギリ。他2国の盟主のカヌエ・センナ、メルウィブ提督。
あとヤ・シュトラさんの最後の言葉に出てくるヤ・ミトラさんが気になるところ。
見終わった感想としては皆さんと同様にテンションだだ下がりになっています。
とりあえず、八つ当たりにフロントライン殲滅戦で不滅隊を。
【やったー!】Rewenさんありがとう!
既に言われているとおり、他クエストとの整合性などに突っ込みどころはありますが、そういった突っ込みどころを懸念し過ぎて動きの無い無難でつまらないシナリオを見せられるより、ずっと良かったと思います。
ただこういう話をするのであれば、プレイヤーが無口な傍観者スタンスのままでいるのは物足りなく感じます。
大きな流れに翻弄され主人公がもがく様を描いてこそ、ダークファンタジーなのではないでしょうか。
雪の家でアルフィノが消沈してぼやいた後、これまで無口だった主人公が声を上げて激励する展開があれば個人的には胸アツでした。
暁メンバーの奮闘シーンは正直くどいかなと思いました。
活躍シーンが長くなればなるほど、視聴者としてては追われる身という危機感が薄くなるしどんどん冷静になって「どうせ生きてるんだろうなぁ」という見方で見てしまうと思います。
シーンを描くならはっきりと死亡したシーンまで描いて欲しい。
シリアスも行き過ぎればギャグになるぞ。気をつけろ
って先人が言ってました。
一気にいろいろ起きたため、一晩頭を冷やしました。
ですが、起きてからも2年間エオルゼアの為に戦って来た事をとても後悔したままです。
こんな気持ちで新たな新天地を冒険しよう、なんて気持ちには到底なれません。
ここまでいろいろな方のご意見を読んできましたが、多分これがラストのシーンでなかったらまた印象が違ったのでしょうが、
この続きは拡張で、というのはあまりにもひどく、おそらく私はこのまま14から身を引くことになりそうです。
とても思い入れがあったエオルゼアであった分、本当に残念でなりません。
・良かった点
俺は正気
オルシュ
・微妙な点
主要メンバーは生きてる臭いのでどうでもいいとして、せめて撤退時には負けイベントでいいから共闘させてくれませんかね?ミンフィの時だけでも…
散々モシモシ呼び出した上にお前何回攫われるんだよって思いながらやってて最後はお告げが来たから万歳特攻?
おいてけぼり感がすごいです。
そんな中で灯火云々で北へと言われても…
「オルシュ様の心暖かいナリィ」
という感想しか残らなかったです。
つかあのような内容で2.Xシリーズ幕引きする必要あったんでしょうか?
普通に戦勝祝いで片付けておいて3.0開始時に事件でプレイヤー追放でよかったんじゃ?
この人かどうかは分かりませんが同姓同名のNPCは今の所存在しないので恐らくこの方かと。
http://ff14.tabibun.net/npc/404/
召喚上げてないので個人的に深く関わってませんが気になるので3.0発売までに召喚上げてみようかなーと思ってます。
ミンフィリアの顔をもっと目尻とかシワがよったほうがよかった。若いニンゲンのツルツルの顔を引き伸ばしてるだけみたいな表情が魔力だけあって、あとは幼いみたいな小娘なかんじで、どうなのっていう。
陰影かつ顔の皺かげんですよ3.x
※あと、サンクレットをナンパしてた眼鏡っこがきになる~ぅ
ナナモ様信者だったので今回の展開は物凄く辛かったのですが・・・
実はロロリトには別の考えがあってあの侍女が一時的に仮死状態になる薬を
ナナモ様に使っていた!
その為また陛下に会えるのではないかと信じているぅぅ!
そしてオルシュファン様格好よかったな今回(・ω・)
実際に私が試したわけではないですが、別サイトの情報では
今回のメインクリアしてから調理師レベル50クエやると
舞台からいなくなったはずのナナモが満面の笑みで登場するみたいですね。
もし事実なら、物語のつじつまが合わなくなってしまうのでこういう細かい所はもっと考えてほしいです。
知ってる方がいたら教えてほしいんですが、
私のユウギリタンはなにゆえに素顔隠してたんでしたっけ?
