皆さん、こんばんは。
トトラクの千獄ハードモードや、真イフリート討滅戦エクストラモードなど、
既存コンテンツの難易度を変更したものについては、新生にて実装できるよう設計などを進めています。
もちろん実装の際には、難易度ごとに報酬は変更します。
しばらく先のことにはなってしまいますが、楽しみにお待ちいただければ幸いです。
フィードバックありがとうございました!
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皆さん、こんばんは。
トトラクの千獄ハードモードや、真イフリート討滅戦エクストラモードなど、
既存コンテンツの難易度を変更したものについては、新生にて実装できるよう設計などを進めています。
もちろん実装の際には、難易度ごとに報酬は変更します。
しばらく先のことにはなってしまいますが、楽しみにお待ちいただければ幸いです。
フィードバックありがとうございました!
結構期待してたけどこれすら新生か~
同時に開発してるというだけでもすごい事ですし・・・・生暖かい目で見守りましょう!
どういう理由でエンドコンテンツはヘヴィーユーザーのものなんですか?
難易度が高くてクリアできない人が出るコンテンツがありますがそれ自体は悪いとは思いません
なにか・・・ それがエンドコンテンツだと勘違いしている人がいませんか?(高難易度のコンテンツ=エンドコンテンツ)
エンドコンテンツの意味を理解してますか?
確かにまだ歴史の浅いネトゲーでエンドコンテンツという定義は実に曖昧ですが
基本はカウンターストップ後でも繰り返し行う事のできるコンテンツの事ですよ(プレイを継続する要素)
どうやらAtoliさんはライト=高難易度はクリア不可能という考えのようですが
そういう考え方は理解できません
『ライトユーザー向けのコンテンツ増やせや』ではなく
難しすぎてクリア出来ないコンテンツがあるから
誰でもクリア可能なコンテンツを実装してくださいと書いて下さい
ヘビィ専用コンテンツとか、ライト専用コンテンツとか、そんな枠組みは必要ありません
このスレは同じコンテンツの中で難易度を設定して幅広くユーザーに楽しんでもらおうというものなんですがね・・・
なんで隔離を希望する人がわくのか意味不明
え そうなんですか すいません適当なこと言って。
エンドコンテンツというと”難しい、達成感のあるクエスト”という印象を持っていて、そういう言葉だとは知りませんでした。
ヘヴィーユーザーを「複数カンストの人」、ライトユーザーを「育成途中の人」という意味で使っていましたが
どうやらこちらも意味が違うようで、すいません。
と言うことでMMOどころかRPG自体FF14が初という超絶にわかに色々質問させてください。
ライトユーザーでもクリア可能な高難易度コンテンツというのは、どうったもののことを言うのでしょうか?
ライトユーザー向けのコンテンツと、誰でもクリア可能なコンテンツの違いは何でしょうか?
意味不明ですいません
理解出来ない考え方ですいません
隔離を希望するような考えの人間が湧いてすいません
正解です
1回ではクリア出来なかったら繰り返しプレイする必要が生じます。これがエンドコンテンツの目的であるプレイの継続です。
問題はこのようや高難易度のコンテンツだけではなく今回実装されたアチーブメントのようなコツコツやるものもエンドコンテンツに含まれるということです
ネトゲーのヘビィーユーザーやライトユーザーという表現も曖昧なものです
FF14のローンチの時もこの定義で物議を生みました
俗に言われていることですが
ネトゲーではライト<廃人<ニート<廃神と言われ
ライトユーザーとヘビィーユーザーの分類はその人の生活の中で占めるネトゲーの依存度です
えぇ~… と(まさかライトとヘビィをそういう意味で使っていたなんて…)
(↓文は撤回させて下さい。やっぱり言葉の意味の受け止め方が違いすぎました申し訳ありません)
ライトユーザーでもクリア可能な高難易度コンテンツというのは、どうったもののことを言うのでしょうか?
ライトユーザー向けのコンテンツと、誰でもクリア可能なコンテンツの違いは何でしょうか?
俗に言うライト<廃人<ニート<廃神ですが。これが=PS(プレイヤースキル)では無いという事です
定職にもつかず遊び呆けているニートの中にも高難易度のコンテンツがクリア出来ない人もいれば
仕事が忙しくて毎日ゲームはできないが神PSがありサクサク高難易度のコンテンツをクリア出来る人もいます
コンテンツの消化はユーザーのPS(プレイヤースキル)に依存しています
どうしてもクリアしたいのが普通の人に感情です
残念ですがネトゲーにはPSの関係で立ち入ることの出来ない領域があります
でもPSが低い人でも挑む事ができるし重ねた努力の結果クリア出来るかもしれません(できないかも…)
これが私の言う『ライトユーザーでもクリア可能な高難易度コンテンツ』の意味です
(ちょっと言い訳しますが。『ライトユーザーを「育成途中の人」という意味で使っていました』こう言う意味で使っていたとは思いませんでした…)
誰でもクリア可能なコンテンツこれに深い意味はありません。手軽さ気軽さという意味です
ちょっと言葉の意味の受け止め方ですれ違ってまっしたね…
私も育成途中(低レベル~中間レベル帯)に必要なコンテンツが無い事を嘆いているので。まさか共通点で衝突していたとは(泣)
おぉ・・・ こんなに丁寧に説明していただけるなんて ありがとうございます。
は・・・廃神・・・
何だか色々言葉の使い方がおかしかったみたいで申し訳ないです。
ですが、コンテンツ不足を嘆いての発言であることに違いはありません。
つまり慢性的なコンテンツ不足ですね!
1つ2つしかまとも(?)なコンテンツがない状態で、
その1つが2つが難しかったらライトユーザーはどうするの、ということです(また使い方おかしいかも)。
ということで
◯コンテンツが多数ある中で、難しいクエストは難しくても構わない。
◎もっと気軽に参加できるようなクエストを増やして欲しい。
と、訂正させてください。
難易度選択に関しては、難易度を変えてしまうと報酬も変わってしまい、それでは同じコンテンツとは言えないのではないかとも思うのですが
ここらへんの改善案に付いては、私の中では意見が出なかったので、特に賛成でも反対でもないです。
こういう意見が出るって言うことはそのエンドコンテンツ自体は魅力ないってことですね^^。 僕は報酬アイテムにはあまり興味がないです。そのエンドコンテンツが楽しければ難易度・報酬にかかわらず繰り返しし挑戦しますし、いくら高性能の武器が報酬だとしてもコンテンツ自体がつまらなかったら1度クリアしたら2度と誘われない限りしないと思います。まぁ、負けず嫌いなところもありますので1度はハードでクリア目指すと思います。ヒストリーに記録が載ったら終わりですw
オフラインのRPGでやることなのですが、もし、めちゃくちゃ楽しい1度クリアすれば2度とできないバトルがれば、そのバトル前のセーブデータをのこして、時間があるときに何度もその敵と戦いますね^^。もちろん、リセットするので報酬はありませんよ^^。
要は、楽しければ報酬なんて比較的どうでもいい要素なのです。
現FF14はそのコンテンツ自身の楽しさを開発・追及するより、報酬で釣っているところがなんだかなぁとおもっています。
たぶん、新生の楽しいコンテンツができるまでユーザーが辞めないように引き止めておく手段だと思いたいです。、