「銀泪湖上空戦の真相」ってどこかで語られてましたっけ?
仮説1:侵攻の裏でモードゥナの地脈をぶっ壊して第七霊災(当時)を引き起こそうとした。パッチ5.55のファダニエルの計画はその再現。
仮説2:ミドガルズオルムの排除が目的。直後に相次いで蛮神召喚が始まっていることから(年表より)、何らかの加護によってアシエンの活動が妨害されていた?
仮説3:真相などない。エリック先生の考えすぎ。ひろし1.0が見たのはラグナロク発進シーンの幻視。
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「銀泪湖上空戦の真相」ってどこかで語られてましたっけ?
仮説1:侵攻の裏でモードゥナの地脈をぶっ壊して第七霊災(当時)を引き起こそうとした。パッチ5.55のファダニエルの計画はその再現。
仮説2:ミドガルズオルムの排除が目的。直後に相次いで蛮神召喚が始まっていることから(年表より)、何らかの加護によってアシエンの活動が妨害されていた?
仮説3:真相などない。エリック先生の考えすぎ。ひろし1.0が見たのはラグナロク発進シーンの幻視。
ラザハンのルヴェーダ製糸局の屋上には、細長い象のようなオブジェクトが置いてありますが、これってどういったものなんでしょうね。
https://img2.finalfantasyxiv.com/acc...4ee59ac60c.jpg
個人的には象の神様を蚕のような形にアレンジしたもの(蚕の守り神?)みたいなものかな、と想像しています。
まぁ神様にしては置き物感が強いですが…(^_^;)
ちなみに現実世界だと、蚕を食い殺すネズミを食べるネコやヘビが蚕の守り神として祀られることがあるようです。個人的にはネコの像があった方がインパクトがあったかも…?
ラウバーン殿が不滅隊局長を退かれてから結構な日数が経っていますが、未だにモブ手配書の公証人として名前が出てくるのが不思議です(´・ω・`)
もしかして、不滅隊局長って「終身名誉監督」的な称号だったり……?
ふと、時間経過で変わらないものアレコレありますよね。
長年に渡り常に建設し続けているけど完成する事のないモラビーのヴィクトリー号や
ガーロンド社とシドも参加したけれどやはり飛ぶことのない大型飛空艇プロテクトゥール号とかも
(※変わったら不都合があるだろうからこれからも変わらないのだろうけど)
とても不思議に思っていることがあります。ダンジョンやトレジャーハント、ギルドリーブの傭兵稼業で出現する宝箱は誰がそこに置いたのか。またダンジョンの宝箱の中に入っている装備品は誰が作ったのか?
ゼーメル要塞で入手できる装備は「とある人物」がウルダハから取り寄せて隠したものって設定だったりするそうです。
きっと他のもいろいろ考えてあるんでしょうね。
https://forum.square-enix.com/ffxiv/...=1#post1622366
カギしっぽミコッテちゃん、カギしっぽロスガル君は、このアーテリス上に居ますか?
超える力で過去視をしている時に、
誰も待ってくれずに問答無用に一方的に殴られたらどうなるのか、
昔から、ちょっと気になります。
もし過去視を中断できるなら、
既に暁の人はピンチな時ほど都合よく「ちょっと今じゃないから!」って、
ボコボコにされそうなので、やっぱり過去視に入ってしまうと、そちらが優先されるのでしょうか。
またヒッポ運送中などに過去視みてしまい事故になった場合、
「サリャク損保」みたいな保険が賢きシャーレアンなら既にはありそうなんですけど、あるのでしょうか。
ヤ・シュトラやグ・ラハが自前の杖で幻術も呪術も使えるのはどうしてだろうなと思うことがあります。
PCも最近は呪具と幻具のジャンルが(修理や製作だと)同じになってたりするし、技術の進歩的な物なんでしょうか……それともワンオフ品だから?
NPCのジョブ名はプレイヤーキャラと違うことがあります。
例えばヤ・シュトラは黒魔道士ではなく魔女ですし、賢者にジョブチェンジする前のアルフィノは学者ではなく学士でした。
(ちょっと今グ・ラハのジョブ名を確認できない&思い出せないので、確認でき次第追記します。)
これは確か、NPCがおかしな条件でスキルを使用しているという指摘を貰ってしまう可能性があるため、
ジョブ名を少し変えて誤魔化していると言っていたかと。
なので黒魔には幻術が使えませんが、魔女であるヤ・シュトラは幻術も呪術も使えるのではないでしょうか。
世界観というか裏側の話というか…な回答になってしまった。
ご回答ありがとうございます。
グ・ラハはオールラウンダーで、ジョブアイコンとしては白魔道士と黒魔道士(とナイト)ですね。
私としてはジョブよりは道具に観点を置いたつもりで、「彼等の使う物は呪具であり幻具であるのだろうか」と疑問に思い発言した次第です。
彼等が特異な術を使っている話は聞かないので世界観としては幻術・呪術を使っているのだろうとは思っております。ヤ・シュトラは明確に幻術士でしたし。
(グ・ラハはもしかすると第一世界のちょっと違う術式かもしれませんが。根拠はないですが可能性はありそうだなと)
分かりにくい発言となってしまい申し訳ありません。
初めましてこんばんは。初投稿につき至らぬ点がありましてもご容赦ください。
洞窟を進むダンジョンで流れている環境音は一体何を表現しているのか気になっています。
サスタシャ浸食洞、カッターズクライ、最近実装されたものだとマトーヤのアトリエ等で
「ポン・・・ポン・・・」とか「トン・・・トン・・・」みたいな環境音が流れています。
この音が何を表した音なのかよくわかりません。
風の吹く音って感じでもないし、生き物の鳴き声って感じでもないし・・・
どなたかご存じの方いらっしゃいませんか?