今回、あまりにもしょうもない理由で素顔晒してるんで放心してるんですが。
↓のような展開を期待していたんですけど・・・
【雪の家】
ユウギリ「英雄殿、そなたに話しがあるのだが・・・・・」
私「(・ω・)?」
ユウギリ「人目に付く所ではできぬ話なのだ。すまないが今宵、私の部屋に一人で来てくれ」
私「(・ω・)b」
【夜・ユウギリの部屋】
ユウギリ「突然呼びつけてすまない。どうしてもそなたに見てもらいたいモノがあったのだ」
私「(´・ω・`)?」
ユウギリ「それは・・・・この頭巾の下の私の素顔だ」
私「(・Д・)!」
ユウギリ「そうだな、驚かせてすまない、本来は隠しておかねばならぬのだが
そなたにだけは、本当の私を知ってほしいと思ったのだ」
私「(・Д・)?」
ユウギリ「実はな私は少し希少な種族で、幼少の頃は外見のせいでよくいじめられたのだ
今は理由があり素顔を隠しているが本当はこの顔を人に見られるのは少し抵抗があるのだ
だがな、不思議とそなたにだけは私の素顔を見てほしいと思うのだ
そしてな・・・・へ、変じゃないか、おかしくないか教えてほしいのだ」
私「(・へ・)・・・・・・(`・へ・´)b」
ユウギリ「ありがとう!では、頭巾をとるから、その・・少し後ろを向いていてくれないか?」
私「(・ω・)b」
ユウギリ「覚悟を決めていたつもりだが、いざとなるとやはり恥ずかしいな・・・いいぞ、こっちを向いてくれ」
私「(◎∀◎)」
ユウギリ「どう・・・だ?変じゃないか?ほら顎とかに鱗もあるし、その・・・気持ちわるい・・かな」
私「ブンブン (>_< )Ξ( >_<) ブンブン」
ユウギリ「本当か!?角も生えてるけど怖そうじゃないか??!!」
私「ブンブン (>_< )Ξ( >_<) ブンブン」
ユウギリ「そうか・・・よかった。じゃ、じゃあ、そ、その、そなたの、こ、好みということか?」
私「(・ω・)b」
ユウギリ「嬉しい!!英雄殿!!実は前からそなたのことがっ!!」
私「(゚∀゚)キター!!!!」
ああ、そういやアプカルの滝のところにいましたね。あの人がそうなのか。
姉?の仇と言って立ち上がってくれることを期待しつつ、アウラとミコッテとララフェルに期待して待ってます。
これ・・何年後に完結予定・・?
当分辞められない(-ω-;)吉田め・・
光き強になれえええええって叫ぶシーン待ってます
考察とかじゃなくただの感想ですが
自キャラもうちょい頑張れるだろ…って思いました。
ナナモ様がホントに死んでいたら、デューンフォークの毒耐性の設定の関係で矛盾が生じますぞ
ストーリー終りましたが、考察兼感想など。
■陰謀が杜撰
1.暗殺のメリットがない
ナナモが民のために王政を廃しようとしていましたが、実際のロードマップや手段は一切明かされておらず、結局現状の砂蠍衆の合議制と変わり様がない(そもそも現状もナナモに実権がない)ため、暗殺する事によるメリットは皆無です。例えナナモの唱える共和制に移行したとしても、砂蠍衆はその財力を持って実権を握る事でしょう。そしてナナモには実権の無い象徴としての王政維持役として存在させ続けられたと思われます。
2.人の口に戸は立てられない
祝賀会場で冒険者や暁を捕らえる行動をとったため、祝賀会場である以上下男や給仕等の雑役婦が居ます。どんなに緘口令を引いたとしても、彼らが見たものを話さないとは思えません。「ナナモが冒険者によって毒殺された」「暁メンバーも関わっているようだ」「テレジ・アデレジが指揮をとって冒険者を捕縛した」「ラウバーンが乱心してテレジ・アデレジを切り殺し、ロロリトにまで切りかかった」という程度の話は漏れ出てしまうと思います。
3.不滅隊の求心力の低下とオメガ争奪戦
主人公が冒険者達にとっての顔役となっていることは、スラフボーンの話やイシュガルド防衛線でわかります。その冒険者の人柄を知る者たちからすれば、噂レベルで冒険者がナナモを殺したという話は信憑性が低いと感じるでしょうし、祝賀会場の話を噂レベルで聞いてもテレジ・アデレジを疑う事でしょう。そう考えると、冒険者たちにとっては信頼が置けずに利用するだけして使い捨てるウルダハの不滅隊に組してアウトロー戦区に参戦するのは良しとしないのではないかとも思えます。
加えて、テレジ・アデレジが死んだ事で、オメガ争奪のために投入していた私兵も引き上げられるでしょう。ウルダハは、オメガ争奪から一歩遅れを取る事になるのではと思います。
4.三国同盟の崩壊
ナナモ暗殺により二国の党首はウルダハに不信感を持った事でしょうし、一番信頼関係を築いていたラウバーンが投獄されたことで、二国との繋がりが薄くなりました。加えて、三国を横軸として繋いでいた暁やクリスタルブレイブが崩壊した事で、三国間の協調は足踏みし、更に協調を持ちかける存在が居なくなったことで今後の協力体制に不安が出たと思います。
まず、開幕の大きく見えるドラゴンは目の錯覚である錯視なので、大きさはさほどではない。
8人PTだが、タンク1DPS2ヒラ1構成で2PTで作業分担することになる。
片方がミドさんのパワーにより空中に飛び上がり戦闘、もう片方は次々沸いてくるオートアタックしかしない神殿騎士を落とし穴で退場させる。
落としては行けない奴は、剣術騎士ならランパート、弓騎士なら猛者を使うので見分けること。
しばらく戦っているとタンクにデバフが溜まってくるので3辺りで交代準備、4になったら即PTごと入れ替わる。
ドラゴンを倒すとメッセージが表示され、5匹いる四天王のNO.3であることがわかるので、残りの3匹も同様に戦って倒す。
ラスト1匹はかなり大きいが、体力を30%以下にすると、フィールド後方にある教皇の肖像画の目が光る。
そう、イシュガルドバズーカの発射合図だ。
アイメリクさんとルキアさんが現れ、決めポーズを決めるので、それぞれのPTがアイメリクさんとルキアさんを中心に扇型に広がり、EXホットバーに出てきたポーズを決める。
バズーカがヒットし、爆炎が上がるので、各自がsayで「やったか?!」とか「やった…か…?」等フラグを立てる。
当然生きているが、体力は5%以下になっているので後は殴り倒してクリア。
エイプリルフール…なのに誰もネタ投稿してくれないのが不満です
エンディングロール見てる最中にサーチ情報が更新されました。って画面中央に出て吹いた
そりゃ操作してないけどさぁ
■得るものはあったか?
