別スレにも書きましたが、ディズニーランドのファストパスと同じシステムを実装できれば解決出来ると思うんですけど、どうでしょう。
Printable View
毎週のモチベーションの向上のために、
攻略手帳の項目達成ボーナスで、
達成度4と5の間に、
25種類をいれて欲しいです。
20の後は次はいきなり30かー!と毎回思うので、
その間が出来たら、
もう少し頑張ろうかな!ってなると思うんです。
シロガネにハウスのあるFCメンバーであれば
拡張入れてるか否か、該当エリアに入ったことがあるか否か、にかかわらず
シロガネへテレポできるという仕様、大変有り難いです。
XIV には新キャラ作って他鯖へ出張しイベントなどに参加する、と言う遊びがあります。
しかしシロガネが会場である場合、FC に入れてもらうなどの手間が発生します。
イベント参加以外でも、自鯖の家はあらかた網羅したんで
他鯖のハウジングを見て回りたい的な需要はあるかと。主に自分に。
そこで「新キャラをシロガネへテレポさせるためだけのFC」の設立を考えましたが、
いまのFCシステムってその権利を持ってるメンバーによる勧誘か、
設定を申請可にし申請を受け付けて承認、ですよね。
申請を受け付けたら自動的に加入を承認する設定が欲しいな、と思いました。
まあ自動承認とは言え、新キャラはまず既にそのFCに入ってる誰かを探さないといけないわけですが。
シロガネに行けないんでサインボード触れないし。
そこはFC検索を実装するなど、その辺も是非。
本来なら不具合報告にかかなければいけないところ、友人がフォーラム投稿よくわからずで代わりにアップというほどでもないのですが。
"PS4"にて愛を伝えるエモートでハイランダー男性の頚椎が損傷しているかのように奇妙に曲がってしまうらしいのですが、他の種族やパソコンからでもこの現象確認できている人はいるのだろうか…?
以下、参照画像
自分もあとでミッドランダーで確認してからここに追記いたしますが、さて。
自分の愛を伝えるエモートが使用できるキャラでも確認できましたら不具合報告に書き込みいたしますが、確認できなかったらどなたか確認できる種族の方にお願いしなければ…
要望としてはこれ直して吉田 ><です。
再度返信ありがとうございます。
少し考え方が異なっているようなので、もう一言。
私が考えているのは、順番に並んでいる間に「今電話していて中に入れないので、後ろの方お先にどうぞ。」と後ろの人に自分の番を譲っているイメージです。
挙げられた例とは全く違う考え方です。
「花見の場所取り」の例では、限られたスペースを取り合う事ですが、私が提案しているのは、あくまでも一時的に自分の順番が進むのを停止し、後ろの人が先に進む事ができるわけです。
「立ってるのちょっと疲れたから向こうで座ってるね、順番が回ってきたら戻るから教えてね」の例では、順番が回ってきたら戻るという事ですが、自分がリザーブしている間は、自分の順番が進むことがありませんので、そのような事は起きません。
>本来席を外して「自分」が居なくなったため「待機者B」の次に入れるはずだった「待機者A」が、いきなり貴方が戻ってきたせいで、一段階後にされてしまってますよね?
上記の件ですが、自分はいなくなるわけではありません。3番目にいる状態です。順番が進んだ場合、後ろの人は自分を抜かす事ができます。
例のイメージに問題があったようで、誤解を与えてしまっているようで申し訳ないです。
「一時的に自分の順番を後ろの人に譲るボタンを希望します。」と書けばよかったようです。
結局は順番をキープしたまま一時的に離席して、自分の都合で戻ってくるってことですよね?
離席せずずっと我慢して待ち続けている人が他には居るのですよ?
その人を差し置いて、自己都合で席を外して、自己都合で戻ってくる。
ずっと並び続けている人にとっては、迷惑この上ないですよ。
一度列を離れたのなら、最後尾に戻りましょうよ。
リザーブ(列を離れた)を解除した時点で、その段階で割り込むことになるんですよ?
こちとらずっと長い間立って待ってたんだぞ、いきなり俺の前に入ってくるなよ!と言う事と同じですよ。
普通に考えて割り込んでるでしょう?
2時間待ちのアトラクションに並んで待っていたら、前の人がちょっとトイレに行ってくると言って列を離れました。
そしてその後用を済ませて元の場所に戻ってきました。
後ろの人は、トイレを我慢してずっと並んで待っていました。
本来列を離れたら後ろの人が前に詰められて、一人分早くなるんです。
ですが、リザーブしてたからと言って、そこに割り込んでくるのです。
トイレに行って列を離れてしまったから、最後列から並び直すね。
これが普通でしょう?
あとP2Wをやらないとは、課金額の違いでキャラの強さに差を付けさせないと言う事です。
要は、金持ちほど強くなる、と言う要素は実装しないと言うことです。
これは吉田P自ら決めた方針でもあり、強さに直結するアイテムの販売も行っておりません。