「ナギ・ア・ジャッキヤ」君は「早耳、地獄耳のキピ・ジャッキヤ」さんの弟ってことで合ってます?
扉を開けるときにノブをひねるのでもなく、引き戸のように聞くのでもなく開いている気がするのですが、魔法が当たり前の世界だから、自動で開いているのでしょうぁ?
冒険者も3.xくらいまでは「ロールアクション」じゃなくて「アディショナルアクション」が使えていました。
「ジョブ」よりも「クラス」のほうがたくさんのアディショナルアクションを使うことができていましたので、彼らはきっとジョブじゃなくプレイヤーよりも高ランクな「クラス」なのではないかと思われます。
2.x時は白魔道士がブリザラとかアイ・フォー・アイをセットできましたし、ナイトがフラクチャーやプロテス、ストンスキン等使えてたように思います。当時はジョブを獲得するのに少なくともアディショナルスキルを使うための二つのクラスを習得せねばならず、アディショナルアクションはそのスキルを持っている該当クラスを一定レベルまで上げることで使用可能になるのでヒカセンは複数のクラスを並行して育てるのが嗜みでした。
カルテノーのインスタンスバトルのグ・ラハ操作モードでは黒魔法と回復魔法どちらも使うハイブリッドクラスでした。
新生時代の暁のメンバーは間違いなくクラスで、呪術士のパパリモや格闘士のイダも回復魔法が使う場面がありますし、クラスクエストに参戦してくれるギルドマスターやその弟子たちについてもロールとは違うアディショナルアクションを使っています。
NPCでも明確にソウルクリスタルを受け継いでジョブチェンジしたアルフィノ(賢者)や赤魔道士の師匠に習ったアリゼー(赤魔道士)は明確に「ジョブ」です。それ以前の「学士」は巴術士の進化系クラスかもしれません。
ガンブレイカー時のサンクレッド(双剣士以前はクラスだったのでしょう)や最初から竜騎士のエスティニアンもジョブでしょう。
ふと思ったんだけど、ロウェナってアラガン系トークンを回収して荒稼ぎしているようだけど
(訂正:支払いではなくて回収ですねロウェナが支払っているのはギャザクラ系トークンでした。)
少数の好事家がロウェナ商会を巨大化させるほど大量にトークンを集めるとは考えにくい
・なぜ大量に必要なのだろうか?→大量に消費するから(需要と供給)
・大量に必要なのは誰か?→多方面で戦争を仕掛けている国つまりは帝国
・どのように使う?→記録媒体として(アイテムの説明より)
・どこに使っている?→装備品内蔵の戦闘ログのレコーダーとして(ウェポン系ストーリーより)
アラグの石ころ→ロウェナ商会→好事家(は建前で実際には帝国)
試供品のテスト←謝礼受け取り←試供品装備と謝礼
このように仮定すると、ロウェナが受け取っている謝礼は石ころの対価というよりは…ん誰か来た?
ヒカセンのアヴァターの素性が気になります。
ゼロにしっかりした身の上話があったのもあり、
「今召喚しているアヴァター、一体何者なんだ…」
という疑問がふつふつと湧いてきました。
学者のフェアリー(リリィベル)のように、実は個人名があったりするのでしょうか?
プレイヤーの想像にお任せなら、昔飼っていた金魚の名前でもつけて相棒としたいところです。
が、本来の設定がある場合にそれをやると自分がヤバい雇用主になってしまい気まずいので、
設定の有無だけでも知りたいです。
フライングマウントを開放するための風脈システムについて教えてください
※6.0ネタバレ注意です
アーテリスにはエーテルが地脈・風脈・天脈にながれており、その風脈の溜まり所?と交感して風の流れを知り、フライングできるようになるという設定だったと記憶しています
ではエーテルの対極に位置するようなデュナミスでできたウルティマ・トゥーレにもなぜ風脈があるのでしょうか??