最後にロロリトの陰謀である事が明かされましたが、ロロリトにとってのメリットは対抗者が居なくなり砂蠍衆の筆頭としてウルダハをほぼ自由にできるという事です。ですが、前述の通り、求心力の低下、アウトロー戦区の不安、三国の協調関係の不安と、ウルダハは沈みかけた船のようなものとなりました。沈みかけた船の指導者ではメリットとは云えません。
■本当に得るものはなかったのか?
ガレマール帝国では内乱が終結し、新皇帝のもとに一枚岩となりました。イシュガルドでは竜詩戦争がおきようとしており、エオルゼアに残された軍もまだまだ健在です。ウルダハに起きた出来事はこれらを鑑みてもマイナスの要素でしかありません……が、メリットと捉える側もあります。そう、帝国にとっては三国同盟が崩壊し、オメガと呼ばれるアラグの古代兵器の存在を知り、暁と呼ばれる異能者集団が放逐された等の多大なるメリットがありました。
つまり、私の勝手な想像ですが、ロロリトは帝国に寝返ったのではないか? と思います。
考えても見れば、そもそもエオルゼアに攻めてきた帝国軍は第14軍のみ。戦艦アグリアスの沈没や皇帝の崩御、14軍のガイウスと7軍のネールによる主導権争い、バハムートの顕現による戦場の崩壊や帝国内の内乱といった状況が幸運に傾いた事で侵略を免れただけに過ぎません。
前皇帝の失態を新皇帝が償う事で求心力を高めようという行動は充分にあり得ます。つまり、新皇帝によるエオルゼア侵攻が以前よる苛烈になると予想される上、イシュガルドでは竜詩戦争が起きようとしており、加えて既に帝国の橋頭堡たるカストルムが各地にあります。三国同盟では対抗できないと考えても不思議ではないと思います。
ウルダハが生き残るための、東アルデナード商会最大の策謀と取引、ただし、本意とは程遠いとは思いますが。
ただ、ロロリトが裏切っていたと仮定した場合、帝国との交渉口が必要となるわけですが、囚われたエリヌ・ロアユが怪しいかも知れません(そもそもエリヌ・ロアユを裏切らせるためには、帝国側も相当信頼度の高い人が出てこないとならないとも思う)。そしてイルベルトにとっては、故郷を自治領でもなんでも取り返すためとかでしょうかねえ…最早武力奪回は不可能に近いわけですし。
なんにせよ、今回のストーリーは非常に楽しめました。アルフィノが今後色々な場で政治的なバーター的な取引をできる人間に成長して欲しいと思いましたねー。理想を語る現実主義者となって欲しいものですわ。
■今後の予想とか?
適当な予想を。
・全てテレジ・アデレジの陰謀として公表(祝賀会の話が伝わり既に水面下では広がっていると思われる)。
・巻き込まれて死亡した暁と逃げた冒険者に対してはテレジ・アデレジの責任として謝罪。
・ラウバーンは乱心したとして囚われたままに。暁メンバーも実は囚われて監禁。
・クリスタルブレイブは解散。リオル達は潜伏して機会を待つ。
・不滅隊の局長にはイルベルドが就任。
・竜詩戦争の折を見てカストルム・メリディアヌムの帝国軍をウルダハに引き入れる。
とかかなー? と妄想。妄想。
なんにせよ、続きが楽しみでござる。
イルベルトは、単に己の利欲を選んだように見えますね。故郷といっても帝国に所属すればそれが故郷ですし、何より実力主義でのし上がる自信もあるのでしょう。
正直、アラミゴ人って、クエ見る限り本当に利欲で何でもするなぁ・・・とは思いましたね。旧はやってはいませんのでなんともですが、新生だけみても、滅ぶべくして滅んだんだろうなぁと言う感じはあります。
まあ、結局はアシエン達に敗北したと見るべきでしょうね。権力に結びついたものには、光の英雄といえども無力だったいうことなんでしょうか。
街角にクリスタルブレイブが立って、悪態をついているので、解散はしていないっぽいですね。
イルベルトが乗っ取ったのかもしれません。