デュナミスもアーテリスのエーテルと同じように、ウルティマ・トゥーレにも地脈・風脈・天脈があり、そこにデュナミスが流れているのでしょうか
あと、フライングマウントとは関係ないのですが、ウルティマ・トゥーレ及びそこの住人達はメーティオンのデュナミスで出来ているものと記憶しています
メーティオンのいない今、なぜウルティマ・トゥーレは消えないのでしょうか
また、友好部族クエストが実装されるにあたり、デュナミスである(思念体のような)住人達は成長・進化を続けられる生命体ということでよろしいのでしょうか
オミクロン族に滅ぼされた竜族を傍目に、オミクロン族の再興は少々気が引けます(報酬の為にするんですけども…)
どっちかといえばオメガよりもミドガルズオルム派の自分は竜族を発展させたかったです
でもオメガクエは大好きです!!!
質問ばかりで申し訳ございませんが、有識者の方々、どうかご教示ください
気になってからあげクンも2個しか食べられません
わかるところだけですが。
また、サブクエストはあまり潰せてないのでもしかしたら違うところがあるかもしれません。
風脈の件はわからなかったのと推測も特に思いつかなかったのですみません。
一言でネタバレを極力少なく答えると、想いの力があるからだと認識しています。
ネタバレを気にせず回答すると↓
辿り着いた時点でのウルティマ・トゥーレはメーティオンが生み出した空間でした。
艦の中でメーティオンと対話したのちそこの空気をなくしてしまいましたが、サンクレッドの「護る」という想いが打ち破り、空気が戻って活動できるようになりました。
ウルティマ・トゥーレを進むたびに暁の誰かの強い想いが道を切り開き、先へ進む道となりました。
なので中央部に辿り着いた時点ではメーティオンの生み出した空間を暁の強い想いで上塗りしていると認識しています。
そこでヴェーネスの術式によって現れたエメトセルクとヒュトロダエウスが創造魔法をつかい、エルピスの花を咲かせました。
というエメトセルクの発言から、空間を護る・道を切り開いた暁の強い想いが咲き誇るエルピスの花に保存(?)され、Quote:
その希望(エルピス)の花が在るかぎり、元となった想いもまた「ここに在る」と証明される。
もはや、絶望だけの宙域には戻れまい。
お前の仲間たちの魂が、いつまでも戦っている必要はなくなったと言ったんだ。
……喚び戻してやれ、お前とともに進む者たちを。
その花があるからウルティマ・トゥーレはそこに在り続けられているのだと私は認識しています。
文章がまとまってなく読みづらかったらすみません…
私もオメガクエ大好きです(そこじゃない)
メーティオンによって生み出された、言葉を選ばずいうと偽物である彼ら(彼女?)が成長・進化をするのかは正直わかりません。
それを友好部族クエストで知れるんじゃないかとわくわくしています。
ちなみに蒼天の友好部族クエストにモーグリ族がいると思いますが、PLLではモーグリ族&ドラゴン族とされていました。
なので今後ドラゴン族が単体で友好部族クエスト実装は望みが薄いんじゃないかなぁと思っています。
個人的にはしれっと暁月後にしか受注できないサブクエストがあったらいいなと思ってます。
風脈については
・オストラコン・デカオクトには風脈がない
・オストラコン・トゥリアに向かう際に「風」を吹かせた暁のメンバーがいる
という事なんですよね。
やたら高い尖塔の上に風脈があるのも含めて、非常に「らしい」演出だと思います。
サンクレッドが地脈を
エスティニアンが風脈を
ウリエンジェとヤシュトラが水脈を
グラハが天脈を
そして双子がデュナミスの道を
それぞれ作って、光の戦士を前へと送り届けたという解釈が個人的には好きですね。
早い返答ありがとうございます。
エメトセルクの「(略)…私は見たぞ」の、あのセリフの印象が強すぎて、「クリックして表示」部分の辺りをすっかり忘れてました!!!!!!!
ウルティマ・トゥーレが残ることについてめちゃくちゃしっくりきました、本当にありがとうございます!!!!!!
友好部族クエストについて、竜族のが良いけれども、それでも楽しみではあるので実装されたら遊びたいと思います
ありがとうございました!!!
クラウストルムで検索してでてこなかったので、重複はしてないかな?と思うのですが
クラウストルムについて、確かモンクのクエのエリックがファインサンド平野の説明をしてくれた時に、一度由緒ある名杖クラウストルムがアラミゴに奪われた、みたいな話をしておりました。
しかしカヌエ様が持ってるクラウストルムは、黎明秘話で長老の木から落ちてきたと書かれています。
クラウストルムは二本あるんでしょうか?
コルシア島特産品って輝石って言ってるのになんで園芸師で採取するんだろう?
たまに良く思うことなのですが、エオルゼアとクガネって結構な距離ありそうですけど時差って無いんですね。言語とか通貨とかは全世界共通のがあります~で納得できるけど、時差がない良い理由が思い付かない。。
(既出だったらすいません)